色々と数少ないABの「情報」を聞いていたわけですが・・・




Bパートの超展開は、さすがにないだろ(汗




今回の話、単純に心を通わせてきた音無と天使・・・奏とのいちゃつき(笑)話で十分だったのでは?と思いましたが・・・。



直井の過去と音無の「上条さん化」は唐突すぎだろ!




その巷で流れる


次回の7話は物語の82%を占める



布石であることは間違いないのでしょうけど・・・。



とにかくあの急転直下の展開に「口ぽか〜ん」でしたよ。

まぁ、いつもABはAパートは緩くコミカルに、Bパートでシリアスにというフォーマットが出来てますが、それにしてもの今回でした。


しかし、奏の休み時間に学食を食べたこと、優等生らしからぬ「うまいわ」という表現、緊迫した事態での華ハンドソニックのボケ・・・



これは伏線と見て良いのか?
それとも音無への好意の表れか?


天使と心を通わせる、仲良くなる。つまりそれは消えることに繋がる。
でも、心を通わせた音無はまだ消えてない。
そして、何かスイッチの入ったかのような直井への説教・・・



音無って、やはり・・・



直井の言うここは「神を選ぶ世界」というなら、この世界で勝ち残ることが条件?


成仏が条件?



成仏が条件だと、神を乱立することになりますよね。
直井が神になろうとしているなら、この世界を牛耳ることが条件ということだと思うし、裏の顔を持つことでバランスを取っていたという説明も納得です。

しかし、正しくあり続けた奏は何故、すぐに成仏しなかったのか?


奏も名前以外の記憶がない・・・だからなのか?

だから、音無も奏と心通わせても消えないのか。


そもそもこの世界で記憶がないということ自体がおかしい・・・イレギュラーな存在となります。



しかし、予告を見ると音無が甦りそうです。


う〜〜〜ん、となると音無は特別な存在ではないのか。


やはり急過ぎます。


本当にバファリンの優しさ以上の成分の来週で、分かってくるのでしょうか?
しかし、直井にやられたゆり・・・




エロかったな〜〜(爆




まぁ、なんだ











ゆりがエロくて、奏が可愛かったから良いや!(ぅあ〜、下衆な意見)