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五輪「口パク問題」の2少女、TV連続ドラマで共演か

8月26日16時39分配信サーチナ・中国情報局25日北京晨報によると、中国中央電視台(中国中央テレビ、CCTV)が2008年末から撮影予定のドラマ『正義連盟』で、制作関係者は北京五輪の開会式で「歌う姿」を披露した林妙可ちゃん(9)と、「歌声」の楊沛宜ちゃん(7)を主役クラスに登用することを決めた。『正義連盟』はSF仕立ての青少年向け104回シリーズの大型ドラマで、地球の危機を救う6人の子どもが主人公。制作は中央電視台系列の中視動画公司だ。同ドラマの制作責任者によると、8日の五輪開会式前に林妙可ちゃんに出演を申し込んだ。ただし、林ちゃん開会式準備のため多忙で、テスト撮影は行なっていない。一方、開会式では姿を表さなかった楊沛宜ちゃんにも出演を求めた。ふたりの「合作」を再現したいという。一方、娯楽情報サイトの粉絲網などは、林妙可ちゃんの両親は出演に消極的と伝えた。同サイトによると、楊沛宜ちゃんの出番が多いことに難色を示しており、林妙可ちゃんのギャラが高騰したこともネックという。制作責任者は、「子どもらが、積極的に自らを高めていく様子がドラマのテーマ。健康的な子は誰もが美しいという考えであり、『誰が美しくて、誰が美しくない』ということは、このドラマにとって意味を持たない」と説明した。制作側は楊沛宜ちゃんにドラマの主題曲を歌わせる意向も明らかにした。少女ふたりに出演を依頼する以外、全国規模でオーディションを行い、最終的な配役は6人の子役が揃ってから演技力などを見極めた上で行なうという。なお、「粉絲網」の「粉絲(フェン・スー)」はもともと、食品の「春雨」の意。最近は、芸能スターやスポーツ選手の「熱烈ファン」、「追っかけ」を表す新語になった。(編集担当:如月隼人)

[引用元:Yahoo[中国(サーチナ・中国情報局)]]

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