nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ!

アニメ・特撮を中心に書いた俺のブログが、荒れるぜ!!止めてみな(爆)

音楽/ロック

スペシャのでんぱ組特番を見て。

みりんちゃんがYUMIKO先生とコンタクト取ったのが、でんぱ組の始まりなんだね・・・。


でんぱ組はみりんちゃんのために結成されたユニットであることは、結構有名?
ZEPPのライブの独白から借りてくると、「復讐」に4人乃至5人が付き合わされた格好。
それなのに、自分はセンターではあるけどリーダーはやらない・・・。
それは、自身の自信のなさもあるのだろうけど、そこまで背負わせるのはさすがにまずいと言うもふくちゃんの判断ではなかろうかと思ったり。
みりんちゃん=でんぱ組という意識は、でんぱ組と「深い」付き合いをしてる人はすごくあると思うんです。
だから、箱推し=みりんちゃん推しって気持ちになりやすいですww
私、まだまだ他の方からしたら浅いですけどね。
でも、そのみりんちゃんを知ってからが代々木に臨む姿は、想像できないかも?

リーダーになったりさちーはりさちーで、あっ、やっぱりりさちーがリーダーで良かったなって感じるんですよね。インタビューの受け答えを見てると。すごく周りを見てると言うか、彼女の堪えることはとても安心感があるんです。
見た目の安心感、母性感はねむきゅんですけどw
りさちーは面倒くさい人って言うけど、こと「仕事」についてはきっちりする、そして誰よりも周りのことを考えてる人だとインタビューを見て思いました。


ねむきゅんはある意味でんぱ組がなくても生きていける人なんですよ。
でんぱ組以外との絡みでも一番うまく対処してるし。
だから、インタビューとかでもどこまでが本音なのかと、ちょっと斜めに見てしまうこともあるんです、推しなのにw
でも、代々木終わりのブログを読んで、いい意味でファンとの接し方を楽しんでいる人だなって思ったんですよね。そういう空気感が心地良いから、推してるんだなって自分で思いましたw



えいたそは、えいたそが一番でんぱ組にふさわしい人間なんだと思いましたね。
憧れる存在になりたいと思っていた自分。それになった自分。なったことで苦悩する自分。
えいたそのリアルが、そのままでんぱ組のリアルなんだってインタビューを見て思いましたね。
でんぱ組は「設定」がないと、みりんちゃんは言いましたが、唯一「設定」があるのがえいたそ。
常に明るいキャラクターであり続ける。それがえいたその「役割」。
そのことに苦しさを漏らしたこのインタビュー。そして、最近の「いらこん」でのイラストもそんなところを垣間見せています。
えいたそが崩れたら、でんぱ組はやばいんじゃないかって、ファンの人は結構思ってるんじゃないかな?
本当、えいたそがあってのでんぱ組だと思うんで、ファンとして力になりたいなって思ってます。


ここまできたでんぱ組の人気は、もがさんの加入が大きかったのは確かだと思うんです。(ねむきゅん自身が語ってもいますが、他のメンバーはアキバの外に出るのが億劫だったところを、ねむきゅんが「初め」の風穴を開けた人なんですけどね。)
でも、でんぱ組の中では、もがさんは驚くほど目立たなく感じるんです。それだけ他のメンバーのキャラクターが濃いんですよ。故にもがさんの言う他に流れる現象が起きてるのだろうと思います。そして、もがさんから入ったファンはにわか扱いされるのも、その役割は以前ねむきゅんが果たしていたからそう言われるのでしょう。それが今はもがさんのジレンマになってるのが切ない・・・。
でも、その他のメンバーに負けねぇ〜!と言う気持ちが、今後のもがさんを、そしてでんぱ組を成長させてくれることでしょう。


ピンキーは最年少。年齢も1人公言できる人w
ゆえに、実に真面目だなって思います。末っ子なんだから、もっと自由にやればいいのにと思う事も。
でも、周りを見て感じることが出来る。気づくことができるというのは彼女の最大の武器なんだろうなと思います。
若いのに、気づく力があって、本当将来楽しみ!!w
それまでは踊ることだけだったであろうピンキーですが、歌を聞いてても自分の武器、歌い方をすでに知ってるし、表現力がすごくあがっているのが手に取るように分かります。


