勝手に叱咤コンサ外伝

コンサドーレ札幌のオフィシャルブログにブログを開設してますが、コンサドーレ札幌やそれ以外の話題も書いていきたいと思います。

2018年09月


  今日のスポーツ新聞大人買い

 タイトル


 日刊「またまた劇弾都倉」

 道スポ「ロスタイム男都倉弾4位再浮上」

 報知「コンサj1最多勝ち点44」

 スポニチ「コンサ都倉弾で地震後初勝利」

 選手たちの言葉

 日刊

 都倉「キーパーの立ち位置が(自分から見て)右に飛びそうだった今日は駆け引きなしに笛がなった時から左」
「道民の苦しんでいるなか僕らも勝てず。つらい思いをした人たちにポジティブな印象を与えられれば」
「ずっと3位を目指しつづけられるのは素晴らしいこと。難しいけど、達成することでチームの格も上がる」

 宮澤「自分の役割は全うした。良い仕事ができた。」
「1人で当たらずに守備ラインをケアしてうまく封じこめられた」

 三好「札幌に来て得点を取れていないので、ほしいものだった。」
「イメージ通りのプレー。落ち着いてい決められた。」


 道スポ
都倉「みんなで最後まであきらめなかったことが、僕の得点につながった。」
(権田のキックをじゃまして)「あれはイエローじゃないけどGKを結果で黙らせることができてよかった。」
「泥臭くてもいいから勝ち点3を積み重ねていく。」

 三好「リーグ戦で点がとれていなくて、自分自身も欲しいモノだった。ホームでとれてよかった。」
「自分のゴールに向かうイメージとジェイのイメージがしっかり合った。」

 宮澤「自分は1人で止められるDFじゃない。進藤、福森とずっと話ながら集中した。失点はしたけど、精神的に崩れることなくできた。」

 ソンユン「相手のFKやシュートには落ち着いて判断してプレーできた。連敗したけど、まだACL圏内に入れる可能性があるので、チームとしてこのチャンスを逃したくない。」ジェイ「流れを見てスペースに入り。うまく三好にあわせられた。PKを外して悔しいけど、アシストできてうれしい。三好と駒井の連携が良かった。縦パスでチャンスをつくれた。」


 ミシャトーク
抜粋
(試合を振り返って)
「立ち上がりから選手たちは素晴らしい入りをした。ピッチをバランスよく使い、後ろのビルドアップでは、宮澤、深井、荒野で確実にボールを動かし、前線にいいボールを供給してくれた。同点に追いつかれ、気持ち的に落ちてしまいそうなときに、選手たちは最後まで諦めない姿勢を見せてくれた。」
(宮澤を初めて3バックの中央で使ったが)
「一つは若くて能力のある荒野を使いたかった。もう一つは失点が続く中で、ミンテのパフォーマンスが落ちていると感じ、宮澤を選択した。」


 報知

 都倉
「苦しんでいる人がまだまだいるなか、なかなか勝てなくて。自分たちが壁を乗り越えることで、前向きな印象を受けてもらいたいから」
「これで多少は胸を張っていける。」


 宮澤「ボランチでも「CBのところまで下がることがある。役割は変わらない。」


 スポニチ

 都倉
「ベンチスタートだったけど自分の仕事ができたのでそれについては満足している。」
「久々のPKで緊張した。」

 宮澤(都倉に駆け寄って)
「頼むよ。信じている。」


 砂川誠視点
抜粋
「連敗中のコンサドーレが選んだ道はより前への圧力だった。福森のクロスに進藤が決定的なヘディングを見せたが、Jリーグでこんな大胆なシーンはなかなか見ることができない。また、裕樹がセンターバックに入ることでミス絡みで失点していたビルドアップが安定した。 PKを獲得したシーンは都倉でなければ相手ボールになってもおかしくないシーンだ。前半にジェイがPKを外し、プレッシャーのかかる場面でしっかりと決めてくれた。」



