勝手に叱咤コンサ外伝

コンサドーレ札幌のオフィシャルブログにブログを開設してますが、コンサドーレ札幌やそれ以外の話題も書いていきたいと思います。

2015年09月

今日の道新平川さんの燃えろ!コンサドーレ



「残り8試合でプレーオフ圏内の6位長崎とは勝ち点差が10。勝ち点差が残り試合数を上回ると、逆転は難しいという「法則」からすると、プレーオフ進出は無理な状況となった。
上ばかり見ていたのだが、J3へ降格する方を心配しなければならなくなってきた。

 J3との入れ替え戦を戦わなければならない21位(大分)と札幌との勝ち点差はこちらも10。マジで油断していたら入れ替え戦や自動降格(22位)もあるという予断を許さない立場なのだ。
 もちろんプレーオフを目指すことで降格はなくなるのだから上をを見てがんばるのは当然のこと。選手は気持ちを切らさないで欲しい。

 ゲームは小野を中心にボールをキープし、札幌がほとんどの時間は主導権を握っていた。
シュート数は札幌の19本対して群馬はわずか3本。GK具の出番がほとんどないほど、危ない場面はなかった。
 だが、守備を固める群馬を崩すことはできなかった。
小野を攻撃の中心に据えてから、ボールをキープして攻め込むことは可能になったが、遅行のため、相手DFがゴール前を固めてしまうのだ。
 その対応策として、サイドからの早めのクロスボールやミドルシュートをトライする意識は見られたのだが、最後の精度がいまひとつ。
  左が利き足の福森が、何とか見足でシュートを打って相手DFのハンドの反則を誘ってPKをゲット。やっと後半38分に群馬の壁をこじ開けたと思ったのだが…、
 ゲットしたPKをナザリトがゴール上へ外した。ナザリトがPKを蹴ったのは、四方田監督の指示ではなくピッチ上の選手達の判断だという。
私は小野が蹴ると思ったのだが、ナザリトに得点を取らせて自信を回復させようとした優しさがあだとなってしまった。」

 選手の評価はナザリトがD、都倉が採点不可。残りはCだった。


 やっぱりナザリトのPK失敗が痛かった。ナザリトだけに責任を負わせるのはかわいそうだが、決めて欲しかった。もっとも他のチャンスにいれないと。19本もシュート打って1点もとれないというのは考えられない。ましてやホーム。2,3点とっもおかしくはなかった。しかし、やはりそれには決定的なシーンが乏しい。群馬戦は3,4回位くらいか。もっと決定的なシーンを作らないといけない。

 これでPO圏に10の差がついた。可能性としては限りなく低くなった。5連勝も6連勝もすれば目はでてくるが、今までこんな戦いをしていたらなかなかそんなことはないだろう。しかし、指を加えて見ているだけにもしたくない。一戦一戦可能性があるかぎり勝ち点を求めて行ってほしいと思う。とにかく頑張って次の試合に勝ってほしい。



   
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昨日の練習試合
8-0で岩見沢教育大学勝利した。

得点者は都倉2 古田2 ニウド2 イルファン 深井


ブロガーさんによると

前半は
               都倉   イルファン

                   菊岡
          古田             上原

               神田   ニウド 

            前弟   永坂 パウロン

                   金山

だったそう。

内容はオフィシャルによると

    「試合開始序盤、積極的に前線からプレッシャーをかけてくる岩見沢教育大学の前に、札幌は思うように攻撃を仕掛けられない。ピッチを広く使ったボール回しで徐々に試合の主導権を握った札幌。待望のゴールが生まれたのは前半18分。ポストに当たったシュートの跳ね返りを都倉が詰めて、札幌が先制する。先制点から4分後の前半22分にも、CKの混戦から再び都倉がゴールを決め、スコアを2-0とする。
 攻撃に勢いが出てきた札幌は、前半29分、パウロンのスルーパスに反応したイルファンが冷静にGKとの1対1を制し、3点目のゴールを奪う。その後も都倉、上原、イルファンが果敢に相手の背後を突いてチャンスを演出するが、追加点は生まれず、札幌が3点リードで前半を折り返す。


