勝手に叱咤コンサ外伝

コンサドーレ札幌のオフィシャルブログにブログを開設してますが、コンサドーレ札幌やそれ以外の話題も書いていきたいと思います。

2018年11月

明日の最終戦のホーム広島戦。コンサドーレの予想布陣

予想メンバー


          ジェイ        

                  
              チャナ     三好

菅                         早坂

       深井    荒野            

福森     宮澤     進藤                  


         ソンユン  


 控え 菅野、直樹、兵藤、伸二、白井、宮吉、都倉


 システムは3-2-2-2-1
 駒井が体調不良で欠場か。
 
 前節はアウェイで磐田に完勝。良いムードで最終戦に臨める。なにしろこの試合はACLがかかった試合。広島としても同じくACLがかかっているので負けられないだろう。とにかく結果が求められる試合。選手スタッフ、サポーター、あらゆるコンサに関わる選手の力でACLに行って新しい景色を見よう。

 
GKはソンユン。
  前節は無失点。難しいシュートはなかった。この試合は何が何でも完封したい試合。相手もACLがかかっており、激しいプレーが予想される。厳しいシュートも予想されるがソンユンのいつもの俊敏さを生かしてしっかり守ろう。
   相手FWはDFの裏へ抜けてくるプレーがうまいので、素早くカバーに行こう
   また、ミドルシュートに気をつけてしっかり守ろう。
 CKは気をつけよう
 しっかり指示を送って守ろう。
  FKは壁にスペースのないように守ろう。
 

    CBは福森、宮澤、進藤


   福森はこの試合はFKでゴールを狙ってほしい。
 チャンスはあるはず。今度は必ず決めよう。
 守備では相手のFWがDFの裏を狙ってくるのでしっかり守ろう。
サイドからのクロスにしっかり反応しよう。
 ボールとマークする選手を同一視野に入れて守りたい。
 相手のカウンターに気をつけて
 相手はロングボールもあるので気をつけて守りたい。
 素早く戻って守備をしよう。
 前に出てもいいが、危ないときには素早く戻ろう。
 攻撃はチャンスがあれば積極的に前に出ていこう。
 クロスを正確に入れてアシストをとろう。
 パスミスは極力しないようにしよう。
  CKは正確なボールを蹴ってチャンスを演出しよう。
 ミドルシュートも打っていきたい。
  攻守の切り替えは早くしよう。
 ボランチとウイングバックとのコンビで分厚い攻撃をしたい。


  宮澤はこの試合もスイーパーだろう。
  いつものように素早くカバーして、相手にシュートを打たせないようにしたい。
  高さのあるFWがいるので、しっかり体をつけて自由にさせないようにしたい。
 また相手のFWはスピードもあるのでしっかり対応したい。
 ロングボールにはしっかりと対応したい。
 サイドから中に切れ込むプレーが得意なので
  できるだけ1対1で守らないようにして、他の選手を使って一緒に守ろう。
 ビルドアップはしっかり、相手のプレスをうまくかわして攻撃に転じよう。
チャンスがあれば上がっていってシュートまでいこう。


 
 進藤は前節も先発だった。フル出場を続けている。
 前節はゴールできなかったが、今節は是非狙っていこう。
  進藤はチャンスならば思い切って縦に勝負しよう。
 相手はサイドを狙ってくると思うのでサイド攻撃に気をつけよう
 最後は1対1では負けないようにしたい。
 相手のプレスにひるまずにしっかりパスを出していこう。
また攻撃時のケアを忘れずに。
 相手のカウンターには要注意だ。
  前掛りになっているときのケアをしっかりやりたい。
 相手のセットプレーに気をつけて。
 しっかりマークしてシュートを打たせないようにしたい。
 攻撃ではサイドを駆け抜けえぐっていこう。
 サイドからどんどんクロスを入れて得点をとらせよう。
 チャンスとあらばシュートまでいきたい。
 セットプレーでは得点をとりたい。
 また点をとろう。

