反日はどこからくるの

反日を追っています。そして守るべき日本とは何か考えています。

カテゴリ : 日本未来の党


直球勝負!田村憲久議員 総務省ポスト大盤振る舞い編 
総務省顧問が増えた問題:前総務大臣の時は数名だったのが21名に増えた
(この時の総務大臣は原口一博議員)
田村憲久議員「民主党に理解のある方ばかりで上田清司埼玉県知事、嘉田知事、も民主党に造詣の深い方だと思います」



嘉田由紀子滋賀県知事も総務省顧問だったのか
三宅雪子はただ転んだのではなかった 
総務省顧問に保坂展人世田谷区長、郷原信郎氏がいると書いたが

橋下知事・河村市長ら総務省顧問に 「地域主権」担当
 原口一博総務相は30日の記者会見で、総務省顧問に橋下徹・大阪府知事ら14人を任命したと発表した。民主党が掲げる「地域主権」の実現に向け、自治体の意見を採り入れるのが目的。元民主党衆院議員の知事のほか、改革派首長らでつくる「首長連合」のメンバーが目立つ。すでに法令順守や地方財政の専門家ら9人を任命しており、顧問は計23人となる。橋下知事以外に任命されたのは次の通り。

 上田清司・埼玉県知事▽嘉田由紀子・滋賀県知事▽河村たかし・名古屋市長▽釘宮磐・大分市長▽達増拓也・岩手県知事▽露木順一・神奈川県開成町長▽寺島光一郎・北海道乙部町長▽中田宏・前横浜市長▽中村時広・松山市長▽古川康・佐賀県知事▽松沢成文・神奈川県知事▽山田宏・杉並区長▽山本文男・福岡県添田町長asahi.com2009.10.30
http://www.asahi.com/seikenkotai2009/TKY200910300122.html 

嘉田知事は地域主権担当らしいが、この総務省というのは選挙を管轄する省でもあり
米田耕一郎氏(元滋賀県副知事)が選挙部長である
未来の党から目が離せない(゚∀゚) 


【ニコニコ動画】5.21 倫理選挙特別委員会 赤澤亮正議員~棚橋氏無双~収拾付かず散会! 
5:57頃
赤澤亮正議員「事業仕分けの結果を機械的にあてはめて経費の削減をやったのではないかと。投票所の開票の時の人に払うお金が10%~20%削減とか投票率向上に資するような部分は5割カットとかやめちまえとか廃止とかいう事業仕分けの結果が出てるところもあると。我々にしてみればむしろ投票率upに繋がるような部分はしっかりやるべきではないかと思うわけです。」

この日は強行採決阻止で押し問答となり収拾つかず
そして後日行われた強行採決

【youtube】【強行採決】 2010年5月24日 衆議院 倫理選挙特別委員会 【小沢が怖い】 3/3
1:55頃から
佐々木憲昭議員(共産党)
「今回の改正で経費は07年改定より大幅削減となり地方公共団体委託費は衆議院選挙で83.5億円、13.5%の削減、参議院通常選挙で81億円、15.6%の削減となります。とりわけ投票所経費、開票所経費は2割から3割の削減となっております。これは事業仕分けの結果を反映させたからであります。事業仕分けではコスト削減のため開票の時間を削減すべきだと多くの意見が出されました。これは本末転倒であります。

私が質問で確認した通り投票所数は著しく減っており投票所が遠くなった有権者も少なくありません。しかも98年から投票環境向上のため投票時間が2時間延長にされたにも関わらず逆に投票時間を短縮している投票所が増え、09年衆議院選挙では約3割もの投票所で閉鎖時間の繰り上げが行われています。投票時間の変更の理由として地域住民の生活パターンや交通状況が挙げられていますが、期日前選挙を挙げる投票所もあるそうです。がこれらの理由は成り立ちません。期日前投票を創設した目的は有権者が投票しやすい環境を整えるためだったのであり投票時間短縮はそれに逆行するものであります。投票時間や投票所数が自治体によって不均衡になれば全国一律で行われる選挙において投票機会の公平性が確保できなくなると言わざると得ません。

開票所についても市町村合併が理由で激減しております。開票所が遠くなったことを投票所繰り上げ閉鎖の理由に挙げている市町村もあります。これも本末転倒であります。今回開票時間の基準を4時間から3時間に短縮することが盛り込まれています。07年の参議院選挙で開票時間が3時間以内だった自治体はわずか25.56%に過ぎません。これを見ても今回の改定が実態に即しているのか疑問であります。公職選挙法に明記されている通り選挙管理委員会が開票を迅速に行うのは当然のことであり合理的な方法を広げることが必要であります。しかしコスト削減ありきで選管を煽るのはいかがなものでしょうか。開票作業は何より正確さが求められております。それなくして選挙の公平性、信頼性は確保出来ません。」
(投票率が低かった理由の一つがこの投票所・開票所の減少ではないのか..?)

