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アニメ・特撮を中心に書いた俺のブログが、荒れるぜ!!止めてみな(爆)

2013年07月

【新ウルトラマン列伝】 ウルトラマンギンガ 第4話 「アイドルはラゴン」

こういうのを待ってたのよ!!!



ということで、TB数に反して閲覧数はSHTよりも多いウルトラマンギンガのレビュー。
是非是非、感想を書いて相互TBしましょう、皆さん!!
以下、例によって追記にて。



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【感想】小説 仮面ライダーW 〜Zを継ぐ者〜 著:三条陸




何を今さら・・・なぐらい、発売してから相当経ってからの感想です(汗。
何故、「今」なのか・・・。


それは・・・、


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仮面ライダーウィザード 第45話 「笑顔は胸に」

確かに東映公式が仰るように、登場人物の思いと希望を巨匠が美しく切り取って魅せてくれました!



しかし、晴人、仁藤、そして真由の「魔法使い」たちの迷いを打ち消したのが、ゲートである(であった)人間たちという構図が面白かったですね。


熊谷先生
ちんぷい瞬平
そして、凜子ちゃん


この3人は、ゲートだから一歩間違えば自分も「魔法使い」になる可能性のあった人物です。
自分たちが「魔法使い」になれなかった…いや、ならなかったからこそ、「魔法使い」たちにエールを送れる。
自分たちの代わりに頑張ってくれてるからこそ、エールを送れる。


いや、「魔法使い」側から言えば、「何だよ!お前たちも魔法使いになればこっちがこんな苦しむこともないのに…」と、恨み節の一つも言いたくなってもおかしくもなくない状況だと思うんですが、「魔法使い」になったのは『自分の意思』ですからね。


それを考えると、譲は無理やり「魔法使い」にさせられたので、このウィザードの中でも一番「仮面ライダー」してる人物なんですけど・・・。


なんで、譲についてはこれから先、尺を使ってほしいな〜と個人的には思いますが。


でも、インフィニティーの「使い方」はもう少し何とかならないのかな〜?
やはり何か「制限」を用いた方が良いですよね。ブレイドのキングフォームとか、オーズのプトティラとか。
いや??今後、インフィニティーの無駄な使い方が仇となって・・・という可能性はあるかな?



例えば、コヨミの身体の限界は、インフィニティーを発現した「代償」だとか・・・。
ほら、白い魔法使いが「厄介なことになった」ってインフィニティーを見て言ったじゃないですか!!
あれって、コヨミが元で発揮された力でもあるから。
もし、そういう展開だったら良いなぁ〜〜。



それと、真由のパワーアップフラグも立ちましたね。
このまま「量産型」メイジのままでは、せっかくここまでキャラクターが立ってるんだから勿体ないです。
完全に形を変えなくても良いので、オルタナゼロぐらいの変化は欲しいな〜。


しかし、あの水晶玉ってコヨミだけにしか見えないものだと思ってたらおっちゃん…ってか誰でも見れるものなのかよ〜〜〜(汗。


さて、次回はいよいよ「最後」のゲート…らしいです。
そしたら、魔法使いになる可能性のある人物も…「最後」の1人ですよね??
その「最後」の1人が…


戸田山かよっ!!!!!


戸田山、つーか轟鬼。ちゃんなかに続いて2度目の「ライダー」変身か??w

獣電戦隊キョウリュウジャー ブレイブ23 「たてッ!バクレツキョウリュウジン」

え???これって、もう最終回じゃん・・・な今回w




相変わらずのキングの「器のデカさ」をこれでもかっ!!と見せつけられましたが・・・、




どうも、弥生の「ブレイブ」の表現が・・・(汗。




ブレイブをささげる方法が分からない。⇒


自分の身はどうなってもいい。
とにかく自分に強さがあるなら、自分を丸ごとプレズオンにぶつける。⇒


その覚悟が弥生の強さ・ブレイブ。




ってことなんだけど、最後までダイゴが信じてくれた自分の強さ…からのブレイブ発揮だったからな〜。
確かに今回の話で、「自分を信じることの大切さ」を謳って、その大切さは十分伝わりましたけど…。
戦隊としてではなく、あくまでダイゴのためって感じだったからな〜。
そこにアミィが弥生に感じた「違和感」は関係なかったみたい(汗。

ならば、アミィの「嫉妬」は何だったのかと…。
来週、2代目襲名するから、そこで表面化するかな?紅一点だった自分の「優位性」が失われる、メタファー的な………。




しかし、敵いそうもない相手・デーボスをトリンやガブティラは一度退けたことがある事実に言及したことは良かったですね。ゆえに、獣電戦隊がそれ以下の成果であってはならないと自分を奮い立たせるキングの姿はカッコ良かったです。

