勝手に叱咤コンサ外伝

コンサドーレ札幌のオフィシャルブログにブログを開設してますが、コンサドーレ札幌やそれ以外の話題も書いていきたいと思います。

2018年10月

昨日の道新 平川さんの「燃えろ!コンサドーレ」

 
 タイトル「進藤の速さ 勝利の突破口に」


 抜粋


 「名古屋を破り、JI残留確定、ACL(アジア・チャンピオンリーグ)出場圏内の3位に浮上した札幌。アウェーが続いたが、負けないことが残り試合を戦う上で重要だった。ホームで腰を据えて戦えるのは大きなアドバンテージである。

 とはいえ、深井と荒野の両ボランチが累積警告で次節は出場停止となった。とりあえずリベロの宮沢をボランチに戻さないとチームは回転しないだろう。

 名古屋戦で良かったのは先制点となるPKをゲットした進藤。思い切りのいいオーバーラップで相手のファウルを誘った

 ジェイもきっちり仕事をした。決勝点は振り向きざまにゴール左上を射抜く難易度の高いシュート。いつもゴールの位置が頭の中にイメージできているからこその技であった。

 忘れてはならないのが終盤のピンチを阻止した具聖潤のビッグセーブ。ジョーのシュートを倒れることなく右足でしっかりと引っ掛けた。同点とされたPKもしっかり手に触れ、感覚はさえていた。

 逆に決定機でゴールを決められなかったのが三好。日本代表の森保監督が視察に来ていたのだが…。頑張ったけど荒野は雑なミスパス。もっと気を使ってほしい。」 


 平川さんは宮澤をボランチに戻せと言っているが、この2試合宮澤はスイパーで効いており、おまけにミンテは前回仙台戦で空回りで退場。とってもではないが、宮澤をボランチには戻せないだろう。イナがいればイナと兵藤で行っても良いと思うが、イナは別メ、今週全体練習に復帰するだろうか。
 ボランチはおそらくは駒井と兵藤だろう。
 名古屋戦はソンユンさまさまだったろう。ソンユンの前半に1度、後半の終盤のジョーのシュートセーブがなかったら、同点か負けていた。本当に頼りになる選手。
 森保監督にアピールした選手はいただろうか。
 三好や菅は年代別代表なのでよく見ていたと思うが、進藤や福森、都倉あたりはよく見てくれただろうか。今度は是非札幌でホームの試合を見て欲しい。

 



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昨日の練習試合は札幌大学と45分1本


先発メンバー


推測

                  宮吉


           藤村               檀崎


早坂                                   白井

 
           伸二           兵藤

 
          雄大    ミンテ      濱

  
                  菅野


 急に雨が降る中行われたらしい。
かなり押していたが点がとれずにいると、24分に宮吉のゴール。32分に兵藤のミドルが決まった。35分にはミスから失点。2-1で終わった。


 24分まで得点がとれなかったのは気になる。また、ミスから失点はやはりまずい。
攻撃では宮吉が相変わらず練習試合では調子のよいところを見せていた。
 また兵藤がミドルを決めたのは次の仙台戦を見据えてかなり良い結果だ。
 兵藤は恐らく次は先発だろう。その兵藤に良いゴールが出たのはよかった。
 失点はやはりミスから。パスミスだろうが、ミシャの言うトライした積極的なものであればいいが、単純なミスではまずい。しっかりと修正してほしい。
 イナは、まだ難しいようだ。荒野と深井が次節出られないなか。厳しい選手起用を迫られそうだ。
 とにかく次はサブメンバーにとってチャンスになる。
 このピンチをチャンスに変えてほしい。 
 サブメンバーもしっかりとアピールしてほしい。



    
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今日のスポーツ新聞大人買い。


 日刊、道スポ、報知の3紙が1面

 スポニチは裏1面だった。


 タイトル


 日刊「3位、連続残留ジェイ弾、弾」

 道スポ「ジェイ3位弾、弾」

 報知「残留決定行くぜACLコンサ3位」


 選手達の言葉

 日刊

 ジェイ「自信を持っていた。勝利できて良かった」。
(今年2度外したPKを蹴って)「そこまでプレッシャーは感じなかった」
「順位をキープするために、みんなで一生懸命頑張りたい」。


 チャナ「勝って気持ちいいね。ジェイとは親友だから」

 宮澤「J1残留はチームとして大事なことだけど、目標(ACL)を達成できれば、チームとしてもっと大きくなるはず。」

 ソンユン「みんながいいプレーをしていたから、ACLに行くためにもっともっとがんばりたい。」


 道スポ

 ジェイ「チャナからいいパスがきて、シュートの感触も良かった。勝たなければいけない大きな試合で決められて良かった。」


 チャナ「トラップしてシュートを打とうと思ったけど、ジェイがいいところにいたので、最後にパスに切り替えた。みんなしあわせになったと思う。ジェイとは1年半やっているので、いい連係ができている。いい面が出せた。」

