勝手に叱咤コンサ外伝

コンサドーレ札幌のオフィシャルブログにブログを開設してますが、コンサドーレ札幌やそれ以外の話題も書いていきたいと思います。

2017年06月

明日のホーム清水戦。コンサドーレの予想布陣

予想メンバー


     ヘイス    都倉     


     兵藤     宮澤


菅                 マセード


        荒野


  福森   横山    菊地       


      ソンユン  


 控え 金山、河合、ミンテ、雄大、早坂、伸二、内村


 システムは3-3-2ー2
  福森は出場停止から復帰
 金園は怪我で出場できないか。


 GKはソンユン。
  前節は2失点、最後はフリーで決められた。
 仕方がない失点だった。
 しかし、試合中のキックは改善する必要がある。
 そしてスローインとキックの判別ももっと改善する必要があるのではないか。
  清水にはクロスからFWの飛び出しに気をつけたい。
 キャッチかパンチングかはっきりと判断を速くしたい。
  清水のミドルシュートを警戒したい。
 
    CBは福森、横山、菊地


 福森が2試合ぶりに先発
 守備ではFW2人の高さに負けないで体をつけていこう。
 1対1で負けないこと
  クロスを跳ね返していこう。
 攻撃ではサイドを上がってクロスもどんどん入れていこう。
  CKやFKはチャンス。
  正確なボールを蹴って決定的なシーンを演出しよう
 
 横山は前節に引き続き先発
  前節はPKとられたプレーがあったので今度は気をつけたい。
 相手はごりごり押してくるFW。競り合いで負けないようにしたい。
 高さもあるFWなので気をつけたい。
 ラインはコンパクトに。
 DFの裏を狙ってくるのでオフサイドトラップをかけよう。
 
 
 菊地は前節に引き続き先発。
 前節は落ち着いた捌きをしてボールを失わないように扱っていた。
 今節もDFラインからしっかりとしたビルドアップをしていきたい。
 1対1で負けないように。パスワークもあるので後追いにならないようにしたい。


アンカーは荒野

 荒野はセーフティーなプレーを心がけてほしい。
 相手の中盤に厳しく行ってボールを奪い取りたい。 
 中盤でセカンドボールを拾っていきたい。相手にセカンドボールを拾わせないようにしたい。
 また、素早く正確なパスをつなげていきたい。
  プレスはしっかりサイドに寄せよう。できるだけ前でボールを奪おう。
  また、下がり過ぎないようにしたい。
  攻撃の時間を長くしていきたい。  タメをつくって時間を作り、ボールを運んでほしい。 攻守に積極性を出そう。

 ボランチは宮澤と兵藤
 
  宮澤はバランスを見て積極的に攻撃を仕掛けていきたい。
    守備は荒野を助けてバイタルをしっかり守っていきたい。
  中盤でタメをつくって、時間を作っていきたい。
    攻撃は積極的に前に出ていってシュートまでもっていきたい。
    ミドルも狙っていきたい。
   前線の3人を助けてパスを供給したい。
  カウンターでは素早く相手のスペースに飛び込んでシュートまでもっていきたい。
  シュートは枠内に入れよう。


  兵藤は相手のDFの裏を積極的に狙っていきたい。
 何度でもトライしていこう。
 特にサイドバックが上がったスペースを狙っていきい。
 前線で確実に仕事をしたい。
 都倉やヘイスに決定的なパスを送ってほしい。
 前線で動き回って相手を混乱させよう。
 パスは正確に。FWとの連携を深めよう。
 FWとの距離をあけないで
  よい距離をとって攻撃したい。
  ヘイスの下がったスペースにどんどん出ていって、スペースに抜け出ていきたい。 
  シュートまでもあって行こう。


 
左ウイングバックは菅
 菅は縦への突破をはかっていきたい。
 相手のサイドバックとの競り合いになうだろうが、負けずにサイドを上下動しよう。
 できるだけ相手の陣地の深いところへ攻め込みマイナスのクロスを送ろう。
 守備はサイドを破られないように。
 マークをしっかりしよう。
 相手のサイドバックからのクロスをいれさせないようにしたい。
 相手のサイド-ハーフの動きにつられず。マークの受け渡しはしっかりやろう。
  中に入ってくる動きで前線に上がってシュートまでもっていこう。

