大航海時代Onlineクローズドβ

2009年11月10日

一足お先に海On五周年記念5

一足お先に大航海時代オンライン五周年おめでとう〜♪

なんでやねん、とお思いでしょうが
ちょうど5年前の2004年11月10日こそ
大航海時代オンラインのクローズドβが始まった
歴史的な日なのです。
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ashen at 23:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年11月10日

一足お先に海On四周年記念5

一足お先に大航海時代オンライン四周年おめでとう〜♪

なんでやねん、とお思いでしょうが
ちょうど4年前の2004年11月10日こそ
大航海時代オンラインのクローズドβが始まった
歴史的な日なのです。

ちなみに、これがCβ中に撮った貴重なss

2004年11月11日に撮影されたSS

そうです、Cβの時は私は「パ」でなくて「マ」(以下略)

げふんげふん。続きを読む

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2006年11月10日

一足お先に海On二周年記念5

一足お先に大航海時代オンライン二周年おめでとう〜♪

なんでやねん、とお思いでしょうが
ちょうど2年前の2004年11月10日こそ
大航海時代オンラインのクローズドβが始まった
歴史的な日なのです。
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2005年11月10日

一足お先に海On一周年記念5


一足お先に大航海時代オンライン一周年おめでとう〜♪

なんでやねん、とお思いでしょうが
ちょうど1年前の2004年11月10日こそ
大航海時代オンラインのクローズドβが始まった
歴史的な日なのです。
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2004年12月08日

ハイレディン・レイスとの遭遇&ポンベイ遺跡の探検

さて、この辺でちょっと所属している商会のメンバーを簡単に紹介しましょう。

Mif代表:財宝探索家
Mac氏:海軍士官
P氏:食品取引商
自分:測量士
mik氏:探検家
mea氏:食品取引商
Mil氏:測量士

このうち、一番自分と遭遇率が高いのは、代表とMac氏。
P氏も遭遇率高いんだけど、今週ちょっと長期不在。
mik氏とMea氏は昼型プレイヤーなので、あまり遅くまで遊ばない。
なので夜型の自分とはすれ違いログインが多く、
Mil氏は信onで超有名人なのであまりやってこれないし。

さて、ピラミッド探検から一夜開けたナポリの書庫。

書庫と見ると、ついつい地図を漁ってしまう悲しさよ。
また、地理の地図を手に入れてしまった…

さて、イベントを進めるべく、シラクサへ。
イベント発動。アルヴァロとフワンのコンビが取引をチェックしてくれるという。
さてさて、海賊と人質を探してシラクサの広場へ。
お約束の台詞「金を先に渡せ!」に対して三択、
1・「よし、わたそう」
2・「人質の解放が先だ」
3・「力ずくで取り返してやる!」

無難に2を選ぶ。

…あっさり金だけ取られて逃げられる。
(これだったら、4・お前に明日は無いとでも言いたかった)

アルヴァロが港のほうへ追っかけるもあっさり巻かれる。
船で追っかけようというわけでありますか。

海賊のガレー船はシチリア島の南端を回って西へ抜けていったとのこと。
バルバリア海賊の本拠地、チュニスへ逃げるつもりだな。

そうはいくまじと(実際は普通にのんびりと)チュニスまで追いかける。
チュニス港近辺は海賊の船がわんさかいて警戒スキルがないと、とてもとてもな場所。
入り口に海賊の船が!
と、なんとそこでいきなり海賊のガレー船VSアルヴァロ&自分の海戦がおっぱじまってしまった!