それと、復元水を吸収する球・シュクシュクボールに、デーボスを締め上げるカオス・・・。


完全にカオスがラスボスじゃんよ(汗

デーボス様の魂がカオスに宿ったみたいですから、ますますラスボス臭を感じます。
プレズオンが死んだのを確認したのか?と言及するとか、まったく「抜かり」がないな〜。
でも、一番の働き者のラッキューを「働かん奴だ」と言ったりするんで、理想の上司とまではいかないかな?w

シュクシュクボールは今後も出てくるかな?
巨大戦で不利になったら、シュクシュクボールで回避する・・・。そんなシーンが今後あるかもしれない。


さて、バクレツキョウリュウジンも誕生し、クッシー&五條さんのロボソンも披露され、デーボス様も退けめでたしめでたしな感じでしたが、



予告で持ってった!!(汗



本当に弥生が2代目バイオレット襲名かよ!!!



イエローフォー以来の「2代目」ですよね?
三条さんは、もうこれでもかと歴代戦隊の「ネタ」を仕込んでくるな〜。
となると、ドクターは単に引退なのか?それとも殉職の可能性もあるのか?
そもそも、7人目として常時弥生はみんなと活動を共にするのか??

色んな疑問が湧いてきますが、それぐらい来週が楽しみですね!!



あっ、個人的には予告よりも・・・



カパルくんが持っていきましたww

【感想】小説 仮面ライダー電王 東京ワールドタワーの魔犬 著:白倉伸一郎




プロデューサーである白倉さんが初めて挑んだ小説。
初挑戦に挑んだ作品。それが「仮面ライダー電王」
白倉Pにとって、いかに大きな作品だったかを感じます。
そして2013年7月27日に世に送り込んだ作品。それが「東京ワールドタワーの魔犬」


言うまでもなく、私にとっても大きな作品であった「仮面ライダー電王」
心して読ませていただきました。
その感想は・・・

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発表!!仮面ライダー鎧武!!

よう〜〜〜〜〜〜〜〜やく、大っぴらに出来る時が来ましたね(汗。




奇しくも東京おもちゃショー2013開幕日に2013〜2014シーズン(笑)の仮面ライダーの名称が明らかに、正しくは登録商標にアップされたわけですが・・・。



その名は・・・・・


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【新ウルトラマン列伝】 ウルトラマンギンガ 第3話 「双頭の火炎獣」



AMAZONの玩具ベストセラーで、7月24日18時現在第4位と好調なギンガスパーク擁するウルトラマンギンガ!!
でも、1位がウィザードの劇場版リングセットで、3位がガブリボルバーだから、まだまだ頑張れ!!

というわけで、第3話です。
今回も金曜の配信待ちの方もいらっしゃると思うので、感想は追記です!!


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【ACファクトリー】【Vol.27】太陽なんか怖くない The Hotel VanVan-Pu 【感想】

実に「蒼の残光」以来、約4年半ぶりのACの舞台・・・。



見に来て良かった〜〜〜!!!



今回の舞台を一言で言うなら・・・



セイザータリアスvsブレアードvsユルキャラジゲンvsウルトラマンティガvs仮面ライダーウィザード



ですww
※ライオセイザー、ウルトラマンダイナ等々、新上さんと中村さんはお好みのキャラクターに変換してくださいw



ACファクトリーと言えば、やはりガチなアクションです!
その面々に、中村浩二さんと杉口秀樹さんが加わっての・・・ですよ!?



永遠のキッズには垂涎ものだったよ〜〜



新上さんと中村さんの「対決」は、本当火花散ってましたよw
ビリビリした緊張感と熱量に、おいらワクワクが止まんなかったぜ!!



そして・・・、



杉口さんですよ!!




お芝居は、なんと12年ぶり2度目という、なんか甲子園に久しぶりに出る高校みたいな感じなんですが、まず杉口さんがああいう感じの方だということに驚きました。
雑誌等プロフィール写真でしか拝見したことがなかったので、渋くて物静かな印象を勝手に持っていたのですが・・・。


役柄もあるのですが、気弱な感じで、声も高めで、「え?この人が杉口さん??」と正直思いました。(杉口さん、すみません・・・)



しか〜〜し!!!



アクションになったら、SUGEEEEEEEE!!!!!!


