nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ!

アニメ・特撮を中心に書いた俺のブログが、荒れるぜ!!止めてみな(爆)

2014年10月

仮面ライダードライブ 第4話 「誇り高き追跡者はなにを思うのか」




























とりあえず、忘れないようにツイッターで備忘録したものをまとめました。
来週お休みなので、またなんか書きたくなったら追記します。
本当に仮面ライダーシリーズここ数年でもっとも好きな話かもしんない!!

烈車戦隊トッキュウジャー 第34駅 「恋は大騒ぎ」

まぁ、今回は今までハイパーになってなかったトカッチ・2号を




ハイパーにするだけ




の話でしたねw



トカッチの恋の行方に進展の欠片もなかったですからね。
単に、嫉妬のイマジネーションを燃やしただけですからw
今回があって、トカッチがミオへの想いをもっと本人に出すようになるような進展を期待してたんですが、



全然でしたww



だからって、今日の話が面白くなかったかというとそうではなく、大和屋さんらしく話の顛末から紐解いてシャドー怪人のアイディアを出して、ギャグを考えてという、安定した大和屋回で楽しかったです。
それでいて、今回はどのキャラクターもキャラがしっかり保たれていたのでね。カグラのなり切りや、ヒカリの冷静さとか、これまでの大和屋回と比べたらここまでしっかり設定踏襲するか!というほどでした。


それと、トッキュウジャーの本当の姿が子どもであると言う事を踏まえて見ると、「ああ、そうだよね」と妙に納得して見られるのがズルいですww



ビリヤードシャドー・・・。



話のオチが「ウホッ」ネタで、そっからの「突く」=ビリヤードって、



ギリギリだろwww



まぁ、大人のイマジネーションの高さに訴えかけたネタと言っていいでしょうねw


表向きは、恋愛ネタ=「付き合う」=「突き合う」=ビリヤードでしょうけどね。
突き合うっていうんだったら、ウホネタを絡ませても良くね?って感じでしょうけど。



そして、安定のモテないキャラでの坂本真さん。
もう特撮作品の常連過ぎて、どんな作品に出たかも覚えきれないほど。
ググったら、シャンゼリオンに始まり、ウルQdf、ボウケンジャー、パンシャーヌ、キバ、オーズ、牙狼<GARO>〜MAKAISENKI〜と実に7本!!
しかも、レギュラーではなくすべてゲストというのだからすごいですね。



さて、次回はいよいよ最終ロボ登場!!

俺、ツインテールになります。 第3話 「青き怒濤!テイルブルー」

桜川尊、本当にM・A・Oさんなの??こんな声も出んねや、市道さん。


アイカフットバースwww

これって、ゲキレンジャーのロボタフ的な?w


フォックスギルティは先週も出たけど、ここで消えるのはもったいないな〜。
何気にやってることがキルラキルっぽくて、関さんとシンクロしてるしww
ってか、あちらさんの声優が豪華すぎて、1〜2週での起用だからこそ出来るのかもしれないけどw


今回テイルブルー誕生編だったわけですが、やっぱり変身バンクの音楽は、完全にプリキュアだよな〜w
まぁ、高梨さんが劇伴だからそれっぽくなるのは必然と言うか、完全に狙ってるよね。
愛香のキャラは、深夜アニメだからこそというか、あそこまで暴力的で且つ同性キャラに鉄拳振るえるのは逆に珍しい。
巨乳用のアーマーって言ってたけど、あれだけ肌色多めなアーマーはスレンダーの方が似合うでしょw
ってか、ブルーの言われ様・・・ワロタ。まさにトゥアールから言わせれば「ザマァwww」といったところか。


あっ、今回敵の力を使っての戦闘がありましたね。
これって、後半に向けての伏線になるのかな?
同族対決、仮面ライダー的な感じに。


原作者の水沢先生は今回のアニメ化で荒川さんが脚本って指名したのかな?
どういう経緯でなって、決まった時にどう思ったのかとか知りたいな〜。
こういう話を書いたからには、荒川さんはいわばレジェンド的な存在だと思うし。

仮面ライダードライブ 第3話 「だれが彼女の笑顔を奪ったのか」

確かに笑顔は奪われてしまったんだろうけど・・・・・



顔芸に近いぐらい表情豊かだから、笑顔がないことに違和感を覚えない!!(汗



それと、それまでの霧子さんは終始笑顔で、署内のアイドル的存在だったとかいうプロローグがあったら、もっと彼女の心情に感情移入出来たのになぁ〜〜と、前2回までと打って変わって非常に辛口な今回でした。


その辛口の最大の原因は・・・


泊ちゃんはおろか、霧子さんまでもシフトカーを常備していなかったこと!!