 都倉の勝負強さはやはりすごい。あの場面でコースを読まれたとはいえきっちりとPKを決めた。都倉はコンサにきて1度もPKを外したことがない。すごい選手だ。
昨日の試合は、宮澤が初めてスイーパーに入ったことと、ボランチに深井と荒野の最悪のコンビが入ったことでどうなるか心配したが、宮澤はボランチの時のようにしっかりとポジショニングをしてそつなくこなしてミスもなくやっていた。荒野と深井のコンビはやはりあまりよくなかったが、他の選手たちに助けられたり、荒野の運動量がかなりあったので中盤を広くカバーできていた。
 同点にされてのはやはりダメで少なくとも1-0で逃げ切らなければいいけなかった。また、あまりにも引いてしまい、攻撃を受け続けたのもよくなかった。
しかし、震災後勝ったのはよかったし、これで一息ついた。都倉も言っているようにとにかく前向きになれた試合だった。



    
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 コンサのボールでキックオフ 

 菅のシュートは枠の右   惜しい。

 FKのチャンス

 福森のFKはコーナーに

 福森のコーナーはジェイに合わず流れる。

 ジェイのミドルシュートはキーパー正面

 福森のダイレクトボレーはキーパーにとられる

 ジェイからスルーパスはオフサイド

 ジェイからのバックパスに早坂が前方にパスを出し駒井が飛び出すも合わない。

 駒井のパスに福森がDFの裏に飛び出しシュートを打つもGKにはじかれる。惜しい。
 

 中央からの三好の突破に相手DFに倒されPKゲット

 ジェイのPKは相手GKにはじかれ右ポストにあたる。ここは決めないと

 福森にイエロー次節は出場停止

 相手のFKにソンユンがナイスキーパー

 相手のCKが続く。なんとか耐える

 左サイドからの菅の横へのクロスに三好がフリーになるもあたりどころが悪く外してしまう。ボールの出どころ
 がわからなかったか。

 ロスタイムは1分

 前半終了

 ジェイが決めていれば楽な展開だった。

 しかし、後半もある。必ず勝とう。


 相手のボールでキックオフ 交代はなし。

 深井のミドルは枠の上

 ジェイにイエロー

 FKのチャンス

 福森のFKはぬけてしまう。

 ジェイの縦パスに三好が反応、トラップをうまく抑えてゴール。1-0

 三好のコンサ初ゴールで先制。

 深井がボールを奪って左に流れてのジェイのシュートはGKにとられる。惜しい

 1枚目の交代は深井に代えてっ兵藤

 福森のクロスから入り込んだ進藤のヘッドはキーパーにはじかれる。惜しい。

 荒野がボールを奪ってカウンター。駒井のクロスは相手DFにはじかれる。

 2枚目の交代はジェイに代えて都倉

 宮澤の折り返しは三好に合わない。

 菅のクロスに進藤のヘッドは枠の右

 3枚目の交代は三好に代えてミンテ

 ミンテがボランチに。兵藤がシャドー

 相手の右サイドからのクロスに左にフリーになった相手が2人折り返されてヘッドで入れられる。1-1

 コーナーのチャンス

 福森のコーナーはGKにとられる。

 ロスタイムは4分

 FKのチャンス

 福森のFKは相手にはじかれる。

 宮澤にイエロー

 都倉にイエロー

 左サイドに流れた都倉が相手のDFをものともせずにペナの中に入っていって倒される。PKゲット。これを都倉が決める。ゴール。2-1
 ドームは最高潮
 

 まだ時間がある。相手のコーナーをなんとかしのぐとようやく勝利。


 ジェイのPK失敗に始まって。三好の初ゴール。都倉のラストのPK奪取といろんなドラマがあった。

 勝てたことは幸いだが。前半でリードしておかなければいけない試合。

 最後は都倉のフィジカルを生かしたPKゲットで勝ったがもっと安心した勝ち方をしてほしい。

 失点のシーンは反省だろう。誰も左サイドにいなくて簡単に折り返された。

 しかし、勝ったことは良かった。これで暫定3位。次はアウェイが続くがなんとか勝ち点をとってこよう。
 

P1060915
P1060945



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明日のホーム鳥栖戦。コンサドーレの予想布陣

予想メンバー


          ジェイ        

                  
              都倉     三好

菅                         駒井

      宮澤    深井            

 福森     ミンテ     進藤                  


         ソンユン  


 控え 菅野、直樹、伸二、荒野、早坂、白井、宮吉


 システムは3-2-2-2-1


  前節は鹿島に完敗。攻撃の形がとれなかった。巧みな鹿島にしてやられた格好。
リーグ戦で2連敗。天皇杯を入れると公式戦で3連敗なのでここが踏ん張りどころ。とにかくホームで勝つしかない。


