nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ!

アニメ・特撮を中心に書いた俺のブログが、荒れるぜ!!止めてみな(爆)

gingaman

【スーパー戦隊】ギンガマンVol.10【感想】5

無事矢上ヒカルさんもお帰りになられたので、ファイナルキー発動!!(笑)

いよいよ最終巻となりました!

#46「怒りの風」
#47「悪魔の策略」
#48「モークの最期」
#49「奇跡の山」
#50「明日の伝説」

正直言ってちょっと納得いかない所とか多かったです。
蛇足と言うか、無駄と言うか・・・。

「怒りの風」で何故、ハヤテとシェリンダとの一騎打ちの決着をつけなかったんですか?せっかくそこを軸に話しを展開させたのに、寿命を延ばしたは良いものの、49話での決着が余りにもアッサリ付いたのでシェリンダとハヤテのライバル関係がすごく陳腐なものに見えてしましました。


ビズネラの急成長エキスでの変わった姿・・・。
始め、あれは3000年も一人で生きてきたビズネラの本来の姿だと思ってました。
傷だらけで、3000年を生きてきたその「証」を服や仮面で隠してきたと・・・。
しかし、あれは単に急成長エキスで成長した姿・・・。

そしたら、ヤートットとか魔人たちも急成長エキス飲まして(漬けて)成長させたりよ・・・。


特にバルバエキスみたいな「副作用」もないようだし・・・。
その辺がもうちょっとなんかならなかったかな〜と。


バットバスの最期はアレで良いと思います。
私はバットバスの力を評価してませんから(爆。
幹部の中で一番下っ端みたいな奴が船長の右腕なんて、わたしゃ認めないよっ!!(笑


「モークの最期」は泣きました。
でも・・・、最終回でギンガの森に帰って、種を埋めたらすぐに復活はなぁ〜。
お子様たちにはそのほうが嬉しいだろうけど、私的には小さな芽が出てきて、「これからまた新しい歴史を作っていこう」と生まれ変わるモークに言うみたいな感じの方が良かったな〜。


ヒュウガのアースも結局自力で戻りました。
まぁ、あの「禁断の実」を口にしただけで、一生アースがなくなるっていうのもない話だろうと思っていたのでそれはそれで良いんですがね。


ゼイハブに埋め込まれていた星の命が最後の最後で見放すというのも、「もっと早く見放せよ!」と思ってしまいました(汗。まぁ、星の命もゼイハブへの恐怖に身動き取れなかったのが、ギンガマンによって勇気を貰ったといったところでしょうか。

サヤの豪快パンティーラも見ました。
でも、サヤクオリティであれがパンティーラに見えない・・・(汗。
短パンはいてる感じで、何も感じなかったな〜。やっぱりなんか損してる・・・。
やっぱり今となっては「紅一点」は男勝りキャラじゃないと務まらない感じになっちゃうんで、冴もサヤも損してるな〜。でもユウリはちゃんとヒロインしてたよな〜。
設定年齢にも訳があるのかな?


と、最後の最後に来て愚痴っぽくなってしまってますが、間違いなく大好きな作品となりました!!ギンガマン。
有難う!!ヒカルさん(笑


と、次からは以前にチラッと「手をつけてはいけないものに手をつけてしまった」ということを書いたと思います。

そうです・・・、

「太陽戦隊サンバルカン」の全巻セットを落札しちゃいました(大汗。
許容範囲の金額なので、魔がさして入札しちゃった・・・。
なので、不定期ではありますがサンバルカンの感想も上げていこうかと思ってます。
曽我御大の追悼企画とでも言いましょうか・・・。
まぁ、こちらはゆるりとやっていきますので期待せずにお待ち下さい(汗。

【スーパー戦隊】ギンガマンVol.9【感想】5

とっくに見たのですが、なかなか上げるタイミングがなくてここまで延び延びになってしまいました・・・。
というわけで、Vol.9の感想といきます!!

