0e48fb8c.JPG見上げる明王院の急な石段。

高杉晋作ゆかりの長府にある功山寺の長い石段を思い出す。

下関の中学時代、バスケット部の練習で、毎日、いやというほど駆け上がった。
当時は三段抜きや片足ケンケンで上ったものだが、今ではとてもとても。
人が見ていなかったら両手まで使いたいぐらいだった。