でんぱ組は不幸自慢で、同情票で人気が上がったと穿った見方をする人もいるかもしれません。
でも、でんぱ組の活動は常にリアルなんですよね。
弱さを見せずにキラキラしてるのがアイドルだった言う人も当然いるだろうし、正直それが正解だと思います。
しかし、でんぱ組はそれを超える武器を備えようとして努力して、今の形を作った。
そこが惹かれるんですよ。
あんな動いて、ちゃんと生で歌って・・・。
それが彼女を取り巻く人たちがなんとか成功してほしいと思わせたわけですよ。
ヒャダさんやYUMIKO先生が、コーチング、カウンセリングのような曲や演出をしたわけですよ。
また、それをLIVEでやらせる・・・。本人たちは必然的に初心に戻るし、何が大事かを嫌でも気づかされる。


本当に、人に恵まれましたよね。
でも、「上司」「先輩」にこれだけ恵まれるのも才能ですよ。
彼女たちには才能があったんですよね。人を惹きつける。


みりんちゃんの武道館となかなか言い出せない感じが、本当にリアル。
りさちーがインタビューでも言ってましたけど。言うことが目標というのはすごく分かる。
まさに「有言実行」ですよね。これって、字で書くと簡単だけど、言葉にするのは本当にしんどいんですよね。

人は変われる!!
それを見せ続けるのがでんぱ組であってほしいですね。
まぁ、伝説になるために、ねむきゅんみたくもう解散しても良いかもしれないって思ったりもするけど、とりあえず、でんぱ組をこれだけ好きになって良かった。生きてるうちにでんぱ組に出会えてよかったと思ってます。

あ〜、転勤前にでんぱ組と出会えて良かった。
人は変われる!!と思ってやらなきゃいけない今なんで。


FDの編集、神編集だわ。


私も幸せを感じるにはまだまだ頑張りたらないから、みりんちゃんに負けないよう頑張ろう〜

でんぱ組.incにハマってます

でんぱ組、最高!



最高の離婚の時に知って、
そのバックボーンとかもそれなりに知って、
白魔女であの坂本監督とタッグを組んだり、
もがさんがギンガSに出演など、
それなりの関わりはありましたが、
それほどではなかったんです。



でも、でんパーリーナイトと言う曲に出会い、
衝撃が走り、
でんぱ組に唯一性を感じ、
他の曲もしりたくなり、
聴いたら


さぁ大変!


こいつはすごいぜ!




そして、CDJ1415(wowowの中継だけど)でもう…アレですよ。



どんだけ動くんだよ!

あれだけ動いてるのに、歌ってるよ!




虜です、参りました。



それからは、W.W.Dに泣き、
オレンジリウムで泣き、
でんぱ組のバックボーンと自分のバックボーンを重ねて泣き…



もう生活になくてはならない存在になりました。





そのでんぱ組が昨日ニューアルバムをリリース!


初回盤とiTunesで購入w



ねむきゅんのブログにコメントしましたが、このアルバムは、聴けば聴くほど切なくなるアルバムです。



でんパーリーナイトが、別名W.W.D靴汎匹鵑任い燭箸いΕ沺璽ーのインタビューを読んでから、この曲はでんぱ組との別れを指している曲にしか聴こえず、そう思うと、檸檬色もイロドリセカイもダンスダンスダンスでさえ、そう聴こえてしまうマジックw



まぁ、でんぱ組さんはそのバックボーンも合わせてドン底を知ってる人たちなので、このいい時は長く続かないというリアルを感じながらも、だからこそ今という時を大事に生きようということを歌ってると思うんですけどね。



でんぱ組は、マイナスからのスタート、夢は終わらんよ!という強い気持ちで前向きに立ち向かうポジティブさと、ヲタクゆえ…とは言いませんが、過去のトラウマなどからくるネガティヴさ、リアルさも同居している。
それが今の私の琴線に触れたのです。



ただのヲタク、インドアな人間が、あんなに激しいダンスをして、大勢の人の前で歌う。
人間は変われるんだということを体現している。その事実が胸を打ちます。




ちなみに推しメンは、兄妹揃ってねむきゅんですが、それぞれが本当に魅力があるので、ほぼ箱推しです。
えいたそなんか、あのネガティヴ集団の中で一番ツラい役回りを背負ってる所が応援したい!ってなるし。




もし、私のこの記事ででんぱ組に興味持ってくれたら幸いです。


彼女たちの生き様を是非感じて欲しいです。


【感想】「オールナイトニッポンZERO LIVEパ〜ラダイス」


























ももさんやラブレターズ塚本さん(カリデカ)にもリプをいただき、感謝感激です。
まったく良い誕生日になりました。
これからも、オールナイトニッポン0(ZERO)聴いていきます!!