以下、追記にて・・・。


続きを読む

【スーパー戦隊】ギンガマンVol.8【感想】5

#36無敵の晴彦
#37ブクラテスの野望
#38ヒュウガの決断
#39心のマッサージ
#40悲しみの魔人


本筋に関係ない2本(汗)と、後の展開に関わるシリアスな3本でした。

無敵の晴彦は晴彦メインというより、高杢さんメインという感じ(笑。
「一度こういうのやってたみたかった」その台詞に集約されています。まぁ、一年という長いスパーンです。労をねぎらう回があってもいいでしょう。

ブクラテス編とも言える38,39は、ヒュウガがゴウタウラスを人質に取られ、ブクラテスの言うがままになり、末にはアースを捨ててしまうという衝撃展開でした。
それにはヒュウガの「どんな形でもバルバンを倒す」という決意が根幹にありました。ブクラテスはゼイバブに復讐心を燃やしている。目的は一緒。
ならばそれに乗るのも一考と考えたのでしょう。

また、ゼイバブ討伐の兵器・ナイトアックスを練成するヒュウガ。
でもこれは魔人が使うものだから、アースを有していると使えないということでヒュウガはアースを捨てなくてはならなくなったということ。
アースを捨てる。すなわちギンガの森には帰れない・・・。それでも星を守るために、バルバンを滅ぼすためにアースを捨てることを決意したヒュウガ・・・。
悲しすぎます。自分を犠牲にするヒーロー像は今では流行らないですが、そうせざるを得ない時ってあるはずなんですよね。

ゴビースはバットバス軍団の中ではなかなかの男前。
有する能力も相手の能力をコピーするというナイスなものだったが、ギンガマンがそれぞれ自分とは違うギンガマンの動きをして撹乱させられあえなく敗退。

そういえば、ギンガピンクの相手に飛びついて引っ掻く姿って、妙にウェロいなぁ〜と思うのは私だけ?

ギンガピンクと言えば次の「心のマッサージ」。
ギンガマン初登場のきだつよしさんが脚本のコメディでしたが、一番良かったのは忍さん!!

タイプです(自爆。


そして「悲しみの魔人」ですよ。

次元だぁ〜!!(違

おふざけはこのくらいにして・・・(笑。
前々から矢上ヒカルさんから「名作」ということを聞いていたので楽しみにしていたのですが・・・・、

涙は出ませんでした・・・。


ただ・・・、


固まっていました。。。


何とも言えぬ、やりきれなさというか、ただ呆然とするしかなかったです。
こういう話って、最後はレギウスがダイタニクス復活阻止するっていうのがパターンじゃないですか。でも最後の最後まで、バルバンの片棒を担がされてしまい救われずに散っていったレギウス・・・。
まぁ、「最後の相手」ヒカルと一戦交えたのが救いと言えば救いですが・・・。

最後のヒカルの「アンタみたいな人は1人で充分だ…!」とバルバン打倒を誓う所は夕陽の画と相俟って胸の詰る思いでした。

こうして長きに渡ってきた魔獣ダイタニクス復活計画は、思わぬ伏兵、老兵の死によって遂げられました。
こっからいよいよ最終決戦に向け加速していくんでしょうね。
残り9巻10巻、早くヤフオクのお世話になりたいです!(爆

【スーパー戦隊】ギンガマンVol.7【感想】5

お待たせしました!ギンガマンVol.7のレビューです。

#31「呪いの石」
#32「友情の機動馬」
#33「憧れのサヤ」
#34「不死身のイリエス」
#35「ゴウキの選択」

この巻は一言で言えば、鋼星獣&一般市民との触れ合い編と言えましょうか。

しかし、ギンガマンと関わる人・・・、


みんな、強すぎ・・・(滝汗。


勇太に、一郎に、恭平に、鈴子先生・・・。
ギンガマンの影響力がすごいというべきなのでしょうが。

特に勇太はあれだけ瓦礫が降ってくる中、生きていたのが不思議なぐらいです。

「友情の機動馬」はまさに磐梯のてこ入れ!!(爆
ギガ三兄弟より萎えますね。まぁ、うまくギンガの光が姿を変えるという設定で誤魔化しましたが。

「憧れのサヤ」ではサヤの水落ちという「うほっ!」な見せ場(爆。
女性戦士の水落ちって、カーレンの菜摘以来じゃないでしょうか?
サヤの演技は、正直まだまだですが、カワイさは初期と比べて「段違」です。
やっぱりちょっと痩せましたよね。