 
   右ウイングバックはマセード
   前節に引き続き先発
  サイドをえぐってクロスを入れていきたい。
 マセードの得意な切り返しでサイドから中へ侵入していこう。
  アーリークロスもどんどん入れていこう。
  マセードが仕掛ければチャンスも増える。
 ホームなので積極的に動いていこう。
 斜めに入るプレーもしてシュートまでもっていこう。



   FWはヘイスと都倉

   ヘイスは前節FKから1点をとった。J1で初めてのプレーだったが、J1で十分やれるパフォーマンスだった。
 高い位置でボールを収めてのパス。テクニック溢れるプレーはJ1でより輝くはず。
 ボールをもって決定的なパスを出せる選手。自分でシュートまでもっていける選手だ。
 この試合も格の違いを見せてほしい。ボールをもらったら、都倉へそして兵藤、宮澤へパス。折り返しをシュートまでもっていきたい。
  また、点をとろう。必ず得点をとってくれ。


 都倉はしばらく点をとっていない。しかし、前節の柏戦では惜しいヘッドがあった。だんだん復調してきていると思う。
  この試合は点をとりたい。昨年のホームではロスタイムで決勝点をとった。
気持ちを入れて(あまり入れすぎると空回りしてしまう傾向があるが)前線から激しいチェイシングをしてほしい。
シュートは枠に。サイドからよいクロスも入ってくると思う。
それを逃さないで点をとってほしい。



 清水はJ1の舞台で苦戦しているが、まだ残留争いには足を突っ込んでいない。しかし、この試合に負けると雲行きが怪しくなってくる。アウェイだが勝ちたい試合だろう。
清水はチョンテセが強力。彼をいかに抑えて勝つかがポイントとなる。
 サイドの主導権争いには勝たなければいけない。清水のサイド攻撃は強力
 いかにクロスを入れさせないかウイングバックは懸命に対応しなければいけない。

 攻撃は最大の防御
 サイドから攻撃を仕掛けていきたい。
 右のマセードからのアーリークロスがポイント
  クロスから都倉やヘイスのヘッドで点をとりたい。
とにかくこの試合は勝たないと始まらない。
前半戦の締めくくり連敗で終わらすわけにはいかない。




  
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 今日のスポーツ新聞

 日刊はわずかなスペース

 ジェイボスロイドの記事が大きい。


 タイトル「札幌痛2失点完敗」

 道スポ「札幌6月全敗主力抜きのC大阪に0-2」


 選手達の言葉


 四方田監督「もろかった。返そうという気持ちが空回りして、一瞬の隙を突かれた。」

 早坂「悪いときは、どうしても悪い方へながれてしまう。」
あそこで入っていれば(結果は)違った。入らないのが今、自分たちが置かれている状況」「(前半終了間際の失点など)同じような形をくりかえしている。何かを変えないといけない。」

 四方田監督「失点の時間が悪いので、必ず改善したい。」

 内村「決められないのはシュート技術と気持ち。久々に90分やれたのはよかったけど、個人的には結果がほしかった。」


 道スポ

 内村「なんとか勝ってリーグ戦へいい雰囲気で入れるようにしたかった。」
「裏へ出ていいボールを引き出す動きをよくしたい。巻き返したい。」

 最後に四方田監督
(試合を振り返って)
「プレーオフ初戦ということで、先手を取りたかったが、C大阪が守備的に構えてきたのを崩せなかった。前半の終盤に交代選手が出てバタバタした中で失点したのはもったいなかった。
  後半は切り替えていこうと話したが、2点目ももろかった。引いた相手にサイドを崩して、セットプレーでもチャンスはつくれたが、決定力が足りなかった。これでルヴァン杯は難しくなったが、まだアウェイ戦もあるので、なんとか挽回したい。」
(収穫と改善点は」
「収穫は引かれた中でも決定的なチャンスを何度かつくれたこと。決められなかったから何の意味もないと思うが。失点する時間帯が悪いので、そこは必ず改善していかないといけない。」


 四方田監督は引いた相手に決定的なチャンスを何度か作れたと言っているがそれは2失点した後であり。相手の集中力もなかったから、参考にはならない。それよりも前半なぜあんなに苦労したかを考えなければいけない。
 引いて守る相手をまったく崩せなかった。こちらのホームだと一部の上位のチームをのぞいては相手チームは守ってくる。それをいかに崩すか。まったく課題は解決されていない。甲府や新潟といった残留争いをしているチームは確実に守ってくる。そんな相手をしっかり叩かないといけない。
 昨日の試合は選手もダメだったが監督やコーチもまったくダメ。有効な崩しの指示をしていなかったに違いない。
 サブメンバーはせっかくの真剣勝負をする舞台。まだ決まってはいないが敗退濃厚。アウェイで2点とれるわけがない。
まったく残念な敗戦だった。