  GKはソンユン。
  前節は2失点。いずれもやむを得ない失点だった。鳥栖は前線に高さのあるFWをそろえ素早い攻撃をしてくる。DFとの間を空けないようにスペースをうまく守ろう。。
  組み立てをミスがなくしっかりしてで、すばやくパスをまわそう。
  相手は厳しく前からプレスをかけてくる。
 いかにいなすか見せどころでもある。
  FKは壁にスペースのないように守ろう。
  この試合は無失点で終わりたい。
 必ずゼロ封しよう。
 
   CBは福森、ミンテ、進藤


   福森は前節はキックの精度が低かった。
  ロングボールがたくさん来ると思うので競り合いに負けないでほしい。

 テクニックとフィジカルが強いFWなのでしっかり相手を抑えて、自由に させないようにしたい。
   攻撃はいつものも増してチャンスがあればどんどん上がって行って、決定的なシーンを作りたい。
 しかし、カウンターには注意したい。しっかり戻って守備をしよう。
パスミスはできるだけしないように。ビルドアップは注意してしっかり味方にパスをしよう。
 サイドチェンジのパスをどんどん入れて行こう。ここから必ずチャンスが広がる。
  セットプレーはしっかり丁寧に蹴ろう。
  特にFKは狙いを定めて直接ゴールに蹴り込もう。


  ミンテは前節はサブだった。
天皇杯ではアシストになるロングボールを蹴ったので、この試合も精度の高いキックを見せてほしい。
   相手のFWは粘り強い。特にファイルに気をつけよう。
  コーナーを相手は狙ってくる。 しっかり人につきコーナーを守ろう。
   カウンターには注意したい。
  攻撃していても守りの意識を強くもっていざというときに備えよう。
  相手はサイドからの侵入を図ってくるので注意したい。
  相手のサイドが中に切れ込んでくるのでマークの受け渡しをしっかりしたい。
  攻撃時のセットプレーでは、よいところに入ってシュートを狙っていこう。
 
 進藤は前節も先発だった。
  進藤は余り目立たず。思い切った上がりもほとんどなかった。
 進藤のサイドは相手のストロングポイントなので1対1で負けないようにしたい。
 相手のプレスにひるまずにしっかりパスを出していこう。
また攻撃時のケアを忘れずに。
 相手のカウンターには要注意だ。
 とにかく押さえ込み、相手を押し下げたい。
  前掛りになっているときのケアをしっかりやりたい。
 攻撃ではサイドを駆け抜けえぐっていこう。
 サイドからどんどんクロスを入れて得点をとらせよう。
 チャンスとあらばシュートまでいきたい。
 セットプレーでは得点をとりたい。


  ボランチは宮澤と深井


  宮澤は前節はあまり調子がよくなかった。
 この試合は中盤でいつものような宮澤の働きを期待したい。
   宮澤はパスミスは少ないが、パスミスには要注意だ。気をつけてパスをしていこう。
 序盤で失点しないようにしっかり守ろう。
 スペースをしっかり埋める仕事をしよう。
攻撃では前線に飛び出し、スペースに飛び出していこう。
  チャンスがあればミドルも狙っていきたい。
チャンスあらば上がっていこう。最後はシュートで終わろう。
 
  深井は前節は動きが悪かった。
 この試合は中盤でボールを拾いたい。相手の中盤は3枚で守ってくるだけにシャドーと協力してボールをとっていきたい。
 パスミスは命取り、危険なシーンを作らないようにしたい。
相手のカウンターにはくれぐれも注意したい。
 厳しくいくところは厳しく行って危険な場面を作らないようにしたい。
  またGKからのビルドアップは注意しないといけない。相手のプレスに戸惑わないで素早くパスをつなげ前線に出したい。
 相手にも激しく行ってボールをとりたい。
 攻撃はチャンスならば積極的に前に出て欲しい。
 チャンスは逃すな。自分が決めるつもりでしっかりやらないとダメだ。