「不死身のイリエス」ではゼイバブの海賊としての恐ろしさを見ました。
結局、復活したは良いが『外様』である家臣は必要なし!ということだったんでしょうね。

しかし、イリエス編は多少短い気もしたんですが、魔人たちのデザインが秀逸だったのと、樽爺の今後の伏線も加味して結構見所あったな〜と思いました。

さて、「ゴウキの選択」からはバットバス編となりますが、どう見ても切れ者ではない(笑、バットバスがゼイバブの『右腕』とはアレではありますが、初戦での挙兵式(?)はなかなかの見せ場でした。


そしてこの巻の最大の見所はやはりギガ三兄弟!!ということでしょう。


そのために超装光ギンガイオーがヘタレになったのが残念でしたが・・・。


そして・・・


「ギガバイタスはメルダメルダの幻覚魔術攻撃を打ち破るべく、脅威の集中力を誇るギガライノスを選んだ!!」



何?このオタスケマン・・・(爆



でも、血気盛んな分離メカたちが可愛くて、『玩具ほすぃ!』と思った私は負け組?(笑


「ゴウキの選択」ではレッドレーサーこと岸さんがゴウキの恋敵として出演。
『第一、ヒーローとは・・・』って「お笑い戦隊だったおまいがヒーローとはとか語るなよ!」と突っ込み入れたのは言うまでもなく・・・(笑。


残りあと3枚ですか・・・。
確実に見終わったら、ヤフオクに手を出すな・・・(爆。

【スーパー戦隊】ギンガマンVol.6【感想】5

イリエス&ヒュウガ編の6巻

#26 炎の兄弟
#27 ミイラの誘惑
#28 パパの豹変
#29 闇の商人
#30 鋼の星獣

「炎の兄弟」では、リョウマの戦士としての新たな決意と、ヒュウガが黒騎士ヒュウガとして新たな伝説を作っていくという話。
ヒュウガの戦士としての優秀さを描き、さもリョウマが星獣剣をヒュウガに返すようなシチュエーションを描きながら、実はリョウマがこのままギンガマンとして戦いたいとことを兄・ヒュウガに伝える…。まぁ、分かってはいたものの良かったですね!
そして、ギンガイオーのピンチに黒騎士の遺したブルラリアットがヒュウガにブルブラックの願いを伝え、「共に」戦うことを誓うシーンも良かったです。
しかし、ゲルトゲルトの八代駿さん。相変わらずいい声ですね。怪人の声といったら、飯塚昭三さん、依田英助さん、そして八代駿さんが私のフェイバリットですね。

「ミイラの誘惑」では、モルグモルグがその飯塚昭三さん。スタッフ、良く分かってる!(笑)
ヒュウガとサヤ編の今回。設定としてあったサヤがヒュウガに恋してる伏線を生かした話でした。
しかし、テニスのアンスコがイパーイ!(爆)

冗談はさておき、冒頭の花言葉の伏線もヒュウガとサヤのコンビネーションにも生かされ、なかなか良かったです。

「パパの豹変」は5巻の時も書きましたが、ヒエラヒエラはウェロかった!(笑
大体怪人のスーツって、下半身がたるんでしまってしまうのが多いんですが、これは実にタイトでそれが良かったです。
あれって、女性のSAさんが入ってたわけじゃないですよね。OPのテロップにも名前なかったし。そしたら、蜂須賀弟さんかな?
蜂須賀さんと言えば、兄者が久々の完全なる男役・ギンガイエローですが、そこかしこに「女形」な仕草が出てしまうのがなんかにやっとしてしまいます。

