どう見てもゆりが悪役で、天使がヒロインだった件について・・・(汗




しかし、音無の服を掴む天使・・・



可愛過ぎる!



ってか、今回の天使は今までの無機質さが薄れた気がしましたね。


そして、初めて名前が明かされました。



タチバナ カナデ


これで来週のOPも変わるのかな?


高松・・・



次回から「脱ぎキャラ」確定?(笑


頭良さげで実は馬鹿だけのキャラにマッチョ要素を加えられて、見事にキャラ立ちしましたね、おめでとう(爆



さて、ゆりの作戦は見事成功し、天使は失脚した。
生徒会長は副会長の直井になった。



生徒会長の座を追われ、天使としての責務を全う出来るか。
SSSはオペレーション・トルネードを実行する。


それは新生ガルデモのデビューライブでもあった。


こりゃ2枚目のCD、出るな(汗

追記;やっぱり出ます(笑
おまけに第3弾も・・・とか。え?ユイ、消えるの??
OPから察するに、3代目Voはカナデではなかろうか??

ちゃんとユイの親衛隊が3人固まってうっとりしてましたね(笑。



さて、天使ことカナデは生徒会長という責務から外され、オペレーション・トルネードを止めることはしなかった・・・。



やはり天使は自分たちと同じ人間?
音無が自分たちの仲間になるんじゃないかと思ったその時、新生徒会長の侵攻が始まった。


ある意味、天使が自分たちと同じであった(まだ仮定だが)というのは予想通りでしたが、それこそゆりの言う通り「糸口」さえ見つからない、振り出しに戻った状態。


まだまだ先が読めない状況ですね。


ただ、音無が、そしてゆりがカナデのことを天使ではなく、人間として意識し始めた・・・って感じですね。


でも、音無のフォローを素直に聞き入れている姿を見ると、カナデはなんか音無に対して心を許しているような気がしました。
それと、誰が見てもSSSが何か企んでいる事は明らかですし、あんな「非日常」を起きていてもやり過ごすところなんかも・・・。


やはり『天使』というのは与えられた役割だったんでしょうね。
SSSはテストを妨害するのではなく、ちゃんと受けていたわけですから、カナデが何も行動を起こさないというのが良い例でしょう。


彼女の無言の叫びをSSSの誰か(おそらく音無)聞き入れる日は来るのでしょうか?