結局
鳩山総理、小沢幹事長、石川知裕議員、小林千代美議員の証人喚問却下
インターネット選挙解禁審議拒否
国会議員選挙などの執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案
これを強行採決してしまい
「倫理選挙」という名が虚しいばかりの内容となった

未来の党の支持者の一部に不正選挙が行われたのではという意見がある
自分は不正選挙の有無については全く分からないが
比例名簿を時間を過ぎて提出して受理されたことも考えて
不正選挙をより行いやすい立場にいたのは自民党と未来の党どちらだろうと思うわけです
そして
現在の選挙制度が未来の党にとって不利だったとしたらそれは事業仕分けと
小沢一郎氏の意向で強行採決までして通した法案のせいもあったのではないかとまた思うわけです 

最近XSOLという会社のCMが目につく
坂本龍一・XSOL

再生可能エネルギーの国民負担「大膨張」予測 2017年に年間1.2兆円 12年度の4.6倍増
太陽光や風力などの再生可能エネルギーでつくった電気を固定価格で全量買い取る制度(FIT)による国民負担が5年後の2017年には年間約1兆2000億円になるとの試算を電力中央研究所の研究者がまとめた。
電力会社が買い取り価格の変更がないとの前提だが、初年度にあたる2012年度の4.6倍に膨れ上がることになる。

国民負担、5年後には「月額400円」上昇か
電気中央研究所の主任研究員、朝野賢司氏によると、1キロワット時(kWh)あたり太陽光発電の買い取り価格を現行の42円、風力発電が23.1円(20kW以上)、水力発電25.2円(1000kW~3万kW以上)などの再生可能エネルギー全体を合算して算出した場合、2012年度の電力会社の買い取り総額を資源エネルギー庁は、50億5000万kWh、2600億円と見込んでいる。

買い取り対象となる再生可能エネルギーの発電量の内訳は、太陽光発電が37億kWh、風力が7億kWh、水力1億5000万kWh、バイオマス5億kWhになる。地熱発電はゼロだ。
朝野氏はこれをベースに、7月に国際エネルギー機関(IEA)が出した再生可能エネルギーの普及状況の予測値をもとに、買い取り価格の変更がないと仮定して試算したところ、2015年には累計総額で1兆2600億円、17年には3兆300億円になると予測した。

17年度には累計で、太陽光発電が258億kWhと約7倍にも発電量を増やし、風力が64億kWh、水力16億5700万kWh、バイオマス105億kWh、地熱も13億kWhに「成長」するとみている。

それに伴い、7月1日から始まった固定価格買い取り制度により、8月分の電気料金から一般家庭の場合で、12年度は月額平均で87円が上乗せされる。それが2017年には約400円まで上昇する見通しだ。
朝野氏は「買い取り価格は原則1年ごとに見直されることになっていますが、附則で施行後3年間は変更しなくてもかまわないようになっていますから、少なくとも3年間は変更されないでしょう。国民負担を減らすには、この買い取り価格を下げるしかないのに、です」と説明する。

太陽光発電の買い取り価格が「高すぎる」!
再生可能エネルギーの買い取り価格は、太陽光や風力、水力など電源ごとに違う。しかも電力会社が買い取る価格は、買い取り開始年度に適用された価格が10~20年間続く。そのため、現行の買い取り価格が「高い」と値踏みすれば、12年度中に設備を整え運用を開始してしまえば、発電所は儲かることになる。

とはいえ、それが可能なのは太陽光発電だけ。いま、太陽光発電の設備投資にかかるコストは安くあげられる。「風力や地熱は建設に5年以上かかるのに、太陽光はわずか2か月で運用できるようになります。しかも太陽光パネルの在庫は欧州で余っていますから、仕入れも安くあげられる」(前出の電力中央研究所の朝野氏)。
買い取り価格が下げられれば、国民負担も下げられる。朝野氏は「日本の太陽光発電の買い取り価格(42円)は高すぎます」と指摘。「急ぎ、下げるべき」と主張する。

