勝手に叱咤コンサ外伝

コンサドーレ札幌のオフィシャルブログにブログを開設してますが、コンサドーレ札幌やそれ以外の話題も書いていきたいと思います。

2018年08月

明日のホーム神戸戦。コンサドーレの予想布陣

予想メンバー



          都倉        

                  

              チャナ   荒野


白井                      駒井


      宮澤    深井            


 福森     ミンテ     進藤                  


         ソンユン  


 控え 菅野、直樹、早坂、伸二、菅、宮吉、内村


 システムは3-2-2-2-1に戻す
 
  ジェイは欠場か
 
 前節はアウェイで逆転勝ち
  システムを3ボランチにしてセカンドボールを拾い、ボールを握った。またコーナーから失点。しかしすぐさまFKから同点に追いついた。
後半伸二が入ってパス交換から都倉が逆転ゴール。
  チャナが累積警告から戻ってくる。
  ポドルスキとイニエスタの宣伝効果からか3万5千人以上の観客が予想される。
  こちらはチャナがもどって前線の動きが増す。神戸にはここまで3連敗。必ずリベンジしなければいけない相手だ。


  GKはソンユン。
  前節は1失点。コーナーからのオウンゴールだったのでどうしようもない失点だった。
  この試合もしっかり守って得点をとって逃げ切ろう。
  GKからの組み立てで、すばやくパスをまわそう。
  相手は厳しく前からプレスをかけてくる。
  安易なパス回しは危険
 簡単に前に蹴ることも必要だろう。
 CKは出るか出ないか判断を速くしたい。
  CKには声をかけてマークの指示をしよう。
  FKは壁にスペースのないように守ろう。
  いつものように守れば無失点で終わるはず。とにかく頑張ろう。
 
   CBは福森、ミンテ、進藤

   福森は前節は調子はまずまずだった。直接FKのチャンスがあったが、壁に当ててしまった。なかなか直接FKが今年は入らない。しかし、FKから宮澤の得点をアシストした。神戸戦はメリハリをつけた動きをして守備に攻撃にうまくやってほしい。
守備は堅く。相手は高さがあるFWなので、高さで負けないように守りたい。
 また福森はポドルスキと対峙するはずなので、簡単にドリブルさせないようにしたい。
1対1での守りをしっかり。
 相手は福森のサイドを狙ってくるはず。白井とボランチとで3人で連係をとってしっかり守りたい。
   攻撃はチャンスがあればどんどん上がって行って、決定的なシーンを作りたい。
 しかし上がりすぎには注意。あまり上がるとカウンターを受ける。メリハリをしっかり。
パスミスはできるだけしないように。ビルドアップは注意してしっかり味方にパスをしよう。
  セットプレーはいつものようにしっかり丁寧に蹴ろう。
  特にFKは狙いを定めて直接ゴールに蹴り込もう。

 
 ミンテはスイーパーで前節も出場
   前節はまたコーナーからニアに入り込まれマークを外されて失点した。
  しかし、ミンテの責任ではなかった。
  コーナーは相手は狙ってくる。今度はファーを狙ってくる確率が高い。
    しっかりコーナーを守ろう。
  パスミスは厳禁。注意したい。
   カウンターには注意したい。
攻撃していても守りの意識を強くもっていざというときに備えよう。
  相手のFWは体が強く高いので、負けないようにしっかり構えて対峙したい。
  なるべくサイドにつられないようにしたい。
 他  相手はサイドからの侵入を図ってくるので注意したい。
  相手のサイドが中に切れ込んでくるのでマークの受け渡しをしっかりしたい。
  攻撃時のセットプレーでは、よいところに入ってシュートを狙っていこう。
 
 進藤は前節も先発だった。
  進藤のサイドはスピードがある選手と対峙するので、後追いにならないようにしっかりマークしよう。
 また攻撃時のケアを忘れずに。
 相手は3トップになって攻撃してくる。
  1対1位になる場面が多くなると思う。ボランチの助けを借りてできるだけ複数で対応したい。
 とにかく押さえ込み、相手を押し下げたい。
  前掛りになっているときのケアをしっかりやりたい。
 攻撃ではサイドを駆け抜けえぐっていこう。
 サイドからどんどんクロスを入れて得点をとらせよう。
 チャンスとあらばシュートまでいきたい。
 セットプレーではまた得点をとりたい。


  ボランチは宮澤と深井

  宮澤は前節はオウンゴールはあったが、ゴールもした。良く動き回ってチームに貢献した。まずはセカンドボールをとりたい。中盤でいかにボールをとれるかで流れは変わってくる。
 イニエスタと対峙するはず。ボールをとることが難しいと思うので、複数人で対処することと、パスをする相手にプレスをかけよう。
  宮澤はパスミスは少ないが、パスミスには要注意だ。気をつけてパスをしていこう。
 序盤で失点しないようにしっかり守ろう。
攻撃では前線に飛び出し、スペースに飛び出していこう。
  チャンスがあればミドルも狙っていきたい。
チャンスあらば上がっていこう。最後はシュートで終わろう。
 