  ウイングバックは菅と駒井

 菅は前節は先発で菅のサイドから失点をした。
  守備はしっかりやってほしい。
 守りは重要。相手のサイドをしっかり抑えてほしい。
   ミシャに期待されているだけに期待に応えないといけない。
  攻撃はチャンスとあらば積極的に前に出て縦に仕掛けよう。前節は消極的な姿勢が目についた。
  自分で仕掛けることもやらないとダメだ。
 アーリークロスもいいがやはりマイナスのクロスはチャンスが広がる。マイナスのクロスを入れて行こう。
  右サイドからの攻撃にはゴールに果敢に入っていきたい。
 とにかく気迫を前面に出せ。
 
駒井は天皇杯で慣らし運転をしたが。まだまだだった。今回はWBで先発。思い切りいのよいプレーを期待したい。
 相手の左サイドはストロングポイント。ここを抑えて攻撃をどんどん仕掛けよう。
  ドリブルでどんどん仕掛けていきたい。、また三好とのコンビで中に入っていって中央から攻撃を仕掛けよう。


 シャドーは都倉と三好

  都倉は前節は得点がなかった。惜しいチャンスがあったが決めきれなかった。鹿島の老獪なDFにいいところがなかった。
 この試合はロングボールにサイドに流れてそこから攻撃し杖行きたい。
  前線で起点になって攻撃を仕掛けていきたい。
 シュートのタイミングをもう少し早くしよう。判断を早くして枠内に蹴っていこう。
鳥栖は引いてくる可能性が高い。
 しっかり引いて守られるとなかなか崩せない。ミドルシュートも積極的に狙っていきたい。
  とにかくゴールを決めたい。鳥栖には高さのある屈強なCBがいるのでフィジカルで勝っていきたい。
 
  三好は久しぶりの先発
 とにかく思い切って動き回ろう。
 前線からプレスをかけて相手の攻撃を遅らせよう。
  右サイドを駒井とともに制圧してシュートまでいきたい。
 ボランチ、サイドと連係して中央から突破してシュートまで行く攻撃も仕掛けたい。
左右のクロスに前線へ飛びだしてゴールを狙おう。
 前を向いたらドリブルして仕掛けて、突破していきたい。
 最後はシュートで終わろう。
  今度こそゴールをとりたい。


  ワントップはジェイ。前節も得点がなかった。相手のDFに抑えれら。なかなかシュートも形がなかった。
  サイドからクロスが多く入ってくると思うので、よい所に入ってピンポイントでゴールにたたき込もう。
 相手のCBは高さがあるのでやみくもにクロスを上げないようにしたい。
 スペースに入っていき、ピンポイントで点で合わせよう。
  ミドルシュートも有効だろう。
  またDFに裏が狙い目、CBの裏をとる動きをしていきたい。
今度こそゴールをとろう。
 
 控えの直樹は前節は先発だった。出番があったら、しっかり守ってほしい。相手はサイドから中に切れ込みシュートを狙ってくるので十分に気をつけたい。相手FWに厳しく付こう。
  もしかしたらウイングバックでの投入もあるかもしれない。
 ウイングバックでは思い切って出て行ってサイドからクロスを上げよう。
  また、相手のサイドバックに対して1対1で負けずに、厳しく行って攻撃を止めよう。
 攻撃では前にスペースがあれば積極的に行こう。
 

 控えの伸二は前節と途中出場したがあまりいい仕事ができなかった。
しかし水曜日の天皇杯ではアシストとなるクロスを上げた、
 明日も大事なところで出てくるだろう。。
 ワンタッチでどんどんパスを回しスペースに入り込んで決定的なパスを出そう。
伸二のリズムでパスを出してテンポをつけて攻撃して行きたい。
 また決定的な仕事をしたい。必ず点にからもう。