 


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 相手のボールでキックオフ

 伸二のクロスは早坂に合わない。

 謙伍のスローインから金園のシューとは枠の左

 進藤のクロスはキーパーに

 C大阪の引いて守る守備になかなか攻められない。横パスばかり。

 伸二から金園へパス。金園のシュートは枠の上

 金園が痛んでピッチに戻れない。

 戻ったが足が痛そう

 謙伍が痛んで上原と交代。

 痛んだ金園に代えて永坂。

 上原をトップに永坂が右CB、ミンテはボランチに

 伸二にイエロー

 右サイドからのクロスにリカルドサントスに打点の高いヘッドを許し失点0-1

 ロスタイムは1分

 前半終了

 毎度毎度終了間際に失点。もはや伝統芸か?

 前半はまったく攻め手がなく、横パスばかり。話にならない。


 コンサのボールでキックオフ交代はなし。永坂が左に進藤が右ミンテがアンカーに

 FKのチャンス

 伸二のFKはキーパーにはじかれる。

 コーナーのチャンス

 伸二のコーナーからのこぼれだまに雄大のシュートは枠の上

 相手のクロスから振り切られ失点0-2

 コーナーのチャンス

 伸二のコーナーのこぼれ玉を河合がクロス。永坂のヘッドは枠の上

 早坂がドリブルして切れ込んでグランダーのクロス。内村のシュートはバーにあたりそこ零れだまを上原が
 シュートするもキーパーにはじかれる。惜しい。

 左サイドから前が突破してGKと1対1になるが、シュートコースがなくGKにあたりコーナーに

 伸二のショートコーナーは雄大のファウル

 内村の落としから前弟の無回転のシュートはキーパーがキャッチ

 FKのチャンス

 伸二のFKは相手にはじかれる。

 3枚目の交代は伸二に代えて都倉

 コーナーのチャンス

 雄大のコーナーは相手にはじかれる。

 早坂のクロスは内村がいれられない。

 ロスタイムは4分

 上原のロングスローから都倉がヘッドでわたし内村のシュートは枠の上

 上原のロングスローから都倉にわたるが後逸してしまう。

 試合終了

 ホームで2失点は痛い。

 アウェイで2点とれないと敗退となる。

 まったく点がとれない。チャンスはあったが2点とられてから

 前半の戦い方がまずかった。

 前半けが人が連続して出たのも痛かった。


 これ以上情けない試合をサポーターに見せるな。



   
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 道新平川さんの「燃えろ!コンサドーレ」 


タイトル「ヘイス復調で流れ変わるか」


▽第16節 札幌 1―2 柏 (6月25日、千葉県柏市・日立柏サッカー場)


 首位の柏に破れて6連敗を喫した札幌。とうとう大宮と入れ替わり降格圏16位へと沈むこととなった。敵地での首位との戦いということを考えると、終盤踏ん張れなかったのも仕方がない。あれ以上を選手に求めるのは酷。あわよくば引き分けて勝ち点1という期待はあったが…。


 ケガから復帰したヘイスが先発に名を連ね、連敗脱出に期待を抱かせた。これまでケガでコンディションが上がらず、出場機会があたえられなかったヘイスだが、この日はうそのように柏DFを手玉に取りレベルの違うプレーを見せた。


 周りもよく見えており、ボールを奪われることはほとんどなかった。ゴール前でもアイデアのあるプレーを披露し、得点を予感させた。得点となった2本目のFKは、ゴールの臭いがぷんぷんだった。相手DFを引きつけてくれるヘイスが復調してくれたのは大きい。最近、都倉が沈黙し得点から遠ざかっているが流れがこれで変わるのでは。


 問題は次節の清水戦(札幌ドーム)である。ここを落とすようなことがあると、降格圏に染まってしまう可能性がある。まだリーグ折り返し地点だが、精神的にもかなりきつくなる。J1残留への最大の分岐点と言っていいだろう。


