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2023年01月20日

2007年01月 足を引きずって伊勢 3/3最終章

二見浦での観光の後は
最後に再び内宮前に戻ってきました

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多分この場所で時間調整をする意味で最後にしているのだと思います

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お祓い町です

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ここをルートの途中に入れてしまいますと
観光客に紛れてしまったり
時間を大幅に使ってしまう人が出たり
いろいろ困ったことが起きてしまうからでしょう

このころは今のようにお肉のお店はそんなに多くなかったです

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せいぜいこんなものや牛串が出ていたくらいでした
牛肉コロッケ・・・100円です
絶対に松阪牛とは違うことは素人でもわかると思います
本物の松阪肉使用の物であれば
びっくりする値段がついていますので
決して地元だから安いんだなどと思わないでください

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これはひもの塾というお店の名物
秋刀魚の干物です

1縄に10匹ほどぶら下がっているのですが
当時で多分1500円くらいだったと思います
多分今年は・・・・・・4〜5千円??
今年も技瓩醗貊錣帽圓ますので見ておきますね

ここは灘の白鷹を販売する酒店です

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白鷹直営店ではありません
兵庫県灘のお酒ですが神宮のお神酒を供出していますので
ここに出店しているようです
お神酒は嫌味のないさらっとした甘口ですので
同じものを探しに来る人がいるようです

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もちろん中では試飲できます
ただ
お神酒と同じお酒はないようですよ
直営店ではなく販売店ですから
お神酒は卸してもらえないようです

お祓い町からおかげ横丁に入ります

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すごい人出ですね
これがごくごく普通です

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この写真の右のお店に入ります
赤福本店別館

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私の年1回食べるぜんざいです
関東風に言いますとお汁粉ですね
関西ではお汁粉と言いますと粒が入ってない飲み物のことをさします
関東でいう所のぜんざいは関西では道明寺と言います



asato8686 at 05:00│Comments(2)mixiチェック 国内旅行 | 三重
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この記事へのコメント

2. Posted by あさと   2023年01月21日 19:05
5 いはちさんありがとうございます

再来週はきっとここまでとはいかなくても
昨年とは全く違っていると思いますよ
そうそう
赤福に黒赤福と白赤福ができていました
黒糖餡と白餡です
白はあっさりして私でも食べられましたが
黒は・・・勘弁してという感じでした

秋刀魚は
秋刀魚は日本に上がってくるまでに
台湾周辺で獲られてしまっています
台湾人が食べるのではなく
大陸人が食べるようです
日本に押し寄せた大陸人が
日本の食材に味をしめたようです

1. Posted by いはち   2023年01月21日 12:56
おお。
すごい人ですね。
これが本来のお祓い町の姿なのでしょうね。
今年も赤福のお汁粉が食べられると良いです。
確かに、途中でここに入れてしまうと時間に間に合わない
人が出てくること必至です。

さんまですが、同じような張り子のサンマが昨日
勝浦で5匹で1200円で売られていました。
サンマが一匹240円の時代ですか・・

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