「闇の商人」ではバルバン一味以外の悪役・ビズネラが登場という意外な展開。
3000年ぶりって言ってましたけど、ビズネラすごい長生きしてますね(笑。
また、こいつが商人のクセにそこそこ強い!じゃなきゃ、3000年も生きてないか(しつこい)。
ギンガの閃光を食らって大丈夫とは・・・。まぁ、ギガライノス・ギガフェニックスのコントローラーのお蔭とも言えるでしょうが。

しかし、ギガライノスとギガフェニックスになる前の飛行機と重機の描写はいるんでしょうかね?すんごい無理矢理っぽかったんですけど・・・。
玩具展開の合体ギミックだけのため!!というのが見え見え・・・。

そして・・・・

鋼の猛牛!星獣

ですが、まぁちょっと取って付けた感のある「星祭り」でしたが、結局ギガライノスとギガフェニックスが心を取り戻す背景には今日が「星祭り」の日だったということもあったのでしょうね。
しかし、心を取り戻しても姿は銀星獣化のまま・・・。
ギガバイタスに至っては母艦のまま・・・。
ちゃんと星獣の姿に戻って欲しかったですね。
ガオならあそこはCGで・・・という感じになったのでしょうがね。

このギガバイタス・ギガライノス・ギガフェニックスは当然玩具化されたんでしょうが、出番自体どうなんでしょう?そんなにあったとは思えないのですが・・・。
「VSシリーズ」にも登場しなかったですし。
なんかこういう所が磐梯の横槍が入って、少々萎えるところです。

現在、ぽすれんがシステム障害を起こしているようなので、すぐに7,8巻を借りるといけないようなんですが、早く見たいです。
8巻には待望の「悲しみの魔人」が入っていますからね。

【スーパー戦隊】ギンガマンVol.5【感想】5

5巻と6巻一緒に借りたんですが、今回は5巻のみの感想で・・・。
その理由は見た方なら分かると思います。




#21 トマトの試練
#22 光の出現
#23 争奪の果て
#24 ブドーの執念
#25 黒騎士の決意

もうねぇ〜、このDiscは永久保存版ものです。
掛け値なしに素晴らしいです!

最後の話なのに「黒騎士の決意」から語っていいですか?

泣きました。最近になく泣きました。
クランツの子がマスクに不慣れでフラフラ歩いてるのも気にならずに・・・(って、気になってんじゃん^^;)
ボロボロになりながら火口へと歩く黒騎士の姿が、クランツとともに歩くシーンに変わるところでドバー。
黒騎士のまさに決死の覚悟での投身でドバー。
その後に5人の前に現れたヒュウガの姿見てドバー。
姪と一緒に見てたにもかかわらずですよ。

黒騎士役って大藤さんですよね?あれ、マジ落ちしてませんでした?
すげぇ〜なって、ちょっとビビリましたよ。

ワンガワンガのフォルムも凄かったですね。
っていうか、これから登場するイリエス軍団の造形ってかなりの出来映えですよね。
このイリエス軍団の「血」を引いていると思われるのがマジレンの冥獣・冥獣人たち。
同じモチーフのものも出てきますしね。6巻感想の時にも書きますが、ハーピーモチーフのヒエラヒエラは、マジレンのピーウィーより良いですね。結構ウェロイし(爆。

話は戻って、「トマトの試練」。
かなりコテコテの「教育番組」っぷりでしたね。
でも、思ったよりギャグ!って感じじゃなかったし、「恐怖のしゃっくり」の方が言葉悪いけど『冗談きつい』って感じでしたよ(いや、結構好きなんですけど)。
で、ハヤテはその勢いでハチミツも克服したんでしょうか?(笑

怒涛武者登場のギンガの光争奪戦前後編の22,23は固唾を呑んでって感じで、かなり緊迫感ありました。
だって、爆破とか山火事とか半端ないんだもん!!
さすがクウガで教会を豪快に燃やした高寺Pと思いましたよ(笑。
ここでのイリエスの狡猾さは良いですね〜。海賊って、ワンピースは『仲間』『友情』って感じですが、元は荒くれどもの寄せ集めみたいなもの。
覇権争いなんかあって当然ですからね。

そして「ブドーの執念」。
なんといっても前話の予告での最後のカットがブドーですもん!
ブドーのカッコ良さが際立ってましたね。今まであまり前線に立たなかったのが実に勿体無いです。それだけ部下を信頼していたってことなんでしょうが。
サンバッシュといい、ブドーといい実にカッコよく散って逝きました。
ギンガマン大好きっこの矢上ヒカルさんもこの2人がお気に入りでしたし、私もDVDを見てすごい気に入りました。が、故に遺されたイリエス、バットバスは造形的にも小物感があるので後半戦に少し心配があるのですが・・・。


6巻の感想も今週中に書き上げたいと思います!

