この営業上手がっ!!(爆



なんという販促回・・・(笑




うわぁ〜、DEATH DEVIL出来めちゃめちゃ良いなぁ〜。
これ、CD出ないかな〜〜〜・・・




出ちゃうのかよ!!(汗



まんまとしてやられました(笑



しかし今回の話、単に販促回、さわちゃんプッシュ(途中までクリスティーナ紀美回か?とまで思いましたが)回ということでなく、



唯の進路に大きな指針を与える回



だと私は思いました。


だからこその「先生!」というサブタイだったのだと。



今回で一番印象に残ったのが、紀美がギー太を弾いた後唯が少し思う所のあった場面です。


唯はこう思ったはずです。



ギー太って、こんな「表情」もするんだ・・・。私が見たこともないギー太がそこにいた。


と。



それが唯にとって悔しいものであり、もっと自分も上手くなりたい!!ギー太にもっと「イイ男」になってほしい!!と思わせたのではないかと。

家に帰った後、DEATH DEVILの曲を一生懸命練習する唯の姿がありました。
そして、


私も大人になったら、「大人」になるのかな?


と憂に話します。



これは唯自身、成長したいという心の現れでもあると思います。


しかし、さわちゃんに変わって演奏したDEATH DEVIL。

見事にトチり、さわちゃんの「見せ場」となったわけですが、さわちゃんの


こんなのDEATH DEVILじゃない!!DEATH DEVILは魂と魂のぶつかりあいなんだ!


と軟弱な新生DEATH DEVILに怒りました。



それはイコール



本気でミュージシャン目指すなら、もっと本気で向き合え!



と体で表したのだと思いました。


これだけ上手くて、カッコ良いのにプロにはならなかった(なれなかった?)。
それだけミュージシャンを目指すとは過酷なもの。


それを「先生!」として、さわちゃんは見せてくれたんじゃないかと思いましたが・・・さて、どうですか?花田大先生(笑。



まぁ、予告での唯は


暑いぃぃぃ〜〜〜



と、まだまだ本気には程遠いようで、唯の進路についてのエピソードはこれからも入ってくるのではないかと思ってますが、今回の話が唯の進路にむけて重要なエピソードであったと後から見てそう思わせて欲しいです。


しかし、クリスティーナ紀美は1期にも出てなかったんでよね?


先輩・姉御肌な役・・・、浅川悠さんとはまたハマり役でしたね(笑