鯖、鯖、鯖



太もも、太もも、太もも!!




推しな、今回でしたw


もうエンターの鯖の押し寿司、発売しちゃえよww

ホットパンツは、戦隊ヒロインの伝統。
まぁ、もうパンチラご法度の風潮だから、むしろこれからはホットパンツ主流、懐古で良いんじゃないかな?


3話目にも関わらず、柴崎監督ということで、なるほど。
この1〜3話で「パイロット」というわけですね。変身前のキャラクターの立ち位置、住み分けもこの3話目ではっきりしてきたという感じです。

今回、ゴリサキの初陣でしたが、内容は赤黄でした。
赤黄、もうガンガンに押してるけど、ネタ切れにならないかな〜?

しかし、リュウさんは良いですね。近年の戦隊で言えば、ゴーオンジャーのオカン・連に近いキャラですね。
28歳・・・。ヒロムが20歳、ヨーコが16歳ということで、年齢のハンデをうまくメリットにしています。


今回のメタロイドはキャラ立ってましたね。タイム・ギーエンの戸部さんがCVでした。
ドウコク、爆竜ティラノ、ギーエン・・・。
豪華だな〜、なのに出番少ないな〜(汗

今回のロボ戦は夜間戦でした。相変わらず良いですね。
不自然な足場の真っ平らさもないですし、限られた空間の中での戦闘もGOODです。
ゴリサキの態勢はキツイでしょうね〜。次郎さん、腰悪くしないでくださいね。
でも、あの運悌に、バナナミサイルワロタ。
何故、運悌しなきゃいけないのかと思ったら、橋の上炎上してましたね。

あと、ツイッターでも書きましたが、エンターは人間ではないそうで・・・。(東映公式から)
う〜ん、このネタばらしはまずかったんじゃないかな?
亜空間に飛んだ研究員の1人が裏切ったとかの方が靖子さんらしい気がするし、「ライブ感」謳う東映だから、あとからエンターの正体は人間だったという形にも出来ただろうし・・・。

まぁ、HPのプロデューサーの話の中なんで、あとでどうとでも覆せますけどね(ぇ