買い取り制度で先行するドイツの太陽光発電の買い取り価格は、1kW/hあたり13~19円(1ユーロ=100円換算)と日本の半値以下だ。
すでに電気料金の内訳をみると、「燃料費調整額」として液化天然ガス(LNG)など火力発電向けの燃料価格の上昇分が転嫁されている。また、現行では太陽光発電の余剰電力を買い取る「太陽光発電促進付加金」が上乗せされ、8月からはさらに「再生可能エネルギー発電促進賦課金」が加算される(2015年4月以降には一本化される予定)。

原子力発電の運用状況や燃料価格によっては火力発電の稼働が増えて「燃料調整額」がますます上がるので、国民負担は増すことになる。「5年後、月額400円」ではすまない可能性もある。j-castニュース2012.8.3
http://www.j-cast.com/2012/08/03141722.html?p=all

再生エネルギー買い取り法案は買い取り額が高いという問題に加え
太陽光パネルは中韓製品が多い
太陽光パネル設置するファンドになぜか外資がかなりの割合入り込んでいる
太陽光パネル設置に出資する人がリスクなしで儲かる上に中韓にまで仕事を与えるというまじめに電気料金を払うのが嫌になってしまうような仕組みなのだ
生き血を吸うダニ JAL再上場 

【youtube】『レントシーキング①』三橋貴明 AJER2012.9.11(4) 
こちらの動画わかりやすいので再度おすすめします

孫正義「日本は犯罪者になってしまった」
孫正義氏「日本は犯罪者になってしまった」
顔を見たくないなら法案通せ
菅元首相「オレの顔がそんなに見たくないなら早いとここの法案を通した方がいいよ」
e-シフト菅孫飯田
で、設立されたe-シフト 菅元首相 孫正義氏 飯田哲也氏の名前がある
http://e-shift.org/?p=848

孫正義氏が設立した自然エネルギー財団
自然エネルギー財団・役員坂本龍一寺島実郎
評議員に坂本龍一氏
http://jref.or.jp/introduction/member.html

SBエナジー・京都ソーラー
ソフトバンク京都ソーラーパーク EPC・施工京セラ
http://www.sbenergy.co.jp/ja/business/index.html

京セラ、太陽電池セルの生産30%拡大 野洲工場のライン増設
 京セラの久芳徹夫社長は19日、産経新聞のインタビューに応じ、太陽電池の基幹部品であるセルの生産について、来年度以降に最大約30%の範囲内で拡充を検討していることを明らかにした。今年7月に始まった再生可能エネルギーの全量買い取り制度の影響で拡大している太陽電池の需要に応じる。

 同社は現在、滋賀八日市工場(滋賀県東近江市)と、滋賀野洲工場(同県野洲市)の2拠点でセルを生産。今年度は、750メガワットの生産を計画しているが、来年以降も太陽電池の需要拡大が見込めることから、「滋賀野洲工場のライン増設を行う」(久芳社長)方針だ。

 来年度のセル増産量は来年3月までに詰めるが、2拠点は合計で最大1000メガワットの生産が可能なため、最大限まで生産する可能性がある。久芳社長は、同社が家庭向けに提供している使用電力量などをリアルタイムで把握できる「見える化システム」を今後、店舗向けにも広げる方針も明らかにした。産経新聞2012.12.19
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/121220/biz12122000010000-n1.htm 
京セラが滋賀県に工場 滋賀県の知事はどなたでしたっけ(棒)

嘉田新党の「びわこ宣言」の賛同者に京セラ名誉会長の稲盛和夫氏ら5人
 代表代行には脱原発を訴える大阪府市特別顧問で環境エネルギー政策研究所長の飯田哲也氏が就任することも発表。びわこ宣言の賛同者としては、京セラ名誉会長の稲盛和夫氏音楽家の坂本龍一氏、俳優の菅原文太氏、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏、脳科学者の茂木健一郎氏の5人が名前を連ねた。

たかが電気・坂本龍一
脱原発という美名に騙されて菅元首相や孫正義氏や坂本龍一氏を持ち上げた人は
原発ムラ憎しで脱原発ムラを作るのに加担したことをどう思っていますか


追記2014.2.17
14
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20140213-OYT1T01605.htm
 