 
ボランチは深井と荒野
  深井は前節は途中で交代させられた。
 また痛みが残っているのだろう。
  この試合は中盤でどれだけセカンドボールをとれるかがポイントだ。圧力をかけて中盤を制しよう。自陣でのパスミスは命取り、危険なシーンを作らないようにしたい。
 相手のカウンターにはくれぐれも注意したい。
 厳しくいくところは厳しく行って危険な場面を作らないようにしたい。
 厳しく行ってボールを奪い素早く展開していきたい。
  危ないところでのファウルは気をつけなければいけないが、ファウルをしてでも止めなければいけないときもある。割り切って行こう。w
  またGKからのビルドアップは注意しないといけない。相手のプレスに戸惑わないで素早くパスをつなげ前線に出したい。
 攻撃はチャンスならば積極的に前に出て欲しい。
 ミドルも狙っていきたい。


  荒野は前節はフル出場だった。
  得意の運動量でボールを拾って展開していきたい。
 厳しく行くところは厳しく行って、ボールを奪おう。
 しかし、あまり過剰に食いつくとスペースが空くので気をつけよう。
 セカンドボールをしっかりとろう。
 パスは丁寧に
 パスミスは命取りになる。できるだけ相手の動きに合わせたパスを心がけよう。
  相手はパスミスを狙っている。丁寧なパスを心がけよう。
 チャンスならばどんどん前に出て決定的なシーンを演出したい。
  前節は決定的なシュートをミスした。
 シュートは枠に。明日はミスをしないように必ず決めよう。
  
  ウイングバックは菅と早坂

 菅は前節は先発だった。
 相手の右サイドはストロングポイント
 それを抑えるかどうかで勝敗が決まる。
 決して怯まないで攻める気持ちで戦おう。
 守備はしっかり。相手にクロスは上げさせないようにしよう。
 相手に前を向かせない守備をしよう。
 攻撃はどんどん前に出て、アーリークロスやえぐったクロスをいれたい。
 サイドから中に入っていってシュートまでもっていきたい。
 今度こそはゴールしよう。


 早坂は前節もスタメンだった。
  相手はサイドがストロングポイントなので、押し込まれないようにしよう。
 裏をとられないように、また相手のドリブルに対応しよう。
 守備では戻ってスペースを埋めて堅く守りたい。
 クロスを入れさせないようにしたい。
攻撃ではスペースに果敢に前に出て行ってクロスを送りたい。
 またサイドチェンジのボールがくると思うので前に出て受けていきたい。
 また相手の上がったサイドのスペースは十分に広いのでそこを狙って飛び出していこう。
 サイドから中に切れ込む動きもしたい。
 前線に入り込んでシュートを打っていきたい。

 
      シャドーはチャナと三好

  チャナは前節もマークが厳しかったが動きは良かった。
 この試合はタイからたくさん御サポーターが来て応援してくれるはず。
 タイのサポーターの応援も背にして頑張ってほしい。  
得意の運動量で前線をかき回してほしい。
 前線からプレスをかけて相手のパスを分断しよう。
 スペースに抜け出す動きを頻繁にして相手を混乱させよう。
 前線でボールをキープして、タメをつくりFWへパスを送ろう。
 前後左右に動き回り、決定的なシーンをつくってゴールに迫ろう。
 ゴール前でドリブルで仕掛けて、相手のミスを誘おう。
  シュートをどんどん打っていきたい。チャンスがあれば自分で決めよう。
 必ず点をとろう。

三好は前節は途中出場だった。
  そしてだめ押しのゴールをとった。
 前線からプレスをかけて相手の攻撃を遅らせよう。
  右サイドをウイングバックとともに制圧してシュートまでいきたい。
 DFの裏をとって抜け出ていきたい。
 ボランチと連係して中央から突破してシュートまで行く攻撃も仕掛けたい。
左右のクロスに前線へ飛びだしてゴールを狙おう。
 前を向いたらドリブルして仕掛けて、突破していきたい。
 最後はシュートで終わろう。
 この試合もゴールを狙っていこう。