 進藤「スペースを見つけるのは自分の良さ。三好がよく見ていてくれた。相手に与えたPKは僕がクリアしていれば防げた。守備の反省の方が大きい」

 ソンユン「運良く右足が残って当たった。相手のPKは触ったけど、スピードが速くて入ってしまった。」


 宮澤(ジョーは)「フィジカルがすごいので、うまく駆け引きしながらやった。ピンチもあったけどソンユンのビックセーブもあったし、チームとして止められた。」
「上にいくチャンスだったし、自力でこの順位を守っていける。勝ち点3がとれて良かった。」
「3位を達成できればチームの規模も大きくなる要素はある。常に上位を目指せるチームになりたいし、このチャンスを逃したくない。」


  ミシャトーク

抜粋

 (試合を振り返って)
「立ち上がりから選手達は、勝利のために戦う姿勢を見せてくれた。(相手選手の退場で)数的優位になってからは、われわれのペースで試合を進めることができた。ただ、優位性を得点と言うことで表せなかった。2点とった後も、3点、4点と決められない中で、終盤に攻め込まれて、最後に苦しい展開に追い込まれた。」


  報知

宮澤(J1残留を決め)「今まで上がってもすぐ落ちてしまうクラブだった。初の2年連続残留はすごく大きい。また、より上を目指せる、新たな気持ちになると思う。」

 ソンユン「みんなが前線からプレッシャーをかけてくれたので。そうすれば今日のような結果は出せる。ACL出場のために、もっともっとがんばりたい。」


 スポニチ
ソンユン「残留じゃなくACLのために戦った。」
ジェイ「今年の目標は最初からACL。勝ち点3を取れたことがうれしい。」


 試合の序盤はかなり前に圧力をかけて、相手を押し込んでいた。
そしてパスをつなげて進藤の突破が相手のファイルを呼んでPK
進藤は三好がよく見てくれたと言っているが、あの流れで進藤が突破するのは見事だ。
進藤の思い切りの良さが出た。
2点目は相手のバイタル付近でよくパスがつながり、最後はチャナのおしゃれなヒールパスがジェイにわたった。このパスで得点の何割かが決まった。
 守備ではソンユンと宮澤が特に頑張っていた。
ソンユンが惜しかったのはPKのセーブ
 左手にあたって弾いてゴールに入ってしまった。
 ソンユンはPKはほとんど止めたことがない。ソンユンにとって苦手なのはPKセーブ。多くは相手のキックと反対方向に飛ぶのだが、昨日はしっかり読んでいた。それだけに惜しかった。
 宮澤は後半相手のカウンターにしっかり体をつけて守っていた。特にジョーとの競り合いでは、負けていなかった。突破を許さなかったことが大きい。
 後半チャンスに拙攻を繰り返し、あわや同点にされるかというシーンもあったがソンユンがビックセーブ
 やはりチャンスで点をとれないとこういう危ない場面が生ずる。
  1人相手より多いなら後半はきちっと2,3点取るのがが強いチームだ。
そういう意味ではまだまだ弱いチームだといえるだろう。




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 相手のボールでキックオフ 風下の戦い/。しあし、相手は

