共同通信杯に続きクイーンCも的中!!


如何に読み・・・・

如何に紐解き・・・・

如何に馬券にしたか・・・

実際に提供した原文と買い目を公開しました!


SuperGrade
東京11R/クイーンC(G3)

◎6テトラドラクマ
〇10マウレア
▲13ツヅミモン
△2フィニティ
△14オハナ
△9アルーシャ
△12レッドベルローズ
△5ソシアルクラブ

【予想の根拠】
過去10年の連対馬20頭は2010年に10番人気で2着に入着したプリンセスメモリー1頭以外は全て当日8番人気以内。年別でも10回中9回は当日8番人気以内で決まっており連対率は90%と上位人気馬優勢で下位人気馬が好走する確率は低い。

その中でも過去10年で5勝/2着1頭(連対率60%)3着1頭(複勝率70%)の当日1番人気馬。

3勝/2着1頭(連対率40%)3着2頭(複勝率60%)の当日2番人気馬。

一見信頼に乏しくも映る当日1、2番人気馬だが…2013年の1回以外は当日1、2番人気馬のどちらかが必ず連対している。

3着にまで手を広げれば…全文は【掟破りの金になる話】をご覧頂くとして⇒⇒http://blog.livedoor.jp/asadakeibadou/archives/29612026.html

要は当日1、2番人気馬が馬券に絡む確率が高いレースということだが…当方の馬券には基本的に当日1、2番人気馬を軸に据えて馬連13点買いなんて惚けたは無い!

狙いは…前走G3フェアリーS6着で人気を落としている?が、そのフェアリーSで1番人気に支持された素質馬。前走の敗因は内枠有利、外枠不利が定説の中山外回りで大外16番枠が災いしてのもの。今回の東京芝1600mは3走前の未勝利で後のフェアリーSを制するプリモシーンにタイム差無しクビの僅差2着。更に同じ舞台の次走未勝利は2着を0.8秒/5馬身千切る圧勝劇を演じてみせたベスト舞台。
前出のフェアリーSの勝ち馬プリモシーンを下敷きにすれば好勝負になる◎テトラドラクマ。

相手は新馬⇒500万赤松賞を連勝から挑んだ前走G1阪神JFは直線窮屈になる不利がありながら勝ち馬に0.2秒差3着に好走した逸材。2戦2勝の東京芝1600mで過去のデータから有利な1番人気となれば相手筆頭以下には落とせまい〇マウレア。

三番手は新馬戦は2着とはハナの僅差だが、3着とは4馬身差の差を付けている▲ツヅミモン。次走のG3シンザン記念で牝馬のアーモンドアイに0.3秒の差を付けられ2着が引っ掛かるが…この時の3着馬がG3函館2歳Sの勝ち馬、牡馬カシアスであることを鑑みれば当然に馬券圏内の1頭。
次いで△筆頭フィニティ以下、印の順位も過去10年の傾向を重視して当日8番人気馬迄をキッチリ押さえて勝負!

投資金3万円

[馬連]15000円
06-10(6000円)
06-13(3000円)
06-02(1500円)
06-14(1500円)
06-09(1000円)
06-12(1500円)
06-05(500円)
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[三連複]15000円
06-10-13(3200円)
06-10-02(1600円)
06-10-14(1600円)
06-10-09(1600円)
06-10-12(2000円)
06-10-05(600円)

06-13-02(600円)
06-13-14(600円)
06-13-09(600円)
06-13-12(900円)
06-13-05(300円)

06-02-14(400円)
06-02-09(400円)
06-02-12(400円)
06-02-05(200円)
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[馬 連]4010円的中!
[三連複]1万5560円的中!




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