 
    ワントップはジェイ
   前節は周りを生かすプレーをしていた。
 前線でボールを受けて時間をつくり後ろの上がりを待とう。
 下がってもいいがすぐ前線に戻ろう。
 DFの裏のスペースを徹底的につこう。
 スペースがあればそこに入って行ってボールを受けてシュートまでもっていきたい。
  サイドからのクロスに反応していきたい。相手のDFをかわしてシュートしよう。
 セットプレーは是非狙っていきたい。
 シュートは枠に。必ず決めよう。
 

   控えの菅野は出場の機会はめったにないと思うが、いつものようにベンチでの盛り上げ、声出しをお願いしたい。ゴールになったときは真っ先にゴールした選手にかけよって行く菅野。なかなか出場の機会がないと思うがチームの盛り上げを頼む。 


 控えの直樹は、この試合は出場したら気をつけて試合にはいろう。CBとしては相手はサイドハーフがサイドから切れ込みシュートを狙ってくるので十分に気をつけたい。また、DFの裏を狙ってくるので気をつけたい。
 FWやトップ下に厳しく付こう。
 WBとしてはしっかり戻って堅くスペースのないように守ろう。
  相手のFWは高さがあるので自由にさせないようにしたい。空中戦で負けないようにしたい。
  サイドからクロスを入れさせないようにしたい。
 攻撃では積極的に前のスペースに入っていきたい。
  カウンターに気をつけたい。
 また、セットプレーはマークミスをしないようにしよう。


  

  控えの兵藤は前節出場機会がなかった。
ボランチででるかシャドーででるかはわからないが、守備はしっかりボールに行って奪い取ろう。
 セカンドボールを拾いまくろう。
 しっかりボールを前に運んでいきたい。
 攻撃はスペースに抜け出ていきたい。
 セカンドボールをできるだけ拾って攻撃を仕掛けて行きたい。
 チャンスがあればシュートを打っていこう。
 久々のゴールを決めたい。


  控えの伸二は久しぶりのベンチ入り。
 出場するチャンスはあるはず。
 出場したらリズムよくパスを回して決定的なシーンを演出してほしい。味方も伸二を中心に攻撃を仕掛けてほしい。伸二のリズムで短いパスを連ねて攻撃を仕掛けよう。
 DFラインからロングボールだけでは伸二の良さが発揮できない。しっかりつないで組み立てを伸二に任せよう。
 伸二もシュートを狙っていってほしい。最終戦にゴールするというのもなかなかいいシチュエーションだ。
 伸二の活躍で勝利をゲットしよう。



   控えの白井は前節は出場機会がなかった。
 この試合は出場したら積極的に前から行ってサイドをえぐるように入っていき、クロスや自ら入っていって、シュートまで打ちたい。
 守備はしっかり守って相手に前を向かせないようにしたい。
  チャンスで出る場面があるはず。
  シュートも狙っていきたい。
 とにかく白井の良さを存分に発揮して思い切りやろう。


 控えの宮吉は出場したらスペースを狙って入っていこう。
 練習試合では得点をとっている。本番でもできるはず。
 前線でプレスをかけてボールを奪って早く攻めよう。
 サイドから入ってくるクロスに反応してシュートまでもっていきたい。
  スペースを見つけて入っていき素早くシュートを打ちたい。
 必ずゴールを決めよう。


  都倉は前節は途中出場でゴールはとれなかった。
  この試合も積極的にシュートを打っていきたい。
 積極的に前からプレスをかけて相手のパスワークを分断しよう。
 またDFの裏を狙って飛び出していこう。
 必要ないファウルは極力やらないようにしよう。
 スペースが空けば入っていきシュートを打っていきたい。
  シャドーに入るかトップに入るかわからないが周りと連係をよくしてボールを運んでシュートまで持っていきたい。
 セットプレーはファウルに気をつけてシュートを打っていこう。
 何点でもとっていきたい。
 勝負強さを見せよう。