【スーパー戦隊】ギンガマンVol.3,4【感想】5

ようやく全話、見ることが出来ました。



11 戦士の純情
12 悪夢の再会
13 逆転の獣撃棒
14 二人のサヤ
15 恐怖のしゃっくり
16 心の故郷
17 本当の勇気
18 謎の黒騎士
19 復讐の騎士
20 ひとりの戦い

一気に行きます(笑。

Discの色分けとすれば、3巻はハートウォーム系、4巻はシリアス系と言って良いでしょう。
個人的にはギンガマンの新たな側面が見えた3巻の方が好みですかね。

なんといっても11話の「戦士の純情」!!

鈴子先生登場!!


もうね〜、目ウルウル系の魔性の女系ですよ!!
その鈴子先生にさぁ〜、バックから攻められたらゴウキならずとも落ちますよ、そりゃぁ〜(爆。
しかしここでの次郎さんの演技が最高!!次郎さん、本当はこういうコミカルな方が性に合っているような気がしますがね。
でも、普通なら鈴子先生はこの回だけのキャラ、あってもほんのチョイ役ってところでしょう。それがまさか・・・って感じでしたよね。
おそらく高寺Pが吉田さんのこと、気に入ったんでしょうね(爆。

12話ではサンバッシュ退場。最期がなかなか悲哀に満ちて悲しかったですね。
そして第2の刺客・ブドー登場ですが、このブドー。なかなかの曲者ですね。
またこのブドー魔人衆の顔がどれもオヤジキャラですごいなと思いました。

そしてメインの小林女史から初めて離れた荒川・武上両氏の書いた14・15話は楽しませてもらいました。
いわゆるこれは「黒騎士編」へ向けての箸休め的なものなんでしょうね。

まず荒川さんといったらヒロイン編!!ってことで、サヤメインの「プリンセス・トレーニング」(爆
ただね〜、やはり宮沢嬢の演技がねぇ〜・・・。他の役者さんがやったらもっと良かったんじゃないかって思っちゃうのが悲しいです。
そして、「恐怖のしゃっくり」ですよ!
まったくギンガマンの世界観からしたら逸脱したといってもいい話だと思うんですが、好きでしたね。
担当が武上さんと辻野さん・・・。


おお〜!!リュウケンドーのコンビではないか!!


そういうように見ると、確かにテイストがそんな感じ(笑。
ハヤテ・ゴウキ・サヤの3人が閉じ込められるところも「んなアホな〜」って感じだったし、「凧はないだろう」とか、あの博士がとんでもはっぷんな奴でしたし、魔人・煙ヱ門も馬鹿丸出しだったし。

武上さんってこういうポジションの方が力発揮する感じに思えるんですけどね。
あまりシリーズ構成とかには向かない気がするんですが・・・。

さて、Disc4。
まぁ、一言で言えば「黒騎士ブルブラック」に持って行かれているんですが、節々で小林節だな〜って思いました。
「心の故郷」も同じ境遇という話で、黒騎士編へのうまい導入となっていたんだな〜と思いますし。

しかしグランツの姿には正直、初見(予告)で吹いてしまいました・・・(汗。
黒騎士の鎧は『鎧』ではなく、皮膚なのかと・・・。
小さい時からあんな鎧纏うとは・・・。

ブルタウロスはBFロボに似てるな〜と思いました。

今後、同じ境遇でありながら、仲間がいるリョウマと天涯孤独となったブルブラックがどのような心の交流から心を開いていくのか、楽しみです。
おそらく黒騎士復活の影にはヒュウガの存在があると思うんですけど・・・。

5巻はいきなり鈴子先生再登場!!名エピソードいや、迷エピソードとの声が高い「トマトの試練」は楽しみです!!