後半は

              荒野     古田

                   神田

          堀米           イルファン

               深井   ニウド 


              前弟  永坂 パウロン


                   杉山


だったらしい。

     

 後半が始まり、先にゴールを奪ったのは札幌。後半12分に堀米のクロスに深井がニアサイドで合わせて4点目のゴールを決める。4点目からわずか3分後の後半15分、荒野のパスに抜け出した古田が試合を決定づける5点目を奪う。攻撃の手を緩めない札幌は、後半19分にもドリブルで切れ込んだ古田の豪快なゴールが決まり、スコアを6-0とする。後半41分と44分には、ニウドが立て続けにゴールを決めるなど、大量8得点を奪った札幌が岩見沢教育大学を下した。」

 まずは順調に得点を重ねたことはよかった。内容もよかったらしい。都倉が2得点してイルファンや古田も得点した。東京V戦に向けてよい動きを見せたと考えて良いのだろう。
オフィシャルにはパウロンのスルーパスということも載っていた。パウロンは案外と足元がうまい。攻撃が起点になるプレーも多くある。
 東京V戦は福森が累積警告で出場できない。代わりはパウロンだろうか。パウロンには是非出てもらわなくては。東京VはDFの裏を狙ってくる選手が多い。スピードで優れるパウロンを使ってほしいと思う。
他はイルファンの攻撃も面白い。リードしてもっぱらカウンターを仕掛けるようになったらイルファンのスピードが武器になる。
  古田もここ何試合か出ていないがチャンスをものにしてほしいと思う。
 とにかくサブの選手達はもっと頑張って突き上げてほしいと思う。



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 今日の日刊スポーツは「PK外しナザリト涙」

 道スポは「痛恨ドロー札幌」


 選手達の言葉


 まずは日刊スポーツ

 伸二「外したのは彼だが、それは託したチームみんなの責任でもある。厳しい戦いが続くが選手全員で力を合わせてやっていきたい。」
「PKというのは一番、難しいもの。外した後のナザリトの顔を見れば、彼の気持ちが分かるはず。次、必ずやってくれる。僕らもいいモチベーションを持たせてあげたい。」

 四方田監督「残り試合、なりふり構わず勝ち点3をとれるよう準備をしたい。」

 深井「ある程度思い通りできたが細かいミスでピンチも招いてしまった。残り8戦全部勝つつもりでやりたい。」

 謙伍「(後半ロスタイムのヘディングシュートは惜しくもゴール上へ)チャンスはあったが精度が足りなかった。」

 福森「(累積警告で次節出場停止)いらな警告をもらってしまった。次は出られないので、その次の試合に合わせて準備したい。」

 内村「もう少し前の3人の距離を近くしてやれていれば、チャンスをつくれてたのかな。だんだんと離れてしまった。」

 荒野「僕や都倉さんら、途中から出た選手が、しっかり結果を出せていれば勝てたのに。課題が残った。」


 道スポ

 四方田監督「PKは決まるときもあれば決まらないときもある。ナザリトを責めることはできない。」

 伸二「PKは難しいもの。次の試合では必ず点を取ってくれると信じている。責任はチームにある。彼をみんなで支えていきたい。」
「決めなければいけなかった。最後のパスも精度をもっと意識していかないと」

 謙伍「久しぶりの試合だったし、戦う所を見せようと思ってやっていた。」
「自分がゴール前に入れば攻撃に厚みが出る。」
「自分としてはやれることはやったつもり。1試合1試合が勝負だと思っている。」