 チャナがボールを奪ってドリブルもシュートは打てず

 福森のシュートはふかす

 進藤のペナに入るドリブルに櫛引に倒されPKゲット
 ジェイが右隅にゴール。1-0


 駒井のドリブルに三好が受けてシュートもはじかれる。惜しい。

 プレスがはまって相手を自陣に押し込んでいる。

 荒野にイエロー4枚目、次節出場停止。

 コーナーのチャンス

 福森のグランダーのクロスは相手にはじかれる。

 駒井と進藤が自陣のペナの中でお見合いして宮澤が相手を倒してしまいPKをとられる。シュートはソンユンが
 はじく決められる。1-1

 深井もイエロー4枚目次節出場停止。

 菅のドリブルからシュートはキーパーにはじかれる。

 ソンユンがナイスセーブ

 かなり攻め込まれペナの中で試合をさせられる。

 中央からのパスが何本か決まってラストパスはチャナからフリーのジェイにパスが渡る。ジェイのシュートはゴール。2-1

 相手は八反田にイエロー2枚目が出て退場。数的有利に
ロスタイムは2分

 半終了

 先制したのはいいが同点に追いつかれたのはミスからああいうミスはやっていけない。

 後半は数的有利だ。追加点をとって勝とう。


 コンサのボールでキックオフ 交代はなし。
 
 荒野のクロスに三好は合わない。

 ロングボールから駒井が運ぶが奪われる。

 福森のカウンターからチャナがドリブルジェイにパス

 ジェイのシュートはキーパーにはじかれる。惜しい。コーナーに

 1枚目の交代は三好に代えて早坂

 福森のコーナーはファウルをとられる。

 荒野のパスから早坂受けてシュートはキーパーに惜しい。

 駒井がボランチに早坂は右WB 3ボランチに

 駒井が後ろに落としてジェイのシュートは枠の上

 コーナーのチャンス

 福森のコーナーははじかれる。

 こぼれ球を菅のクロスはキーパーに

 菅のシュートは枠の右。惜しい。

 チャナと駒井のワンツーから駒井に合わない。

 荒野のシュートはふかしてしまう。

 相手は4バックにした。

 なかなか点が入らない。嫌な予感がしていた。

 チャナからスぺースに抜け出た菅はオフサイド

 進藤のシュートは枠の上

 2枚目の交代は深井に代えて都倉

 再びダブルボランチに

 コーナーのチャンス

 福森のコーナーから進藤のヘッドは枠の右

 都倉がボールを奪って右サイドをドリブル。駒井とパス交換してから都倉のシュートはDFにふせがれる。惜し
 い。

 菅のクロスから都倉のヘッドは枠の右

 3枚目の交代はジェイに代えて宮吉。

 都倉のワントップ

 菅からのクロスはあわない。

 ソンユンが右足つま先でナイスセーブ

 チャナのシュートはキーパーにはじかれる。惜しい。

 ロスタイムは3分

 相手はパワープレーに

 コーナーが2本続くがなんとか抑えて2-1で勝った。

 勝ったが1人多いところでゴールができなかったのは大反省しなければいけないだろう。

 チャンスは何度もあった。そこを決められるかどうかで上位のチームにふさわしいか決まる。ふかしたり、GKにあてたり。

 そして相手の攻撃で危ないシーンも何度かあった。

 ソンユンがあやういところで防いだのもあった。

 この試合は後半、1点でも2点でもとって勝たなければ行けない試合。まったく勝ったが不満の残る試合だった。



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明日のアウェイ名古屋戦。コンサドーレの予想布陣

予想メンバー


 
         ジェイ        

                  

              チャナ     三好


菅                        駒井


       荒野      深井                

   福森     宮澤     進藤                  


         ソンユン  

 控え 菅野、ミンテ、伸二、早坂、兵藤、宮吉、都倉


 システムは3-2-2-2-1

 前節はアウェイで圧倒的にボールを持ちながら先制され、後半追いついたが離され「、チャナのゴールでドロー。シュートは相手の3倍以上と勝てる試合だっただけに残念な試合だった。とにかく明日勝てば単独3位になることができる。石にかじりついても勝たなくてはいけない。


 GKはソンユン。
  前節は2失点。仕方ない失点だが、危ないシーンを何度か救った。
  この試合はまた忙しくなるかもしれない。
  相手はサイドからの突破やドリブルでの突破をしてくるので、ポジショニングに気を付けよう。
   GKからの組み立てをミスをしないですばやくパスをまわしたい。
   安易なパス回しは危険
 素早くパスを回して攻撃に移ろう。
 また、ミドルシュートに気をつけてしっかり守ろう。
 CKは気をつけよう
 しっかり指示を送って守ろう。
  FKは壁にスペースのないように守ろう。
  この試合はいい加減に無失点で終わりたい。
 
   CBは福森、宮澤、進藤


   福森は最近キックの精度がいまいち。
 しかし、湘南戦ではさすがのキックの精度を見せた。
 ただ、FKでは相変わらずキックが枠に入らない。
 ここはしっかり枠に入れてほしい。
 守備では相手のシャドーはDFの裏を狙ってくるのでしっかり守ろう。
 相手のカウンターに気をつけて
 パスミスは極力しないようにしよう。
  攻守の切り替えは早くしよう。
 FWは高さがあるのでハイボールにしっかり競ろう。
 攻撃はいつものようにスペースがあれば積極的に前に出てクロスを送っていこう。
 福森はミドルもいいものを持っているので狙っていきたい。
 ボランチとウイングバックとのコンビで分厚い攻撃をしたい。
  上がっていくときには十分に注意を。カウンターをさせない攻撃をしたい。 
 シュートで終わろう。
 
