急に毛色の変わった感のある第7話。
いや、マシンマンにことごとく邪魔されているんだから、こういう展開は全然ありなんだけど、子どもが嫌いだから…というプロフェッサーKの理由からはあまりにも直接的にマシンマンを狙う展開が少し違和感。

ガチンコのアクション回で、3体1とはいえ堂々と渡り合うのかと思いきや、たまたま居合わせた子どもを人質に捕るという体たらく(汗。

結局、マシンマンには全然歯が立たなかった有り様でした・・・。
話の内容も、香港空手三人衆より、健の

美しいウソ

がメインでしたからね。生きる勇気を与えるためにはウソも必要。
昭和のヒーローはそうでした。


潮さん登場の第8話


「待て待て、手荒な直接行動は私の好みではない。」


先週、思い切り手荒な行動したの誰だ〜〜!!ww


マシンマン相手だから手荒な真似はOK。子どもはNGというのだったら、プロフェッサーK、子ども好きだろww


石ノ森先生のご子息は、先生のごり押しですか?w
ああいう狂言回し的な役、RXでもやってたっけ。ちょっと切なくなります(汗。
そういう役は編集長1人で十分だと思うんですよ・・・。
編集長も無茶苦茶な人ですよね・・・。7話でのでっち上げ記事はヒドい。あれは美しいウソではないよね。


金属を避ける液体・・・。


木のバットだったら、打たれちゃうってことですよね(汗


プロでは通用しないせこい作戦だw


スポーツマンシップを踏みにじる行為には、いくら子どもと言えどマシンマンは許さない!!


カタルシスウェーブ


子どもにもカタルシスウェーブを使う。
そして、正々堂々の勝負を持ちかける。


先週の健には、カタルシスウェーブは必要ないですか?
正々堂々、枯葉が散ったことは伝えないで・・・。なんて邪険なことは言いませんよ、はいw


しかし、バット男のバット長過ぎww