反日はどこからくるの

反日を追っています。そして守るべき日本とは何か考えています。

タグ: 丸幸ビル

関連記事はこちらから→【アンブロークン the unbelievable BROKEN story】

ソマリー・マム騒動にアンジェリーナ・ジョリーが関わってたとコメントで教えてもらった

まずソマリー・マム騒動について

【ニコニコ動画】人権活動家ソマリー・マムの壮絶人生

ソマリー・マムアンジェリーナ・ジョリー

ソマリー・マム寄付
寄付金の多くが使途不明

ウートピ2014.6.9
『ヒラリー・クリントンも騙された…… 人権活動家ソマリー・マムの人助けは自作自演の行き過ぎた嘘だった』
http://wotopi.jp/archives/5817

『「人助けは快感である」 反人身取引運動の活動家ソマリー・マムの辞職騒動から“正しい社会運動”を考える』
http://wotopi.jp/archives/5824 
(ウートピの前後編の記事はおすすめ)

NEWSWEEK 2014.5.21
"Somaly Mam: The Holy Saint (and Sinner) of Sex Trafficking"
http://www.newsweek.com/2014/05/30/somaly-mam-holy-saint-and-sinner-sex-trafficking-251642.html

簡単に要約
家族から切り離され売春宿に監禁されて売春を強要されているカンボジアの女性や少女を救出するため AFESIP(Acting for Women in Distressing Situations)という団体を立ち上げたソマリー・マム氏。2007年には、自らの名前を冠したソマリー・マム財団も設立。

2008年にローランド・バーガー財団から受け取った100万ユーロ(約1億4千万円)
欧米のキリスト教系団体や、ヒラリー・クリントン元米国国務長官、スペインのソフィア王妃、メグ・ライアン、 Facebook の COO シェリル・サンドバーグなど多くの著名人からの支持を受け、潘基文国連事務総長やローマ法王との面会も実現
タイム誌やガーディアン紙はマム氏を「世界のトップ○○100人」の1人として称える

がソマリー・マム氏の経歴は嘘だったとNewsweekの記事で判明
財団から離職

こんな人も関わっておりました
NYT 2008.9.24
"Fighting Sex Trafficking in Cambodia" 
ソマリー・マムニコラス・クリストフinterview1
ソマリー・マムニコラス・クリストフinterview
人食い日本兵のデタラメ記事でおなじみ
人食い日本兵の元ネタ、かも
ニコラス・クリストフ記者
http://www.nytimes.com/video/opinion/1194818192946/fighting-sex-trafficking-in-cambodia.html

そして
the Huffington Post 2014.5.29
"Activist Somaly Mam Quits US Foundation Amid Allegations She Was Never Sold Into Prostitution"
(抜粋)

The website of her New York-based Somaly Mam Foundation lists cosmetics company Estee Lauder, finance firm Goldman Sachs and Hilton hotels as corporate sponsors. Among the journalists who wrote about her efforts was New York Times columnist Nicholas Kristof.

In 2006, she was honored as one of Glamour magazine's women of the year.

Glamour magazine made her story more widely known through a September 2006 article by Mariane Pearl, widow of slain Wall Street Journal reporter Daniel Pearl.

"It's one thing to know theoretically that there is child prostitution and really dire conditions in those brothels, but it was shocking," said Pearl, who visited Mam in Phnom Penh. "The girls that Somaly introduced me to are babies. ... They needed an ambassador. They needed someone to say, 'OK, this is what's going on.' She has the courage to say that, and without her there's just no voice."

http://www.huffingtonpost.com/2014/05/29/somaly-mam-quits_n_5410135.html
 (2006年9月の『Glamour』誌のマリアンヌ・パール(ウォール・ストリート・ジャーナルのダニエル・パール記者の未亡人)によってより活動が知られるところとなった)

the Washington Post 2014.5.29
"Why would Somaly Mam quit her own sex-trafficking foundation?"
(抜粋)