  宮澤はスイーパーが慣れただろうか。
 この試合は3試合目。
 徐々に慣れてきていると思う。
  相手のサイドはドリブルがあるので注意したい。
 またできるだけサイドに流れないように他の選手も注意してほしい。
  相手のFWは高さがあるのでしっかり体をつけて守りたい。
  最後は体を張る守りもしなければいけないと思うが、気合で守ろう。
 攻撃はビルドアップをしっかり。
セットプレーではゴールを決めよう。
 
 進藤はずっと先発フル出場を続けている。
 守りでは相手に裏をとられないようにしたい。
 しっかり守るときには、守って失点しないようにしたい。
 ロングボールも気をつけよう。
 ワントップに当ててくるボールも多くなってくると思う。
  チャンスならば思い切って縦に勝負しよう。
 相手は3バックなのでサイドにスペースがある。そこをめがけて進んでいきたい。
 サイドを狙ってくると思うのでサイド攻撃に気をつけよう
 最後は1対1では負けないようにしたい。
 相手のプレスにひるまずにしっかりパスを出していこう。
また攻撃時のケアを忘れずに。
 相手のカウンターには要注意だ。
  前掛りになっているときのケアをしっかりやりたい。
 攻撃ではサイドを駆け抜けえぐっていこう。
 サイドからどんどんクロスを入れて得点をとらせよう。
 チャンスとあらばシュートまでいきたい。
 セットプレーでは得点をとりたい。


  ボランチは深井と荒野
  深井は前節動きはまずまずだった。
  この試合は相手はボールを握りたいチームなのでそれをさせないようにセカンドボールをたくさん拾いたい。中盤を制すればかなり優位な展開になる。パスミスは命取り、危険なシーンを作らないようにしたい。
 相手のパスワークにひるまないようにしたい。
 厳しくいくところは厳しく行って危険な場面を作らないようにしたい。
  またGKからのビルドアップは注意しないといけない。相手のプレスに戸惑わないで素早くパスをつなげ前線に出したい。
 相手のワンタッチパスには要注意
後追いにならないように予測して動こう。
 攻撃はチャンスならば積極的に前に出て欲しい。
 ミドルも狙っていきたい。


  荒野は前節はシュートミスもあった。
深井とのコンビはうまくいっていないが、とにかくしっかり守ろう。
 相手を中盤で自由にやらせることのないように頑張っていきたい。
 セカンドボールを確実に拾っていきたい。
 パスミスをできるだけしないように。
 運動量があるだけにいろんなところに顔を出してしまう。
 我慢するところは我慢しよう。
 相手をおびき寄せてボールを奪い取ることも必要
 シュートは必ず決めよう。
 ふかさないで枠に入れれば可能性は広がる。
 とにかく1発決めよう。 


  ウイングバックは菅と駒井
 菅は前節はあまり調子が出なかった。
 出場したらまずは守備に気をつけてやってほしい。裏をとられれることがないようにやってほしい。
 また、相手の右サイドは攻撃的にくる。特に相手の選手のドリブルには注意。負けないように対抗しよう。
 攻撃はチャンスとあらば積極的に前に出て縦に仕掛けよう。アーリークロスもいいがやはりマイナスのクロスはチャンスが広がる。マイナスのクロスを入れて行こう。
  スペースがあったら積極的にドリブルしていきたい。
中途半端なプレーはしないように。
  必死にボールを追いかけよう。
  右サイドからの攻撃にはゴールに果敢に入っていきたい。
 またゴールをとろう。
 

右ウイングバックは駒井
 駒井のサイドからどんどん攻撃していきたい。
 サイドを駆け上がってクロスを入れていこう。
 また、三好とのコンビで相手を崩していきたい。
 サイドからドリブルを仕掛けて行ってマイナスのクロスを入れていきたい。
  相手に簡単にボールを奪われないようにしよう。
 カウンターの起点にならないようにボールを大事に扱っていきたい。
 チャンスがあればシュートを打っていきたい。

 

シャドーはチャナと三好

 チャナは前節ゴールした。
 得意の運動量で前線をかき回してほしい。
 前線からプレスをかけて相手のパスを分断しよう。
 相手のパスを奪ってショートカウンターが勝利への道だ。
 そしてチャナのキープ力で決定的なシーンを演出しよう。
 スペースに抜け出す動きを頻繁にして相手を混乱させよう。
 前後左右に動き回り、決定的なシーンをつくってゴールに迫ろう。
 ゴール前でドリブルで仕掛けて、相手のミスを誘おう。
  シュートの意識を高く。チャンスがあれば自分で決めよう。
 また、必ず点をとろう。