やばい!!何、このギャップ萌えな感じ!!w


あのウィザードで魅せるXMAが目の前で!!舞ってる!!舞ってる!!
杉口さんが舞う度に「ヒュウ〜♪」言ってたの、私です(汗。
あ〜〜 華麗過ぎて、抱かれたい(爆。
終演後お見かけしましたが、背もそんな大きくないですし、アクションする方としてはすごく細いです。
(中村さんと比べたら、余計に・・・w)
で、あんなすごい動きするんですから、そりゃそっちの趣味が無くても抱かれたくもなりますよw



他のゲスト陣でも、栗田佳織さんなんか初のアクションとは思えない切れでしたよ。さすが拳法家!
役柄も、出番こそ全編に渡ってではなかったですが、非常に重要な役どころで、演技も迫真でした。


ACの面々は、いつものACでしたw
ああ、久々に見てもACはACだな〜って。
カンマキさんのボケがあって、新上さんの突っ込みがあって・・・。
千秋楽だから?いや、今日の舞台が良かったから、カーテンコール2回!!
私がACの舞台見て初めての事でした。


で…、アキバレのユルキャラジゲン以来ツイッターで何度かリプしていただいている大口さんですよ!
今回の萬劇場がAC加入初舞台を踏んだ場所という事に加えて、AC復活公演ということも重なり力が入っていたとのこと。
アクションも、今やAC女性陣の「第一人者」ですからね。ガンガン動いてましたよ。

そして、終演後にご挨拶もさせていただきました!
まぁ〜、前から分かっていたことですが、ユルキャラジゲンの面とスーツがなくても可愛い方でしたw
私が見に来てくれたことを喜んでくださって恐縮でした。2度も大口さんから握手を求められるし。
本当、いろんな方面で活躍できる方だと思うので、これからも応援していきたいです。
東映のみなさんも、今後とも大口与枝を宜しくお願いいたします!!w



で・・・、気になる次回の公演ですが、


来年の6月に決定!!場所もお馴染みの新宿シアターサンモール!!


いやぁ、もう完全復活ですよね。
生きてれば見に行きます!!いや、それまでは死ねん!!

仮面ライダーウィザード 第44話 「息子の形見は」

今回はクライマックス前に、各キャラクターのベクトルが方々を向いていてバラバラな様子を、分かりやすく見せる話、という感じでしたね。



しかし、晴人がファントムや、ゲートである恩師・遠藤先生を差し置いて、笛木の使い魔・ケルベロスを追跡するというのにはかなり驚いたな〜〜。


それだけ、コヨミと笛木の謎で頭がいっぱいであることを表していたんだけれども。
思えば、インフィニティになれたのもコヨミへの思いだったし、やはりコヨミがこの「仮面ライダーウィザード」という物語の『核』であることは間違いないんだよね。


でも、影の薄さは初めから「狙い」だったんでしょうかね?
あまりにも「コヨミ!コヨミ!!コヨミ!!!」では、話の幅を狭くしてしまうしね。
それを見越してのPASMOである奥仲さんのキャスティングなのか、奥仲さんをキャスティングしたがための措置なのか・・・。
まぁ、普通に考えれば後者ですけどね。





ワイズマンにソラの動向を告げ口し、真実の一端をようやく聴くことが出来たミサ・メデューサ。

仮に、ワイズマン=白魔(笛木)だとすれば、共に師事しているのが同じ顔の女性であるというのがなんとも面白い。
そして、共に騙されるということか・・・。


ミサ・真由の「都合のいい女」人生の結末は、決して明るくなさそう・・・(汗。



ドーナツ屋の2人は、よう〜〜〜〜やく晴人が魔法使いであることを知りましたね。
この調子だったら、知らずに終わるんじゃないかとも思いましたけど。
逆に知ったことで、話に影響は出てくるんでしょうかね?店長の異常なテンションがちょっと気になりました。


ポワトリンに変身か?w



今回のファントム・セイレーン。
セイレーン足らしめる行動、してましたね。モチーフに忠実な攻撃・行動はやっぱり良いですよね。
怪人先行か、主人公側の話先行か、玩具先行か、本当に特撮番組の話の構成は難しいなと感じる今日この頃ですw


今回のゲート・熊谷先生。
金八先生の遠藤先生でもお馴染みな銀之丞さん。
もろ舞台演技で、相変わらずの暑苦しさでしたが、本当にこんな先生いるからね〜。



さて、その熊谷先生が思い悩み、思い詰める晴人の「希望」になるという流れで向かいそうな後編。
そうなると、絶望することはなさそう・・・。
でも、魔法使いが必要な制作事情(笑)から、先生が魔法使いになる可能性も否定できない。
いや、その形見である玩具を購入した人が、あの玩具壊されたら絶望しそう・・・。
1体しかないレアものだし・・・。そうした「逆転劇」はあるのか?


