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所属 着順
栗東 (9・10・7)
美浦 (1・0・3)

馬齢 着順
4歳馬 (7・3・1)
5歳馬 (1・3・5)
6歳馬 (2・4・4)
7歳馬 (0・0・0)

人気着順
1番人気(3・3・0)
2番人気(4・1・0)
3番人気(1・0・1)
4番人気(0・1・5)
5番人気(0・2・0)
6番人気(1・0・0)
7番人気(1・0・2)
8番人気(0・0・0)
9番人気(0・0・1)
10番人気以下(0・3・1)

ハンデ 着順
51k (0・0・1)
52k (1・1・2)
53k (1・1・0)
54k (1・2・1)
55k (5・3・1)
55.5k (0・0・0)
56k (1・2・3)
56.5k (0・0・1)
57k (0・1・0)
57.5k (0・0・0)
58k以上 (1・0・1)

前走 着順
菊花賞 (3・0・1)
東京優駿 (2・0・0)
ジャパンC (1・0・0)
有馬記念 (0・1・0)
AR共和国杯 (0・1・0)
ステイヤーズS (0・0・1)
札幌記念 (0・0・1)
金鯱賞 (1・0・1)
中日新聞杯 (0・1・1)
愛知杯 (0・1・1)
OP特別 (0・1・1)
3勝クラス (3・4・2)
2勝クラス (0・1・1)

距離 着順
1800m (0・0・0)
2000m (2・2・5)
2200m (0・3・0)
2400m (3・2・3)
2500m (2・3・0)
2600m (3・0・2)

今年で71回を数える伝統の一戦、日経新春杯。

厳寒期に開催されるレースではあるがG2ということもあり、素質馬の出走も多く1番人気【3・3・0・4】2番人気【4・1・0・5】と1、2番人気で7勝/2着4頭と1、2番人気が安定してはいるが、そこはハンデ戦。

二桁人気4頭を含み7番人気以下の馬が8頭も馬券に絡み最高配当は馬連5万8060円、三連複11万2200円、三連単は96万1790円の大波乱もあるレース。

特に1番人気が単勝4倍以上になった時は荒れる傾向にある事は覚えておきたい。

馬齢では4歳が【7・3・1】と好成績。特に1番人気に支持された4歳馬は【5・3・0】と極めて好走率が高い。次いで5歳【1・3・5】と続き、6歳も【2・4・4】と好走しているが、3着圏内皆無の7歳以上馬はバッサリ切り捨て御免!

前走のローテでは前走G1組が【6・1・1】と安定している。次いで【3・5・3】昇級組。
対して前走G2、G3やオープン特別組は信頼に乏しい。

従って前走G1&昇級組を狙うのはこのレースのセオリー。

またハンデは昨年は59キロのヴェルトライゼンテが勝ったが、ハンデは54~55キロが【6・5・2】。次いで53キロ以下が【2・2・3】と好走馬の大多数はこの組。
※ハンデは54~55キロは負担重量引き上げにより今年は55~56キロ。

と、まあ、過去の傾向を、あれやこれやと書き連ねて見たが・・・・・毎回お話の通り、ドンブリが替わればサイの目も変わるチンチロリン。
中京から京都にドンブリが替わる今年の日経新春杯。

その京都開催に重きを置けば7勝/2着3頭を輩出している当日1、2番人気。軸は当日1、2番人気の二者択一に絞って良い。

また京都開催時の馬連の平均配当が2000円台であることを鑑みれば、馬連の相手は2000円台で収まる馬を選出すればいい!

オチを付けよう。

有力馬は4歳馬サトノグランツサヴォーナショウナンバシットシンリョクカハーツコンチェルトリビアングラス

前記の6頭から軸を選出すれば【6・5・2・48】と好走率の高いハンデ55~56キロのサヴォーナショウナンバシットハーツコンチェルトの中の1頭。

軸は★★★★★ブログランキング

相手筆頭は★★★★★ブログランキング


ちなみに京都開催時では1枠が3勝を含み1~4枠が6勝!
対して5~8枠は僅か1勝。7~8からは1頭も連対馬が出ていない。

従って馬券は6枠から内の馬を狙いたい。

以上!

御参考まで!!

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