 福森「直接FKは千葉戦で決めた位置だったので狙ったが、GKが早めに動いて止められてしまった。冷静さを欠いていた。」

 内村「疲れが出ると、前線の3人の距離がだんだん開いていく。一試合を通じて近い距離でやれるようにしないといけない。」

 深井「(けがからの復帰戦で)強くなった自分を見せようと思った。セカンドを拾うとか自分の役割はある程度できたと思うが、細かいミスは修正したい。」


 四方田監督
(試合を振り替えって)
「今のチームの順位や残りの試合数を考え、気持ちを前面に出す試合をやろうと選手と話してピッチに送り出した。前後半とも勝ちたい気持ちが表に出て、好守共に主導権を握れたのは良かった。一丸となって戦い抜いたので、選手に感謝したい。残り試合はなりふり構わず勝ち点3を取れるように準備したい。」
(点をとれなかった理由と改善策について)
「クロスやフィニッシュの精度が、点をとれるかどうかを左右する。きょうのような試合を続けていけば勝ち点3につながるし、日々の練習で集中して緊張感を持ってやっていくしかない。」
(PKのキッカーはどう決めているのか)
「ピッチ内の選手の判断に任せている。」


 最後に平川さんのホームチェック
「ゴール前を守られて崩せなかった試合。小野一人では攻撃に厚みが出てこない。稲本と一緒に先発した天皇杯2回戦では、中盤の起点が2カ所になって変化が起こせた。きょうのボランチの上里と宮澤は頑張っていたけど、変化をつけるまでには至っていない。小野1枚では厳しい。
 サイドでは石井がそれなりにやっていた。左の前貴とともに縦に推進力がある選手が両サイドにいると攻撃に可能性が出てくる。ナザリトは開幕戦でもPKを外しているし、PKが苦手なのかも。ポストプレーは頑張っていたけど、相手が引いて守っているとはいえ、もっと裏へ飛び出す動きもしてほしかった。」



  群馬戦では戦前にはDFの裏をとるのがどれくらいできるか楽しみにしていた。しかし、なかなかそんな動きはなかった。平川さんも指摘しているようにナザリトにはもっと裏をとってほしかった。それができる選手のはず。PK失敗は痛いが他で補うことができたはず。残念だ。
内村がいっていたが、FWとトップ下の距離がだんだんと離れていったということはやはりまずいこと。コンパクトさを保たないと厳しい。