  控えの荒野は前節は控えで出場がなかった。
しかし、天皇杯ではよい動きをしていた。
 この試合、出場したら中盤で動き回りピンチの芽を摘み取りたい。
 しっかり味方の動きを見てパスを出したい。
 相手とのセカンドボールの拾い合いには負けないようにしたい。
 決定的なパスを出せるように回りをしっかり見て出していこう。
  チャンスがあれば前に出てシュートを狙っていきたい。
 コースが空く場面があるはず。果敢にミドルを狙っていきたい。
 

 前節早坂は途中出場した。しかし、あまり動きが良くなかった。
天皇杯はフル出場。得点も決めた。
  この試合はホームなので積極的に上がって行こう。
 守備では戻ってスペースを埋めて堅く守りたい。
 攻撃ではスペースに果敢に前に出て行ってクロスを送りたい。
 またサイドチェンジのボールがくるので前に出て受けていきたい。
 サイドから中に切れ込む動きもしたい。
 前線に入り込んでシュートを打っていきたい。


 白井は前節は先発で後半交代させられた。
 スタミナが問題だが天皇杯ではフル出場した。
 この試合は出場したら積極的に前から行ってサイドをえぐるように入っていき、クロスや自ら入っていって、シュートまで打ちたい。
 とにかく白井の良さを存分に発揮して思い切りやろう。
とにかくサイドをどんどん上がっていきたい。とにかく決定的な仕事をしよう。


   控えの宮吉は出場したらスペースを狙って入っていこう。
天皇杯では先発し、決定的なシーンもあったがシュートは相手のGKの正面だった。
 前線でプレスをかけてボールを奪って早く攻めよう。
 サイドから入ってくるクロスに反応してシュートまでもっていきたい。
  スペースを見つけて入っていき素早くシュートを打ちたい。
 必ずゴールを決めよう。

 

 鳥栖には絶対に勝ちたい。ACLを狙うには必ず勝たなければならない試合だ。
  鳥栖はある程度引いて守ってくるはず。そして前線からプレスを仕掛けカウンターを狙ってくるはず。
  カウンターには要注意だ。

 またセットプレーも強い。
 特にコーナーはいつも失点するので気を付けない。
 攻撃は相手の帰陣が早いので、よりパススピードをあげていかなければならない。
 ロングボールやサイドチェンジを有効に使おう。

 サイドからの攻撃は基本だが、中央からの攻撃も仕掛けていきたい。
 サイドと見せかけて中央からの攻撃、中央からと見せかけてサイドからの攻撃とか相手の裏をかくプレーをしていきたい。
 攻撃は必ずシュートで終わること。カウンターを極力させないようにしたい。
 まだ地震から公式戦で勝っていない。ホームでもあるし、明日は必ず勝たないといけない。とにかく積極的に戦って必ず勝利しよう。


   
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 今日のスポーツ新聞


 タイトル


 日刊「決壊4失点札幌」

 道スポ「早坂、兵藤今季初ゴールも12年ぶり8強ならず」

 スポニチ「コンサ12年ぶり8強ならず」


 選手達の言葉

日刊

 ミシャ「常に相手の後手にまわる試合展開では…」

 早坂「結果を残さないといけない立場。チームが勝のが一番なのであまり意味はない。」

 兵藤「チームとしても個人としても引き締め直さなければいけない」

 ミシャ「我々に残されたのはj1に絞られた。しっかり集中して戦っていく。」

 駒井「公式戦の雰囲気に触られて少し良かったけどまだ完璧でない。」


 道スポ

 早坂「常に追いかける展開だった。もう少し、自分たちが主導権を握れていれば、違っていた。」

 兵藤「攻撃では良いシーンを作くれていた。これを継続していく。」


 菊地「ピッチに立てたことはうれしいけど、まだうまくいかないことが多い。連続して試合に出られれば、ゲーム感覚をとり戻せる。」


ミシャトーク
抜粋
(試合を振り返って)
「勇気を持って攻撃したゲームではあった。常にリードを許す難しい展開。2-2とした後。3点目をとれるチャンスはあったが決めきれず。相手に3点目を与えた。
チームは今、リーグ戦で2連敗中。これで公式戦で3連敗。状況は決して良いとは言えない。ここ2,3試合に負けている中、2~3週前のチーム状況に戻さなければいけない。」