  深井は前節はまずまずの動きだった。
  この試合は特にセカンドボールを拾いたい。中盤を制すればかなり優位な展開になる。 パスミスは命取り、危険なシーンを作らないようにしたい。
相手のカウンターにはくれぐれも注意したい。
 厳しくいくところは行って危険な場面を作らないようにしたい。
  またGKからのビルドアップは注意しないといけない。相手のプレスに戸惑わないで素早くパスをつなげ前線に出したい。
 相手は厳しくプレスをかけてくる。ここをいなしてボールをつなげたい。
 相手にも激しく行ってボールをとりたい。
 イニエスタとのマッチアップは勉強になるはず。厳しく行ってボールをとりたい。ひ
 1対1で負けないようにしよう。

  ウイングバックは白井と駒井


   白井は前節J1初先発だった。白井のサイドから積極的に攻めていって、サイドを活性化させた。
  ただ、決定的なシーンはあまり演出できなかった。

 この試合は積極的に前から行ってサイドをえぐるように入っていき、クロスや自ら入っていって、シュートまで打ちたい。
 とにかく白井の良さを存分に発揮して思い切りやろう。
とにかくサイドをどんどん上がっていきたい。とにかく決定的な仕事をしよう。


  駒井は前節はボランチだった。この試合はウイングバックだろう。
 スペースがあればサイドを駆け上がって、ボールを受けて、クロスを入れて行こう。
  最近ウイングバックでの動きがあまりよくない。都倉との相性もあるだろうが、もっと
  素早く動きだし、相手のサイドバックの裏をとるように走り込もう。
  前線に飛び出してシュートまでいけるようにランニングしよう。


  シャドーはチャナと荒野


  チャナは前節累積警告で欠場だった。
   やる気に満ちているはず。
 得意の運動量で前線をかき回してほしい。
 スペースに抜け出す動きを頻繁にして相手を混乱させよう。
 前線でボールをキープして、タメをつくりFWへパスを送ろう。
 前後左右に動き回り、決定的なシーンをつくってゴールに迫ろう。 ゴール前でドリブルで仕掛けて、相手のミスを誘おう。
  シュートの意識を高く。チャンスがあれば自分で決めよう。
 必ず点をとろう。
 
 荒野は前節後半から出場。シャドーの位置で動き回っていた。
 この試合、出場したら前線で動き回りプレスをかけていきたい。
 前から厳しくプレスをかけていけば相手はさほど怖くない。
  スペースに入っていき、シュートまでもっていきたい。
 パスはしっかり味方の動きを見てパスを出したい。
 決定的なパスを出せるように回りをしっかり見て出していこう。
  ミドルはコースが空く場面があるはず。果敢に狙っていきたい。
  J1でゴールをとろう。


   ワントップは都倉

  都倉は前節決勝ゴールをあげた。
  この試合も積極的にシュートを打っていきたい。
 積極的に前からプレスをかけて相手のパスワークを分断しよう。
 またDFの裏を狙って飛び出していこう。
 スペースがあけば入っていきシュートを打っていきたい。
  できるだけボールをキープして後ろの上がりを待とう。
 そしてはたいて前線に飛び出しシューまでもっていきたい。
 必ずゴールをとろう。

 
控えの直樹は出場するとしたらウイングバックかCBか。ウイングバックの場合には守りの要素が強くなるだろう。
しっかり守って相手の攻撃を止めよう。
あまり引くことなく水際で止めたい。
攻撃は思い切って前に出てボールにからんでいきたい。
クロスを丁寧に上げよう。
厳しく行ってファウルなしでボールを奪おう。
決定的なシーンを演出したい。
  

  控えの早坂は前節はフル出場。黒子に徹し、しっかりと動き回った。明日も出番があるかもしれない。
 出場したら、動き回って相手のDFラインを混乱させよう。
 チャンスがあれば中に入っていってシュートで終わりたい。
 運動量で相手を圧倒しよう。
 出場するとしたら後半。思い切ってプレーしよう。


  控えの伸二は前節素晴らしい仕事をした。
 明日も良いところで出てくるはず。
 日本には伸二がいるというところを見せよう。
 ワンタッチでどんどんパスを回しスペースに入り込んで決定的なパスを出そう。
 パスは優しい位置に相手に触られないように速くだして決定的なシーンを演出したい。 必ず点にからもう。