【youtube】1/4【討論!】「小沢問題と鳩山内閣の行方」Part2[桜H22/1/30]
7:08頃から
西村眞吾議員「このたびのことで明らかになったのは小沢一郎という人物が日本人のマインドを持ってないということ。さかのぼるのは戦前まで。彼は第六コミンテルン第七次コミンテルン人民戦線方式の図式通り動く反国家分子ではないかと。人民戦線方式は御承知の通り民主主義陣営のフロントに入り込むことによって独裁体制を勝ち取るということですね。その前提として自国を敗北せしめよと。鳩山という政治的未熟児と小沢、二人とも日本人のマインドはないです。普天間の問題、インド洋の問題、外国人参政権付与の問題、彼らが言う地方分権。外国人参政権と地方分権合体させれば日本解体ですからね。御承知の通り小沢一郎は北京で我は人民解放軍野戦司令官だと。これコミンテルンですわ。角福戦争はマインドは日本人でしたよね。これは日本民族の敵だと断定していいです。」
小沢訪中団・人民解放軍


【youtube】4/4【討論!】民主党政権は何が危ないか?[H22/5/29]
0:58頃から
江崎道朗氏「アメリカにおいてですね、ベトナム反戦運動。あの時にソ連を中心に世界共産化をやろうと思っていた。ところがベトナム戦争に勝ってアジア共産化ドミノをやろうと思ったが出来なかった。それはなぜか。何でベトナム反戦運動は成功しなかったか。アメリカの学生運動家の連中はずっと総括するんですね。で、出た結論は簡単なんです。日米同盟があったから。日米同盟があったがゆえに日本がアジア反共の砦になってしまった。これからアジア共産化のために我々がやっていかなければいけないのは日米同盟を解体することである

日米同盟を解体するにはどうしたらいいか。連中はずっと研究して ハーバート・ノーマンという占領政策を作った極左の学生、アメリカ共産党員でソ連のスパイだということが分かっている。ハーバート・ノーマンの理論を使って東京裁判史観を再評価して徹底して日本に自虐史観を植え付ける。と同時に平和主義を言う。1950年代までの平和主義というのは我々日本国民が軍国主義によって被害を被ったかという自虐史観だったが、アジア地域に対する加害史観に転換したんです。その理論を作ったのが湯井大三郎という東大教授なんですが彼は『未完の占領改革』という本を書いています。この本で彼は占領政策も東京裁判も不十分だった。天皇を戦犯に出来なかった。アジアに対する加害を裁けなかった。 これを日本人自らの手でさせなければいけない。これと日米安保の解体ですよ。平成になってからの20年間この流れにいいようにやられてきたと。」

私がどうもおかしいと思ったきっかけは
鳩山由紀夫「最低でも県外」
http://ftkst.blogspot.jp/2012/05/blog-post_6023.html
鳩山由紀夫首相が「最低でも県外」と言った後迷走し日米関係を悪化させたのは鳩山氏がアレだから
という捉えられ方をしていたが
首相交替後国会で「早く沖縄に行くべきだ」と何度も何度も言われたが菅首相もぐずぐずと行こうとせず
任命された防衛大臣は
一川保夫「素人」防衛大臣 この人も大概だと思ったが
一川保夫防衛相
次に任命されたのが田中直紀大臣....何をかいわんや
田中直紀
国会でろくな答弁が出来ない大臣のかわりに副大臣の渡辺周議員が答弁していたので
事態をどうにかする気があるなら渡辺議員を大臣昇格すれば良かったのにやらなかった

つまり

民主党政権は普天間問題を解決させるどころか意図的に迷走させた
としか思えないのだ

平和フォーラムさようなら原発集会キャプチャ
反基地運動をしている団体は大体反原発、人権擁護法案、外国人参政権、朝鮮高校無償化、9条護憲を訴えている
また映画『the Cove』が辺野古移設阻止のためにでっちあげられたであろうことも分かっている
映画『the Cove』の本当の目的 
ジュゴン保護センター
ジュゴンの絵....海生哺乳類保護が反基地の大義名分になっている


【youtube】あなたは中国の「沖縄侵略計画」を知っていますか?
わずか3分足らずの動画だがこれを見れば一目了然
あなたは中国の「沖縄侵略計画」を知っていますか?
中国が米国にかわってアジアの覇権を得ようとするなら
まず沖縄という拠点を得る必要があるがそれには日米同盟が邪魔なのである

