勝手に叱咤コンサ外伝

コンサドーレ札幌のオフィシャルブログにブログを開設してますが、コンサドーレ札幌やそれ以外の話題も書いていきたいと思います。

2018年07月

明日のアウェイ長崎戦。コンサドーレの予想布陣


予想メンバー


         ジェイ        


     チャナ     三好          

菅                駒井

     宮澤      深井


福森    ミンテ     進藤                  


       ソンユン  


 控え 菅野、直樹、兵藤、早坂、荒野、伸二、都倉


 システムは3-2-2-2-1
 
 磐田戦はホームで引き分け
  圧倒的にボールを持っていたが、チャンスで点がとれず。悔しい引き分けだった。次の名古屋戦は台風の影響で中止.、長崎は下位だが前節アウェイでFC東京に勝っている。この試合は結果が欲しい試合。とにかく割り切って勝てるサッカーをやってほしい。
 
  GKはソンユン。
  磐田戦は無失点。危ないシーンもあったが素晴らしいセーブで相手を封じた。
  この試合もしっかり守って得点をとって逃げ切ろう。
  GKからの組み立てで、すばやくパスをまわそう。
  相手は厳しく前からプレスをかけてくる。
  安易なパス回しは危険
 簡単に前に蹴ることも必要だろう。
 CKは出るか出ないか判断を速くしたい。
  FKは壁にスペースのないように守ろう。


    CBは福森、ミンテ、進藤

   福森は守備は堅く。相手は高さがあるFWなので、高さで負けないように守りたい。
   攻撃はチャンスがあればどんどん上がって行って、決定的なシーンを作りたい。
 しかし上がりすぎには注意。あまり上がると素早いカウンターを受ける。メリハリをしっかり。
パスミスはできるだけしないように。ビルドアップは注意してしっかり味方にパスをしよう。
  セットプレーはいつものようにしっかり丁寧に蹴ろう。
  特にFKは狙いを定めて直接ゴールに蹴り込もう。


  ミンテはスイーパーで3試合ぶりに出場
 久しぶりの試合なので、まずはしっかり集中して試合に入ろう。
 パスミスは厳禁。注意したい。
 また相手にはしっかり正対して守なければいけない。
 相手のFWは体が強いので、負けないようにしっかり構えて対峙したい。
  なるべくサイドにつられないようにしたい。
 他の選手もミンテのカバーを忘れずに
 相手のカウンターは要注意。
  相手はサイドからの侵入を図ってくるので注意したい。
  相手のシャドーが飛び出してくるのでマークをしっかりしたい。
 攻撃時のセットプレーでは、よいところに入ってシュートを狙っていこう。
 
 進藤は磐田戦も先発だった。
  明日は上背が高いFWと対峙すると思うので、高さにやられないようにしたい。
   また攻撃時のケアを忘れずに。
  前掛りになっているときのケアをしっかりやりたい。
 攻撃ではサイドを駆け抜けえぐっていこう。
 チャンスとあらばシュートまでいきたい。
 まあセットプレーではまた得点をとりたい。


  ボランチは宮澤と深井

  宮澤はバランサーとしてよくボールのあるところによく顔を出している。この試合もスペースをうめてうまく味方を生かしたい。
 宮澤はパスミスは少ないが、パスミスには要注意だ。気をつけてパスをしていこう。
 守るところはしっかり中盤で相手に厳しくプレスをかけて守ろう。
 序盤で失点しないようにしっかり守ろう。
攻撃では前線に飛び出し、スペースに飛び出していこう。
  チャンスがあればミドルも狙っていきたい。


深井は磐田戦はまずまずの動きだった。
  この試合は特にセカンドボールを拾いたい。かなりの雨が予想されるので、キックの判断はしっかりやろう。パスミスは命取り、危険なシーンを作らないようにしたい。
相手のカウンターは要注意、水際で止めたい。
 厳しくいくところは行って危険な場面を作らないようにしたい。
  またGKからのビルドアップは注意しないといけない。相手のプレスに戸惑わないで素早くパスをつなげ前線に出したい。
 相手は厳しくプレスをかけてくる。ここをいなしてボールをつなげたい。
 相手にも激しく行ってボールをとりたい。
 1対1で負けないようにしよう。


 ウイングバックは菅と駒井

  菅は磐田戦はフル出場。アウェイだが攻撃を仕掛けていきたい。
 要所要所でサイドを上がってクロスを入れる働きをしたい。
  いつものようにサイドを積極的に上がっていきたい。
  思い切って縦に飛び出し、左サイドを制圧しよう。
  クロスはゆっくり丁寧に。
  ドリブルを積極的に仕掛けて行こう。
 中に入る動きを見せてサイドに流れるなど考えた動きをして相手を翻弄しよう。
 チャンスがあればシュートを積極的に狙っていきたい。
  守備では福森との連係をしっかり。裏をとられないようにポジショニングをしっかりしたい。
 
