勝手に叱咤コンサ外伝

コンサドーレ札幌のオフィシャルブログにブログを開設してますが、コンサドーレ札幌やそれ以外の話題も書いていきたいと思います。

2017年01月

 道スポと道新によれば深井が全体練習に合流したそう。

 先週から予定されていたことだが。無事に合流できてなにより。

 昨年の右膝手術以来初めて合流したそう。

 10対10のゲーム形式では前とボランチを組んで激しくボールをうばいに言って

 復調ぶりをアピールした。

 深井は「ボールへの感触は少しずつ良くなってきた。みんなと最後まで一緒にできるのは楽しいし、うれしい。何よりも体のコンディションが上がってきている」と言っている。

全体的に痛みは収まってきているようだ。


 深井は「けがをせずにコンディションをしっかり整えて、開幕戦に出られるようにしたい」と言っている。

深井が開幕戦にでられるとでないとでは大きく変わってくる。

 将来日本代表にもなりうる素材なので、体にはくれぐれも気をつけてほしい。

ボランチは厳しい戦いがまっている。イナ、兵藤や宮澤、前、ミンテと横山もいる。そうとうライバルがいる。しかし、深井ならそのなかでもレギュラーをとれる力を持っている。

これから調子を上げて、どんどんアピールして行ってほしい。



    
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 昨日のW杯女子ジャンプ高梨沙羅が優勝して通算50勝をあげた。

 1本目は96mで2位も2本目で97,5mの最長不倒をマークして逆転勝ち。

 2本目は追い風の中うまい技術で距離を伸ばした。

 有希は惜しくも表彰台を逃す4位だった。

 沙羅の通算50勝は男女通じて2位。53勝が男子の記録だからこれを今シーズン超えるのは可能性が出てきた。

 本当に凄い成績。

 今シーズンも調子よかったが、日本での4戦に優勝できず足踏み。ちょっと嫌な感じもしたが、ここにきてようやく優勝を決めた。

 50勝はちょっと待たされただけに喜びもひとしおだろう。

 沙羅は今日の日刊スポーツによると「50勝を迎えられてホッとしている。最後のジャンプはここにきて一番良いジャンプだった。」と言っている。

 2本目は上位で唯一追い風のなかビックジャンプをした。

 今シーズンは2月の末に世界選手権もある。これまで日本勢は有希の銀メダルが最高で金メダルはない。是非とも沙羅と有希の2人には優勝を目指して欲しい。

 とにかく残りのW杯は2人で優勝を目指して戦ってほしい。



     
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今日のスポーツ新聞大人買い・


 日刊「菅1号」「300万円V発進」

 道スポ「菅プロ初ゴール」「2.25J1開幕へ幸先1冠」

 報知「ボランチ奪取へミンテ「もっと走って攻撃しないと」

 スポニチ「菅の推進力はJ1を戦い抜く武器になる。

 選手達の言葉


 日刊

 菅「奪った後の速攻で、しっかり決められた。」

 琉球金監督「力負け。強かった。守りきろうとする相手を、こじ開けられなかった。」

 四方田監督「前半は攻撃の形がつくれなかった。まだあ、仕上がっていない。」
「(昨季主力組が出た)後半は前掛かりで攻められた。」


 道スポ

 菅「慎也さんがシュートを打つと考え、こぼれ球を狙おうと思った。いいパスを出してくれて。しっかりと決めることができた。」

 「前回の反省を生かせるよう、今回はボールに絡んでいくことができた。」

 四方田監督「90分間(運動量が)落ちずに、精力的に動いて、ゴールという結果を出した。」

 菅「ゴールが自信になったけど、ボールを受けたときの落ち着き、時間帯に応じたプレーなどができていない。」

 濱「竜二だんやDFから指示があったから、ある程度はできたが、点数はつけられない。

 四方田監督「濱は内容より経験を積めたことが良かった。」

 濱「こんなレベルじゃ通用しない。次はいい結果を出せるように頑張る。」

 ジュリーニョ「前半が守備的だったので攻撃的にいきたかった。」
「状態はもう90%くらいまできているよ」

 ノノ社長「優勝賞金の300万円から30万円を選手会にあげた。選手達に喜んでもらえたし良かったよ。熊本でも決起集会をやってもらえたら」

 上原「竜二さんからいいボールが来て、うまく抜け出すことができた。菅が見えていたので、シュートの角度もなかったし、パスを選択した。練習通り」

 横山「90分やって疲れました。3バックの真中は公式戦でやったことがないので、慣れていきたい。両脇のCBが、声掛けしてくれるので、うまくいっている。CKからのヘッドは決めたかった。」


 報知

 ミンテ「まだまだ、もっと走って攻撃しないと。そこが自分の持ち味だから」
「今は疲労がとれていなくてきつい状態。」
「運動量を生かして、守備すべき所で止めて、奪ってから前に出ていくのが僕のスタイル。」「開幕まで1ヶ月ある。J1で戦えるように。上だけを、目指しているから」
「連係面はどんどん良くなっている。
ボランチの争いは「レベルの高い選手ばかり。もっともっとやらないと。」
仙台戦は「絶対に出て勝ちたいので。そのためにチームのために何ができるか考えて、プレしたい。」