日米同盟を破棄させようと日米離反工作が行われていることに
あなたは気付いているだろうか

江崎道朗氏→ 反日ネットワークの正体 


【ニコニコ動画】三宅雪子議員のダイブと強行採決を検証してみた 

三宅雪子氏といえばわざと転んだ人くらいの認識しかなかったのだが
あらためてこの動画を見て驚いた

この時行われていたのは公務員改革法案の強行採決
三宅雪子議員のダイブ検証1
事務次官から課長級を「公募」を含めて首相、官房長官が任命する
三宅雪子議員のダイブ検証2
総務省顧問となった人達 前衆院議員 保坂展人(現世田谷区長)
そして
三宅雪子議員のダイブ検証3郷原
郷原信郎氏....まじか
郷原信郎・総務省顧問
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/singi/ict_hojo/index.html
うぁーまじだった

反検察活動をしている人達は色んな意味で恣意的に選ばれている
と思わざるを得ない→ 今更小沢一郎政治資金問題2
5
左:三井環氏 右:保坂展人氏

反原発や日本未来の党支持者が自民党に対してさまざまなデマを飛ばしていたが
(徴兵制とか奴隷制とか日本版FEMAとか基本的人権剥奪とか)
例→ 【通算】自民党が徴兵制をたくらんでるというデマ【5回目】  #徴兵制反対 #自民を落とせ
    http://togetter.com/li/380576
天賦人権説否定・ツイッター
bcxxxツイッター
当選者は9名だった
(50音順:敬称略)
青木愛
安倍知子
小沢一郎
亀井静香
小宮山泰子
鈴木克昌
玉城デニー
畑浩治
村上史好
17
日刊ヒュンダイさん 未来の党100議席と報じてませんでしたっけ
(支持者は懲りずに「不正選挙」と騒いでおりますれば....)

参院選に備えてコピペしておこう
森ゆうこサポーターズクラブ
http://tokumei10.blogspot.jp/2010/01/blog-post_9633.html
森ゆうこさんアウトじゃないかしら

今回の選挙で色々余計な人が比例復活した
そのうちの一人

新党大地・石川知裕氏が比例復活

 小沢一郎元民主党代表の資金管理団体に関する政治資金規正法違反事件をめぐって、一審で有罪となった新党大地前職の石川知裕氏が、北海道11区では故中川昭一元財務相の妻で自民党新人の郁子氏に敗れたが、比例代表で復活当選した。

 石川氏は事件を受けて民主党を離党した後、大地入り。選挙前に道内での大地と民主の選挙協力が崩れた中、地元民主の支援を得たが、選挙区では民主支持層を固め切れなかった。郁子氏は昭一氏の後援会を再編し、地元回りを徹底して支持を広げた。msn産経ニュース2012.12.17
石川知裕比例復活
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121217/elc12121701220029-n1.htm 

新党大地といえば鈴木宗男氏だがやはり反検察活動をしている
鈴木宗男反検察
石川知裕氏の弁護士はあの光母子殺害事件の安田好弘弁護士
安田好弘弁護士2
【激裏情報】光市母子殺人犯と養子縁組した大月純子とは 
また西早稲田2-3-18に辿りついてしまうのだった

「オリーブの木」構想に言及=小沢氏
 民主党の小沢一郎元代表は2日夜、都内の日本料理店で、自らとともに離党届を提出した佐藤公治、森裕子両参院議員らと懇談した。出席者によると、小沢氏は「今後、国民の声が必ず後押ししてくれる」と述べ、近く結成を目指す新党への世論の支持拡大に自信を示した。また、次期衆院選で政権を獲得するための手法として「オリーブの木」構想に言及し、「いろんな連携が必要だ」と強調した。

 「オリーブの木」は、1996年のイタリア総選挙で、統一首相候補を掲げて勝利した中道左派連合の名称。小沢氏の念頭には、橋下徹大阪市長が率いる地域政党「大阪維新の会」などとの選挙協力があるとみられる。時事ドットコム2012.7.22
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201207/2012070201037&g=pol 