   広島は今6連敗。8戦勝なしだ。しかし、こういうチームこそ開き直ってくるので怖い。ただし、チームの戦い方の違いでボールは持てるだろう。セカンドボールも拾えるはず。
 気をつけなければいけないのはカウンターとセットプレー
 特にカウンターはしっかりと対処したい。
 DFの裏も気をつけたい。相手はDFの裏を狙ってくる。そこをケアしたい。
 サイドの攻防は勝敗を分けるだろう。
 サイドで負けないことが必要だ。特にこちらの左サイドで攻撃を仕掛けていきたい。

 セットプレーの守りは気をつけたい。相手はセットプレーが得意。
 しっかりマークを外さずについていこう。
 攻撃はこちらもカウンターの精度をよくしたい。
 ボールを持ってパスワークで崩していきたい。タッチ数を少なくしてパスをつなげてシュートまでもっていこう。

 ロングボールも適度に使っていきたい。ロングカウンターも使ってメリハリをつけた攻撃をしていきたい。
 セットプレーもチャンス。FKではゴールを狙って行こう。
コーナーでは相手のマークをはずしてシュートまで行こう。
  この試合は今年の集大成の試合。ACLだけでなく、賞金もかかっている。
 サポーターもたくさん訪れる。選手やスタッフ、サポーターの力、みんなの力を合わせて勝利を手に入れよう。



     
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昨日の道新「曽田雄志のコンサCHECK」


  タイトル「最終節 夢のACL勝ち取ろう」


抜粋


 「まさか」と言っては失礼だが、この時期まで札幌にACL出場の可能性が残されていると、開幕前には誰も思っていなかっただろう。
 第33節のアウェー磐田戦(24日)に2-0で完勝。最終節で2位広島に勝てばACL出場が自力で決まる。
 前節の浦和戦(10日)はサイド攻撃や前線のコンビネーションを封じられた。だが、磐田戦ではウイングバックの早坂、菅が高い位置を取り、ジェイやチャナティップ、駒井の連係で相手を押し込んだ。前節から修正できているように感じた。
 舞台は整った。ホームの広島戦でACL出場権を勝ち取るしかない。現時点では素晴らしいシーズンではあるが、夢は大きいほうがいい。」



    磐田戦は相手が引いてきたせいもあって、ボールを持って攻勢をかけ続けることができた。
  広島も引いてくる可能性は高い。ここをいかに崩すかにかかっていると思う。
  それには行け行けというサポーターの応援も力になる。たくさんのサポーターの応援で選手を後押ししてほしい。
  また、セカンドボールの拾い合い。サイドの攻防がポイントになると思う。
 そして広島はカウンターに活路を見いだしてくるはず。そこをいかにして防ぐか。
 パスを引っかけられないようにしっかり守っていきたい。
 当日は軽く3万人は超えるサポーターが訪れるはず。必ず勝ってACLに行こう。




     
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 道スポ平川さんのCOOl Eye


 タイトル「練習の成果見せた磐田戦の三好弾」「最終節も重圧無縁のチーム」


抜粋


  「磐田戦では敵地ながらも素晴らしい試合運びを見せ、完勝した札幌。
 U-21代表の中東遠征から戻ったばかりの三好と菅は疲れを感じさせないプレーを見せてくれた。
菅はハードワークもできていたし、サイドの突破もいつもどおりの鋭さがあった。
 とどめを刺した三好のコントロールシュートは見事だった。力んで枠を外すことが多かったが、あれが打てるようになると得点は間違いなく増えるはずだ。
  後半、かなり押し込まれたが、ゴール前で体を張ってシュートブロックした宮沢のプレーに強い気持ちが出ていて、印象的だった。
 最終節は札幌ドーム、相手が広島、そしてACLと最高のモチベーション、舞台が整った。
 磐田戦を見る限り、ACLのプレッシャーに選手が、のみ込まれることはなさそうだ。」



