勝手に叱咤コンサ外伝

コンサドーレ札幌のオフィシャルブログにブログを開設してますが、コンサドーレ札幌やそれ以外の話題も書いていきたいと思います。

2019年04月

昨日の練習試合は45分1本  岩見沢教育大学と行った。



メンバー推測


                深道(U-18)


         岩崎          檀崎



坂下(U-18)                          白井


         ふじれん       中野


    中村         濱         菅野(U-18)



               阿波加


 開始3分檀崎が右サイドでボールを受けてペナ内で切り返し左足のゴール。1-0
後ろからしっかりとボールをつないで攻撃するもラストパスの精度が悪くシュートまでいかず。21分に相手カウンターからゴールを許し、失点する、1-1
運動量はあったが、パスがうまく通らず、そのまま1-1で終わった。


 まずはユースが3人入っている中、若いメンバーが多くで仕方ないのかもしれないが、もう少し形を作ってシュートまでいきたかった。
 檀崎のゴールは良かったが、その後得点できなかったのは断念だ。
 特に岩崎にゴールが欲しかったところ。
 連戦で疲労はあるにせよ、大学生相手だったのでもう少しなんとかしてほしかった。
  他の選手たちはアピールできただろうか。
 CBは層が薄く進藤が累積等になった場合には頑張らなければいけない濱や中村はどうだったか。
 トップはけが人が多くアピールできればメンバーに入れる可能性は十分にある。
サブメンバーにはとにかく頑張って下からの突き上げを行ってほしい。




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タイトル


 日刊「令和前ラストゴールは頭ペトロ札幌平成公式戦5連勝締め進藤弾

 道スポ「7位浮上札幌平成3連勝締め」

 報知「平成3連勝締めコンサ」

 スポニチ「コンサ公式戦5連勝進藤劇的 平成ラスト弾  」


 選手たちの言葉

 日刊

 進藤『マークを外す、タイミングを合わせる、ゴールに飛ばす』を意識している。それが凝縮された。いいゴールだったと思う。」


 ミシャ「日本は名前のある外国人選手に注目が集まりがちですが、いかに日本人の選手を 育てていくかがJリーグ、我々の役目」

 進藤「せっかくならリーグの(平成)ラストゴールだったら.…残念。」

 ロペス「試合中はめっちゃ痛かったけど今はちょっと。進藤がいいパスをくれた。」

 荒野「僕の特長はどのポジションに入ってもプレー出来ること。」


 ミシャ
「守ってカウンターを狙ってくるチームには、われわれもそういう展開の中で試合をする。それがゲームの進め方だ。相手の嫌なことをする。」

 宮澤「3連敗したときに、一番大事な「走ること」を見直すきっかけになった、」

 宮澤・進藤「終盤押し込まれバタバタしたことが反省」

 ソンユン(クラブ最多、節目の50試合連続フル出場)」「記録のためでなく、チームのためにこれからもやりたい。」

 荒野「チームが勝って良かった。自分はどこでもプレーできるのが武器。3点目を取れればよかった」


 ミシャトーク

抜粋

(試合を振り返って)
「今日もどちらにころんでもおかしくない試合だった。ハードなゲームだったが2-0でリードしている間には試合をコントロールしていた。3点目を決められない状況で、チャンスを外していると罰を食らう。2-1と1点返されてからは少しばたついたが、試合を通じて勝利に値する戦いはできていたと思う。」

(福森がまたもCKからアシストした。)
「彼にはまだポテンシャルがあるし、まだ伸びる。日々コミュニケーションをとっているが、もっといい選手になるために、私は彼に働きかけ続ける、」


 報知
ソンユン「まだまだ連勝を続けて行きたい。」
(連続フル出場チーム新記録)「一番上になったことはうれしい。」
(昨年おACLを逃したことで)「あの悔しさは忘れていない。今度こそACLに行きたいから。絶対に追いつかれるわけにはいかなかった。」


スポニチ
進藤「ふくから良いボールがきたので」
進藤(平成ラストゴールではなく)折角ならリーグでとりたかった。その方が取り上げられるので」
(神戸戦に向けて)「観客も入るしチーム状態もいい。勝てる要素はそろている。」


