ネトウヨを叩くお仕事1 
ネトウヨを叩くお仕事2 
ネトウヨを叩くお仕事3 VANK  続き
たまたま手にとった『Voice』に安田浩一氏のインタビューが載っていてまた的外れなことを書いているので
遠慮なく書かせてもらおう
普段読んでる訳じゃないのになぜこんな不愉快なものを目にしてしまうのやら

安田氏については以前も書いたので割愛しようと思ったが
また新たに発見した記事もあるので掲載
voice安田浩一「彼らには友達がいないんですよ」
「彼らには友達がいないんですよ(笑)」とおっしゃる安田浩一先生の素敵なお仲間

日刊労働千葉1
日刊労働千葉2・安田浩一
http://www.doro-chiba.org/nikkan_dc/n2006_01_06/n6278.htm 

別サイトにこの動労千葉の時の記事が載っていたがサイトが
辺野古テントHP1
http://machiopenspacemachi.web.fc2.com/machi2006.3.4.html
辺野古テントはあの西早稲田2-3-18繋がりですが
映画『the Cove』の本当の目的 

重慶大爆撃・安田浩一
http://blog.goo.ne.jp/dublin-ki/e/7d77c6c610bfb5b32e15f6fa367a0802 
「重慶大爆撃被害者の謝罪と賠償を求める会」?
年々重慶大爆撃被害者数が増えるという怪奇現象が起こっているらしいがw

安田浩一氏って反日左翼活動家じゃないかバカバカしい
「君、国ウリたまふことなかれ」だよ

Voiceの記事
voice「ネットと愛国」縮小
『ネットと愛国』って講談社なんですね
ノーベル文学賞を逃した村上春樹氏も群像(講談社)新人賞出身だが
村上春樹という「毒酒」に「安酒」と言う資格はない 

ところでいつも思うのだが「ネトウヨ」と在特会ってイコールか?

インタビュアーの仲俣暁生氏
「私が在特会の存在を最初に知ったのは、ご多分に漏れず、ネットに公開された映像を通してだった。その後、街頭でも見かけるようになったが、その印象は、「ちょっと冴えない普通の人たち」という感じだった。在特会は過激なデモで一時期話題になったが、震災後に反原発運動が注目されはじめると、動員数で及ばない在特会のデモへのメディアの関心は薄れた感がある。

でも反原発デモに集う人びとは、守るべきものがある社会のマジョリティーである。マイノリティーを声高に排除する在特会のなかにこそ、いま耳を傾けるべきほんとうの弱者の声があるのかもしれない。」

過激なデモというのはこういうのを言うんですよ
三里塚闘争1
三里塚闘争2
火炎瓶投げて人が火ダルマになってもお構いなしと
【youtube】三里塚闘争 
↓の現在の姿w

反原発デモ
反原発と労組
平和フォーラムさようなら原発集会キャプチャ
これがマジョリティなんだw右のバナーにマイノリティの方々の団体が連なってるような気がしますが
参考 反原発と極左テロリスト1 
    脱原発デモのゴールはどこ? 

マイノリティを声高に排除するって
マイノリティだから排除するのではなくそのマイノリティが特権を持ち問題ばかり起こして日本を歪めているからでしょうに
特定失踪者288人のリスト
マイノリティなら善ですか?
『脱亜論』の福澤諭吉はネトウヨですか?
吉田茂はネトウヨですか?
吉田茂=マッカーサー往復書簡 

わしズム復活amazon
【Amazon】わしズム [単行本] 
小林よしのり氏の本にも書いてるわけですね
参考 パチンコマネーという毒を飲んだ小林よしのり 

「冴えない普通の人」と言うからには仲俣氏はきっと冴えた方に違いない
仲俣暁生
http://brainz-jp.com/lecturer/nakamata/

仲俣暁生・小学館ガガガ
http://ga3.gagaga-lululu.jp/talk/04/ 

今話題の佐野眞一氏の孫正義伝を出版してkpopサイトをやってる小学館ですね
まあその何だ「冴えてる」「冴えてない」は主観なので見た方が判断なさって下さい

2012.10.25追記
外国人・民族的マイノリティ人権白書2010・1
 外国人・民族的マイノリティ人権白書2010・2安田浩一
http://www.migrants.jp/v1/Japanese/books/shoseki.html 
移住連・移住労働者と連帯する全国ネットワークのHPで紹介されていた

