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2019年07月08日

2018年8月 初めての中壢 09/12

エバー航空の台北行きはお昼の出発ですので
スワンナプームには10時前に到着しました

優先レーンのセキュリティを使えるのですが
それでも10分以上は通過にかかりました

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エバー航空のラウンジの入り口は
大変スタイリッシュですね

この内装もスタイリッシュと言えば
そうなのかもしれません

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10時を過ぎて入ってますので
ラウンジの食べ物は朝食用ではなく
昼食用に変わっていました

野菜サラダと辛くないトムヤムクン

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焼売と豚肉の煮込みです

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デザートにパインとマンゴーとガトーショコラ

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お皿が小さいので
見た目ほど量はありませんが
良く食べました
ホテルの朝食を減らしていて正解でした

乗りましたのは11:40発の台北桃園機場行き
エバー航空BR62便
使用機材はB777−300ERでした

いつも通り
ほぼ定刻にドアクローズした後
10分ほどスポット待機しました
スワンナプームは
これがあるから苛つきますね

上空に行ってから
食前酒で機内サービスが始まりました

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もちろんシャンパンです

機内食は3択ですが前菜は1種のみです

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ローストポークとスモークサーモン
基本的に不味いわけはありませんね

メインの選択はやはり中華を選びました

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食べる気満々ではありませんので
一番軽そうなものを選んだんです
ホタテのチリソース
ホタテを2つほどと
左のチンゲン菜だけいただきました

チーズプレートは……

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このナッツ入りの甘いチーズは
デザートととしてしか受け入れられませんが
フルーツとチョコブラウニーがデザートです

フルーツの種類が
台北発の時のより多くなってます
フルーツのお値段が台湾とタイとでは
全く違うからでしょうね



asato8686 at 05:00│Comments(6)mixiチェック 海外旅行 | タイ
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この記事へのコメント

6. Posted by あさと   2019年07月09日 19:25
5 ま〜くさん重ねてありがとうございます

ドンムアンのころのバンコク発の飛行機は
軒並み遅れていました
もちろん航空会社側も
それを見越しての所要時間設定になっていますが
カイタック・ドンムアンは30分はざらにありました
カイタックなんて滑走路1本でよくやっていたと感心するばかりです

ウボンラチャタニ空港の滑走路は
T字型滑走路なんですね
地方空港によくあるタイプですが
おっしゃるように発着部員数が少ないところでは
工事費屋敷地を最小に済ますことができますよね
日本にもあります
今年の1月に行った五島福江空港もそうでした
石垣空港もそうだったのではないでしょうか
海外では・・・・・
はっきりと覚えていませんが
何か所も経験したと思います

5. Posted by ま〜く   2019年07月09日 10:19
ドンムアンの利用経験があまりないので、ドンムアンの構造
までは考えが及びませんでした。レイアウトを見てみると
03R/21Lの方の滑走路は03R側は着陸した後、飛行機が
Uターンして誘導路に向かうようになっていますね
これですと離陸期は誘導路での待機はできないのでスポット
待機になりますね。
おっしゃるようにドンムアンのころの慣習をそのまま踏襲
しているだけかもしれませんね。さすがの洞察力です

ちなみに私がタイに行くといつも利用している
ウボンラチャターニ国際空港は誘導路がなく着陸した飛行機が
Uターン後に滑走路を逆走してスポットに向かうという構造
なので、離着陸機が重なるとスポット待機になるはずですが
離着陸数自体が少ないのでスポット待機という経験はこちらでは
ありません
4. Posted by あさと   2019年07月08日 19:38
5 ま〜くさんありがとうございます

日本の空港が主たる利用空港だった場合
ほとんど何も感じませんね
特に伊丹や羽田など
滑走路と同じ長さの誘導路がある空港なら
5機くらいはそこで並んで待つということは日常茶飯事です
スワンナプームの場合も構造上はそんな感じだと思います
可能性としてはドンムアン時代からの名残で
スポット待機が「慣習」になっているのではないでしょうか

ドンムアンは3500m滑走路が平行に2本ありました
スワンナプームは駐機エリアの両側に1本づつですが
ドンムアンは片側に2本です
そしてその中に通常奥の方の滑走路の誘導路があるべき場所に
ゴルフ場が作られているという
わけの分からない造りになってました
なのでスポット待機して
滑走路手前でできるだけ誘導路待機をしない
地上管制をしていたのだと考えています
その名残なのではないでしょうか・・・・・

3. Posted by あさと   2019年07月08日 19:30
5 いはちさんありがとうございます

私の旅程で飛行機移動があって
その到着地が台湾だった場合
その日はよく食べる日になります
普段人の半分しか食べないのですが
こういう日は普段の倍は食べます
この後も到着が台湾ですから
食べる行事があるわけですが
それは・・・・・失敗しました
ちょっと目論見が外れてしまったんです

2. Posted by ま〜く   2019年07月08日 16:32
スワンナプーム国際空港でのドアクローズ後の待機は
あまり私は気になった事がありませんでした。
考えてみれば訪タイ時は最後方の席をとることがほとんど
ですので、いつドアクローズになったのか、アナウンスが
ない限りわからないというのもあるかもしれません

以前にJALの関係者に話を聞いたところではスポットで
待機にになるのは
 ・機体や搭載に不具合があった場合
 ・構造上の問題で誘導路で待機できない空港の場合

都聞いたことがあります。でもスワンナプームの場合は
誘導路で待機できないという事はなさそうですけれどね・・・
1. Posted by いはち   2019年07月08日 08:45
食べるイベントとはこの事だったんですね。
ラウンジにトムヤムクンがあったり豚肉があったり
いたり尽くせりですね。
私も人が見たら、ずっと食べてる感じでレポートを
しているかもしれませんが、すごく食べている
印象があります。おいしいから良いですね。

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