日本一醜い犬のコンクールとかやっちゃう週刊ヒットの編集長は、早くカタルシスウェーブを浴びてくださいお願いしますw


こんな編集長の下で、気が乗らないだけで真紀はよく働き続けるな(汗。
今、こんな内容のものを放送をやったら動物愛護団体からクレームくるだろうな。



しかし、今回はテンタクルは出てこない、単なる銀行強盗にマシンマンが登場とはずいぶんとオーバーキルな話だ。
でも、番長たちもコロが掘り出したお金を我が物顔で使おうとして、一体誰がカタルシスウェーブの「餌食」(笑)になるのかと見ていましたが・・・


銀行強盗だけだったよ


番長たちは自主的に改心したのか。今の時代なら、こいつらもカタルシスウェーブされるだろうな〜。


バイクから降りたら、撮影所の屋上に瞬間移動するニック、すげぇ〜〜w
いくら変身バンクの使い回しをしたいという事情があるといえ、あれはヒドい。


で、20話から新章・オクトパス編に突入。
プロフェッサーKの孫娘であるレディーMとその部下Mr.トンチンカンで組織されたオクトパス。
テンタクルとは違い、真っ当な悪事を働くようですw
手始めに、テンタクルが去った後の基地を飾るために、装飾品の強盗を謀りました。

レディーMの湖条さんは、デンジマンのケラーとしてもお馴染みですね。
怪盗黒猫の平瀬さんも東映特撮に良くゲストで登場されたようです。
この時代の女優さんだな〜って言う顔立ちです、お2方とも。

今回、マシンマンの相手は怪盗黒猫でしたが、がけから転げ落ちてお終いだったな〜。
カタルシスウェーブ使って、オクトパスの実態を探ることしなかったのは残念。
しかも倒されたって言ってた・・・。え?マシンマン、殺したの?
ってか、黒猫は人間じゃないの??

そして、次回から子どもを困らせる作戦になる模様・・・。
さまざまな疑問を残し、21話へと続きますww