デンジマンとギンガマン5

先日、ぽすれんでデンジマンの6巻とギンガマンの2巻を借りました。

しかし、デンジマンのご都合主義的展開は相変わらずすごいです・・・。
黄山の「コイバナ」は良かったですよ。
とにもかくにも、あきらはすごいベッピンですよね〜。
正直、歴代ヒロインでも一、二だと思います。
そりゃ、シャボンラーも押し倒すわな〜(爆。

そのあきらの水着オンパレードは残念!次巻の7巻収録です。

一方、ギンガマンは6・7話の星獣が銀星獣になるまでの話が非常に燃えます!
クライマックスさながらですよ。
星獣たちが機刃の力をギンガマンたちに使わせない、使わせたくないというのはアレですか・・・?!

高寺Pが「ロボ、出したくな〜い!」という心の声を代弁しましたか?(爆


しかし、ギンガイオー。恐ろしく強いですね。
っていうか、大体1ヶ月ぐらいはすんごい強いんですよね、1号ロボも2号ロボも。

でも、必殺技がファルコンボウ・・・。

何?そのセイザータリアス(笑

剣も所持してますが、ボウが必殺技というのはビックリですね。
あと、へその位置にあるギンガリラの顔がなんともいかします!(笑

ただですね〜、やっぱり物足りないのがギンガピンク・サヤ。
なんか萌えないんですよね〜。まぁ、演技もまだまだというのもあるんですが、
なんか印象が薄いんですよ。
まぁ、シェリンダというダイナマイトボンボンが敵に鎮座してますから、対抗するのは確かに厳しい(爆。
でも、結構好み的には鈴子先生が一番だったりして・・・。

ところで公開質問状!!(笑
何故、ギンガイオーっていうんですか?
ギンガイオーの「イ」は何?ギンガオーはもう商標取ってあったから、苦し紛れに「イ」をつけたとか、そんなのは無しの方向でお願いしたいんですが・・・。

銀河転生!!5

ぽすれんで「星獣戦隊ギンガマン」のVol.1を借りました。
アーカイブで探していただければ分かると思いますが、ビデオで最終巻は借りて見ているんです。
それ以外は全くの未見です。それなのに前から「♪ガンガンギギーン、ギンガマーン」の歌だけは何故か知ってました(笑。

Vol.1を見てのギンガマンのポイント!!

高寺P・小林女史・田崎監督の奇跡のコンボ!
今はもうこんな布陣、見られないでしょうね〜。
1話でいきなりレッドが死ぬ!
マジの2話でママンアボーンもビックリの展開!!
ロボが2ヶ月(6週)出ない!!
よくぞ磐梯が許したものです。
バルバン魔人がイカす!!
ボーゾックかと思うほど荒くれ者ばかり!さすが海賊。


まぁ、若干女優陣が演技が厳しいというのがありましたが、シェリンダの胸は一見の価値アリ(爆。
ギンガの森の住人はSAさんが演じてたりして楽しいです。次郎さんなんかすぐに分かります(笑。
ちなみに次郎さんはギンガブルーでした。コレ以来ですか。戦隊でいいもんを演じたのは@マジシャイン。

ネットでお世話になっている方がギンガマン好きが多いので、これからも借り続けて行きたいと思います。そして、ゆくゆくはヤフオクのお世話になりたいなと・・・。




ギンガブルーが結婚!!5

ギンガブルーこと照英さんがこの度、ご結婚されるそうで・・・。

お相手は鈴子先生!!

じゃないのが残念なところ・・・(笑。

フリーアナウンサーで元ミス札幌で福島を拠点に仕事をされていたとか?
でも『自然』つながりではありますね。

おめでとうございます!!
末永くお幸せに、そしてこれからも良いお仕事を・・・。
百合子さんの事情を察して買おう!!
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