 進藤の2点目のゴールのヘッドは非常に高かった。進藤はヘッドが強いがやはり人並外れたジャンプ力があったからだろう。
 完全にマークについた相手を見下ろしてのジャンプになった。
 ロペスのゴールも見事だった。ボールをスペースに要求すると切り替えして2人をかわしてシュート。ゴール内側のサイドネットを揺らしたが、素晴らしいのがあの状態で切り替えしたことと左足でのまいたシュート。
 また、忘れてならないには武蔵のプレーだ。ロペスのゴールは武蔵の相手からボールを奪ったことから始まった。
そして、DFラインを抜けるランニングを多くしていたこと。
それでずいぶんスペースができていてセカンドボールも拾えていた。
なにより昨日は勝ったことが一番だった。とにかくこれで3連勝で神戸と対戦できる。




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                スタメン


        武蔵


           チャナ           ロペス


菅                                     ルーカス


             深井    宮澤


       福森  ミンテ  進藤


             ソンユン


控え 濱、早坂、荒野、中野、白井、岩崎


     相手のボールでキックオフ

 良い位置でFKのチャンス

 福森のFKは枠の上

 武蔵がボールを奪って進藤からの縦パスにロペスがゴール。1-0

 福森のロングボールはキーパーに

 チャナのサイドチェンジはルーカスにあわない。

 ルーカスのクロスに菅のダイレクトも枠を外す、

  ロペスの右足のシュートは枠の右

 菅のクロスはクリアされる。

 ボールを支配している。

 ミンテからのロングボールはロペスに合わない。

 宮澤からのボールに菅が縦に飛び出すもオフサイド

 ロペスが接触してたおれる。

 福森のロングボールに宮澤が飛び出すもキーパーにとられる。

 ロペスはいったん戻ったがまたピッチで倒れ、退場する。

 交代は荒野

 荒野がシャドーに

 ロスタイムは2分

 コーナーのチャンス

 福森のコーナーからファーに待っていたい進藤がヘッドでゴール。2-0

 前半終了

 2-0でリードしたが終盤、磐田にボールを持たれることが多くなってきたので気を付けないと。とにかく後半も点をとって勝つぞ。


 後半はコンサのボールでキックオフ。交代はなし。

 前からボールをとりに行って、右サイドから荒野が前に行って荒野のシュートはDFに弾かれGKにとられる。

 福森のロングボールは菅に合わない。

 福森のパスは武蔵に合わない。

 進藤にイエロー

 菅のクロスは合わない。

 福森からの縦パスにチャナが2人を突破してシュートはポストにあたる。惜しい。

 ロングボールから荒野のクロスは合わない。

 オープンな展開になる。

 2枚目の交代はルーカスに代えて早坂

 荒野のクロスに深井の頭に合わない。

 左サイドからのクロスにシュートを打たれソンユンがこぼしてしまいゴールを許す。2-1

 荒野が奪って武蔵のシュートは枠の上惜しい。

 ロスタイムは5分

 チャナのパスから武蔵のシュートは枠の上

 3枚目の交代はチャナに代えて岩崎

 試合終了。2-1で勝った。

 前半はボールを支配したが、ロペスがいなくなってから磐田ペースになった。

 後半もある程度はボールを持つもカウンターを食らって危ないシーンが何度かあった。

 後半も守らずに攻撃を仕掛けていったからだが、攻撃を仕掛けるなら何点もとらないといけない。点をとらない

とこういうことになる。

 勝ったが最後は危ないシーンが多かった。
それでもアウェイで勝てたことは大きい。
 できれば3点目をとって試合を決めたかったが仕方ないだろう。




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 レバンガが昨日の残留プレーオフ第2戦、第3戦に勝ってB1残留を決めた。

 とにかくほっとした。

 おとといの第1戦は両外国人に頼りすぎた結果、また、両外国人をピッチに立たせ続けた結果疲労を招き終盤逆転された。

 その反省から日本人選手達が頑張った。やればできる。

 本来はもっと上のポテンシャルをもった選手達がたくさんいるチームなのだ。

  昨日の第2試合は折茂の3Pで逆転し、相手のミスもありそのまま押し切った。そして第3試合はターンオーバーから始まり点差をつけられ、かなりまずいことになったが、徐々に流れを掴んで桜井がファウルをもらってフリースローを2本きっちり入れて逆転。最後はミュレンズが3ポイントや2ポイントを入れて逃げ切った。

