My Last Fight
言葉で、最後まで、たたかい続けるのだ!
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2004年12月01日 22:43
久保栄「火山灰地」(『新潮創刊100周年記念 名短篇』)
忘れ去られようとしていたプロレタリア文学の戯曲家・久保栄。図書館でほとんど読ませてもらいました。
この仕事をくれた編集部に感謝(!)。
asaodai
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小説「猫寿司真鶴本店」(『monkey business』2011 Fall vol.15「最終号」)
回答文「いま必要なもの」(『monkey business』2011 summer vol.14「いま必要なもの号」)
寄稿「〈3・11後を考える〉」(東京中日新聞朝刊2011年6月19日付)
講演「言葉の断片、切れはしの尊厳 野間宏『作家の戦中日記』と敗戦」(第19回「野間宏の会」2011.6.4、日本出版クラブ会館)
コメント「秋葉原事件の第一審判決によせて――共有できぬ 被告の怒り」(東京新聞朝刊2011年3月25日付)」
批評「働く人間の物語――暴力を どう阻止する」(東京新聞夕刊2011年1月5日付)
評論「かつて、ぶどう園で起きたこと――等価交換としての文学(ファンタジー)」(『monkey business』vol.10「アメリカ号」)
あいさつ「松田解子さんの思い出」(松田解子の会発行「会報」第12号)
エッセー「新しい世界を描くために」(『民主文学』2010.7月号)
エッセー「近代的作家の誕生――作家は『道草』したあと、何処へ向かうのか」(「クラルテ」第3号)
エッセー「日本国憲法と若者、そしてぼくのこと」(『福祉のひろば』2010年5月号、大阪福祉事業財団)
小説「ストラグル」(『ロスジェネ』終刊号、2010年4月)
インタビュー「この本 この人──貧困問題を正面から描く」(東京新聞2010年2月7日付)
インタビュー「秋葉原事件あす初公判」(東京中日新聞3面「核心」2010年1月27日付)
インタビュー「本で乗り切る不安の一年 私たちの不安と悩みQ&A」(『ダ・ヴィンチ』2010年2
月号、メディアファクトリー)
インタビュー「静かな革命が始まっている」(「高知新聞」09年12月04日付)
詩人・作家の辻井喬さんへのインタビュー「政権交代と左翼のことば」(『小説トリッパー』09冬号、朝日新聞出版)
エッセー「文体を壊すということ」(『一冊の本』09.12月号、朝日新聞出版)
講演録「現代の『蟹工船』と立ち上がる若者たち」(東海労働弁護団通信135号別冊)
エッセー「ソウルの女性活動家の思い出」(『ロスジェネ』第3号)
連載エッセー最終回「私たちの夜の営み」(「全国商工新聞」09.6.15日付)
インタビュー「小野才八郎さん──小学一年の担任教師のように 体験的太宰治論」(『太宰治─100年目のグッドバイ』河出書房新社)
批評「『踏み絵』としての太宰(ユダ)──太宰治と日本共産党」(『太宰治─100年目のグッドバイ』河出書房新社)
連載エッセー第5回「妻と、僕と犬の思い出」(「全国商工新聞」09.5.18日付)
連載エッセー最終回「あの若者とともに──『怒り』の手前にあるものを探して」(「住民と自治」09.6月号)
批評「新しい文学と作家像の革新」(「民主文学」09.5月号)
連載エッセー第4回「なぜ、おにぎりはおいしい?」(「全国商工新聞」09.4.13日付)
堀江貴文さんとの対談「対立と協調を──立場は異なっても共有が可能な『知恵』」(「週刊朝日」増刊号09.4.30日号)
連載エッセー第11回「私たち、もっと怒らなきゃ!」(「住民と自治」09.5月号)
小説「ブルーシート」(「小説トリッパー」09.春号、朝日新聞出版)
連載エッセー第3回「明け方の『寝物語』」(「全国商工新聞」09.3.16日付)
連載エッセー第10回「私の履歴─もう夢と貧困とを取引させない!」(『住民と自治』09.4月号)
インタビュー「進む1億総ロスジェネ化」(朝日新聞09.3.6付)
書評『韓国ワーキングプア 88万ウォン世代』(東京新聞09.3.8付)
連載エッセー第2回「本当の、捨て身の愛情」(「全国商工新聞」09.2.16日付)
連載エッセー第9回「派遣村の女性ボランティアの気持ち」(『住民と自治』09.3月号)
回答文「好きな男の子・女の子=『どんぐりと山猫』のかねた一郎と『党生活者』の伊藤ヨシ」(『monkey business』2009 Winter vol.4)
連載エッセー第1回「妻と過ごした『寝正月』」(「全国商工新聞」09.1.19日付)
連載エッセー第8回「派遣切りとシューカツの不安と悲しみ」(『住民と自治』09.2月号)
解説「ロスジェネがホームレスにならないために」(『ロスジェネ 第2号 反貧困──政治家を壊す?育てる?』)
解題「転向、1933年のピンホール」(『鶴見俊輔 いつでも新しい思想家』河出書房新社・道の手帖)
コメント「鬱屈した怒り、地方にも広がる」(『AERA』新年特集「100人の予言」朝日新聞出版)
発言「若者たちの暮らしとたたかいの勇気について」(特殊法人労連の主催シンポパンフ)
連載エッセー第7回「ビッグマックの失敗作を見て考えたこと」(『住民と自治』09.1月号)
連載エッセー第6回「大企業正社員との手のつなぎ方」(『住民と自治』08.12月号)
批評家の陣野俊史さんとの対談「多喜二の何をひきつぐべきか――前線にいる言葉へ」(『小林多喜二と「蟹工船」』(河出書房新社・道の手帖))