 スポニチ

 伸二「勝って次のステージにあがりたかった。2点をとれたのは明るい材料だが…」


 ミシャ「選手は勇気を持って戦った。今季はリーグ戦に絞られ,ACLを狙える位置にいる。」


 攻撃は2点をとったのである程度良かったが、守備はやはりダメだ。ミシャも言っているとおり2ー2になった時に勝ち越せるチャンスがあってとれなかったがそこからカウンターを浴びて失点した。もっと守備はしぶとくしないといけない。、前掛かりなるのは仕方ないがもっとリスク管理をしてほしい。
 攻撃も決定的な場面で点がとれないからこうなる。宮吉は多くのチャンスがあった、ここで決めきれないことにはレギュラーの道は遠いだろう。
 とにかく天皇杯は終わってしまったので、次はリーグ戦に集中するしかない。サブ組は練習試合でアピールするしかないが、もっと目の色を変えてやらないとレギュラーの道は開けてこない。とにかくがんばるしかない。



   
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 コンサのボールでキックオフ

 雄大のスルーパスは宮吉にあわない。

 ミンテのロングボールは白井に会わない。    

 右サイドに川又がながれてついていけず失点0-1

 ミンテのロングボールから早坂が走り込みうまくトラップして押し込みゴール1-1

 白井のクロスはキーパーに

 兵藤からのクロスに宮吉が飛び出すもあわず。惜しい

 内村がボールを後ろに追って行って倒れて痛む

 起き上がるダメ

 伸二が入る。

 宮吉のワントップ

 伸二がシャドー

 宮吉がドリブル、横にドリブル。シュートはキーパーに。惜しい。

 兵藤がシャドーに伸二がボランチに

 サイドチェンジからのこぼれ球を早坂がクロスも相手に当たるも入らず。こぼれ球を菊地がシュートも相手にあたる。惜しい。

 クロスから三好のシュートは枠の右

 ロスタイムは3分

 前半終了

 ボールを持たれているが、しっかり守っている。しかし、サイドに流れる川又を抑えきっつえいない。ここは注意。攻撃はもう少し前線でボールを収めたい。



 後半は相手のボールでキックオフ。交代はなし。

 危ないシーンは菅野がセーブ

 コーナーのチャンス

 兵藤のコーナーにミンテのヘッドは枠の上

 兵藤のパスにフリーの宮吉のシュートはキーパーにはじかれる。これは決めないと

 伸二のトリッキーーな後ろへのパスも相手に当たりチャンスにならず

 相手コーナーのこぼれ球に雄大がまた抜きをされて失点1-2

 菊地のクロスはオーバー

 2枚目の交代は三好に代えて駒井

 伸二の真ん中からのクロスに兵藤がヘッドゴール。同点に2-2

 駒井のクロスに宮吉が飛び出すも合わないキーパーに。惜しい。

 相手カウンターからしぼった早坂がオウンゴール。2-3

 3枚目の交代は菊地に代えて菅

 左に菅。右に白井、なんと右CBになんと兵藤。正気か?

 相手にミドルを打たれて菅野がはじくもゴールを許す2-4

 菅にイエロー

 FKのチャンス。伸二のFKは跳ね返される

 伸二のクロスに宮吉のヘッドはミンテと重なり右にはずれる。

 ロスタイムは5分

 ミンテの宮吉に向けたロングボールは合わない。

 コーナーのチャンス

 伸二のコーナーはファウルをとられる。

 試合終了

 4失点目をくらった段階でジエンドだった。

 ミスが相次ぎ相手に奪われてはなかなか勝てない。

 途中出場した菅はまったくピッチの状態を考えずにプレーしていたのには呆れてしまった。

 いいクロスやコーナーも入ったがそのたび伸びきってあさっての方向にいったり、かさなったり、本当にどうしようもない。

 前半内村が怪我でピッチを去ったのも痛かった。

 これでサブメンバーの公式戦は終わり。
 本州で強い相手とあたらないハンデはあるが
 もう少しできると思っていたが

 ピッチ状態を考えないプレーが多かった。

 \どれだけ今年できたか自分自答してほしい。




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