  右ウイングバックは駒井
 磐田戦はあまり動きがよくなかった。
 明日は三好とのコンビで右サイドをどんどん駆け上がっていきたい。
  ラストパスは丁寧に入れて行きたい。
  相手のサイド攻撃は強力なのでサイドの主導権争いには負けてはいけない。
 クロスは気をつけて丁寧に入れたい。
 決定的な仕事をしたい。
 駒井の決定的なパスから得点をしたい。
  また自らも得点をしたい。

 
 シャドーはチャナと三好
 
  チャナは磐田戦もよく動き回った。得意の運動量で前線をかき回してほしい。
 スペースに抜け出す動きを頻繁にして相手を混乱させよう。
 前線でボールをキープして、タメをつくりFWへパスを送ろう。
 前後左右に動き回り、決定的なシーンをつくってゴールに迫ろう。 ゴール前でドリブルで仕掛けて、相手のミスを誘おう。
  シュートの意識を高く。チャンスがあれば自分で決めよう。
 必ず点をとろう。


 三好は磐田戦は動きが良かったが、最後の精度があまりよくなかった。
 こんどこそ点をとろう。
 駒井とのコンビで前にどんどん行ってほしい。
  DFラインの裏を何度でも狙ってほしい。
  右サイドを深くえぐって攻撃を仕掛けたい。
  ラストパスの精度を上げよう。
 またシュートは枠に入れてゴールをとろう。
 三好のゴールはみんなが待っている。
 1点とは言わず2点でも3点でもとろう。


   ジェイは磐田戦はPKを外した。影響が残っていなければいいが、切り替えて戦おう。前節は体がキレていなかった。
 相手のDFラインは高いので前節の前半序盤と同じようにDFラインの裏を狙っていきたい。また、しっかりボールを収めて2列目。3列目の上がりを待とう。
 ロングボールに反応してペースに抜けていきたい。
 サイドからのクロスに反応してシュートを打とう。
 スペースに抜ける動きをしてシュートまで持っていきたい。
 周りはとにかくジェイを動かして利用してシュートまでもっていこう。
ジェイはこんどこそゴールをとろう。

   
 控えの直樹は磐田戦はスイーパーで先発した。気迫溢れるプレーをして、相手選手と衝突して鼻骨を折った。しかし、元気そうだが無理をしないでほしい。
CBで入るかWBかはわからないが出場したらしっかり守って失点しないようにしたい。
サイドからの攻撃に気をつけたい。クロスには体をつけて対応したい。競り合いに負けないで跳ね返したい。
攻撃ではチャンスとあらば積極的にあがって、クロスまでいきたい。 


 控えの兵藤は磐田戦は出場はなかった。この試合は地元長崎。ぜひ出場して故郷で活躍したい。攻撃では前に積極的に出て行って前線と絡んで決定的な仕事をしたい。
守備ではしっかり相手の出足を抑え、中盤でボールを奪い取りたい。
シャドーとしてボランチとしてコンビで相手の攻撃を防ぎ、こちらの攻撃の起点になりたい。運動量でどんどん前線に顔を出して動き回ってアグレッシブにボールを動かしていきたい。
 ミドルも積極的に狙っていきたい、


  控えの荒野は磐田戦は途中交代で入った。
  まずまずの動きをみせていた。
  この試合も出場するはず。中盤で動き回りピンチの芽を摘み取りたい。
ここ最近パスミスが目立つ。しっかり味方の動きを見てパスを出したい。
 相手とのセカンドボールの拾い合いには負けないようにしたい。
 決定的なパスを出せるように回りをしっかり見て出していこう。
  チャンスがあれば前に出てシュートを狙っていきたい。
 コースが空く場面があるはず。果敢に狙っていきたい。
 

  控えの早坂はCBもうまくなくこなしているが、やはり本職は攻撃的なMF。 
 出場したらとにかく裏を狙われないようにしてほしい。
 高さ勝負では負けないはず。ロングボールの対応をしっかりしてほしい。
  サイドで出場したらどんどんサイドを駆け上がってほしい。
 守備では裏を取られないようにポジションをしっかりしよう。
  運動量で圧倒しよう。


  控えの伸二はチャンスならば出場するだろう。出場したら、いつものようにボールを簡単に捌き、味方を動かし決定的なシーンを演出して欲しい。周りは伸二のパスで動いて、シュートまで持っていきたい。中盤で伸二を生かすプレーをしたい。味方と連動してシュートまでもっていこう。 シュートは枠に、チャンスとあらば積極的に狙っていきたい。