お悔み





謹んでお悔やみ申し上げます。

「yukana sweet afternoon2011〜with you〜@5・8渋谷」感想(セットリスト追記)

11:38
本日13時30分からのゆかなさんのライブに行って参ります!



13:10
会場内です。
今回もバースデーライブと同じ会場です。
ただ今回は前方50席ほどだけ椅子があり、後方は立見でした。



15:15

ライブ終わりました!



キバットさん来てた!



東京エンカウント(AT-Xの番組)と寸分違わぬジャージ姿だった(笑)

そんで関係者席から私の背中に杉田氏から熱い視線を感じたような感じないような(笑)

今日の私は仮面ライダー40周年ジャージを着ていたのでね(笑)


さて、ゆかなさんの衣装はバースデーライブと同じミニのワンピースでした。
もちろんバンドメンバーも一緒です。


セットリストは
1. 命逢う地球
2. ほほえみをあげたい
3.恋は水色(アマガミSS・七咲逢キャラソン)
4.リンカネーション(コードギアス・C.Cキャラソン)
5.ストーリーズ(コードギアス・C.Cキャラソン)
6.ネイチャーボーイ
7.スタンドバイミー
8.命咲く
9.傘になる
10.REASON
11.ほほえみをあげたい
12.そよかぜのウタ


全部で12曲。
今回も「恋は水色」(アマガミ)と「リンカネーション」「ストーリーズ」(ギアス)をやってくれました。


そんで先々の公約として・・・



黒石ひとみさんとコラボする!


何かはまだ秘密だけど楽器演奏をする!


スーパースーパーストリーム(ISのED)をやる!



とのことです!!
3番目は微妙かもしれませんが(汗)


スーパー〜は実際リクエスト多かったけど、6月のイベント前にやることは出来ないらしく・・・(笑


でも、あの曲を生バンドってちょっと難しいと思いますけどね。聴けたら嬉しいですよね。


これからも機会があれば積極的に足を運びたいです!

とあるそらからのおとしもの



4日の発売でしたが、今日ようやく届きました。

特に「only my railgun」はかなりの売れてるようですね。
私は「Dear MY Friend」ともども、通常版を買いました。
PVに興味はなかったので・・・。

しかし、アニメにはまったこともあってシングルCDとi tuneストアでの購入が半端ないです(汗。

作品で言うと、

「とある科学の超電磁砲」
「そらのおとしもの」
「にゃんこい!」
「夏のあらし!〜春夏冬中〜」
「乃木坂春香の秘密ぴゅあれっつぁ♪」
「ささめきこと」
「クイーンズブレイド 玉座を継ぐ者」

これだけの関連CD&ネット配信を購入してます(汗。
でも、本当に侮れないんですよね〜。曲、良いですもん。


あっ、あと映画の帰りに某B・Oで「夏のあらし!」原作を1〜3巻まで読みました(買わないのかよ^^;)


え!?



この漫画・・・めっちゃシリアスじゃん(汗



1期は結構シリアスだったんですかね?
今の「春夏冬中」から全然想像できないシリアスさで驚きました。
まぁ、アニメでのコメディ・ギャグはシャフトの影響もあるとは思いますが・・・。

でも「化物語」もシャフトがやってることを思えば、シリアス一転倒でもおかしくはないと思いますがね。

しかし、コメディーに振り幅の大きい「春夏冬中」も好きですよ。

10周年音楽図鑑箱

昨日密林からディケイドコンプリートボックスが届きました。


しかし・・・




ブックレットに解説・インタビュー無えぇ〜〜!!



軽く、いやかなり詐欺ですよエイベック●。

まぁ、「トレジャースナイパー」(海東のキャラソン)と「ファイナルアタックライドゥヒビキィ!」のために買った体ですから、私は。

別に良いんですけど・・・、でもチップスと鳴瀬のインタビューは読みたかったな〜


でも、FARヒビキィは良いです!やはり。残念なのは時間が短いことかな?オンエア時より短いです。

あと「パラレルワールド」(士の演説に流れる曲)と「ディケイド」(カメンライドゥする時の曲)もやっぱり良い!

iPodシャッフルに早速前記の2曲とともに入れました。

中川幸太郎、良い仕事しましたよ。Wでも鳴瀬とともに良い仕事宜しく!


しかし、本当にエイベック●のコンプリートボックスでの仕事のしなさぶりはヒドいですね。

本当何とかして欲しいです。

ソングアタックライドゥ・・・デンオウゥ!カブトォ!!ヒビキィ!!!



