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コレを読めばレースが見える、丸乗りすれば馬券が獲れる!

第71回神戸新聞杯(G2)
阪神芝2400m・外 3歳
所属 着順
栗東 (9・10・9)
美浦 (1・0・1)

人気 着順
1番人気 (6・1・1)
2番人気 (2・2・1)
3番人気 (1・2・2)
4番人気 (0・0・2)
5番人気 (1・1・0)
6番人気 (0・1・1)
7番人気 (0・1・1)
8番人気 (0・1・1)
9番人気 (0・0・1)
10番人気以下 (0・1・1)

前走 着順
日本ダービー (9・6・2)
ラジオNIKKEI賞 (0・0・1)
OP特別 (0・0・2)
3勝クラス (1・0・0)
2勝クラス (0・4・3)
1勝クラス (0・0・2)

距離 着順
1700m以下 (0・1・0)
1800m (0・0・3)
2000m (1・3・3)
2200m (0・0・1)
2400m (9・6・2)
2600m (0・0・1)

阪神開催の7回
枠番 着順
1枠 (0・0・1)
2枠 (0・1・2)
3枠 (2・1・0)
4枠 (1・1・0)
5枠 (3・1・1)
6枠 (0・0・1)
7枠 (0・2・1)
8枠 (1・1・1)


菊花賞のステップレースの神戸新聞杯。
ステップレースといえばまず頭に浮かぶのは、本番目標に有力馬のヤラズなどで波乱になりがち。だが、この神戸新聞杯の1番人気は過去10年で6勝/2着1頭。連対率70%!と堅実に走る。

また前走がダービーだった馬は【9・6・2】と好走率が高い。

特にダービーで5着以内に好走した馬は8勝/2着4頭と信頼度は増す。
まあ、言ってしまえば、前走ダービー組が強いと言うこと。
更に極め付けは前走で上がり3位以内の馬の好走率が高く、特に上がり1位の馬は馬券圏内100%!

また、クラシックを目指す馬全体に言える事だが、このレースも例に違わずノーザンF生産馬が【8・6・4】と他の生産馬を圧倒している。

これ以上は細々したこと一切不要!

先ずは生産ノーザンFで前走ダービーで5着位内の馬が有力!
該当馬はダービーでは好位置で流れに乗り1、2着した2頭に対して後方からの競馬を余儀なくされ、更に4コーナーでは外々を回るコースロスがありながら勝ち馬より0.1秒速い上がりを駆使してハナ、クビの僅差3着のハーツコンチェルト

唯一の不安は生産ノーザンFで無いところだが、過去の連対馬全頭がノーザンF生産馬と言う訳でも無し。過去10年で6勝/2着1頭。連対率70%の1番人気に支持されれば軸は揺るがない!


次いでダービーでは11着の二桁大敗も大外枠に加え隣の馬が落馬した影響で後方15番手からの競馬不利があってのもの。それで上りは33.1秒のメンバー2位の脚を使い0.7秒差。まともだっタラレバの思いが過るのは当方だけだろうか。生産ノーザンFの★★★ブログランキン

前走ダービーで生産ノーザンFはダービー7着シーズンリッチ、16着ショウナンバシット。ダービー8着ファントムシーフ

前走、ダービー以外で生産ノーザンFは現在2連勝のサルツルギ
当舞台と同じ距離2200mのG2京都新聞杯で33.2秒の上がり最速を駆使した
★★★ブログランキング

三連勝の負け知らず!上がり馬ロードデルレイ


以上!御参考まで!

※尚、前記は過去10年の傾向から導き出した結果であり浅田駿の予想印と同じとは限りません。
予め御了承下さい。また人気はあくまで現時点での想定です。
正確な人気は当日のJRAのオッズを確認して下さい。

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