  三好はいつもふかしていたが、このゴールはうまく行ったと言っていた。この感覚を忘れないで欲しい。ようやく初ゴールがでたら、立て続けにゴールが出た。やはりシャドーの選手はゴールをとってくれないと。
 菅も疲労感があったと思うがよく先発起用に応えた。サイドで頑張ったからこそ勝利が得られたと言っても過言ではないだろう。
  平川さんはACLのプレッシャーはないと言っているがやはり試合では時間が経つごとに緊張感は強まるだろう。それを感じさせないだけの勇気と気合いでやらなければいけない。
   泣いても笑っても後1試合だ。失うものはない。思い切ってやってほしい。



    
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 道新 平川さんの「燃えろ!コンサドーレ」


抜粋


 「敵地で磐田に完封勝ちし、勝ち点3をゲットした4位の札幌。2位広島が名古屋に敗れたため、最終戦で広島との直接対決に勝てば、自力でアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権を得られる3位以内が確定する。

  磐田戦は監督の采配がずばりと当たり、勝ち点3を奪ったと言ってもいいゲームであった。

 U―21(21歳以下)日本代表の中東遠征から戻ったばかりの三好と菅を、先発で使うかどうかが大きなポイントだった。遠征での試合出場時間が少なかった菅は先発で、2試合に先発した三好はベンチスタートとなった。

  シャドーに入った駒井とチャナティップは周囲と連動し、磐田の守備陣をかく乱。後半の勝負どころで投入された三好は貴重な2点目を決め、ダメを押した。

 磐田の守護神であるカミンスキーを破った三好のコントロールシュートは素晴らしかった。都倉もジェイに代わってゲームの流れを呼び戻すいい仕事をしていたと思う。」

 

 

 確かにミシャの采配が当たった。都倉を入れたこと、思い切ってジェイに代えて三好を入れたことは良かった。
 また、都倉や三好も期待に応えた。

  菅も良い動きをしていた。もしかしたら疲労を考えてサブかなとも思ったが思い切って先発に起用した。
 磐田に正々堂々真正面から当たって、力でねじ伏せたことは自信になるはず。これまで磐田には散々やられてきたが近年は同等に戦えるようになり。今年は明らかに力が上回っていた。
 次の最終戦にも期待が十分に持てる。
 残り1試合とにかくやるしかない。先発及びサブそしてベンチに入らない選手達、スタッフそしてサポーター全員で戦えばACLはつかみ取れるはず。 やるしかない。




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昨日の練習試合はU-18と


1本目


推測


               宮吉


        ふじれん           兵藤


雄大                                  白井


            イナ          ミンテ


    濱         河合       菊地


                菅野



  ボールを支配し、サイドチェンジを使って攻めたがなかなかゴールできず。
プレスを厳しくして相手からボールを奪い、DFの裏に抜け出した宮吉がGKと1対1になり、これを決める。1-0
そのまま終わるかと思ったが終了間際に失点1-1で1本目終了


2本目


推測


                       宮吉


               ふじれん            白井


雄大                                           小野田(練習生)


                  イナ            濱


            直樹              ミンテ          菊地


                           阿波加


   ビルドアップをしてボールを運ぶも連携が合わず。シュートまでいかない展開。
そのうち失点。0-1
 このなかで菊地がよかったようで、ロングパスや相手の攻撃を防いで活躍したそう。


 やはりいつもU-18とは苦戦する。というかしっかり負けている。(笑)
サブメンバーの結果だが、やはり高校生相手には勝たないといけないだろう。
おそらくいろいろな制限をかけてプレーさせていたと思うが、もっと点を取らないと。
サブメンバーは試合でアピールするのは最後のチャンス
アピールできた選手はいただろうか。
 菊地が良かったらしいが来年につながるプレーだったか。
 ともかく残りは1試合。後は練習でアピールするしかない。
契約の話も当然出ているだろうが、サブメンバーはACLもあるかもしれないので来年はもっと頑張らないといけないだろう。




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