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エプソムC(G3)
| 所属 | 着順 |
| 栗東 | (4・5・4) |
| 美浦 | (6・5・6) |
| 性別 | 着順 |
| 牡・騙 | (9・8・10) |
| 牝馬 | (1・2・0) |
| 馬齢 | 着順 |
| 3歳馬 | (0・0・0) |
| 4歳馬 | (5・5・4) |
| 5歳馬 | (4・2・2) |
| 6歳馬 | (1・3・3) |
| 7歳馬 | (0・0・1) |
| 8歳馬 | (0・0・0) |
| 人気 | 着順 |
| 1番人気 | (2・2・1) |
| 2番人気 | (3・0・2) |
| 3番人気 | (1・1・0) |
| 4番人気 | (1・2・2) |
| 5番人気 | (2・1・1) |
| 6番人気 | (0・1・2) |
| 7番人気 | (0・2・0) |
| 8番人気 | (0・1・1) |
| 9番人気 | (1・0・0) |
| 10番人気以下 | (0・0・1) |
| 前走 | 着順 |
| ヴィクトリアM | (1・0・0) |
| 海外G1 | (0・1・0) |
| マイラーズC | (0・0・0) |
| 京王杯SC | (1・0・0) |
| 毎日王冠 | (1・0・0) |
| 阪神牝馬S | (0・1・0) |
| 金鯱賞 | (0・1・0) |
| 中山記念 | (0・0・1) |
| 新潟大賞典 | (1・2・1) |
| 中日新聞杯 | (0・0・1) |
| ダービー卿 | (1・0・2) |
| 小倉大賞典 | (0・0・1) |
| OP特別 | (4・5・2) |
| 3勝クラス | (1・0・2) |
| 枠番 | 着順 |
| 1枠 | (1・1・1) |
| 2枠 | (0・1・1) |
| 3枠 | (1・2・2) |
| 4枠 | (0・1・2) |
| 5枠 | (2・1・1) |
| 6枠 | (2・1・0) |
| 7枠 | (1・1・1) |
| 8枠 | (3・2・2) |
安田記念・鳴尾記念の翌週で宝塚記念の2週前に開催される所謂、G1の谷間の重賞でG1に出走するには格がチョイ足らずの馬達が出走するエプソムC。
過去10年の連対馬20頭中重賞勝ちの実績が有ったのは僅かでこのレースが初重賞制覇という馬も多く、重賞初連対も珍しくはない。
一方で過去10年の1番人気【2・2・1・5】と苦戦。
2番人気も【3・0・2・5]で1、2番人気は帯に短し襷に長し。
だが、それでも当日1~5番人気が9勝しているように勝率90%!ならデータとしては勝ち馬は当日1~5番人気から出ると言っても過言では無い。
また過去10年で馬連は全て当日9番人気以内。
馬券圏内に入着した30頭にまで手を広げても2020年に3着に18番人気が1頭入着しただけで30頭中29頭は当日9番人気以内であることから馬連でも三連系でも当日5番人気以下の馬から相手を当日9番人気までの馬を買えば九分九厘獲れるという事。
だが、しかし、当日1~5番人気を軸に相手を当日9番人気まででは如何せん幅が広くて【掟破りの金になる話】の意味を持たない。これでは自称予想家の素人にも笑われてしまう(笑)
的中、不的中に拘らずもう少し絞らなければ玄人とは言えまい。
そこで役に立つのが過去10年の当レースを精査した独自のデータ解析
【過去10年3着圏内皆無の項目】
・当日9番人気以下
・当日8番人気以下の関西馬
・前走OP特別で5番人気以下で5着以下の馬
・前走OP特別で当日6番人気以下の牡馬
【過去10年連対皆無の項目】
・7歳以上馬
・前走重賞で10番人気以下の馬
先ずは当日1~5番人気(想定)は1番人気レーベンスティール、2番人気トゥデイイズザデイ、3番人気ヴェルトライゼンデ、4番人気サイルーン、5番人気アルナシーム。
そこから過去10年【0・0・1・43】で連対皆無の7歳以上馬に該当するヴェルトライゼンデを割り引くと残るのはアルナシーム、サイルーン、トゥデイイズザデイ、レーベンスティールの4頭。
これで軸候補は4頭に絞れた。が、先ずは馬連なら不利なデータに該当しない【データからの推奨馬】アルナシーム、サイルーン、トゥデイイズザデイ、レーベンスティール、ニシノスーベニアの5頭BOX。三連系はヴェルトライゼンデを加えた6頭BOX。
どうしても軸を導き出したいなら・・・・・先ずは不安に見合う配当妙味の無い過去10年で僅か4連対の1番人気と3連対の2番人気は軸には不向き。となると勝率90%の当日1~5番人気の中で残るのは東京芝は【2・3・0・1】芝1800mは【1・2・0・2】と舞台適性は一番の★★★★★ブログランキング
もう1頭も芝1800mは【2・2・1・1】東京芝こそ初も【2・2・1・1】の芝左回りなら杞憂に過ぎまい★★★★★ブログランキング
データからの推奨には残らなかったが、過去10年で当レース6連対と好走率の高い前走メイSのシルトホルンを加えることをお忘れなく。
以上!
御参考まで!!

■オークス(G1)
■京王杯SC(G2)
■新潟大賞典(G3)
■青葉賞(G2)
■皐月賞(G1)
■桜花賞(G1)
■大阪杯(G1)
■スプリングS(G2)
【乾坤一擲勝負馬券】