 しかし、今日28日にルヴァン杯準々決勝進出をかけたプレーオフC大阪戦があり、かなり主力も投入せざるを得ない状況にある。プレーオフから中2日で清水戦を迎える過密日程をどうマネジメントするか。四方田監督の采配は要注目である。


 その四方田監督だが、リーグ戦6連敗、天皇杯は7部相当のアマチュアチームに初戦敗退を喫した。こうした事態を招けば、この世界では解任がささやかれるのがふつうである。すでに新潟と大宮は監督が退任し、現在3位の鹿島でさえ監督が交代した。


 あまり騒ぎ立てたくないが、当然、野々村社長はさまざまな局面を想定し、策を練っている状況だろう。

 
柏戦

選手名 出場 評価 ひとこと
GK
具聖潤 ◎ C 奮闘とキックミス
DF
金眠泰 ◎ D 切り返しに完敗
横山知伸 ◎ D あれはPK
菊地直哉 ◎ C 不具合で最後は前線
MF
マセード ▽ C もう少しアイデア出して
河合竜二 ▲ C 鼓舞する危険タックル
兵藤慎剛 ◎ C 巧妙目隠し壁
荒野拓馬 ◎ C 運動量もボールロスト
宮沢裕樹 ▽ C さばきミスと決定機
早坂良太 ▲ C 裏は取られなかった
菅大輝 ◎ C 守備奔走で前に出れず
FW
ヘイス ▽ B やっと助っ人のプレー
金園英学 ▲ C 仕事は守備
都倉賢 ◎ C ヘッド決めきれず
 
※出場は◎フル出場▽先発途中交代▲途中出場
 評価はA大変良いB良いC普通D悪い、―は採点不可






 柏戦のヘイスはさすがの働きだった。ボールは収まるし、都倉とのパスは通らない物もあったが、兵藤に通した決定的なパスはこれぞヘイスといったパスだった。
ヘイスが復帰したのは大きいだろう。都倉を助け、ヘイスが活躍してくれると得点の期待が高まる。都倉にもよい影響がでる。
 前線でボールが収まるので、周りの選手は信じて前に出ていくことができる。ヘイスの復帰で相乗効果が期待できる。
 週末の清水線は正念場。必ず勝たなければいけない。残留のためにはおとせない。清水を引きずり下ろすためにも勝利が必須。
 とにかく積極的に戦ってほしい。後ろ向きの選手はいないと思うが、ホームなのでホームのサポーターの声援を受けて頑張ってほしい。
 それから今日のルヴァンカッププレーオフC大阪戦は引き続き先に進めばサブメンバーの真剣勝負の場を作れる。そのためにもサブメンバーは必死になって戦ってほしい。




     
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明日のルヴァンカッププレーオフC大阪戦

コンサドーレのコンサドーレの予想布陣

 

         金園   内村

             

              早坂       伸二


    上原                         謙伍


              前弟  



           永坂   河合  進藤



                金山



 控え 杉山、福森、ミンテ、濱、雄大、荒野、都倉


 システムは3-3-2ー2
ノックアウトステージにいけるチャンス


GKは金山
先週行われた天皇杯は5失点してしまった。惜しいシーンもあったが最後は股をぬかれ屈辱的な失点をした。それから立ち直れただろうか。
  この試合はホームでもあるし完封したい。
 前線のFWに気をつけよう。特にDFの裏に入り込んでくる動きには注意したい。
  DFの裏をしっかりケアしたい
 セットプレーは要警戒
 相手はセットプレーを得意としている。判断を早くして出る出ないを判別しよう。
 



DFは永坂、河合、進藤


 永坂は天皇杯は途中で代えられた。その屈辱をバネにしてほしい。高さでは負けないはず。相手のFWは高さと強さがあるが負けないでしっかり跳ね返そう。
 左右からクロスが入ってくる。中にいる相手の選手にきっちりマークをしよう。
  ビルドアップはしっかり、時にはロングボールで前線に良いボールを供給してほしい。セットプレーは要注意。相手の高さのある選手にしっかりマークにいきたい。
こちらのセットプレーはチャンス。永坂の勝負強さを見せてほしい。


  河合は柏戦ででたが失点の場面に絡んだ。しかし、この試合は守備は河合中心にやってもらわなくては困る。
ラインをできるだけコンパクトにしてセカンドボールを拾えるようにしたい。そして2次攻撃3次攻撃をしていきたい。
守備では相手FWにしっかりついて仕事をさせないようにしたい。
河合の力で抑えてくれ。