控えの菅は出場したら思い切ってプレーしよう。3万人以上のサポーターがついている。サイドを思い切って上がってマイナスのクロスを上げよう。
 クロスは丁寧に素早く入れていこう。
中に切れ込む動きもしていきたい。
最後はシュートで終わろう。
決定的な仕事をしてほしい。 


   控えの宮吉は出場したらスペースを狙って入っていこう。
 前線でプレスをかけてボールを奪って早く攻めよう。
 サイドから入ってくるクロスに反応してシュートまでもっていきたい。
  スペースをみつけて入っていく素早くシュートを打ちたい。
 必ずゴールを決めよう。


 控えの内村は出場したらとことんゴールを狙ってほしい。スペースにどんどん入り込んで、ボールを引き出し、シュートまでもっていきたい。
 サイドからのボールにうまくあわせてシュートしたい。
 前線から厳しくプレスにいって、ボールを奪ってショートカウンターまでいきたい。
  出場したら確実にゴールを決めよう。


 神戸はボールを握りにくる。こちらはホームだからそれはさせてはいけない。こちらの方がボールを握って攻撃を仕掛けよう。
 セカンドボールをいかに拾うかがポイントになると思う。
 神戸に拾われるとかなり苦しくなる。こちらは前から厳しく行ってセカンドボールを拾いまくろう。
 セットプレーも重要だ。守りではコーナーから失点しないように。攻撃ではFKからコーナーから得点しよう。
  神戸にはこれまでかなり負け続けている。これを払拭するには勝利しかない。
 なにがイニエスタだ何がポドルスキだ。こっちには日本のファンタジスタ伸二がいる。必ず勝って実力を見せてやろう。


   
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 道新コラム「野々村流」



タイトル「白井得点 選手育成が奏功」

  抜粋



 「夏の移籍期間が17日で終了しました。J2で活躍していた選手が、J1クラブに引き抜かれるケースが立ちました。
 上位進出を目指す神戸に対し、G大阪はJ1残留争いに巻き込まれています。良くも悪くも、今季は資金力のあるクラブが本気にならざるを得ない状況にあるということでしょう。

 一番わかりやすいのは、前半戦は最下位だった名古屋です。夏に5人を獲得すると、前節で6連勝を達成。13位に浮上しましたが、あのような補強はまねできません。

  札幌は今夏、他クラブから選手を獲得しませんでした。

 私たちは、まだまだ資金力が限られたクラブ。また、シーズン開幕までに使えるお金はほぼ使って戦力を整えるというスタンスで以前からやってきました。ですから、在籍する選手の力をどう伸ばしていくか、ということのほうが大事だと考えています。

 第23節のFC東京戦では、開幕から半年間かけて育てた白井選手が得点を挙げ、結果を出しました。これには補強と同等の意味合いがあると思ってます。」


   夏の補強はフリーの選手の獲得はあるかもしれないが、結局誰もこなかった。資金の問題とミシャが特に必要ないと言ったことからだったと思う。
 しかし、他のチーム。特に残留がかかったチームはかなり補強した。
 名古屋は先発メンバーの半分以上が代わった。やはりお金のあるチームは違う。金で解決するなんてことは貧乏チームには決してできないことだ。
  コンサはDFでは最近肉離れをしてしまったが河合と菊地が復活したことが補強だしし、チャナを完全移籍で取ることになった。
 そして腹芸三上GMのことだから、レンタルの菅野や、駒井の完全移籍。三好のレンタル継続か完全移籍に向けて着々と準備を進めていると思う。なにより上位でフィニッシュしたなら今いる選手達の年俸があがる。これをいかに工面するかもノノ社長の頭の痛いところだろう。




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道スポ平川さんのCOOl Eye


 タイトル「コーナーキックの守備確認を」「大注目の神戸にリベンジだ」


  「チャナ、三好が不在でも清水に逆転勝利した札幌。しかも敵地での厳しいコンデイションの中、しっかりハードワークしてひっくり返せたのは力のある証拠だろう。
 FC東京戦の活躍を買われ先発起用された白井だったが、私的には物足りないプレーぶりだった。大きなポカはなかったが光るプレーも皆無だった。

 次節は前回0-4と粉砕された神戸が相手。イニエスタ効果で注目度が高く、リベンジするには最高の舞台である。チャナが戻るなら2トップではなく1トップの2シャドーの方が攻撃が流れるのでいいだろう。
 そして再三やられているコーナーキックのニアポストのところの守備の確認をもう一度してほしい。マンツーマンでついていくのは当然だが、ニアのゾーンのところは全部ジェイに任せるのもいいかもしれない。」