Later that year, Pierre Legros – Mam's French ex-husband – came forward to describe another incident that had not occurred as Mam had described it. In 2006, Mam told Mariane Pearl, wife of Daniel Pearl, in an article for Glamour Magazine that her teenage daughter had been abducted by human traffickers as revenge for her activism. Mam mentioned the incident again in her U.N. speech, which prompted Legros to respond. His daughter had in fact run away with a boyfriend, he said, claiming that he wanted to protect her privacy and stop her being used as “marketing” for the Somaly Mam Foundation.
http://www.washingtonpost.com/blogs/worldviews/wp/2014/05/29/why-would-somaly-mam-quit-her-own-sex-trafficking-foundation/
(2006年にダニエル・パールの妻で『Glamour』誌のマリアンヌ・パールにマムは、活動に対する復讐のため彼女の10代の娘をさらって売り飛ばしたと語った。が、後年フランス人の元夫ピエール・レグロスはそのようなことは起こっていないと語った。)

マリアンヌ・パール・・・・
 ソマリー・マムマリアンヌ・パール
http://www.zimbio.com/photos/Somaly+Mam/Mariane+Pearl

創価学会員のあのマリアンヌ・パールですか
アンジェリーナ・ジョリー&ブラッド・ピットが夫妻で本を映画化したあの
アンジェリーナ・ジョリーと創価学会の接点 

なるほどねぇ
同情をひくのに格好の語り部を捜してきて
対立する者を敵視するように扇動してお金集めるビジネスモデルなんでございますね
だって前科があるじゃないですか
KONY2012・アンジェリーナ・ジョリー・国連 そして・・・ 
その延長線上にアンブロークンもあるんでございますね

TIMEソマリー・マムアンジェリーナ・ジョリー
http://content.time.com/time/specials/packages/article/0,28804,1894410_1894289_1894268,00.html

次の語り部はこの方じゃないかしら
なぜかまた繋がっているISIL人質事件とアンブロークン 

あ、そうだ
ソマリー・マムc-rights子どもの権利https://twitter.com/c_rights/status/142237583110451201

認定 NPO 法人 国際子ども権利センター
ソマリー・マムc-rights子どもの権利HP
http://www.c-rights.org/ 
oxfamとか国際連帯税でおなじみの丸幸ビルでございますね
子宮頸がんワクチンと世界連邦運動 

参考
そういえばカンボジアには色々胡散臭いことがあった
後藤忠政氏は カンボジア人となって来賓席に座っていた 
マルハン、SBIがカンボジアで日本企業の銀行設立 

みなさまの情報提供で記事を更新しております。maybeさんありがとうございます。
慰安婦像訴訟と創価学会と子宮頸がんワクチンが繋がってる件  
子宮頸がんワクチン松あきら 参議院予算委員会議事録2010.8.5 続き


みなさん
世界統一政府って聞いたことありますか?
よく陰謀論に出てきますよね

これを本気で考えている人が実際にいるみたいなんです( ゚Д゚)ナ、ナンダッテ

今日はそんなお話
このOxfamですが

Change.org広告主の一つ
org運営について
http://blog-jp.change.org/post/58846777822/change-org
Change.orgのビジネスモデルは広告収入です。NPOや社会問題に取り組む団体が活動をより多くの人に知らせるため、Change.orgを有料で利用し、広告することがあります。アムネスティ・インターナショナル、世界自然保護基金(WWF)、オックスファムCARE、Save the Children、国境なき医師団 (MSF)など、多くの実績ある団体がChange.orgに広告を出しています。
吉松育美さん騒動2

Oxfam Japan
oxfam丸幸ビルNGOまつり
http://oxfam.jp/2008/08/ngo_1.html
2008.8.21
丸幸ビルには、オックスファム・ジャパンをはじめさまざまなNGOの事務所がある
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6
(今現在の住所はこちらではないらしい)

ここに何があるかというと
世界連邦運動協会
世界連邦運動協会
http://www.wfmjapan.org/002/index.html

世界連邦運動協会木戸寛孝さん
木戸寛孝さん
世界連邦運動協会
・世界連邦21世紀フォーラム
・医療志民の会
子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成推進実行委員会←
・友愛公共フォーラム
CARE-WAVE実行委員会・丸の内朝大学
・SUN’s Academy