  平川さんが言っているが謙伍の動きはよかった。しかし、肝心なところで決めないと。何度かあった決定的なシーンを決めなければやはりダメだ。

 次はアウェイだがアウェイでも昨日のような戦いができるかどうか。気持ちを前面に出すような試合を見せてほしいものだし、見せなければいけないだろう。

 東京でやるので関東サポがたくさんくるだろう。関東サポにもよい結果を見せてほしい。とにかく残り8戦、トーナメントのつもりで勝負にこだわりをもってやってほしい。



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 コンサのボールでキックオフ

 FKのチャンス

 伸二のFKからこぼれ球を内村がシュートも枠の右

 左サイドからのクロスはコーナーに

 伸二のコーナーはファウルをとられる。

 謙伍のクロスから伸二のシュートは枠の左。

 左サイドから前兄のクロスはキーパーに

 伸二のパスから内村のシュート。こぼれ球を前兄がシュートも相手に当たる。
コーナーのチャンス

 コーナーは福森に当たってタッチを割る。
FKのチャンス

 上里のFKは無回転だが枠の上
前兄が倒されてFKのチャンス

 上里のFKは誰も触れず。
 FKのチャンス

 FKはGKがこぼす。コーナーに

 コーナーは短い。

 内村が倒されてFKのチャンス

 ナザリトのFKは壁に当たる。

 謙伍のスローインから最後は内村がオーバーヘッドも枠の上

 福森にイエロー

 伸二のスローインから謙伍のシュートは止められる。

 前兄のシュートは枠の上

 こぼれ球から前兄のシュート枠の上

 前半終了

 ボールを保持しているが決定的なシーンがない。

 後半点をいれないと


 相手のボールでキックオフ交代はなし。

 宮澤のクロスは前兄に当たってタッチを割る。

 内村からのパスをナザリトがシュートも枠の上

 伸二のシュートは枠の上惜しい。

 コーナーのチャンス

 福森のコーナーからナザリトのヘッドはキーパーに

 右サイドからパスを受けた謙伍がゴールするがオフサイド

 前兄がボールを奪ってシュートも枠を外れる惜しい。

 相手のカウンターを浴びてゴールを奪われるもオフサイド

 ナザリトのシュートは枠の右
コーナーのチャンス

 コーナーは相手に弾かれる。
 
 1枚目の交代は上里の代えて深井


 宮澤のクロスから伸二の胸トラップで落とし内村のシュートは枠の上

 宮澤にイエロー

 謙伍のクロスから内村が飛び出すもキーパーと衝突、内村にイエローが出る。

 FKのチャンス 福森のFKからナザリトのヘッドは枠の上

 深井がゴール前にボールを入れるが合わない。

 2枚目の交代は内村に代えて荒野

 福森のシュートは相手の手に当たりPKをゲット

 そのPKはナザリトが大きくふかす。決めないと

 荒野が倒されてFKのチャンス

 3枚目の交代は河合に代えて都倉

 福森のFKはGKに弾かれる。

 伸二のコーナーは相手に防がれる。

 ロスタイムは4分

 コーナーのチャンス

 福森のクロスから謙伍のヘッドは枠の上。これは決めないと

 試合終了

 シュートをたくさんあったが、またしても決められず。

 特にナザリトのPKと後半ロスタイムの謙伍のヘッドは決めないと。

 19本も打ったが枠内はわずかだったのではないだろうか。

 打っても打っても入らない。

 また。決定的なシーンが少なかった。

 なかなか点がとれない。

 本当にどうしたらよいかわからない。

 お手上げ状態だ。

  セットプレーは今日も数多くあった。しかし、決められない。何か根本的に問題があるのではないか。

 この時期に今更こんなことも言いたくないが、やはりセットプレーの練習をおろそかにやってくたからではないか。

 苦しいときにはセットプレーで点をとる。これが相変わらずせできていない。

 それにしても点がとれない。サポーターももう限界だろう。

007
014
016
029
043
052
050


  
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明日の群馬戦。コンサドーレの予想布陣

予想メンバー


       内村   ナザリト   


         伸二

福森           謙伍


    上里   宮澤 

 櫛引  河合    パウロン    


      ソンユン  


控え 金山、上原、前兄、前弟、深井、古田、、都倉


 システムは3-5-2
 前節と少しメンバーが変わる。


 GKはソンユン。
 岐阜戦の失点は2、福岡戦から連続して2失点だった。群馬は江坂の動きに気をつけて。動きにつられないようにしてしっかり守ってほしい。
  セットプレーには要注意。守備範囲を広くしてセーブしてほしい。そしてミドルもくる可能性がある。気をつけて守ってほしい。


 CBはパウロン、櫛引、河合、福森

 パウロンは久々の先発。

やはりDFラインにパウロンがいないと始まらないだろう。
高さと速さが規格外のパウロン
 相手のFWとトップ下をしっかり抑えてほしい。
高さでもまったく負けることはないだろう。
セットプレーでも十分の高さを発揮してほしい。
 ちょんぼはダメ
 しっかり守ってゼロ封しよう。 

 

 河合はできるだけラインを上げて守ってほしい。相手のFWは上背があまりないが抜かれないようにしっかり守ってほしい。相手のFWやトップ下には厳しく当たって簡単にポストプレーをさせないことだ。クロスのボールにはしっかり対応しなければいけない。ポジショニングをよくして焦ったプレーはしないでほしい。
 全体的にラインをコンパクトに整えてほしい。
 


 櫛引は久々の左ストッパーで先発
 2試合連続2失点しているので今回こそは完封しなければいけない。シュートを打たせないように体をしっかり寄せて相手FWに自由にさせないようにしなければいけない。
 ドリブルでふられないようにして守ってほしい。
  2列目、3列目からの飛び出しに要注意。相手のスピードあるプレーに警戒したい。また、カウンター対策をしっかりやってほしい。