 三好は前節は途中出場であまり時間がなかった。
  休養十分だろう。
 思い切って運動量をあげて動き回ってほしい。
 サイドからのパスやクロスに反応して決定的なシーンを演出したい。
  前線でしっかりボールを保有してシュートまでもっていきたい。
 サイドに流れていくのも良し、真ん中を狙っていくのも良し
  まずは前をできるだけ向いて仕掛けよう。
 ドリブルで相手を抜いてシュートまでもっていきたい。の
 シュートは枠にいれよう。



 ワントップのジェイは前節は同点ゴール。
 やはり流れの中からの得点もみたい。
 ロングボールに反応してボールをキープしてシュートまでもっていきたい。
 前線でタメをつくるプレーや味方を助ける動きをまたしよう。
 スペースにうまくぬけてシュートまでもっていきたい。
 サイドからジェイに向けたクロスも積極的に入れていこう。
 必ず決定的なシーンはあるはず。そこを決めよう。
 ジェイのゴールをまた見たい。必ず決めよう。

  
控えのミンテは前節は出場がなかった。
 出場」するとしたら、守備固めだろう。
 相手はサイドばかりではなく中央攻撃もしてくるはず。
 中央をドリブルで仕掛けてくるプレーに気をつけたい。
  サイドからの攻撃には要注意。できるだけ左右のCBを行かせて複数で対応しよう。
  攻撃では縦パスをどんどん入れて行きたい。
  ビルドアップは要注意。パスを奪われないようにしっかり出そう。
  相手のセットプレーはしっか競ろう。必ず体を預けて相手を自由にさせないようにしたい。

  控えの伸二は前節は怪我でベンチ外だった。
  出場したら、テンポよくボールを捌いて決定的なシーンを演出したい。
 ワンタッチでどんどんパスを回しスペースに入り込んで決定的なパスを出そう。
伸二のリズムでパスを出してテンポをつけて攻撃して行きたい。
 また決定的な仕事をしたい。必ず点にからもう。
 
  控えの早坂は出場するするチャンスがあるだろう。
 出場したら動き回ってチャンスをどんどん演出したい。
 サイドならば攻撃に積極的にからもう。
パスは丁寧に出して、決定的なシーンを演出したい。
クロスもできるだけ丁寧に
 相手の動きを見たパスを出そう。
 前線に上がっていってシュートまでいきたい。
 またサイドから切れ込んでシュートを打っていきたい。


   控えの兵藤は出場したらセカンドボールに素早く食いつきたい。
 中盤でできるだけボールを拾って味方のチャンスにつなげよう。
 スペースを埋めて相手をフリーにさせないようにしたい。
 ピンチをチャンスにしよう。
 ボールを持ったら積極的に周りもサポートしよう。
 兵藤はチャンスならば積極的に上がって行ってシュートに絡んでいきたい。

 シュートは枠に入れよう。

 
  控えの宮吉は練習試合のつもりで、肩の力を抜いて思いっきりプレーしよう。
 DFの裏を徹底的に狙っていきたい。
サイドからのクロスに反応してシュートまでもっていきたい。
 得点感覚は十分持っている選手。
 サイドとのコンビネーションをうまくして、決定的なシーンを演出しよう。


 控えの都倉は前節は先発だった。出場したら思いっきり暴れてほしい。
 サイドからのクロスに反応してシュートを打ちたい。
 また前線から厳しくプレスをかけて相手の攻撃を遅らせたい。
 前線で体を張ってボールを落ち着かせたい。
 ロングボールに反応してそこで起点を作ってシュートまでもっていきたい。
 シュートは枠にいれてゴールをとろう。
 決定的なシーンは必ず、ものにしよう。
  必ず得点を決めよう。
 

   名古屋はショートパスをつなげてボールを握り攻めてくる。こちらはいかに相手のパスを分断してゴールに迫るか。ポイントは相手のシステムおそらく3バックでくると思うがそうした場合の攻撃方法。3バックの相手は何度も戦っているので、攻略方法もたくさんあるはず。まずはサイドのスペースを狙っていきたい。
いつものように前に圧力をかけていけはビックチャンスは作ることができるはず。
 サイドからの攻撃をメインにしてどんどん攻めていこう。
 守備ではしっかり守るところは守って我慢しよう。相手のボールフォルダーに厳しく寄せていきたい。簡単にフリーにさせてはいけない。厳しくマークしよう。
 また相手の3人目の動きに用心したい。相手は連動して攻撃してくる。 
 フリーの相手を作らないようにしたい。
 とにかく相手の残留にかける思いよりも上のモチベーションで戦うこと。
 それができなければ負けるだろう。
 必死になって積極的に3位を目指そう。もう3位をとれる位置にいる。



    
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