【wiki】オリーブの木 
1994年の第12回総選挙で勝利した中道右派連合は、シルヴィオ・ベルルスコーニを首相に政権運営を担ったが、ベルルスコーニの汚職疑惑によりわずか1年で崩壊した。第12回総選挙を政党連合「進歩主義者」で臨んだものの敗北した中道左派連合は、ベルルスコーニ政権総辞職後に発足したランベルト・ディーニ率いる非政治家内閣を信任、政権への影響力を持つ一方で次期総選挙に向けて中道勢力との連携が課題であった。
ディーニ内閣が上下両院で承認された翌日、経済学者のロマーノ・プローディは中道左派勢力を結集する市民運動を開始することを表明、シンボルを「オリーブの木」とした。運動名を「オリーブの木」にした理由は、「平和の象徴で、丈夫で実がなる」ことからである。

プローディの「オリーブの木」構想に賛同したのは野党第一党の左翼民主党(PdS)で、書記長のマッシモ・ダレマは「オリーブの木」への参加を表明、前回選挙を「進歩主義者」で戦った各党も参画した。しかし左派の共産主義再建党(PRC)はプローディが旧与党勢力のキリスト教民主主義(DC)出身でDC政権において閣僚経験があることから警戒し、参加を見合わせたものの選挙協力には同意した。
「オリーブの木」は旧イタリア共産党系のPdSが中核であるものの、プローディを首相候補にしたことから共産主義の色彩を抑えることに成功した。1996年の第13回総選挙ではベルルスコーニ率いる右派連合を抑え、議会最大勢力に躍進した。

オリーブの木は「ともにイタリアのために」を標語としてイタリアの中道政党(イタリア人民党など)と左派政党が連合したものである。1996年4月21日の総選挙でオリーブの木は共産主義再建党と結んで勝利し、ロマーノ・プローディを首相に据えた。

ロマーノ・ブローディ....
この名前は以前記事に書いたことがありそれでオリーブの木についても覚えていた

自由報道協会と極左テロリスト 
When Kan was health minister in Ryutaro Hashimoto's administration in the late 1990s, d'Emilia, who was then in charge of international public relations for Italian Prime Minister Romano Prodi, became an adviser to Kan on how an opposition party can come to power.
デミリア氏はイタリアのロマーノ・プローディ首相の外交に関わっており、1990年代橋本龍太郎内閣で厚生労働大臣だった菅はデミリア氏を顧問にしてどう政権交代すれば良いかアドバイスをした

重信房子さんを支える会
会報オリーブの樹と書いてあるのが分かるだろうか

デミリア氏は
自由報道協会副代表
元菅の顧問
イタリアの極左過激派「赤い旅団」の弁護をしたことがある
日本赤軍・塩見孝也氏と面識がある
ロマーノ・ブローディ氏の外交に関わっていた

日本赤軍・重信房子氏の娘重信メイ氏は自由報道協会の理事
重信房子氏はパレスチナ解放人民戦線にいた
反原発・日本赤軍・従軍慰安婦・北朝鮮

YMCA在日本韓国YMCA・パレスチナと

東エルサレムYMCAと在日本韓国YMCA交流紹介のページ
 日本のYMCA、YWCAは、世界運動とのつながりの中で、パレスチナにおける正義と平和の実現を目指す現地のYMCA、YWCAの活動に大いに関心を持ち、長年にわたり連帯の働きを続けてきました。特に、東エルサレムYMCAとパレスチナYWCA共同によるJoint Advocacy Initiative (JAI) が行う「オリーブの木キャンペーン」に積極的に協力、参加し、同キャンペーンと関連して行われるオリーブ収穫およびオリーブ植樹プログラムに、2004年以来ほぼ毎年参加者を派遣してきました。

 在日本韓国YMCAでは、創立100周年(2006年)を機に、東エルサレムYMCAとのパートナーシップ締結を目指した交流を開始し、日本YMCA同盟とともにJAIプログラムへの参加者派遣の国内主幹の務めを担っています。
http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/palestine/index.html
在日本韓国YMCAは反天連デモ出発地であり、移住連、在日本韓国問題研究所など西早稲田2-3-18関連団体の講座なども行われている
重信房子さんを支える会の集会も西早稲田2-3-18で行われている

日本赤軍wiki関連項目

日本未来の党・嘉田由紀子代表は市民の党から支援を受けている
滋賀県知事選キャプチャ


【youtube】西田昌司が朝鮮工作機関と民主党の関係を全て暴く! 
19:15頃から
西田昌司議員「だから、市民の党に渡したのはあなたの判断でやられたと。それでいいですよ。では民主党のお金をあなたに渡すのを判断したのは誰なのか聞いてるんですよ」