遅れましたが、レビューをお送りします。


今まで2枚発売されてきましたが、私はこの3枚目が一番大胆なアレンジが施されていると感じました。

まず電王・クラジャンですが、一番の注目どころといってもいい鳴瀬バージョン。
ご存知の通り、鳴瀬さんは今まで何通りものクラジャンを作ってきました(笑。
自身のブログでも「やりつくしているので、一番苦労した」とあります。


そこで誕生したのが・・・



ゴスペル調


「やられた!」と思ったのと同時に、「これしかないよね」と納得しました。
やりつくしたからこそ、行き着くのはシンプルですよね。


そしてライダーチップスバージョンですがこれがまた・・・


サザンかよっ!!


といった感じのこの季節にピッタリな横ノリサウンド。
チップスのイメージとは似つかわないもので驚きましたね。


続くカブト「NEXT LEVEL」。

鳴瀬バージョンはこのアルバムの中では一番鳴瀬っぽい形でしたが、素直にカッコ良かったです。

チップスバージョンはジャムっぽい感じで、大人なロック!!って感じで良かったですね。


ただ・・・、YU-KIのボーカルが元の音源そのままを使っているので、オケのリズムと歌のリズムとが明らかに合ってない箇所があるんですよね。
これがちゃんと新録でボーカルを録っていたら、そりゃもうスゴイ良いものに仕上がっていただろうなと思ったので、そこが残念と言えば残念ですが、よくぞここまでの大胆なアレンジをしたなとそのチャレンジ魂に感服しました。


そして響鬼「少年よ」

鳴瀬バージョンはアコースティックギター一本でシンプルに聴かせる一番に、ピアノを絡ませた二番を経て、最後はバイオリンも・・・というとても綺麗な構成です。
一方、チップスは「NEXT LEVEL」同様大人のロック。しっとりとしたロックバラードに仕上がってます。
チップスはインディーズから出したシングルを聴いても、今すごく聴かせる大人のロックな感じなんですよね。ちなみに十年祭でやった時は、ロック!してましたよ。


最初はどうせなら、ボーカルもリッキーで・・・とか、鳴瀬バージョンもテトラ(瀬戸君)でやったら良いんじゃないかと思っていましたが、まぁ、それも聴いてみたいという気持ちはいまだにありますが、これはこれで非常に良かったです。

どうせなら、その後巡った海東の世界≒劇場版ブレイドの世界で「ELEMENTS」、シンケンジャーの世界で「侍戦隊シンケンジャー」、てつをの世界でBLACKとRXの主題歌もやったら良いのに〜と思いますけど・・・まぁ、エレメンツ以外版権の問題から無理ですね(笑。

押し入れに眠る…

ミッシェルのCDを引っ張り出した際…



大槻真希の「メモリーズ」と「RUN RUN RUN」が出てきました。
アニメ・ワンピースの初代・2代目エンディングです。

いや、この間ダニーの「ウィーアー」は見つけて、「メモリーズ」もあるはずと探したんですが、まさか「RUN RUN RUN」も買ってたとは覚えてませんでした。
でも、手にしたら思い出したんですけどね。

いや、この2曲良いです。好きです。特に「メモリーズ」は神ですよね。
今も歌ってるんですね、大槻さん。カシスというバンドをしてるそうです。


あとミッシェルは何気にシングルのカップリングが好きなことに気がつきました。

「CISCO」「ジャブ」「ジェニー」


特にジェニーはワンピースのオープニングに使って欲しいと当時思ってたことを思い出しました。

「ソングアタックライドゥ」第3弾も買いました。そのレビューは帰宅後書きたいと思います。

あと仁侠ヘルパーの第2回3回をまとめて感想書きたいと思います。

訃報

1ヶ月半ぶりぐらいに残業をした後、携帯をとった私に衝撃が走りました。



ミッシェルのギター、アベフトシ氏の訃報 




在り来たりですが、自分の目を疑いました。



急性硬膜外血腫ということで、側頭部の骨折が起因となる病気らしいですが、何があってそうなったかは知る由もないですし、知った所で還ってくるわけでもありません。

ミッシェルは今の流行である再結成をするようなバンドではありませんが、それでもメンバーが健在な限り可能性はゼロではなかったわけで。




これで永遠にミッシェルは生で見られることはなくなったんですね。



氏のカッティング、めちゃめちゃ好きでした。
本当、最高でした。
陳腐な表現でしか書けなくて申し訳ありません・・・


謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
百合子さんの事情を察して買おう!!
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