前2回までは常備してましたよね?それなのに何故、今回は常備していなかったのかと・・・。
その理由がちゃんと描かれているならまだしも、なかったのでね。
おそらく、自分を襲ったロイミュードだということで我を忘れて・・・という形だったと思うんですけど、その辺の描写が薄かった気がします。カット、しちゃったのかな?尺が足らなくて。
あと、粛清されたロイミュードさんの粛清された理由がいまいち分からなかったのも乗れなかった一因。
強盗がダメなら、前回のハートさんの車強盗もダメでしょ?w
ハートさんが許されて、あのバットロイミュードさんがダメと言うのも少し難儀な話。


ドリームベガスの描写・能力は面白いですね。
完全に、ビーストのダイスサーベル、H×Hカイトのクレイジー・スロットですけどw
でも、タイヤが3つ揃ったのに、コイン1個出てくるだけという外れっぷりはヒドイですよね。
画が3つ揃わなかったときは一体どうなるんでしょうか?w

今日も一気に3つのシフトカーの能力が出ましたが、スピンミキサーは極めて地味ですね(汗。
高岩さんのタイヤの重みで身体が少し沈むというのが最大の見せ場とかw
マッシブモンスターの「ヒッサーツ」は、ジャンククラッシュを想像してましたが、「エア」でしたね。
まぁ、そこまで直接的な描写はエグいかw


今回のゲスト悪役だったノレー犬紫さん・・・もとい、ルー大柴氏は、自身のクドい感じを「演技」で表現すると、非常に棒な演技になってしまうのが玉に瑕w まぁ、これは昔からですからね。
自分は被害者だとのたまうルーさんに、どんな策を講じるのかが楽しみですね。
今回の話は、事件の謎解きが主ではなく、いかに浅矢を「落とす」かという方が軸みたいですからね。


それと今回の目玉はやはり魔進チェイサーですよね。今回のプロトドライブの説明に被せての登場だから


魔進チェイサーの装甲は、プロトドライブの「ジャンク」を再構成したもの


と言う見方が、常道かな?と・・・。
チェイス自身も、そのプロトドライブの装着者という可能性も秘めてますが。
まず、プロトドライブの装着者も人間であるかどうかというのも不明だし、ベルトさんもチェイスのことを若干知った風でしたし。
まぁ、チェイスの正体や魔進チェイサーを構成するものとか色々と「ネタ振り」してる感を感じました。


そして、今日「留守」だったりんなさん。ちゃんと理由はあるっぽいんですが、重加速のことを研究している=ロイミュード側の人間で、泊ちゃんが仮面ライダーらしいということを伝えに行っていた内通者だということだったら、俄然面白くなるんだけど、どうでしょうか?相棒における初期のカンベソン的な?

ともあれ、単体だと少し不満はありましたが、全体を通すとなかなか見どころのある回でした。
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烈車戦隊トッキュウジャー 第33駅 「カラテ大一番」

今回は記憶が戻ってからの、キャラクター掘り下げ回と言った感じでしたね。
プラス、横浜流星くんのルーツを掘り下げた回でもありました。


しかし、流星くんの空手の型、アクションの切れがJAEの皆さんをも上回るかのものでしたね。
やっぱり世界を制するって、こういうことなんだな〜と思いました。
もう竹内先生との「グリーンvsグリーン」は、他の5者との対決と段違いな動きでした。
思わず笑っちゃいました。「何、この人たち(汗」って・・・。


今回はゲストも豪華。
ライトのおじいちゃんで、ヒカリの空手の先生でもある鈴樹剛史役に、仮面ライダークウガの神崎先生役でお馴染みの井上高志さん。
注毒駅の住人の空手師範・春日役には、ウルトラマンダイナの熱血ヒビキ隊長役でお馴染みの木之元亮さんのベテランお2人がご出演。


井上さんは、神崎先生を思い出させるようなヒカリへの語りかけでした。
木之元さんも、ヒビキ隊長のような熱血師範ぶりでありながら、チュウシャキシャドーが化けていた春日の2役。
俺も一緒に行く!!として、ライトとヒカリと一緒に戦う姿は、木之本さんらしさがあったので、まさかチュウシャキシャドーが化けていたとは微塵も思いませんでした。これは本当にやられました。
でも、擬態した姿は空手をやってる手か否かなんて分かるもんなのかな?とは思いましたけどねw


チュウシャキシャドーも、戦隊でお馴染みの真殿さん。
真殿さんらしいキャラでとても良かったですね。

そういえば、久々にミオが黒タイツ履きましたね。
なんか透け感が前よりあったものなので、すごくエロかったですw
でも、初めの時より脚が細くなった気がする・・・。これも肌色ぽさがあったからかな?
まっ、んなことはどうでもいいですねww

次回は、トカッチ失恋回??

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俺、ツインテールになります。第2話 「ツインテールな謎!?」

くそ〜〜〜、ツボついてくるな〜w
さすがは荒川さんと言わざるを得ないww


とりあえず



敵の声優、豪華過ぎだろwww



稲田さんに檜山さんに黒田さんに関さん。
みんな、「本家」の常連じゃないかw


おまけに、黒田さん演じたタートル・・・


瞬殺かよ!w



ひどい価値観のキャラオンパレードでありながら、総二がアツくてすっかり騙されるわw
おまけに何気に全世界への宣戦布告でNASAが動くとか、テイルレッドの存在が周知のものになるとか、ちゃんとリアリティーを持たせているところもツボでした。

これ、原作あるんだよね?
荒川さんのオリジナルって言われても、疑いの余地がないほど荒川さんとの相性抜群だろw

でも、市道さんが演じる桜川尊って・・・どのキャラ?(汗
(wikiったら、生徒会長の護衛メイド長とのこと。今回、そんな出たっけ?)