菅総理大臣(当時)「ですからそこを一体にしないで下さい。私が寄付をしたのはあくまで私の団体から寄付したんでありましてそこを何かごっちゃにしたような質問をするから分けて欲しいということです。私が党からの寄付を受けているのは党のそうした手続きにのっとって了解を得ました」

西田昌司議員「具体的に党のどの組織どの機関で菅さんの団体に寄付することを決めたのかと聞いてるんです。いい加減にして下さいよ。ちゃんと答えて下さい」

菅総理大臣「あまりですね、いい加減にしろとかそういう表現はですね....例えば御党でも色々な活動について党から資金を受けられることはあると思います。一定の手続きがあると思います。私も事細かにその時誰と誰がどういう手続きをしたということはありませんが本来のあるべき手続きをきちんととってやった訳でして実際には私が直接お金の受け渡しに立つ訳ではありませんので事務方にやらせていますが、党の本来のルールにのっとって、ということを言っています。」

西田昌司議員「いやいや、つまりね、あなた答えたくないんです。はっきり言いましょう。その時の党の代表は誰ですか。小沢一郎さんであなたが代表代行でしょ。小沢代表の時は組織対策費も沢山出ていたんですよ。その時には代表や代表代行の方々は自由にお金使ってきたんですよ。そのことを今追及されてきているから口ごもって言えない。」
市民の党・民主党・北朝鮮
左上 民主党本部→菅総理(草志会) 1億4980万円を寄付 草志会→市民の党 6260万円
これは小沢一郎氏が民主党代表の時だった

未来の党・嘉田小沢
オリーブの木・日本赤軍・パレスチナ解放人民戦線・赤い旅団・市民の党
彼らが求めているのは平和ではなく革命だろう 

1.日本リセッ党事件
3で変更


【youtube】【未来の党】脱原発アンケートの様子 

アンケートは最初「脱原発に賛成ですか?」という設問だったがその後一度リセットされ「原発推進に賛成ですか?」という設問に変更になった
(リセットになる前の投票結果は何ら報告なし:これは投票した人に失礼では....)
その後アンケート投票の結果は何度もリセットされ賛成票が減るなど票操作をしていると思われた
脱原発アンケートサイトは偽物ではないかという噂もあったが
未来の党アンケートサイト閉鎖
日本未来の党がアンケートサイトを閉鎖しました。 
このアンケートサイトでは、「『脱原発』に賛成ですか?」「消費税増税に賛成ですか?」という アンケートが設置されており、投票結果がリアルタイムに公表されていました。
 アンケート結果は未来の党の公約とは真逆の「脱原発に反対」「消費税増税に賛成」が 多数を占めていましたが、何度かリセットを繰り返したり、設問の文章が変更されました。 そして、最終的にはアンケートサイト自体が閉鎖されてしまいました。ガジェット通信2012.12.4一部引用
http://getnews.jp/archives/276614

2.比例名簿提出遅延事件

戸籍謄本がない! 未来の大失態 締め切り後提出疑惑も


 4日公示の衆院選立候補届け出で、日本未来の党は比例代表名簿の順位確定が遅れ、届け出が締め切り間際に集中する前代未聞の駆け込み提出となった。名簿は受理されたものの、全11ブロックのうちの一部は締め切り時間を過ぎて出された疑惑まで浮上。事実なら公職選挙法にも触れかねない失態を演じた。

 中央選挙管理会への届け出締め切り30分前の午後4時半。近畿ブロックの比例名簿を抱えた未来の関係者が慌てて総務省に駆け込んだ。しかし-。
 総務省職員「名簿に登載されている松崎克彦さんの戸籍謄本がないみたいですよ」
 未来関係者「えっ? ないんですか。どうすれば…」
 総務省職員「会場は午後5時で閉まってしまうので…」
 あわてて党本部に電話する関係者。そうこうするうちに、締め切り時間がやってきた。
 総務省職員「午後5時になりました。受け付け会場を閉鎖しまーす」
 会場となった講堂の扉を閉めようとする職員。まさにその瞬間、別の未来関係者2人が会場の中に滑り込んでいった…。
 総務省側はそのまま本審査に入ることを認めたが、日本国籍の確認に欠かせない戸籍謄本の不備など、未来側の準備不足は目に余るものがあった。