  第3試合では指揮官はミスをした。それはドブラスをそのまま使ったこと。疲労のあるドブラスに代えてトラソリーニを入れると思いきやそのままドブラスを使った。案の定ドブラスは疲労からかファウルを重ねファールアウト(退場)してしまった。

 しかし、それをみんなで補った。最後集中して頑張ったのは素晴らしかった。


 正直横浜には連敗するだろうと思っていた。リーグ戦22連敗の記録を作ったチームに勝てる見込みなどあるはずがなかった。しかし、最後に各選手がやってくれた。本当におめでとう。そしてありがとう。
 
 ただ、今年のこの惨状はしっかりと反省しなければいけない。チームにあわないHCを大金をかけて招き失敗。またB1レベルの日本人の補強ができていなかった。

  こんなにリーグ戦で負けても残留できるのはバスケくらいだろう。そのレギュラーションに感謝して2度とこのようなことがないようにするしかない
 
 来シーズンの補強は本腰を入れてやらなければいけないだろう。もう残留プレーオフはごめんだ。ちゃんとした補強を行わなければいけない。



     
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明日のアウェイ磐田戦

予想メンバー


              武蔵       

                  
                   チャナ  ロペス    
菅                         ルーカス

        深井       宮澤            

   福森     ミンテ     進藤                  


            ソンユン  


 控え 菅野、早坂、荒野、中野、白井、檀崎、岩崎

 システムは3-2-2-2ー1
 
   前節はホームで前半から点を重ね横浜FMを圧倒、前半で勝負を決めた。守備ではしっかり守ってゼロ封。完勝だった。
 この試合はアウェイだが調子の上がらない磐田とあって必ず勝点3を取りたい試合。
  アウェイだからいい試合は必要ない。結果を出してほしい。
 
  GKはソンユン。
  前節は無失点。危ないシーンはほとんどなかった。
しかし、磐田はサイドから攻撃してくる。サイドからのクロスには気を付けたい。
  相手の縦への攻撃は速い。ゴールマウスを出てクリアしなければいけないプレーも出てくるだろう。とにかく正確なプレーをしよう。
 チームはソンユンとの1対1を作らないようにしっかり守りたい。

 
   CBは福森、ミンテ、進藤

   前節は福森はFKで1ゴール。ルヴァンでも点をとった。攻撃はいつものようでいいが無駄な上りは極力避けよう。また、上がった後は素早く戻って数的不利を生じさせないようにしたい。
 そして味方の攻撃の時には積極的に上がって決定的な仕事をしたい。
 武蔵やロペスを走らせるようなをロングボールも蹴っていこう。
  相手FWやシャドーはスピードがある選手が多いのでポジショニングに気をつけて守ろう。ロングボールに気を付けよう。
  効果的なサイドチェンジをしていきたい。
セットプレーはいつものように正確なボールを蹴ろう。
 
  ミンテは前節もしっかり守った。
 この試合は相手のスピードある動きについていかなくてはいけない。
  ミンテはスピードがあるので、ポジションに気をつけて後追いにならないようにしたい。
 攻撃ではスイッチがはいる縦パスをしっかり入れていきたい。ロングボールも必要だ。
  攻撃の起点になれるようなパスを出そう。
 また、サイドにスライドする場面もあるだろう。しっかりファウルなしで相手を止めたい。
 
 進藤はまずはルーカスとのコンビをしっかりしたい。
  相手の左サイドは進藤のサイドを狙ってくるはず。
 ルーカスとボランチの宮澤とシャドーのロペスに声を掛け合ってしっかり守ろう。
 最後は1対1では負けないようにしたい。
 チャンスならば思い切って縦に勝負しよう。
 シュートで終われるよう良いパスを出したい。
また攻撃時のケアを忘れずに。
 相手のカウンターには要注意だ。
  前掛りになっているときのケアをしっかりやりたい。
 そして相手のセットプレーに気をつけて。


