2009年11月23日
お祝い
2009年11月15日
ちょっと残念
2009年11月04日
私立小学校合格
何と長女も私立小学校に合格しましたぁ。
今日は手続きで朝からてんてこ舞いです。にしても姉妹共々第一志望に受かってさすがにほっとしました。
短いもので春から始めた受験教室も、最初は辛くて行く度に泣いていた二人も、最近は行くのを楽しみにするほどに成長しました。
そんな時を乗り越えて来て、やっと合格ですから嬉しさも倍増です。いやぁえがった、えがった。
今日は手続きで朝からてんてこ舞いです。にしても姉妹共々第一志望に受かってさすがにほっとしました。
短いもので春から始めた受験教室も、最初は辛くて行く度に泣いていた二人も、最近は行くのを楽しみにするほどに成長しました。
そんな時を乗り越えて来て、やっと合格ですから嬉しさも倍増です。いやぁえがった、えがった。
2009年11月02日
私立幼稚園合格
先週と昨日の日曜と次女の私立幼稚園の試験だったのですが、なんと合格してしまいました。驚きです。
1回目の面接では親子面談だったのですが、面談中次女が睡魔に耐え切れずよだれをたらして熟睡、面接官の声でおきるもそりゃ3歳ですから。機嫌悪いのは当然。
昨日の試験も子供だけで別部屋で遊びに行くときおお泣き。複数の親子連れの中、いきなり知らない人に連れて行かれるのですから、おお泣きです。でも他の子供たちはみんな試験慣れしているのか、みんな喜んでいる最中、わが子だけ「ママー!」とすがり泣き、園の人に担ぎ出される始末。
それは「落ちたなー」と思いきやなんで合格?
明日は長女の私立小学校の面談試験。これは親の責任重大です。あーーーーー気が重い。なんとかしなくては。
1回目の面接では親子面談だったのですが、面談中次女が睡魔に耐え切れずよだれをたらして熟睡、面接官の声でおきるもそりゃ3歳ですから。機嫌悪いのは当然。
昨日の試験も子供だけで別部屋で遊びに行くときおお泣き。複数の親子連れの中、いきなり知らない人に連れて行かれるのですから、おお泣きです。でも他の子供たちはみんな試験慣れしているのか、みんな喜んでいる最中、わが子だけ「ママー!」とすがり泣き、園の人に担ぎ出される始末。
それは「落ちたなー」と思いきやなんで合格?
明日は長女の私立小学校の面談試験。これは親の責任重大です。あーーーーー気が重い。なんとかしなくては。
2009年10月29日
オイスターバージャックポット
仕事の話だったのですが、いやぁやはり社長を2年半もすると、かわるものです。すっかり話している内容が濃くなりました。驚きと嬉しさと新鮮さで、食・話ともに楽しい時間をすごしました。
2009年10月25日
七五三
2009年10月18日
墓参り
2009年10月16日
くらげ
2件目はカウンターだったのですが、目の前に大きな水槽があり、多数のくらげがライトアップされていました。ちょっときれいだったので、パシャリ。
思うところあれど、我慢と辛抱。。。。
水槽の中のくらげは、だんだん小さくなって最後はなくなるんだって。そうするとお店の人がくらげを補充するそう。ほんとかぁ?
2009年10月11日
2009年09月25日
『論語 〔為政第二〕』の意味
『論語 〔為政第二〕』の読み方
子曰( し い)はく、「吾(われ)、十有五(じゅうゆう ご)にして学(がく)に志(こころざ)す。三十(さん じゅう)にして立(た )つ。四十(しじゅう)にして惑(まど)はず。五十(ごじゅう)にして天命(てんめい)を知(し )る。六十(ろくじゅう )にして耳順(みみしたが )ふ。七十(しちじゅう )にして心(こころ )の欲(ほっ)する所(ところ )に従(したが )へども、矩(のり)を踰(こ )えず」と。
『論語 〔為政第二〕』の意味
孔子は言います。
私は、十五の時に学問で身を立てようと決心しました。
三十の時に、学問などの基礎がきちっとして、独り立ちができるようになりました。
四十の時に、狭い見方に捕らわれることなく、心の迷いがなくなりました。
五十の時に、天が自分自身に与えた使命を自覚しました。
六十の時に、何を聞いても素直に受け入れることができるようになりました。
七十の時に、自分がしたいと思う言動をしても、人の道を踏み外すことがなくなりました。
と。
心の迷いがなくなる?
そもそも15のときの前提条件が違うか。
子曰( し い)はく、「吾(われ)、十有五(じゅうゆう ご)にして学(がく)に志(こころざ)す。三十(さん じゅう)にして立(た )つ。四十(しじゅう)にして惑(まど)はず。五十(ごじゅう)にして天命(てんめい)を知(し )る。六十(ろくじゅう )にして耳順(みみしたが )ふ。七十(しちじゅう )にして心(こころ )の欲(ほっ)する所(ところ )に従(したが )へども、矩(のり)を踰(こ )えず」と。
『論語 〔為政第二〕』の意味
孔子は言います。
私は、十五の時に学問で身を立てようと決心しました。
三十の時に、学問などの基礎がきちっとして、独り立ちができるようになりました。
四十の時に、狭い見方に捕らわれることなく、心の迷いがなくなりました。
五十の時に、天が自分自身に与えた使命を自覚しました。
六十の時に、何を聞いても素直に受け入れることができるようになりました。
七十の時に、自分がしたいと思う言動をしても、人の道を踏み外すことがなくなりました。
と。
心の迷いがなくなる?
そもそも15のときの前提条件が違うか。


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