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浅田駿の競馬道【掟破りの金になる話・第1弾】

秋華賞(GI)
2000m芝(国際)牝(指定) 

馬名 騎手 厩舎
アーモンドアイ
ルメール 国枝
ウラヌスチャーム
和田 斎藤誠
オスカールビー
川須 矢作
オールフォーラヴ
中内田
カレンシリエージョ
松山 鈴木孝
カンタービレ
武豊 中竹
ゴージャスランチ
横山典 鹿戸
サトノガーネット
浜中 矢作
サヤカチャン
高倉 田所
サラキア
池添 池添学
サラス
松若 西村
スカーレットカラー
岩田 高橋亮
ダンサール
Mデムーロ 須貝
トーセンブレス
藤岡佑 加藤征
パイオニアバイオ
柴田善
ハーレムライン
大野 田中清
プリモシーン
北村宏 木村
ミッキーチャーム
川田 中内田
ラッキーライラック
北村友 松永幹
ラテュロス
秋山 高野
ランドネ
戸崎圭 中竹
リュヌルージュ
未定 斉藤崇

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「牝馬三冠の最終決戦」

秋華賞は桜花賞/オークスに続く3歳牝馬三冠の最終戦。ここから暮れの最終ホープルSまで連続15のG1レースが施行される。

登録馬の中では桜花賞、オークスで圧倒的な強さで完勝し、牝馬3冠のかかるアーモンドアイに注目が集まる秋華賞。

過去にアパパネで3冠を取っている国枝厩舎の管理馬であることが後押しすれば更に注目が集まるのは必至。

無論、ココを勝てばメジロラモーヌ、スティルインラヴ、アパパネ、ジェンティルドンナ以来5頭目の牝馬三冠馬の誕生となる。

桜花賞ではアーモンドアイの2着、オークス3着のラッキーライラック。オークスで2着に先着されたリリーノーブルが左前脚の不安で回避なら当然に勝ち負けになる。

オークスは13着大敗も秋華賞の王道ローテのローズSを快勝したカンタービレ

31年ぶりに三歳牝馬で関屋記念を勝ったプリモシーン

他では北海道シリーズを3連勝して勢いに乗るミッキーチャーム

ローズSでカンタービレの2着、良血サラキアも怖い存在だが・・・やはり主役は2冠馬アーモンドアイ。

これに対抗するのは桜花賞では、そのアーモンドアイの後塵を浴び2着も人気はアーモンドアイを凌ぎ1番人気に支持された逸材ラッキーライラックだろう。

ただ、過去10年の結果を見ると・・・・

1番人気馬は3勝/2着1頭/3着2頭。

2番人気馬が2勝/2着2頭/3着1頭。

3番人気馬が4勝/2着1頭/3着0頭。

前記の通り当日1~3番人気馬は、いずれも帯に短し襷に長しでパッとしないが、優勝に限れば2008年に11番人気のブラックエンブレムが優勝した以外の9回(勝率90%)は全て当日3番人気以内の馬に限られている!

だとすれば、当日1番人気(想定)のアーモンドアイか当日2番人気(想定)のラッキーライラックで良いような気もするが・・・・

過去10年の結果を見ると、前走オークスから秋華賞に直行した10頭は全て3着圏内皆無。掲示板すらない6着以下に敗退しており前走オークスから直行の馬は大不振であること。

対して、秋華賞トライアルのローズSから臨んだ馬は、6勝/2着8頭/3着5頭を輩出していること。

また、2015年までオープン特別として行われていたが、G3昇格後の過去2年とも前走、紫苑S組が優勝。

2016年は紫苑S組ワンツー決着となっていること。

前記の3点を重く見れば・・・オークスから直行のアーモンドアイ&ラッキーライラックに赤信号が灯る!

対して当日1~3番人気(想定)に支持された前走ローズSの馬に該当するカンタービレが浮上する。
更に穴目を買うなら同2着のサラキアだ!


以上! 御参考まで!



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