【感想】「オールナイトニッポンZERO LIVEパ〜ラダイス」


























ももさんやラブレターズ塚本さん(カリデカ)にもリプをいただき、感謝感激です。
まったく良い誕生日になりました。
これからも、オールナイトニッポン0(ZERO)聴いていきます!!

誕生日だよ(財津原蔵王丸風)





ということで、10月16日はMYバースデーです。
ツイッターでも呟いた通り、これからの1年、いやそれ以上自分として人生最大のチャレンジをします。
それについては追々お伝えしますが、果たしてどうなることか楽しみ半分不安半分です。
これからのnationwiseさんに、ご期待ください!!w

仮面ライダードライブ 第2話 「仮面ライダーとはなにか」

仮面ライダーとはなにか


と言うサブタイトルから、どんな話になるのかワキワキしてましたが、



029が言った「仮面ライダー」という言葉に、泊ちゃんが「仮面ライダーって何?」と問うた



話だったという・・・(汗。



まぁ、視聴者は



ああ、先代のドライブのことを言っているんだな



ということを察することはできますが、泊ちゃんが「仮面ライダーとしての心得」を知るという話ではなかったのが、若干残念。

でも、


警察官としての使命=仮面ライダーとしての使命



と考えるなら、「心得」を得た話であったとも言えなくもないですね。



しかし、霧子さんは良いですね〜。やっぱりハナとダブります。
ドライブになれるものならなりたい!という悲壮感と裏腹な驚異的な身体能力。
ハナも良太郎と同じ特異点でありながら、電王には変身できませんでしたからね。
そして、最後に見せた笑顔も、ツンデレ系な感じで良い感じでした。


そして、ベルトさんの正体が明らかになり、ロイミュードの出自と、戦士ドライブとシフトカーの出自が同じ・・・「同族」ではないかということに早くも言及されました。
この辺もサブタイトルの「仮面ライダーとはなにか」を意識したシーンと台詞だったように思います。


同じだとしたら、ロイミュードはベルトさんが生み出して、それが意図しない成長・変化をして今のような状況になったという感じですかね?それって、ゴーバスターズの設定ともかぶりますね。

また、今回はトライドロン内で変身したドライブ。
泊ちゃんの手の動きが完全に


着化!!



でしたね。
これは完全に狙ってるよ。
レスキューポリスもモチーフとなるなら、やはり霧子さんはソルジャンヌよろしくライダーに変身させてほしいな〜。


そんな霧子さんの笑顔が無くなった理由に迫る(?)次週。
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烈車戦隊トッキュウジャー 第32駅 「決意」

いやぁ〜〜〜、今までで一番良かったですね。さすがの靖子節でした。

今までの伏線を回収したトッキュウジャー。
当初からトッキュウジャーは子どもなんじゃないか?と言われていましたが、案の定でしたね。
総裁の力で、子どものイマジネーションを活かすための大人の姿だったそうです。
また、その子どもなのでは?という今までの振りに加え、シャドータウン化すると時が止まると言う設定がここで活きてきようとは・・・。


成長し過ぎて、元の時間の姿には戻れない。



元の時間の姿には戻れない=自分たちの街を取り戻しても、その時自分たちの居場所がない。
今なら子供の成長として許容範囲。親心として総裁は、戦隊を解散させるという。

え??

っていうことは、総裁はライトたちの住んでいた街がどこかを知っている??
それって、街に返すってことだよね??
そうじゃないと、時間は動き続けるから戦隊を辞めても意味がないよね??



総裁、胡散くせぇぇぇ〜〜〜


これからの戦いがもっと過酷なものになるから、戦隊としての覚悟を鈍らせないための芝居に見て取れますよね。
実際、車掌さんは総裁の思惑を理解してた感ありましたが。

前にも書きましたが、光と闇は表裏一体。
レインボーラインとシャドーラインの関係性も、何かありそうな気がします。


ラスボスは、同じ靖子戦隊・タイムレンジャーのリュウヤ隊長よろしく総裁なのでは??


さて、5人の秘密、そして5人の記憶が戻り、ステージが一段高くなりましたが、その5人の姿を何も語らずに戦っていた明の姿が良かったですね。
でも、5人の決意を見て、明自身も決意固めたんじゃないかな?


俺の死に場所は、5人が過ごす時間


なんじゃないかと。
5人がいられる時間を守れるなら、死んでも良い。
そんな感じがしました。


そして、ライトのライトへのハイタッチ。4人が4人への決別をしたシーン。


大人へ駆け上がる瞬間


そんな意味が込められたシーンでしたね。



大人になり切れない大人には、目にキましたw



あああああああ、何も見えないww


まっ、私も今週、同じような出来事がありました。
後々、こちらでも書きますが、実に今の自分とリンクして泣けましたね。
本当にサイコー!でした。


次回は、ヒカリの中の人・流星くんのルーツから紐解いたエピソードな予感。
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