第4戦スーパーTEC富士スピードウェイが6月26〜27日行われました。
スーパーTECはシリーズ最長となる4時間耐久となります。
特徴的な長いストレートがある為エンジンパワーと4時間レースの耐久性と非常にバランスの難しいサーキットでもあります。
26日予選ではあいにくの雨となり急遽セッティングの変更を施し総合6位クラス2位のグリッドをゲットした。
27日決勝は前日からの雨がやまずセーフティーカースタートとなった。
2周後グリーンシグナルとなりバトルが始まった。
ST2クラス1〜3位まではLAPタイムもほとんど変わらず1ミスで順位が入れ替わるシビアな戦いをしていた。
1時間後6号車は1回目のピットイン。ドライバーチェンジと給油のみをして最短でピットアウトでスタートしようとしたが、エンジンがかからずピット内へ車両を入れた。雨の影響なのか電気トラブルなのか応急処置を施しリスタートした時にはクラストップから4LAPされていた。
LAPタイムも良くリスタート後もクラストップと遜色ないタイムだったために悔やまれるレースだった。
早急に原因究明し次戦岡山までには完璧な状態で戦いたいと思います。
スーパーTECはシリーズ最長となる4時間耐久となります。
特徴的な長いストレートがある為エンジンパワーと4時間レースの耐久性と非常にバランスの難しいサーキットでもあります。
26日予選ではあいにくの雨となり急遽セッティングの変更を施し総合6位クラス2位のグリッドをゲットした。
27日決勝は前日からの雨がやまずセーフティーカースタートとなった。
2周後グリーンシグナルとなりバトルが始まった。
ST2クラス1〜3位まではLAPタイムもほとんど変わらず1ミスで順位が入れ替わるシビアな戦いをしていた。
1時間後6号車は1回目のピットイン。ドライバーチェンジと給油のみをして最短でピットアウトでスタートしようとしたが、エンジンがかからずピット内へ車両を入れた。雨の影響なのか電気トラブルなのか応急処置を施しリスタートした時にはクラストップから4LAPされていた。
LAPタイムも良くリスタート後もクラストップと遜色ないタイムだったために悔やまれるレースだった。
早急に原因究明し次戦岡山までには完璧な状態で戦いたいと思います。