そうそう。。仁藤さんの名言にも触れましょう。


「魔法使いって案外無力なんだな。」



この言葉、案外笛木=白の魔法使いにも言えることなんじゃないかな?って思いましたね。
だからこそ、ここまで回りくどく、そして大事な娘であるコヨミも晴人に預けなければならなかったということではないでしょうか?




獣電戦隊キョウリュウジャー ブレイブ22 「ま・さ・か! デーボスふっかつ」

見返して分かったんだけど、あの「仮装大賞」の得点ボードって、骨なんだね。
あばら骨もあって、あそこがデーボス様の体内であることが分かるよ。



ということで、まだ人間の感情が「満タン」になっていないものの、デーボス様を強制的に復活させたカオスの旦那。
恐竜時代を絶滅させた時のデーボス様に、人間の感情を加えることでさらにパワーアップする。としていただけに、今のデーボス様の姿は恐竜時代での姿・・・。これに人間の感情が「満タン」になった時、より凶暴、もしくはきわめて理知的な姿になるのではなかろうか?人間の感情って、理性・知性を加えるってことだと思うんでね。


さて、今回の話で一番のポイントは、


アミィの嫉妬


ではなかったかと思います。


何故、こんなところで今まで伏線めいたものもなかったのに・・・と誰しもが思ったことでしょう。
私も思いました。
でも、三条さんのことですから、これが伏線となるのは間違いないと思ったのです。


今回のフォーマットですが、普通なら


気が弱い弥生。

だけど、キングに信じてもらった。

キングは憧れの存在。

そのキングの信頼を「力」に、侵入してきたコンピューターウイルスンも撃退。

プレズオンも出撃。

デーボス様撃退。

大団円。


という流れになるはずです。



だけど、


あそこまで憧れ・・・いや恋している存在のキングに信頼されてることを自覚しても「力」にならなかった。


この点も、アミィの嫉妬と同様に不可解に思ったのです。



そこで導き出したのが、


弥生の不安分子の象徴がアミィ。


ということ。


あくまで象徴なので、アミィの存在が原因ということではありません。
要するに・・・、

キョウリュウジャー全員の信頼を得られてこそ!

ということなんですよね。


アミィが嫉妬というか、違和感を持ったという描写こそ、弥生が本来持っている力・・・ブレイブを発揮出来ない要素だということです。
アミィ自体も、キングのことが好き(LIKEではなくLOVE)ということではないらしい。と、マジマジとキングを観察して答えを出しましたよね。


アミィは弥生の「心」に対して、違和感を持って怒ったんじゃないかな?
キングばかりに目が行っていることが、力を発揮できなかった原因・・・。次回はそう落とし込んでくるのかな?って思いました。


一途なことは良いけれど、「戦隊」としてはその行為はマイナスに働く。
プレズオンは冷静な性格とキングは言ってましたよね。プレズオンも、弥生があまりにもキングにしか目を向けてないことを察して、動かなかったんじゃないかな?


あくまでも「戦隊」。
そこを強調するがためのアミィの嫉妬と王道フォーマットの組み換えではないかと予想しました。


まぁ、これは考え過ぎで、アミィは単に


弥生の『女子力』に嫉妬してた。


でも全然ありですけどねwww


しかし、ウイルスンは本当に厄介な相手ですね〜。
映画泥棒なコンピューターウイルスンのような存在も生み出すこともできれば、ラッキューの存在意義である復元水の繁殖も出来るとか、幹部よりも優秀な存在だよw

今回のように、デーボスの細胞から生まれるデーボ・モンスターですから、厄介な敵をこれでもかと復活させるということも今後やっていいかもしれませんね。
着ぐるみ製作代、浮きますしwww


あっ、そういえば今回って、ゴレンジャーの最終回に良く似てましたよね。

黒十字城は、総統だった。⇒氷結城は、デーボスだった。
ゴールデン大将軍が命を賭して、敵の基地を追跡⇒ウイルスンが自分の身体から作った分身を敵の基地へ侵入

それだけに、最終回フォーマットにも近い内容でした。



さて、次回はいよいよ最終回!!(違
デーボスと進化したプレズオン・・・からの新カミツキ合体ロボとの決戦!!
百合子さんの事情を察して買おう!!
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