  控えの都倉は得点狙っていきたい。
  都倉は磐田戦は途中出場で点がとれなかった。
 出場したらDFの裏を狙って飛び出していこう。ジェイと同時にピッチに立ったら前線に迫力を増して圧をかけてシュートまでもっていきたい。
 スペースがあけば入っていきシュートを打っていきたい。
  シャドーとのコンビでパスをまわして決定的な形をつくりたい。
シュートは必ず枠に。
回りも決定的なシーンを演出して都倉にパスをまわそう。


   長崎は徹底的に守ってカウンターのチーム。中断明けはボールをもてるようなトレーニングもしたようだが、やはりこちらがボールを持つ展開になるだろう。ただ、長崎と対戦したFC東京のようにボールを持たされた状態になりたくない。ボールを持っても相手の嫌なところに素早く入っていきたい。
  遅攻の時間が長くなると思うが、じれずに戦ってほしい。強弱をつけてパス回しをして、薄い守備を徹底的につこう。
 チャナと三好はボールを持ったらまず仕掛けていきたい。そして最後はシュートで終わらないとカウンターを浴びてしまう。
 セットプレーも重要。長崎はセットプレーからの失点が多い。苦しい時にはセットプレーから点をとっていこう。
 とにかくこの試合は結果が必要。なにがなんでも勝ち点3を持ち帰ろう。




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 道新 平川さんの「燃えろ!コンサドーレ」


タイトル「長崎戦 都倉の起用法が鍵」

抜粋


 「28日に予定されていたアウェーの名古屋戦が台風12号の影響で延期となった。名古屋へ移動した後に延期が決定したら、疲れがどっと出ただろう。選手たちがクラブハウスを出る前に延期の連絡が入ってよかった。中3日で再びアウェーの長崎戦(8月1日)が控えていた過密日程でのゲームだったので、札幌にとってはインターバルが空いてラッキーだった。

 W杯中断明けに川崎、磐田と戦い、1敗1分けで暫定6位に後退した札幌。試合の出来自体は悪くないのでネガティブになる必要はないが、やはり早く1勝を挙げて後半戦に勢いをつけたいところである。

 
 今節の相手長崎は守備が堅く、前節も2位のFC東京に1―0で完封勝ちした。最前線にファンマを配し、ボールを奪ったら速い攻守の切り替えでカウンター攻撃をしかけてくる。システム的には札幌と同じ3バックだが、ファンマをのぞくフィールドプレーヤー9人はブロックを形成して網を張る。FC東京戦では自陣に引いていたが、札幌戦はホームなのでもう少し前にブロックを設定してくるだろう。札幌はこれをどう突破するかが試される。

 磐田戦のような縦にも仕掛けが入るボールの動かし方ができれば問題はないと思う。後は気になるのが都倉の使い方だ。チームトップの得点を挙げながらいまだジェイとの併用で、システムが確立されていない。粘っこい守備が売りの長崎なのできれいな攻撃だけでは崩せない。泥くさいプレーができる都倉の起用法が鍵となるかもしれない。

  ロシアW杯後、新生日本代表の初陣が札幌ドームでのチリ戦(9月7日)に決まった。長崎戦で勢いに乗っていければ、札幌から1人くらい招集されるサプライズがあってもいい(笑)。」


 長崎戦は必ず勝たないといけない。下からかなり迫られている。勝たないと中位に落ちてしまう。平川さんのいうように長崎はカウンターがかなり鋭い。特に鈴木武蔵がボールをもって上がるとなかなかとめられない。いかにカウンターを防ぐかというところがポイントになるだろう。また、守備はしっかり5バックで堅く守るので攻めるのは容易ではない。前節のFC東京のように、ノープランだと1点がかなり遠くなる。
ワンタッチやスペースをつくってそこに入り込むなど考えたプレーをしなければいけない。
 都倉はやはり控えで出ることになるのだろう。泥臭いプレーを期待したいが、できうるならば都倉が出るまでに得点をとってリードしたい。

 札幌ドームでの日本代表の試合だが、本当にコンサの選手が代表に選出されていればいいと思う。選出されればどドームも盛り上がるはずだ。



    
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 今日の日刊、道スポ、スポニチいずれも兵藤の話題が載っていた。


 兵藤は長崎では「負けたことがない」そう。
 「個人的にはうれしいし、縁起もいい」

 国見高時代も横浜FMも負けた記憶がないそう。

 「新しくなったスタジアムと、やっぱり生まれ育ったところでプレーできるのが楽しみ。」

 名古屋戦が延期になったのは「チームにとっては確実にプラス」

 最近4試合はチームも2分け2敗。
「悪くないけど決めるところで決めきれない。途中からでる選手は流れを変えることが大事。自分は試合にでるため練習でアピールするだけ。」
「いい形で勝ち点3とれるとチームは乗ってくる。」
「上位に食らいつくためにも何とか勝ち点3をとりたい。」