 今日のスポーツ新聞はゴールをとった菅の話題が多かった。決勝ゴールを入れたことで自信になるはず。次はリーグ戦で得点をとってほしい。
 昨日のゴールシーンは上原の折り返しによく詰めていた。難のないゴールだったが、公式戦のゴールは格別のはず。この経験を次に生かしてほしい。

ミンテは1度右サイドを強引に突破して相手を何なぎ倒し進んでいったが、さすがフィジカルyに優れている選手だと思った。

 ボランチは宮澤と深井とイナが復帰するが高いレベルで争ってほしい。



    
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 進藤がボールをとられ、危ないシーンが

 早坂のクロスから金園のヘッドは合わない。

 相手にボールを回されている。

 コーナーのチャンス

 田中のコーナーは味方同士がぶつかり弾いてしまった。

 コーナーのチャンス

 田中のコーナーは相手に弾かれる

 菅がドリブルして倒されコーナーに

 田中のコーナーからミンテのヘッドは枠の左

 内村のクロスはキーパー触るがシュートは打てず。

 杉山が突破してきた相手を足で倒してイエロー

 ゴール前の危ない場所。、ここはヘッドで行きたかった。

 相手のFKはDFにあたる。

 ミンテがドリブルして相手を倒して突破してクロスは合わない。

 途中でダゾーンがクラッシュ。まったく見えない。

 ダゾーン復活

 FKのチャンス。兵藤のFKはオフサイド

 FKのチャンス兵藤のFKは相手に弾かれる。

 前半終了

 右サイドの早坂のところから攻めていったが、クロスの精度が悪かったり、セカンドボールが拾えなかったりし
 て、シュートまでいけなかった。

 とにかくシュートを


 後半、上原、マセード、謙伍、ジュリーニョ、河合、阿波加、菊地、濱8人が代わった。残ったのは横山、永坂。

 ジュリーニョのクロスは合わない。

 マセードから上原のヘッドはキーパーに防がれる。惜しい、コーナーに

 マセードのコーナーは流れる。

 ジュリーニョのジュートはキーパーに

 マセードがドリブルして相手がハンド

 ジュリーニョのFKは合わず。

 セカンドボールを奪って、ジュリーニョが前に飛び出すがジュートは打てず。

 コーナーのチャンス

 マセードのコーナーから横山がすらしてジュリーニョが胸トラップで前に落としてゴール。1-0

 FKのチャンス

 マセードのFは流れる。

 河合から上原へのパス上原が飛び出して中に折り返して菅がゴール。2-0

 河合のロングボールからマセードのドリブルは相手にとられる。

 相手のパナ内のドリブルを止められず。シュートを許してゴールをとられる。2-1

 2点をとってから、相手の猛攻をうける。

 圧倒的に攻めれシュートを打たれるも上にはずれるシーンが多くなる。

 ロスタイムは5分。

 ジュリーニョがボールをもって倒される。

 そこからなかなかボール持てずに攻撃にさらされる。

 試合終了、。なんか1点を守る。


 攻撃はカウンターとセットオプレーでとったのはよかったが、失点が余計。

 また相変わらず最後攻撃にさらされる。

 
 J3相手にこれでは全くだめ


 ボールが前線でもてず、バタバタ

 勝ったが反省点の多い試合だった。



   
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 ニューイヤーカップは千葉にスコアレスのドローに終わったが内容はよくなかった。

 PKをとられたし、決定的なピンチもあった。

 ここから中2日でどう修正するか

 優勝賞金300万円がかかっている。勝てば優勝だ。

 リーグ戦ではないので、当然いろいろと試す試合になるだろう。

 まずは新戦力との連係。千葉戦ではまだまだ連係がうまくいかなかったので、いかに連係を深めるか。
そして、昨年までの選手のレベルアップ。J1では選手の層を厚くしないと戦えない。
いったいどんなメンバーで戦うだろうか。



 琉球戦予想メンバー


 システムは3-5-2


        金園 菅

        ジュリーニョ  

謙伍 マセード

  ミンテ  河合


    濱 菊地 進藤

 阿波加


控え 金山、永坂、横山、宮澤、田中、兵藤、早坂、内村、上原


まずは、先手をとりたい。前の試合では得点がとれなかったので先制したい。
やはりしっかり守ってカウンターだろう。

 相手は初めは前掛かりになって攻めてくるはず。そこをしっかり受けて、攻撃を仕掛けていきたい。

 攻撃はいかにサイドから攻撃していくか。

 また、琉球はしっかりパスをつなげてくるので、前から厳しくプレスをしてボールを奪いたい。相手のパスミスを狙っていきたい。

とにかくこの試合は内容と結果の2つを求めたい。

 必ず勝って優勝しよう。 



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