18nt2
2018年優勝馬ニシノデイジー


東京スポーツ杯2歳S(G3)
1,800m (芝)



前走 1着~3着
新馬 [3・1・3]
未勝利 [1・3・4]
500万下 [0・1・0]
OP [3・4・3]
G3 [3・1・0]


前走 1着~3着
1600m [2・3・3]
1800m [8・3・6]
2000m [0・4・1]


人気 1着~3着
1番人気馬 [5・1・1]
2番人気馬 [2・2・0]
3番人気馬 [0・3・1]
4番人気馬 [2・2・1]
5番人気馬 [0・0・1]
6番人気馬 [0・0・1]
7番人気馬 [0・1・2]
8番人気馬 [1・0・0]
9番人気馬 [0・0・2]
10番人気以下 [0・1・1]


一昨年の当レースの勝ち馬ワグネリアンがダービーを制したように、過去にも皐月賞馬イスラボニータ、宝塚記念の勝ち馬サトノクラウン、ダービー馬ディープブリランテ、マイルCS勝ち馬サダムパテック、ジャパンCの勝ち馬ローズキングダム、凱旋門賞2着で宝塚記念の勝ち馬ナカヤマフェスタ等など当レースを勝った馬が尽く後にG1馬になっているクラシックの登竜門となる当レース。

果たして今回はどの馬が後のクラシック馬の戴冠を得るや・・・・

過去の当日人気から傾向を紐解いてみる。

一昨年までの連対馬18頭は2011年に10番人気で2着に入着したフジマサエンペラー以外の17頭は当日1~4番人気。前記に従えば馬連は90%の確率で当日1~4番人気の4頭BOXで的中する!筈であった。

が、昨年は1着ニシノデイジー(8番人気)2着アガラスが入着し、なんと!?馬連2万4750円、三連複5万8480円、三連単は59万3030円との激荒れ。

これこそが、まさに毎回出走馬の変わる競馬データの落とし穴。

確かに過去9回のデータを覆し大波乱となった昨年の結果は悩ましい。が、それを含めても確率的は過去10回で当日1~4番人気の4頭BOX6点で8回は的中する!

■1~4番人気馬
1番人気ラインベック
2番人気アルジャンナ
3番人気コントレイル
4番人気リグージェ

※人気は現時点での想定です。必ず当日の人気を確認して下さい。

御自身の予想で馬連6点以内で80%以上の確率で的中させる自信のある方は兎も角、通常は有り得ないような的中確率80%!

四の五の屁理屈を言わずに先ずは馬連4頭BOX6点を黙って買いだろう!ちなみに私ならそうする!自身の予想はそれから後の話だ!

勝負賭けなら★★★★★★★★★★★★★★★の3頭三つ巴3点でどうだ!


★★ に公開

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★★ 公開

以上!御参考まで!!


尚、前記は過去10年の傾向から導き出した結果であり浅田駿の印と同じとは限りません。
また人気はあくまで現時点での想定です。正確な人気は当日のJRAのオッズを確認して下さい。


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