 ボランチは深井と宮澤

 深井は前節は素晴らしい動きだった。この試合も相手を潰せるところは積極的に行って潰そう。
  中盤でどれだけセカンドボールをとれるか。プレスをしっかりかけて中盤を制しよう。
  中盤を制すればかなり優位になる。宮澤と協力してボールを支配しよう。

自陣でのパスミスは命取り、危険なシーンを作らないようにしたい。
 相手のカウンターにはくれぐれも注意したい。
 厳しくいくところは厳しく行って危険な場面を作らないようにしたい。
 厳しく行ってボールを奪い素早く展開していきたい。
  危ないところでのファウルは気をつけなければいけない。
 ボールを奪われたなら素早く戻って態勢を整えよう。
 パスは正確にビルドアップに細心の注意を払おう。
    
  宮澤は前節はまずまずの動きを見せた。この試合もボランチだろう。 ボールを持ってリズムを作り、サイドに散らして攻撃に移ろう。
   相手のボランチとのマッチアップには負けないで。
 セカンドボールを拾っていきたい。
 また右サイドのケアをしっかりやりたい。
 持ち上がって前線の動く選手のところにパスを出したい。
 前線に勢いよく駆け上がってシュートまで持っていきたい。
 ボールを奪われないように1対1で負けないようにしよう。

  ウイングバックは菅とルーカス

 菅は前節は1度裏をとられる危ないシーンがあったのでこの試合はそれがないようにしたい。
 攻撃ではボールを持ったらもっと仕掛けたい。アーリークロスだけではなく、サイドをえぐったクロスを入れていきたい。
 また、サイドから中に入って行ってシュートまで行こう。
 守備ではポジショニングに気をつけてマークする相手に振り切られないようにしたい。
 危なくなったら体を張って止めよう。 
  
  ルーカスは前節は素晴らしかった。
けが明けだが大丈夫そうだ。
 右サイドを積極的にかけあがってほしい。
 得意のドリブルで中に入ってシュートまで行こう。 
 サイドからどんどん縦に突破して相手陣地の深いところをえぐって行きたい。シュートはチャンスならばどんどん打って行こう。
 相手を釘付けにするくらいの迫力で行きたい。
 切り返しもいれて相手を翻弄したい。
 守備ではしっかり相手について行こう。体を張って止めることも必要だ。
宮澤や進藤と連係して守備をしっかりやりたい。
 粘り強く守備をしたい。


 シャドーはチャナとロペス

 
   チャナは前節今シーズンの初ゴールを記録した。調子を上げてきている。前を向いてどんどん仕掛けよう。
 得意の運動量で前線をかき回してほしい。
 前線からプレスをかけて相手のパスを分断しよう。
 スペースに抜け出す動きを頻繁にして相手を混乱させよう。
 前線でボールをキープして、シュートコースが空けばシュートを打っていきたい。
 前後左右に動き回り、決定的なシーンをつくってゴールに迫ろう。
  味方はチャナを生かすためにスペスーを作って挙げよう。
 ロペスや武蔵との関係をうまくやってほしい。
 ゴール前でドリブルで仕掛けて、相手のミスを誘おう。
  シュートをどんどん打っていきたい。チャンスがあれば自分で決めよう。
 必ず点をとろう。

 
   ロペスはルーカスとのコンビで右サイドをどんどん攻めていきたい。
 守備ではしっかり右サイドを守ろう。
 引いて守った方が堅い守りになる。
 攻撃ではチャナと武蔵との連係を深めてシュートまでもっていこう。
前線でボールをキープして、そこからシュートしよう。
 シュートは枠に、GKの反対側をつこう。
 あまりボールを持ちすぎないように注意しよう。
 相手が引いてきたらミドルシュートも打っていこう。
 右サイドに深く侵入して決定的なシーンを演出したい。 
  武蔵に良いパスを送っておきたい。
 いいパスを味方に送っておこう。
  セットプレーでも高さがあるのでシュートまでもっていきたい。
 最後は必ずシュートで終わろう。そしてゴールをとろう。