 FKも枠の中に決めていこう。
 シュートのチャンスはあるはず。コーナーキックも正確に入れていこう。


  ボランチは宮澤と上里

 宮澤は前節は相手コーナーで失策があった。しっかりマークにつこう。宮澤は攻撃に力をいれてほしい。大事なところでは攻撃に参加して欲しい。しかし、カウンターを浴びないように体を張って守ろう。相手のボランチには厳しくプレスをかけていきたい。1対1で負けないように。考えたプレーをしよう。サイドチェンジも積極的に狙っていこう。ミドルシュートも狙っていこう。

  上里は2試合ぶりの先発。徐々に調子を上げてきた。好守の要となって攻撃を引っ張っていってほしい。パスは正確に積極的に攻める姿勢でプレーして欲しい。
 ミドルシュートをどんどん狙っていこう。FKは正確に。
  ボールを簡単にはたいて、持ちすぎないようにしよう。
  どんどん相手のボールフォルダーに仕掛けていってボールを奪い取ろう。
  
  ウイングバックは福森と謙伍

   福森は久々か?左ウイングバック。思い切り走ってクロスを上げて欲しい。攻撃的なポジションなので、サイドを思い切り駆け上がってほしい。
相手の陣地に思い切り入ってマイナスのクロスを上げてほしい。
 中に入る動きもしっかりして得点に絡んでほしい。
ミドルもしっかり
  セットプレーのキッカーも正確に


    右ウイングバックは謙伍
本当に久々だろう。
謙伍の運動量で右サイドを制圧して欲しい。
相手のサイドバックは攻撃的
相手のサイドバックを抑えて攻撃をしよう。
守りもしっかり。
チャンスならば前線に積極的に上がっていこう。
シュートまでもっていこう。
とにかく積極性をもってプレーしよう。


 トップ下は伸二。
 伸二は全体的な流れを見て効果的に動こう。
 繊細にそして大胆に。相手のいやなところに入って行こう。
  FWへのパスは正確に
 決定的なシーンを作ろう。
  相手DFの裏を通すスルーパスを


  FWは内村とナザリトの2人を予想


 内村は前節途中出場。チャンスはあったが得点はできなかった。この試合は前からどんどんプレスをかけていって動き回ってほしい。相手のパスをカットしてシュートまで持っていきたい。積極的にボールに絡んでいこう。
相手のDFの裏がねらい目。CB、SBの裏を狙っていこう。
 伸二からよいパスがくるはず。
 ナザリトと伸二とのコンビでどんどんボールを前にもっていき、シュートまでもっていこう。
 内村の得点を期待。とにかく得点をとってくれ。
 
 ナザリトはこのところ好調だが前から前から行って相手のDFにプレッシャーを与えてほしい。スペースに抜ける動きも何度も繰り返そう。DFラインオ裏を狙ってどんどん走りだそう。
 シュートチャンスは逃さずに。決定的なシーンではしっかり決めよう。 
 内村へのパスもしっかり決めよう。
 とにかく久しぶりのゴールを決めてほしい。


  群馬は下位に低迷しているが上位キラーのチームで侮れない。素早いカウンターから攻撃を仕掛けてくる。そのカウンターをいかに防ぐかがポイント
 攻撃したなら必ずシュートで終わろう。横パス、バックパスはできるだけ少なく。
 引いて固められたらなかなか崩すことができない。先制点は大事だ。
 先制点をとって優位に試合を展開したい。
 そして相手はこちらのDFの裏を狙ってくるはず。
 陣形をコンパクトにして裏をとられないようにしたい。
相手は定石であるサイドから攻撃を仕掛けてくるはず。サイドの主導権争いで負けないように。
  そしてセットプレーは要警戒。
 こちらのセットプレーはしっかり得点に結びつけたい。
  こちらとしては相手DFの裏を意識して狙っていきたい。CBやSBの裏を徹底的に狙っていきたい。
  また、前線からプレスをかけてショートカウンターから攻撃を仕掛けていきたい。
 決定的なチャンスをつくることと、シュートをどんどん打つことだ。
 勝ち点3は必須。とにかく勝とう。



  
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