書評「素人の乱」(『文藝』08.冬号)
書評文「この悲しみの世界を分析し、変革を呼びかける言葉をつかむ」(『クレスコ』08.11月号)
連載エッセー第5回「社会運動に飛び込む若者たち、その理由。」(『住民と自治』08.11月号)
論文「ロスジェネが次代を担うとき――政権崩壊のトリガーは若者たちの貧弱な土台」(『ロスジェネ別冊2008 秋葉原無差別テロ事件 敵は誰だったのか?』)
連載エッセー第4回「『蟹工船』ブームはまだまだ続く」(『住民と自治』08.10月号)。
エッセー「私の好きな短篇ベスト3」(『民主文学』08.10月号)
連載エッセー第3回「蟹工船ブームから教えられて」(『住民と自治』08.9月号)
エッセー「私の、精いっぱいの応答――インタビューを終えて」(『論座』08.9月号)
インタビュー「吉本隆明さん――『無形の蓄積』が重要だということだけは、実感を交えて言える気がします」(『論座』08.9月号)
エッセー「映画『靖国』とその上映をめぐって」(『季論21』08.7月創刊号)
連載エッセー第2回「ユニオンの仲間に出会っていたら……」(『住民と自治』08.8月号)
エッセー「『桃色ゲリラ』と二月革命」(『entaxi』08.夏号)
報告文「批評の役割を考える」(『民主文学』08.7月号)。
連載エッセー「あの若者とともに」第1回「結婚報告が出来ない人」(『住民と自治』08.7月号、12回予定)
インタビュー「小林多喜二――確信もって描いた、たたかう労働者像」(「民主青年新聞」08.4.14付)
講演録「青年トーク『蟹工船を語る』」(『民主文学』08.6月号)
アンケート「作家ファイル1998-2008――武器としての言語が見る夢」(『文藝』08.夏号)
座談会「新潮流 必ず――先頭に若者」(機関誌「愛知文団連」08.春.第43号)
エッセー「小林多喜二の励まし――『未完の物語』の続きを生きる」(「東京新聞」夕刊08.3.13付)
論文「日本の若い不安定雇用労働者たち――現在と未来」(『人間回復の学びと教育の協同性・公共性』収録)
新年エッセー「大きな希望の物語が生まれる時代に」(「愛知民報」08.1.6付)
エッセー「『蟹工船』――その可能性の中心」(『民主文学』08年2月号)
私の創作体験「『チェレンコフの光』について」(『民主文学』08年1月号)
政治論文「失われた『連帯』を求めて」(論壇誌『論座』07年11月号)
ルポ「誰でも一度はヒーローになれる」(論壇誌『論座』07年11月号)
ルポ「未来は僕らの手の中に――青年雇用集会と若者たちの再起」(「しんぶん赤旗」07.7.31-8.1付)
エッセー「クニちゃんのプラカード」(『福祉のひろば』2007.7月号)
ルポ「未来は僕らの手の中に――偽装請負とたたかう若者たち」(「しんぶん赤旗」07.4.20-21付)
評論「渥美二郎『恋文』を読む」(『民主文学』2007.5月号)
小説「チェレンコフの光」(『学習の友』2007.2月号)
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ルポ「首都圏青年ユニオン――未来は僕らの手の中に」(「しんぶん赤旗」06.9.20-21付)
小説「ソウル」(『民主文学』2006.10月号)
講演録「時代に迎合するのでなく、逃走するのでもなく」(『民主文学』2006.9月号)
エッセー「名大生になったみなさんへ」(民青同盟名古屋大学班06新歓パンフ)
エッセー「愛と平和を求めた本田美奈子さん」(「しんぶん赤旗」05.11.10付)
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批評『久保栄著「火山灰地」』(『新潮創刊100周年記念 名短篇』収録)
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小説「胸いっぱいの、」(『新潮』2004.9月号)
エッセー「セックスと嘘とラーメン」(『新潮』2004.8月号)
エッセー「死者の書としての日本国憲法」(『民主文学』2004.5月号)
エッセー「若い人の喜びと悲しみに寄り添うように描きたい」(『公募ガイド』2004.1月号)
小説「かすかな確かさを」(『学習の友』2003.12月号)
小説「家畜の朝」(『新潮』2003.11月号)
小説「光について」(『民主文学』2003.8月号)
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エッセー「ソウルの女性活動家の思い出」(『ロスジェネ』第3号)
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解説「ロスジェネがホームレスにならないために」(『ロスジェネ 第2号 反貧困──政治家を壊す?育てる?』)
解題「転向、1933年のピンホール」(『鶴見俊輔 いつでも新しい思想家』河出書房新社・道の手帖)
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連載エッセー第3回「蟹工船ブームから教えられて」(『住民と自治』08.9月号)
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エッセー「映画『靖国』とその上映をめぐって」(『季論21』08.7月創刊号)
連載エッセー第2回「ユニオンの仲間に出会っていたら……」(『住民と自治』08.8月号)
エッセー「『桃色ゲリラ』と二月革命」(『entaxi』08.夏号)
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