 未来は北陸信越ブロックを除く10ブロックで、比例名簿の提出が4日夕にずれ込んだ。北陸信越ブロックすら午前9時半に一度名簿を持参したが、飯田哲也代表代行から総務省に「順位を変えたい」と電話が入り、土壇場で名簿順位を変更するはめに。選挙区と重複立候補する3人の候補に1~3位の順位を付けていたはずが、3人同一順位へと変更された。
 名簿を修正し、再度届け出たのが午後3時過ぎという慌ただしさだった。

 総務省によると、記載漏れなどの混乱が生じないよう、各政党は公示日前日までに選挙管理会による事前審査を受けるのが通例だ。事前審査は公示当日の早朝でも可能だが、未来は本審査が始まってからいきなり書類を持ち込んだ。

 しかも午後5時の締め切り後に東北、中国、四国の3ブロックで名簿が見当たらない事態に発展。午後6時前に森裕子副代表が総務省に乗り込み、職員らと押し問答になった。

 その後、総務省は「午後6時ごろに受付の机の上や下で名簿は見つかった。手続き上、問題はない」(選挙課長)と説明。総務省側は否定したが、記者団からは「森氏らが持ち込んだのではないか」との疑惑まで上がった。

 ドタバタの末、審査が終了したのは結局午後10時半すぎ。届け出受理後、待ち構える報道陣に公表されたのは、ついさっきまで省内で作成作業が行われていたかのような、様式通りに「手書き」された四国、中国、九州ブロックの比例代表名簿だった。msn産経ニュース2012.12.5
 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121205/elc12120508200057-n1.htm
未来の党関係者と森ゆうこ
泣きだす未来の党関係者と森ゆうこ氏
未来の党選挙名簿3
未来の党選挙名簿2

不備はないと総務省 日本未来の比例名簿混乱

 総務省の米田耕一郎選挙部長は4日夜、日本未来の党の比例代表名簿の受理が締め切りから5時間以上かかったことについて「法に従って受け付け事務を行った。通常の審査をしたが時間がかかった」と述べ、不備はないとの認識を示した。省内で記者団に語った。

 林崎理選挙課長も「午後5時に会場は閉鎖するが、届け出は5時に間に合っている。受け付け作業に入れる状況になった」と説明した。msn産経ニュース2012.12.5
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121205/elc12120508070056-n1.htm 

米田耕一郎選挙部長
米田耕一郎滋賀副知事
何と滋賀県副知事だったw
http://www.ritsumei.jp/pickup/detail_j/topics/4820/date/11/year/2009

小沢系と嘉田系の綱引きで混乱…未来の比例名簿

 日本未来の党の衆院比例選の候補者名簿提出を巡る混乱は、駆け込みで結党した同党の意思決定の不透明さや統治能力の欠如を浮き彫りにした。

 「国民の生活が第一」を率いた小沢一郎氏系グループと、嘉田代表や側近の飯田哲也てつなり代表代行との主導権争いが背景にあるとの見方も出ている。

 嘉田氏は4日夜のNHKの番組で、「ぎりぎりまで調整し、少し混乱した。ご迷惑をかけたところも含め、反省材料として、党の運営を私の責任でやらせていただきたい」と釈明した。

 比例選の立候補届け出には、候補者名簿と、候補者本人の同意書や供託証明書などが必要で、各党は公示日の受け付け開始直後に提出するのが通例だ。候補者の名簿登載順位は小選挙区との重複立候補者にとって比例選での復活当選にかかわるだけに、党内調整の焦点となる。

 嘉田氏は1日には記者団に「公認候補決定について一任をいただいた」と説明していた。だが、実際の名簿作成は、選挙対策に通じた小沢系の議員が行い、嘉田氏が決裁するという「役割分担」(前議員)があったとされる。結局、同党の名簿は4日朝になっても確定せず、嘉田氏が遊説先を回る車中でも携帯電話などで調整を続けたという。

 北陸信越ブロックの届け出を行った未来の党関係者によると、4日朝、3人の小選挙区候補者を比例選で1~3位の順位を付けて重複立候補させるとした名簿を持って総務省を訪れた。ところが、審査の最中に、嘉田氏周辺が総務省に直接電話をかけ、名簿を修正する意向を伝えたという。審査は中断され、同党は3人を比例選1位に並べると修正した名簿を出し直した。
(2012年12月5日10時23分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/2012/news2/20121205-OYT1T00317.htm?from=ylist 
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こんなにアクシデントが続くのは小沢支持者的には何の陰謀になるんでしょうか 

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