 兵藤は長崎が地元だけになんとか出場したいだろう。それも先発で。ミシャはレギュラーを固定しているので難しいが、途中出場はチャンスがあると思う。出場したら是非とも点に絡んでほしい。
  兵藤を応援する人たちもたくさんスタジアムにくるはず。その人たちに活躍する姿を見せてほしい。最近兵藤
の出番がないが、やはりここぞと言うところでの兵藤の活躍は欠かせない。とにかく長崎戦での兵藤の勇姿がみたい。




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 昨日中止の試合はあったがJ1の18節が終わりコンサは6位に下がった。

 コンサから12位くらいまでは団子状態でかなり接戦。

 試合をやっていないので仕方ないが、昨日のJ1各試合はおおむね希望通りの展開になった。主にG大阪と鹿島の試合を見ていたが、鹿島が先制して嫌な感じがしたがG大阪がクロスの失敗のループシュートで同点。そのままドローだった。唯一予想外は神戸の勝利。柏が同点に追いつくかと思ったが、その力がなかった。


 順位表をみると下から迫ってこられるのがわかる。水曜日の結果如何では11位くらいに下がる可能性もある。ここはなんとか踏ん張って上位に食らいつくしかない。

 他のJ1のチームをみると鹿島と神戸が好調。鹿島は金崎が移籍したのに、調子をあげている。もともと力のあるチームなので納得だが、その鹿島追い越されないようにしたい。そして神戸はここ5戦で4勝1敗。ウェリントンが好調なのとイニエスタ効果だろうか。


 我がチームはまずは長崎戦に全力投入だ。長崎には相性がいいが、長崎は新外国人DFを入れて守備を強化した。そこをうち破らないといけない。前節FC東京を圧倒した攻撃力ももっている。なによりしぶといチームなのでなんとかして勝ち点3をとって帰りたい。とにかく勝しかない。



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 今日の日刊スポーツにはもミシャ語録が載っていた。第3段


抜粋


6月6日
「走ることが大事というのは、札幌は夏場の気温はほかのチームの環境より快適。それはアウェイに試合にいけば高い気温、湿度の中でプレーしないといけないということ。」(天皇杯2回戦MIOびわこ滋賀戦を2-1で競り勝ち、試合後の会見で)


7月4日
「我々はレアルやバルサじゃないのですべてがうまくいくのは難しい。自分たちができる範囲での狙いとしたところなら、2本目は及第点を与えていい。」
鹿島との練習試合を終えて。45分本中、唯一得点した2本目は満足そうだった。)


7月21日
「数字だけが独り歩きをしがちなのが最近のサッカーの環境。もし「その(走行距離を計測する)機械はいらないよ」といえば「君、来年はいらないよ」といわれるかもしれない。(パスの回数や走行距離などのデータなどは無意味で中身が大事と主張。だが、ビジネスとしても成立している現状を理解しながら。)


7月22日
「我々はリーグの中でおもしろい存在になってきているんじゃないか。ただ、おもしろい存在でありながら、ポイントを重ねていくにはまだまだ成長していかないといけない。、まだまだ学ばなければいけないことがあると示してくれた試合だった。(スコアレスドローだった前半戦ラストの磐田戦後に)」


7月22日
「6ヶ月間で、どの選手で戦うかセレクションできた。チームは若返ったが、北海道出身の選手達がチームの中心にいるのは札幌として意味のあること。」(主力には宮澤、深井、進藤、菅の道産子が並ぶ。将来的に彼らの成長がクラブの成長につながると説明した。)


 ミシャは多くの若い道産子の選手を主力として使って将来を見据えた戦いをしている。これは素直に評価できる。しかし、一方でミシャの戦術に合わないベテランなどの選手が冷や飯を食わされているのも事実。これをどうフォローするか。ミシャは人当たりは最高にいいが、やはり選手は試合にでなんぼ。やはり試合にでないと生活に響く。
  そこらへんのフォローをしっかりやってほしい。
 ヘイスの移籍の話が出ているが、ヘイスもけがはあるがミシャが使ってくれそうもないのででていくのだろう。もちろんこんなことは他のチームにもある当たり前なことだが、ミシャには選手の長所をみて試合に使ってほしい。
ベテランの選手や中堅の選手も良いところはたくさんもっている。これをうまく使っていくもの監督の大事なところだろう。ミシャにはもっと柔軟な采配を期待したい。




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