兵(つわもの)どもが夢の跡

今週の3重賞【フェアリーS】◎フィリアプーラも絞った馬券はホウホウカトリーヌ抜けで痛恨の不的中。

が、しかし、捲土重来!不退転で臨んだ日経新春杯と京成杯は【お見事!】の掛け声を頂戴したように寸分の狂いも無く馬連及び三連複のW的中!!

⇒⇒日経新春杯の実際に提供した原文と買い目

如何に読み・・・・・

如何に紐解き・・・・・

如何に組み合わせれば的中するか・・・・

彼を知り己を知れば百戦殆うからず!

実際に提供した予想の原文を掲載しました。

御一読あれ!!


【京成杯】の実際に提供した原文と買い目

  • 中山11R/京成杯(G3)

    ◎7ラストドラフト
    〇12ダノンラスター
    ▲9シークレットラン
    △5ランフォザローゼス 
    △2ヒンドゥタイムズ
    △11リーガルメイン

    【予想の根拠】
    クラシック三冠第1戦皐月賞と同じ舞台の中山芝2000mの当レース。

    過去には当レースを制し皐月賞3着からダービー馬の戴冠を得たエイシンフラッシュがいるように先のクラシックを占う意味でも重要な一戦。

    いずれにしても明け3歳牡馬の年明け初戦の重賞故に荒れるかと思いきや・・・・過去10年の連対馬全20頭全頭が当日8番人気馬以内で連対率は100%だ!

    三連複/三連単にしても半ば薹のが立った10年前と2013年の2頭以外の8回は全て当日8番人気以内だ。

    以上の傾向から・・・・

    馬連なら当日1~8番人気馬の8頭BOX28点買えば100%の確率で的中する(はず)!
    全文は【掟破りの金になる話】をご覧頂くとして⇒⇒
    http://blog.livedoor.jp/asadakeibadou/archives/35837513.html

    軸は・・・馬の力からすれば今回と同じ舞台の中山芝2000初の葉牡丹賞を1.59.6秒の2歳レコードで快勝したシークレットランと行くのが本筋だろう。が、「彼を知り己を知れば百戦殆うからず」その馬を動かすのは人(生産牧場、馬主、調教師、騎手、厩舎スタッフなど)。

    馬の力と人の力を秤に掛ければ、社台で始まり社台で終わる現代競馬。
    自ずと馬を動かす人に比重は片寄る!と、いう当方の見立てから・・・生産ノーザンFも馬主が亀井祐也氏?。ヤネがウチパクのシークレットランよりも生産社台F/馬主も社台RH/ヤネは外国人騎手ルメールと現代競馬の三種の神器の揃った生粋の社台馬!◎ラストドラフトに軍配が挙がる!

    相手は勝ち馬が次走G1ホープフルS3着のニシノデイジーであったようにハイレベルなメンバー構成の東スポ杯2歳Sで痛恨の出遅れが災いし5着も、差は勝ち馬ニシノデイジーに0.3秒差の僅差。この時7着のクリノガウディーG1の朝日杯FSで勝ち馬アドマイヤマーズの2着に好走している比較からG3は楽に通用する○ダノンラスター。
    早い話が戦前はああだこうだと喧々諤々も終わって見れば、外国人騎手でチャンチャンが現代競馬。「下手な考え休むに似たり」の格言もあるように、余りややこしく深く考え無いで単純な考えが的を得ていると言うこともある。

    三番手は文頭に記したように葉牡丹賞を2歳レコードで快勝した中山2戦2勝の無敗▲シークレットラン。

    次いで△筆頭ランフォザローゼス以下、印の順位も・・・過去10年で前走5着以内の馬が9勝(勝率90%)/2着10頭(連対率95%)/3着10頭(複勝率96.6%)ここまで数字で表れていれば、これはもう必須条件!

    従って当日8番人気以内の馬からクラスに関係無く前走6着以下の馬を消せば印の馬が残る!

    いずれにしても【論より証拠】過去の結果を見れば一目瞭然!
    G1は基より重賞レースは殆ど外国人騎手が勝っているではないか!!
    やはり人的ファクターに重きを置くのは自然だ。

    買い目は配当に全く妙味の無い1、2番人気の馬連の組み合わせは潔く買い目から消した。万一、2頭で決まった時は御容赦!

    投資金5万円

    [馬連]32000円
    07-12(5600円)
    07-09(6600円)
    07-05(6700円)
    12-09(6600円)
    12-05(6500円)

    [三連複]18000円
    9通り各2000円
    「1頭目」7
    「2頭目」5.9.12
    「3頭目」2.5.9.11.12






[最強]ランキング読者会員登録へ

※ブログ更新通知メールが届かない場合