AKB SKE HKT の応援ブログ

(管理人):DD(ディーディー)
AKB48 SKE48 HKT48を応援するブログです、

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DD(管理人)です。

2019年6月4日のスポニチさんの記事で、はるっぴのHKT48の卒業を知りました。
6月9日に卒業とのことです。
この記事を書いているのが6月4日の早朝です。卒業公演は行わないとのことです。

卒業後の仕事は所属事務所も決まり、9月に舞台も決定しているとのこと。
今後は、女優として活動していくということです。

私の感想としては、「はるっぴが元気にしていればそれが一番」です。
はるっぴは、HKT始まってから常に第一線で活躍していたメンバーですし、HKT48を代表するメンバーです。

体調崩して休んでからそのまま卒業という形になってしまいましたが、記事を読む限りでは
内側では次の活動のために動いていて、活動を止めた形で卒業するのではなく、未来の準備を行った形で
送り出してもらえていることがすごくよくって安心しました。

はるっぴの熱烈なファンも、本人が元気にしているということで一安心なのではないでしょうか?
卒業後も表舞台で活動するということですので活動の場所は変わりますが、本人を応援する場所がそちらに移るだけと思います。

所属メンバー全員では無いですが、次の活動の準備ができるという意味では、48は良い事務所だなと改めて思います。
大手の事務所(ハロプロ・スタダ・48)についてはこういう強みがあるなと改めて思います。

はるっぴが帰ってくるのであれば、「新劇場と共に!」と密におもっていたのですが、これはこれでよかったのではないか?と思います。
あとは、どんな形で本人の口からコメントが欲しいなというのがファンの心理です。
そこは尾崎さんに期待ですね。

以上です。


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こんばんは、管理人のDDです。

久々の投稿になります。
まだ、西鉄ホールには行けていません・・・

心配していた公演回数の少なさも、ある程度は確保されているようですね。
土日公演の回数がかなり減った感覚ではあります。(気のせいかもしれません。)

穴井さんが今月で卒業してしまいます。
そのときに直次期キャップの指名があるのかわかりませんが・・・

次のキャップは誰でしょうね?

現在の穴井はチームHのキャップでありながら、HKT全体のキャップでもあると思います。
コンサート等のエンジンは穴井が声をかけていると認識しています。

その後釜を誰にするのか?ということですが。

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現在のHKT48劇場は3月31日で閉鎖。
4月からは、西鉄ホールにて公演を行うということです。

今は残念な気持ちが大きいです。
HKT劇場はファンの居場所がある劇場だと肌で感じていましたので・・・

どういった点でファンの居場所があると感じていたのか?ということですが、
劇場の前の広場だったり、劇場に入ってからのすべての物理的な作りがHKT用にカスタムされていたからです。
総じて言うなら、劇場特有の匂いだったり、ちょっとしたことの積み重ねが作り上げている雰囲気です。
見ているファンの気持ちを一つにさせてくれる、日常のタガを外してくれる力を持っていると感じています。

西鉄ホールはレンタルにて運用ということなので、わかりやすく言うとコンサートを頻度高めで行うということだと思います。
それはそれで劇場とは別のたのしみがあると思います。
しかし、僕たちの場所はなくなるのかもしれません。

とても残念ですが、決定してしまったことにとやかく言っても覆ることはありません。

48グループは逆境を食べて成長しました。
専用劇場が無くなることはHKTの大きな逆境だと思います。

いままでの延長線上には無い、新しい展開が必ず待っていると思います。
今は前に出ていない思いもよらないメンバーが出てくると思います。

そうでなければ地方に根付いたアイドルはここで終わると思います。
48以前のTVメディア主体のアイドルに収まるということだと思います。

そうならない何か新しい試みを行ってほしいなと思います。

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