  FWは武蔵
   武蔵は前節ゴールできなかった。しかし、ルヴァンカップでは2得点した。この試合は是非ともとっていきたい。またもっと武蔵を生かす戦術をとってほしい。
  ロングボールを多用してもいいだろう。
 得意のスピードで相手DFの裏を狙ってほしい。相手が前掛かりになったらチャンスが訪れる。武蔵の突破でDFを置きざりにしよう。
また、サイドからのクロスに反応して飛び込んでほしい。点で合わせれば得点は必ず得点がとれるはずだ。
  必ず点をとろう。
 

  
   控えの菅野は出場の機会はないかもしれないが、いつものようにベンチでの盛り上げ、声出しをしてほしい。ゴールになったときは真っ先にゴールした選手にかけよって行く菅野。なかなか出場の機会がないと思うがいつものようにチームの盛り上げをお願いしたい。 


  控えの早坂はいいところで出場する可能性がある。
出場するとすれば守備固めだろう。
  右サイドに入ることがあると思うが、相手は左サイドがストロングポイントなので、押し込まれないようにしよう。
 裏をとられないように、また相手のドリブルに対応しよう。
 守備では戻ってスペースを埋めて堅く守りたい。
 クロスを入れさせないようにしたい。
攻撃ではスペースに果敢に前に出て行ってクロスを送りたい。
 またサイドチェンジのボールがくると思うので前に出て受けていきたい。
 また相手の上がったサイドのスペースは十分に広いのでそこを狙って飛び出していこう。
 サイドから中に切れ込む動きもしたい。
 前線に入り込んでシュートを打っていきたい。
 
  控えの荒野は怪我が治った。
 出場するとしたら深井に代わってボランチか。思い切ってボールに行って、ボール奪取しよう。あまりスペースを空けないで、しっかり守ろう。
  相手のパスワークに幻惑されないように前に出てパスカットしていきたい。できるだけ前に出てボールをとろう。
 カウンターのチャンスにはいち早く前に決定的なシーンを演出してほしい。
 守備ではしっかりバイタルを守って侵入させないようにしよう。
 
 控えの中野はルヴァンカップではボランチをやった。慣れないポジションだが懸命に働いた。出場するとしたらサイドだろう。出場したらどんどんサイドから切れ込んで相手をかわしてクロスまで持っていきたい。
 パスミスはしないように慎重にそして大胆にプレーしよう。
 得意のドリブルでどんどん仕掛けて行きたい。
 決定的なシーンを演出してほしい。


  控えの白井は前節は出場はなかった。
 出場したらサイドをどんどん駆け上がっていきたい。
 相手のDFの裏が狙い目、そこを目指して走り込んでいきたい。
  パスカットして相手の陣地に侵入してクロスを上げたり、中に切れ込んでいきたい。
  アイーリークロスでは対応させられる。深い位置までボールを運んでクロスを上げよう。


控えの檀崎は前節はリーグ戦初出場した。出場したら思い切り動いてチャンスを作ろう。
ドリブルでつっかけるのもよし、パスを出してワンツーをするのもよし。シャドーで思い切り動き回ろう。チャンスならば自分で打っていこう。
ゴールを決めよう。

     
  控えの岩崎は前節はあまり時間がなかった。出場したらピッチを上げて相手の守備網を突破していきたい。運動量で前線をかき回してほしい。サイドに流れるのもいいだろう。スペースをつくる動きをして外の選手をスペースに入り込ませよう。
パスは落ち着いて正確に出して、決定的な仕事をしよう。
 相手のペナに入っていきシュートで終わりたい。必ずゴールを決めよう。

 
  磐田は縦に速い攻撃が得意。DFの裏をとられることのないようにしたい。また、サイドの主導権争いで負けてはいけない。
 特にルーカスのサイドは相手を押し込むつもりでやってほしい。
 左サイドがどれだけ攻撃ができるかがポイントだと思う。
 菅や福森はビックチャンスを作ろう。
 ボールを持てるはず。ボールを持って隙をついてそこから攻撃していきたい。
 縦に早い攻撃をやっていきたい。チャナや、武蔵を走らせ、決定的なシーンを演出しよう。
 ラストパスは丁寧に。相手のことを思いやったパスを送って行こう。
 セットプレーはチャンスだ。セットプレーから点をとっていこう。
 この試合は是非とも勝ち点3がほしいし、とれるチャンスは十分にある。
  自分たちのサッカーを貫いてそして守りの意識を高めて必ず勝とう。




   
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