恍惚の人の山・川・海

個人書店を経営してます。 休暇が少ないのが悩みの種。自分の時間を作りたい為、人付き合い悪いです。 こんな事する為です~の、言い訳のブログです。 恍惚気味のナルシストかもしれませんがイイ人だと自分では思っています(爆)      あるちゅ~

Old enemy

テレマークスキーレースではライバルだった樋口さんと野麦で滑った。
お互いに尊敬できるし力量が判っているので、何年も会ってはいないが、
FB友達で近況は知っているので懐かしく、楽しい時間を過した。

現在樋口さんはノーエッジクロカンでのレースを主催したり参加している
XDCみちのくシリーズ戦は何戦もあり楽しんでいるようです。

今日はメンテナンスが楽で温かいスコットのエクスカーションと3ピンで登場。
硬い靴はもう嫌・・で、一番柔らかいのを選んでいるよだ。
柔らかい靴は正確に力をスキー板に伝えないと、キモチ良い滑りができない。
狭いスイートスポットの位置に何時も重心を置いた滑りはさすが。

樋口さん
写真は樋口さんからいただいた



3連休は乗鞍。毎回2時間ほどでスッ転ぶので、限界と思い切り上げた(´・ω・`)
P1070002P1060001

P1070005-001
アズキナシ

今日午後からの入院に備え、体力使い果たした~
これで2泊3日の治療は寝て過ごしても悔いなく、
むしろ良い休養日と思うことにします(爆)





Mt乗鞍スキー場で初滑り

オープンイベントのトン汁サービス開始時間に合わせ到着。
スキー滑る前に、まずはトン汁をご馳走になる
PC090022

PC090023

PC090025

そして未だ慌てません。ガラポンくじ引きで、1日券ゲット。
三人前に並んでいたお姉さんは来シーズンのシーズン券を引き当てた。金玉だった。
小生は黄玉だったが、金だ金だーと騒んでみたがダメだった・・・(爆)

さて、初滑りは、やまぼうしリフトで軽く
休暇村リフトに移動して、ここでも軽く・・・で終了   


かもしかゲレンデは未だリフト営業してないが、
気持ちよさそうなシュプールが無数に
PC090029



岩洲公園ー岩殿山

『山と自然に親しむ会』の仲間と岩洲公園から岩殿山に登山。
事の発端はクドウさんが本コースを登りたい。とのリクエストから個人山行となった。


PC040011

PC040017
時々岩場があり、変化を与えてくれる。
今日は落ち葉カサカサ踏みしめて・・・
熊の糞があちこちに大量に・・・

PC040016
この岩場通過の木ハシゴが朽ちていた。
4段アブミを使用して通過したが、事のほか楽しく喜ばれた。 


PC040013

PC040021


加藤さんの万歩計で16000歩。

以下工藤さんのトラックと標高データ
キャプチャ

1キャプチャ

これで今年の山登りは終了。
来週からはスキー!!

よし! 
2日間の平地ウォーキングと今日の登山でスキー体力バッチリ
準備OK・・・てなワケ無いか ( ◔ิω◔ิ) 




霧訪山

寒さ負けで家に引き籠っていたが、誘われて初冬の里山ハイキングに。

 PB250015
PB250016
登山口では疎らだった雪も霧訪山山頂付近になると3cm程の積雪

PB250019
今日の山頂からの眺めは東方の山々が良かった

PB250022
山中で山岳会仲間に会うと嬉しい
偶然バッタリ会い交差。


PB250024
送電線の多い山で、中電・東電の鉄塔が間近で並行している

今時期里山歩く人は少ないが今日は何人もの登山者と会った
駐車場には県外ナンバーの車もあり人気の山域だ。





8:45 11:30  洞・分水分岐11:30 p13:00

岩殿山

今日は大先輩と岩殿山

登山口は横尾峠。此処に東から降りてきている尾根に取り付く。
峠のすぐ向こうには牧場へのゲートがある。
PB090001

三角点のある岩殿山山頂 展望は悪い。
PB090005

下りは意図的に別尾根を求めた
PB090008

どうも意図した尾根では無い事を下降不能の岩場に行き着き知り、沢に下ることに。
迷った時に沢に下る危険は承知だが戻る意志はマッタク無し(爆)

この山域は沢には滝がつきものでザイル&キレ味鋭いノコギリを携行しているので・・・
(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
幸いザイル出さずにこの沢は降れ、往復のつもりが周回となった。
PB090012


PB090013
国道から京ヶ倉の南端を回り込む横尾峠までのアプローチは悪く落石・泥轍・濡落ち葉でスリップの悪路だ。車のサイドの泥跳ねが語っている



岩殿山
工藤さんからGPSトラックを送ってもらった。迷走状態が一目瞭然。





 
メッセージ

当事者以外非公開です。 小生への連絡用にお使いください。 メールにて返信します

名前
メール
本文
記事検索
QRコード
QRコード