移住連リンク
外国人人権法連絡会はミヤネ屋に出演した普門弁護士の著書を紹介していたところ
「ミヤネ屋、吉本擁護に偏りすぎ」記事検証

このブログでは繰り返し書いてきたNCC日本キリスト教協議会もある
住所は勿論西早稲田2-3-18

移住連イベント安田浩一
ネトウヨを叩くお仕事を引き受けるわけですね

2012.12.8追記
動労千葉は中核派の影響下にある
【wiki】国鉄千葉動力車労働組合 

2013.3.25追記
朝鮮学校とわたしたちの社会
京都朝鮮学校襲撃事件から考える

日 時 2012年11月9日(金)18:30~20:30  
場 所 くにたち公民館3F講座室  
資料代 500円  
主 催 朝鮮学校に教育保障を!オッケトンムの会

朝鮮学校とはどんなところなのか? 朝鮮学校を取り巻く差別の現状は? わたしたちの社会と朝鮮学校の関係は? 京都の朝鮮学校を取材した映像作品と、ジャーナリストの安田浩一さんのお話から考えます。
【講師プロフィール】
安田浩一。1964年生まれ。事件、労働問題などを中心に取材・執筆活動を続けている。著書に、『ネットと愛国 在特会の「闇」を追いかけて』 (講談社2012 講談社ノンフィクション賞受賞)、「ネチズム(ネット・ファシズム)は拡散する」(『g2』vol.10掲載 講談社2012 年5月発行)『ルポ差別と貧困の外国人労働者』(光文社新書2010)『JALの翼が危ない』(金曜日2006)などがある。

【趣旨】
 「いま、朝鮮学校への差別が激しくなっている」
 これは、朝鮮学校のことを知るものの実感です。特に顕著になっているのは、「高校無償化」制度から、朝鮮高級学校が差別されて適用除外にされていること(他の外国人学校は対象になっているにもかかわらず)、これまで問題なく支給されてきた朝鮮学校の補助金を、東京都、大阪府市、埼玉県、千葉県、水戸市などの地方自治体が次々に打ち切っていることです(「朝鮮学校は反日教育をしている」「日本人拉致事件があるため」といった誹謗中傷を理由に)。このような、政府や自治体による差別が起こる背景には、どのような社会的背景があるのでしょうか。言い換えると、このような差別を許してしまうわたしたちの社会は、どのような社会なのでしょうか。
 しかし、朝鮮学校が差別されている、と聞いてもピンと来ない人が多いのが現状ではないでしょうか。そもそも、「朝鮮学校」と聞いてもどんな学校なのか、差別と言われても具体的にどういうことなのか、イメージできない人が多いのではないかと考えます。
 今回の企画では、京都にある朝鮮学校を例にして、朝鮮学校とわたしたちの社会のあり方について、考えてみたいと思っています。まず、京都朝鮮第三初級学校を同志社大学の学生が取材し、作成した映像を見てみます。京都の小さな朝鮮学校に集う子どもや保護者の姿がそこにあります。
 続いて、2009年に起きた京都朝鮮第一初級学校ヘの襲撃事件について、現地を取材されたジャーナリストの安田浩一さんをお招きしてお話しいただきます。少数の人によって起こされた暴力事件ですが、この事件を事例にして、朝鮮学校とわたしたちの社会がどのような関係にあるのか、考えてみたいと思います。

【京都朝鮮学校襲撃事件とは?】
2009年12月4日午後1時、十数人の「在日特権を許さない市民の会」などの排外主義団体が京都市南区上鳥羽にある京都朝鮮第一初級学校を襲撃した。同校が市や町内会と協議しながらグラウンドとして使用してきた公園から朝礼台やスピーカーを運び出した後、学校に向けて「スパイの子供」「朝鮮人は出て行け」等、大音響で怒号を浴びせた。校内には、京都と滋賀の初級学校の交流会のため、子ども150人が集まっていた。襲撃の動画 は、インターネット上で公開されている。
ピースウィークinくにたち
http://blog.goo.ne.jp/kunitachipw/e/c4be52a648b21d13d72539126276264f
参考 朝鮮学校不要 子どもの権利条約と朝鮮学校無償化 

2013.4.1追記(クリックで拡大)
平和の灯を!ヤスクニの闇へ08年(安田浩一)
http://peace-candle.org/node/130
反天連でもトーク
参考 靖国参拝が騒ぎになる理由 

2014.11.22追記
レイバーネット設立呼びかけ人
http://www.jca.apc.org/labournet/pre/20010210.html
レイバーネット呼びかけ人だったのか・・

更に続く 『ネットとサヨク-反日ジャーナリストの闇を追いかけて-』