 進藤は相手はスピードある選手が多いので、しっかりとついて行ってほしい。裏をとれないようにしたい。
  寄せはしっかり。相手に抜かれないようにしてほしい。
 高さでは負けないようにしなければいけない。体をつけて相手に自由にさせないように
 攻撃は積極的に参加したい。
 チャンスがあればサイドを駆け上がり、サイドからクロスをあげていきたい。


 アンカーは前弟

 前弟は天皇杯では相手のフィジカルに圧倒されるシーンもあった。
 判断も遅く、ボールを奪われたシーンもあった。
 得意の1対1に強いところを見せてほしい。相手のボランチには負けないで。
 強くあたりにいこう。
  ボールをとったら素早く前線にいる味方につなげたい。
 ミドルシュートも積極的に狙っていきたい。
攻撃にも積極的に参加しよう。


 ボランチの早坂は運動量があるので前線から飛び出し、動き回ってほしい、相手を混乱させてほしい。まずは厳しくプレスに行ってパスコースを限定させ、ボールを奪いたい。
 また、どんどん前線に飛び出していき、シュートまでもって行こう。


 伸二は前を向いてプレーしていきたい。

  先週の天皇杯は途中交代させられた。
  この試合は点を狙っていってほしい。
  FWとボランチと連携をとってシュートまでもっていきたい。
 前線でタメをつくる動きをして、サイドに振っていきたい。そして中に再び入れて伸二のシュートで点をとりたい。


  右ウイングバックの謙伍は、天皇杯は途中で交代された。頭を怪我していたようだが大丈夫だったか。この試合は謙伍の働きがポイントになる。サイドを積極的にえぐってクロスをいれてほしい。守備では相手のサイドからの攻撃を防ごう。相手はパスワークで攻めてくる。ボールウオッチャーにならないで最後までついて行こう。
攻撃は運動量を生かして相手の陣地に入っていき、斜めに入る動きでどんどん仕掛けていってほしい。積極的にやらないと逆襲を食らってしまう。
 ボールを持ったらまずは縦、時には中に入って行きたい。


  左ウイングバックの上原は久々のウイングバックでの先発
  天皇杯でも途中からやったので問題はないだろう。
  サイドを上がっていってクロスをあげていってほしい。
また斜めに入る動きをして、前線に上がっていこう。
 右サイドが攻撃していたら前線に上がってシュートまでもっていこう。


  FWは金園と内村
 
  金園は天皇杯に途中出場。
  積極的に前線からプレスをかけていきたい。
 相手のDFからまともにパスをださせないようにプレスをどんどんかけていきたい。
  前線でできるだけボールを収め、味方の攻め上がりを待とう。
 身体能力をいかして前線に飛び込んでいこう。ゴールを狙っていこう。
 左右からクロスが入ってくるはず。
 そこに点であわせよう。ゴールを狙っていこう。
 
  内村はまだ公式戦のゴールがない。この試合こそ狙っていきたい。
  天皇杯は途中出場。ヘイスへのアシストがあった。
 前線で動き回って、相手からボールをとっていきたい。
  相手のDFの厳しいプレスをかけていきたい。
  DFの裏を狙っていこう。
  オフサイドになっても何度でも狙っていこう。の
 シュートをどんどん打っていこう
 シュートは枠内に    必ずゴールを決めよう。


  ルヴァンカップのプレーオフは、ホーム&アウェイで行われる。
まずはホームでの対戦
 ホームでは必ず勝ってそれも点差をつけてアウェイに臨みたい。
C大阪は勢いがある。控え中心にくるだろが、勢いに押されないようにしたい。

C大阪は中盤が強力。中盤を支配されないように、厳しくプレスをかけていきたい。
 サイドでの攻防、セットプレーがポイントとなる。
  サイドでは守りはしっかり5バックにして隙のないプレーをしなければいけない。
  攻撃では上原と謙伍が縦に突破して相手の陣地に入り込みそこを起点として攻撃していきたい。
  セットプレーは相手も高さがある。気をつけなければいけない。
 こちらのセットプレーはチャンスだ。セットプレーを決められればだいぶ楽になる。
 リーグ戦は6連敗。なんとかきっかけをつかみたい。
 この試合はリーグ戦には関係ないが勝つと負けるとでは大違い。
  必ず勝って次のステージの一歩に進みたい。




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