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所属着順
栗東(6・5・6)
美浦(4・5・4)

人気着順
1番人気(5・1・0)
2番人気(1・4・0)
3番人気(1・1・3)
4番人気(1・0・4)
5番人気(2・0・0)
6番人気(0・1・1)
7番人気(0・0・0)
8番人気(0・1・1)
9番人気(0・0・0)
10番人気以下(0・2・1)

前走 着順
アルテミスS (5・3・3)
ファンタジーS (2・0・2)
サウジアラビアRC (0・0・1)
札幌2歳S (1・0・1)
新潟2歳S (0・1・0)
京王杯2歳S (0・1・1)
OP特別 (1・1・0)
1勝クラス (1・3・2)
未勝利 (0・0・0)
新馬 (0・1・0)

距離 着順
1200m (0・0・0)
1400m (3・1・4)
1600m (5・8・5)
1800m以上 (2・1・1)

枠番 着順
1枠 (2・0・0)
2枠 (1・1・3)
3枠 (1・0・1)
4枠 (1・2・0)
5枠 (2・3・1)
6枠 (1・2・3)
7枠 (1・1・2)
8枠 (1・1・0)

過去10年の1番人気【5・1・0・4】と不安定。
2番人気【1・4・0・5】、3番人気【1・1・3・5】といずれも複勝圏内での狙いしか立たない。対して4、5番人気が3勝(5番人気2勝)を挙げているように波乱傾向にも映るが、賞味期限の新しい近7年では1番人気が「5勝」2番人気「1勝/2着3頭」3番人気「1勝/2着1頭/3着3頭」と1、2、3番人気で6勝/2着4頭/3着3頭と必ず1、2、3番人気の何れかが馬券に絡んでいる結果から【軸は当日1、2、3番人気から選出して然るべき】と言っても過言では無い。特に5勝(勝率71.4%)を挙げている1番人気の信頼が厚い。

前走のレースでは【5・3・3】の
前走アルテミスS組はもとより1勝クラスや他のレースを含み前走、東京を使った馬の好走率が高い。
そして、改めて言うまでも無いが、クラシックに直結する2歳重賞。
ましてG1となれば勝ち馬の大多数はノーザンFと社台Fの社台馬が強いことは言わずものがな。

中でも連対馬の前走着順は前走1着馬が【8・6・4】と
大半を占め前走2着以下で連対した5頭中4頭は前走アルテミスS。後の1頭は京王杯2歳Sであったことから、前走、重賞以外で2着以下の馬は連対からは除外で良い。

前走の上がりでは、前走上がり最速の馬が好成績だが、特に前走、重賞で上がり最速で勝った馬の信頼度が高い。


以上を整理すると当日1、2、3番人気で前走、前走、東京で上がり最速で勝ったノーザンFか社台Fの生産馬の馬。特にアルテミスSの馬が勝ち負けする公算が高い。

★当日1、2、3番人気
ボンドガール
コラソンビート
サフィラ

★前走東京(芝)戦
アトリウムチャペル
コラソンビート
サフィラ
ステレンボッシュ
テリオスルル
ボンドガール

★ノーザンFか社台Fの生産馬
アスコリピチェーノ
アトリウムチャペル
クイックバイオ
サフィラ
シカゴスティング
ステレンボッシュ
テリオスルル
プシプシーナ
ボンドガール
ルシフェル

★上がり最速
アトリウムチャペル
キャットファイト
コスモディナー
スウィープフィート
ステレンボッシュ
タガノエルピーダ
ブルーアイドガール
ラヴァンダ
ルシフェル

★前走1着
アスコリピチェーノ
アトリウムチャペル
カルチャーデイ
キャットファイト
コラソンビート
ステレンボッシュ
スプリングノヴァ
タガノエルピーダ
ナナオ
ニュージェネラル
プシプシーナ
ブルーアイドガール
ラヴァンダ
ルシフェル

前記の5項目全てに該当する馬は不在だが、4項目に該当するのはアトリウムチャペルステレンボッシュ。次いで3項目に該当するサフィラコラソンビートルシフェル。ココから過去10年で2着1頭の前走、新馬戦のアトリウムチャペルを割り引くと残るのは5頭!

5頭から軸を選出すれば★★★★★ブログランキング

もう1頭は
★★★★★ブログランキング

ただ、極々簡単に・・・・・いや、単純に言ってしまえば大山鳴動して鼠一匹。
当日1番人気~5番人気が10勝(
勝率100%)2着5頭(連対率75%)3着7頭(複勝率73.3%)。当日6番人気まで手を広げれば連対率80%、複勝率は80%にまで跳ね上がる。
サクッと言ってしまえば、馬連と三連系は当日1番人気~6番人気の6頭BOX買えば80%の確率で的中する!

以上!

御参考まで!!

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