 平川さんは白井のプレーの光るプレーは皆無だったと言っているがそうだろうか。確かにそんなに目立った活躍はなかったが、左サイドを散々突破してクロスを上げていたし、攻撃の中心は左サイドだった。J1初先発としてはよくやっていたと思う。

 コーナーの話は賛成、ニアにジェイをおいてすらせないやり方がベストだと思う。

 神戸戦もニアからやられたら物笑いの種になる。決してコーナーからは失点しないでほしい。

 チャナが復帰することでシステムをどうするかだが、神戸はアンカーをおいて中盤を厚くしているのでボールがとれない恐れもある。ゆえにこちらは3ボランチで行ってもいいと思うがホームなので、ワントップ2シャドーで行くのもいいと思う。試合を経過して齟齬があるなら3ボランチに切り替えればいいのではないか。




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道新平川さんの「燃えろ!コンサドーレ」


 抜粋


 「今回やられたフレイレのマーク役は都倉だった。ニアに走ったフレイレに都倉がついていければよかったのだが、ニアポストのところは、深井とジェイがゾーンを埋めていた。そこに都倉が入っていくと交錯する可能性があり、踏み込めなかったのだ。

 深井とジェイにマークの受け渡しができればよかったのだが、ゴール前での一瞬のプレーで受け渡しは難しい。個々の判断で臨機応変に対応するしかないシーンだったと思う。

 公式記録は宮沢のオウンゴールとなり、ちょっとかわいそうだった。宮沢に責任はない。

 後半の都倉の決勝弾は、途中交代で入った小野がたった2度のボールタッチでリズムを変えて演出した。それもダイレクトで。福森、小野、駒井、ジェイ、小野、都倉とつながったパス交換はすべてダイレクトで5本つながった。

 ダイレクトパスは、状況を把握、予測していないと出せないし、受けられない。ワンタッチの中に小野のすごさが詰まったシーンだった。」


清水戦

選手名 出場 評価 ひとこと
GK
具聖潤 ◎ C 安定感あり
DF
進藤亮佑 ◎ C ドウグラスのだけ…
金眠泰 ◎ C やっと失点がらみなし
福森晃斗 ◎ C 同点となる嫌なFK
MF
深井一希 ▽ C 危なかった退場
宮吉拓実 ▲ C 守備で奮闘
早坂良太 ◎ D 1対1の応対不満
駒井善成 ◎ B よくシュートブロック
宮沢裕樹 ◎ B よく頭で突っ込んだね
白井康介 ▽ D 縦切られると沈黙
小野伸二 ▲ C 2回のタッチで違い
FW
都倉賢 ▽ B 3戦連続弾の集中力
荒野拓馬 ▲ C ボール運ぶ
ジェイ ◎ C 起点にはなったが
※出場は◎フル出場▽先発途中交代▲途中出場
  評価はA大変良いB良いC普通D悪い、―は採点不可  


 失点のシーンは都倉がマーカーとは気がつかなかった。都倉は昨年も何度かやらかしている。もっとも逆転弾を放ったからよかったが。
 失点の宮澤には確かに責任はない。
やはりニアで簡単にすらされた守備を指摘しないといけないだろう。
 いくらなんでも3試合連続はひどすぎる。
 都倉の逆転弾はさすが伸二というボールタッチ。ここまでなかなか引いた相手を崩せなかったので、伸二の相手の間でボールを受ける術とワンタッチでパスを出す技術が素晴らしかった。さすがは伸二というプレーーだった。
あんな短い時間で結果を出せる選手はなかなかいない。

本来は先発でみたい。




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 昨日はU-18との練習試合     45分2本


1本目

                    内村


            チャナ      兵藤

菅                                     荒野

             濱   ふじれん   

          雄大      イナ        菊地

                    菅野


17分菅からのパスで内村が走ってシュートもゴールならず。
チャナのパスを兵藤がシュート。チャナのパスから内村がGKと1対1になるもゴールできずで得点なし。0-0


2本目

                    内村

            宮吉                兵藤

   菅                                      荒野

                 濱   ふじれん

           雄大         イナ          菊地

                     阿波加



荒野の縦パスに内村が抜け出してゴール。13分には内村がPKを決める。
25分には練習生からのスルーパスで内村抜け出し、ゴール前で横に出して宮吉ゴール。30分にはシュートのこぼれ球をふじれんがゴール。
4-0で勝った。


    U-18にはいつも苦戦するが2本目はかなりよい結果になった。
 U-18の方では中村君がかなりの守備を見せていたそうで、さすがだ。
  内村が2ゴールしたことで内村もよかったのではないか。
 内村は前節清水戦には出番がなかったが、内村の得意の裏抜けがどんどん出ているようなのでトップチームに使ってみてもいいと思う。
 どんどん内村の良さを出してくれればいいと思う。




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