unbrokenBROKENstory


慰安婦問題を調べている時に見つけたあるサイト
そのサイトは吉松育美さんSTALKER-ZEROを調べた時にも線上に浮かんでいた
吉松育美さん騒動8 ナンシー・ペロシと慰安婦問題 
(この記事を書かなかったらアンブロークンを追うことはなかったかも)
更に『アンブロークン』をアンジェリーナ・ジョリー監督で映画化することになったと情報をもらって
いよいよ書かざるを得なくなった

『アンブロークン』はアイリス・チャン『レイプ・オブ・南京』と同じです
Iris Chang Abraham cooper
mikehonda徳留絹枝
mindy kotler 徳留絹枝


なぜなら関わってる人がことごとく同じだからです
そしてこれは
抗日70周年の狼煙です
(微妙な狼煙になったみたいだけど)

アンブロークンをずっと追ってきて感じたのは
「右翼の言論弾圧のせいで公開できない」という工作(毎度おなじみw
元々のファン以外誰も知らなかったMIYAVI氏に出ていけという抗議があったということになっていたり(中央日報)
アカデミー賞主要部門ノミネートがないと分かってから(1.15)
擁護が露骨に増えたり(公開禁止されたというイランラジオの飛ばし記事1.17)
わかりやすいですね!(゚∀゚)


反日感情をあおる本が米国で大人気 なぜいま、日本軍の捕虜虐待なのか 
日本を貶めようとする悪意3 アンジェリーナ・ジョリー『 #unbroken 』 
人食い日本兵 by ニコラス・クリストフ(NYT) 
慰安婦強制連行がバレたから次は人食い日本兵ですか 
【人食い日本兵】「朝日」のニューギニア慰安婦報道 
【 #unbroken 】サウラビギタリストMIYAVIが赤いZE 
【 #unbroken 】アンブロークンの裏の赤い人脈 ←事情により削除されてしまった
アンブロークンの裏の赤い人脈(改定復刻版) ←上記改定復刻版
新たに仕掛けられる情報戦 
#アンブロークン で更なる芋が 
人食い日本兵 by NHK 
アンジェリーナ・ジョリーと創価学会の接点 
#アンブロークン と 金日成に会ったビリー・グラハム 
#アンブロークン 金日成を讃える伝道師の説く「許し」って何 
結局イギリスなのかしら 
産経の「アンブロークン」書評が何か変だと思ったら 
町山智浩アンブロークン擁護のgdgd 
「アンブロークン」を一蹴した日本海軍の歴戦の搭乗員たち 
週刊新潮・中韓が抗日70周年の狼煙にする「アンブロークン」 
ミンディ・カトラーと慰安婦とアンブロークン 
アンブロークンと西早稲田2-3-18 
ISIS人質署名 西早稲田からアンブロークンまで 
KONY2012・アンジェリーナ・ジョリー・国連 そして・・・ 
どーしようもない駄文 服部弘一郎 
なぜかまた繋がっているISIL人質事件とアンブロークン 
ソマリー・マム騒動になぜかあの人が 
地獄を抱えるアンジェリーナ・ジョリー 
ユニバーサルには中国に媚びる理由があった 
『貝になった男』の告白 
災厄をもたらした「歴史の和解」 
「人肉食」の出所 オーストラリア 
未だ裁かれない連合国の戦争犯罪
徴用工問題 「アンブロークン」はその前振り 
ワールドビジョンとビリーグラハムと不二家
中国の富豪、ハリウッドのスタジオ買収を発表 
ヒレンブランドはエコノミークラスの安物 マイケル・ヨン現地ルポ

参考
追記2015.10.23
▼アンジェリーナ・ジョリー監督作品&ブラッド・ピットプロデュース作品
【wiki】最愛の大地 
アンブロークン以前のアンジェリーナ・ジョリー監督作品
単純な二元論・暗く単調でつまらない

【wiki】マイティ・ハート/愛と絆 
夫ブラッド・ピットプロデユース作品
原作者マリアンヌ・パールがアンジェリーナ・ジョリーの友人。熱心な創価学会員
単純な二元論・暗く単調でつまらない
※マリアンヌ・パール、アンジェリーナ・ジョリー共に詐欺事件(ソマリー・マム騒動)に関わる

アンブロークンは反日どうこう以前に単純におかしい
▼ありえない描写
ミツジのブログさん
『『アンブロークン』に含まれる個々の話は事実なのか?』
http://mituzi.blog.fc2.com/blog-entry-2.html
「ザンペリーニたちは、赤道に近い太平洋上を救命ボートで47日間漂流し、連日太陽の直射を受け、1週間ほど水も飲めなかったが、そんな状況で生きていられるのか、という質問について、ピアンタドッシ博士は「とても生きていられるとは思えませんが、涼しくて日陰がある状況なら、人間は1週間までなら生きていられるでしょう。直射日光を受けていれば、タイムリミットは48時間」と述べている。」

▼ネタ元の本がある
ルイス・ブッシュ『おかわいそうに』(大船収容所にいたイギリス人捕虜による体験記)
→http://ja.nsf.jp/novel_top.php
田中利幸『知られざる戦争犯罪』など
CBJapanアンブロークン
https://twitter.com/CBJapan1/status/556459289645027328 
ルイス・ブッシュin大森収容所 1943.9~1944.8
ザンペリーニin大森収容所 1944.10~1945.5

二人は大森で会ってないのにアンブロークンにはルイス・ブッシュが14回も出てくる

▼食い違う収容所の様子
小説アンブロークンを読むさん
『主人公について。大森収容所のエピソードから』
http://blogs.yahoo.co.jp/islavista_seaside/40031588.html

「おかわいそうに」に描かれた大森収容所
捕虜も日本兵と同等のお給料が日本円で払われ、売店で買い物ができた。

収容所の外へ労働にいき、そこで食料を好きなだけ盗んで持ち帰っていた。とくに三菱倉庫では砂糖を大量に盗んだそう。そのほか、チーズ、ワイン、缶詰、など、服やブーツの中に隠して持ち帰り、収容所の中に闇市ができていた。たんまり稼いだ捕虜もいた。

金持ちになった捕虜に日本人の看守が借金を申し込んだことがあった。

仕事をサボって女の子とデートを楽しんだ捕虜もいた。

ぐでんぐでんに酔っ払った捕虜が看守にビンタをくらいかけたが、まっすぐ立っていられなかったので、空振りにおわり日本人の看守も捕虜たちもみんな一緒に笑ってしまった。

お正月には看守と捕虜が一緒に初詣に出かけた。など。

ただ、材木や石炭積みの仕事にあてられた捕虜たちは重労働で大変な思いをしたようです。

良い事も悪いことも両方含めて、日本兵と連合国側の捕虜の姿が人間らしく描かれているんではないでしょうか。