Oxfamを追ったら子宮頸がんワクチンに辿り着いて
Change.orgもう一つの広告主CAREも繋がっていたと

それにしてもこの
主権国家の連合体である「国際連合」
         
世界法治共同体としての「世界連邦」

これ、怖くないですか
国家主権をなくそうということですよね
誰かこんなこと言ってた人思い出しませんか
鳩山由紀夫とかいう....でこの中に友愛公共フォーラムもあるんですけど

世界統一政府THRIVE
THRIVEで見たまんま

世界統一政府を成り立たせるのが国際連帯税とTHRIVEにも出てきますが
(そのうちの一つがCO2排出権で熱心だったのが鳩山由紀夫って人のような気がするんですが)

NPO法人 世界連邦21世紀フォーラム
世界連邦21世紀フォーラム
世界連邦21世紀フォーラムTICADV主催丸幸ビル

http://www.wfmjapan.com/action/

TICAD Vパートナー事業 ~アフリカの発展と国際連帯税金融取引税に関するシンポジウム
国際連帯税フォーラム事務局
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6
丸幸ビル3F

また丸幸ビル
で、またオープン・ソサエティ財団=ジョージ・ソロス
陰謀論じゃない。ウクライナで起こったこと。 

ちなみに丸幸ビルはこんな
丸幸ビル
何の変哲もない雑居ビルですね....

【wiki】国際連帯税創設を求める議員連盟
衆議院
2014年現在、衆議院からは11名の国会議員が参加している。

上田勇(公明党)大串博志(民主党)岡田克也(民主党)小池百合子(自民党)後藤田正純(自民党)塩崎恭久(自民党)谷垣禎一(自民党)寺田稔(自民党)古川元久(民主党)三原朝彦(自民党)浅尾慶一郎(みんなの党)

参議院
2014年現在、参議院からは9名の国会議員が参加している。

大久保勉(民主党)尾立源幸(民主党)佐藤公治(民主党)大門実紀史(共産党)谷合正明(公明党)仁比聡平(共産党)白眞勲(民主党)林芳正(自民党)福島瑞穂(社民党)山本香苗(公明党)

引退・落選議員
岩國哲人(民主党・2009年に引退)津島雄二(自民党・2009年に引退)神崎武法(公明党・2010年に引退)峰崎直樹(民主党・2010年に引退)犬塚直史(民主党・2010年に落選)田村耕太郎(民主党・2010年に落選)広中和歌子(民主党・2010年に落選)与謝野馨(自民党・2012年に引退)加藤紘一(自民党・2012年に落選)北神圭朗(民主党・2012年に落選)平岡秀夫(民主党・2012年に落選)加藤修一(公明党・2013年に引退)川口順子(自民党・2013年に引退)佐藤公治(生活の党・2013年に落選)

まじか?まじなのか?
国連負担金すら滞納して平然としてる国が沢山ある中で一体どうする気

一応言っておきますがこれはろくなことになりません
理由→革命後の世界
現にEUはガタガタじゃないですか
欧州議会選で激震、EUは「死の淵」に

確かに「国民国家」という枠組みにはものすごく無理があるとは思っている
だけどその枠をすら外すのは更に無理がある
こんな壮大な実験やらかして誰が泣くの?誰が犠牲になるの?
専制体制が出来てしまったら誰がどう異を唱えるの?

この人達がなぜ
この子宮頸がんワクチンを推進するのか?
よって子宮頸がんワクチンに対する不信感も増してしまうわけでございます


蛇足
子宮頸がんワクチンの副作用に声を上げているのが自分とは一切意見の合わないIWJとか山本太郎議員だったりするので
回れ右してなかったことにしたくなるんですが
視界に入ってきたので仕方なく
地道に追っていきます(´・ω・`)

追記2014.6.6
『子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成推進実行委員会』 
 公費助成子宮頸がんワクチン
https://nk.jiho.jp/servlet/nk/release/pdf/1226492669371
アグネス・チャン氏もですか。真っ黒ですね。

追記2014.6.14
【oxfam news】2004.6.11
グラクソCSR世界一oxfam
http://www.oxfam.jp/melmag/melmag_05/2004_6_11.txt 
 
oxfamHPグラクソ
http://www.oxfam.org/en/pressroom/pressrelease/2009-02-17/gsk-breaks-industry-ranks-improve-access-medicines 

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