ガレー船の白兵戦がちょっと怖いので遠巻きに大砲を撃とうとするんだけど、
帆船ではなかなか小回りが聞かない。アルヴァロの船が白兵戦で削るのを援護する形になってしまう。
敵も修理スキルを使って船を直しながら戦うから、自然と長期戦に。
ともあれ、10日くらいかかって長い戦いの結果敵の船を沈めることに成功する。

人質はチュニス港にいると海賊の言葉を受けてチュニスに寄港。
まんまと騙されて、大御所ハイレディン・レイス見守る中あわやす巻きにされて…
かと思いきや積荷の紋章でお頭気が変わったらしく、
騙した海賊は袈裟切りにされて、こちらは何故か解放される始末。
ここで、リスボンに戻ろう…とアルヴァロが言うので、

イベントはこの辺にしてそろそろ観光と探索の旅に戻ろうっと。
チュニスは昨日来た時には、あまり見て回ってなかったし。

さて、チュニス観光の後は、持ってた地図の整理とクエストを。
マルタ島とボニファシオ海峡を発見してナポリに戻る。

『古代ローマの暴君』クエストはナポリの学者に話を聞くと
「詳しくは私の蔵書をお調べください」となった。
確か、身体言語はこれができなかったんだっけ。
まぁ、イタリア語は知ってるから問題なし。
蔵書によると、ナポリの教会に目指すものはあるという。
確認と探索スキルを使ってカラカラ帝の大理石像と暴君のオーブを発見する。
このクエストをジョヴァンナに報告依頼して19000Dと経験60名声60up。

続いて、ナポリの冒険者ギルドで次のクエストを探す。
「埋もれたローマ遺跡」というのが面白そうなので受ける。
14000D★3つ。
必要スキルは視認と考古学とイタリア語。

特に指針が指摘されてないクエストなので、まず酒場のマスターから一杯やって
ヒントをもらう。
交易商→学者→考古学の私の蔵書と調べると、
埋もれた遺跡とはどうやらあの「火山灰に埋もれた幻の街ポンペイ」らしい。

てなわけで、さっそくナポリ郊外へ。
どうやら、ここもピラミッドと同じようにエリアチェンジで移動するタイプらしい。
さんざ迷った挙句巨大枯れ木からカンパーニャ地方へ移動。
このエリアは敵がいなかったので、安心して探索。
視認でポイントを探してると、それっぽい場所に到着。
何度かの視認でポンベイ遺跡発見!
DOL_1208D
その事をカンパニーチャットで報告すると、代表が「地図でたから連れてって〜」との事。
道案内は吝かではないんですけども、道覚えてるかなぁ…結構あちこち走り回ってるし。報告したら道案内できなくなるとの事なので、代表と合流する前にちょっと一旦落ち。続きを読む

ashen at 22:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2004年12月07日

東地中海〜ピラミッド探検に出発!

さて、セビリアからリスボンへと帰港。
今日はいよいよ、ピラミッド探検の日だ。

出発までに時間があったので、色々下準備する。
ついつい書庫へ赴いて、また地図を手に入れちゃったり
(古代の集落の地図と豪華な武器の地図)
東地中海方面のクエストを受けてみたり
(「古代ローマの暴君」クエスト)
オスロ土産の木材を毎度の如く売りさばいたりとか。
(冒険者の貴重な収入源なのです)

偶然、隣でmikさんが同じくバザーしていた。
色々な料理をバザーしたところ、ほぼ完売しちゃったとの事。
食料はバザーを見つけたら買っておかないと、次いつ買えるかわからないからな〜。
また、食料を頂いたのでほとんどお礼にならないが余った木材をプレゼント。

Milさんが地中海から帰ってくるのを待って出発。

待っていると、とあるシャウトが
『ピーコックターバンと黒羅紗製ドルマンを1Dで販売中!
リスボンのどこかに潜みバザールを出している僕を見つけてください、
早い者勝ちであります。』

…ちょっとリスボンの街並みを走り回ってしまいました。
見つけるのが一歩遅く、既に買われてしまいましたが
こういうイベントもなかなかいいものだなー。

さてさて、Milさんが戻ってきたのでいよいよ出発。
メンバーはMif代表、Mac氏、Milさん、自分。
あとアレクサンドリアまでMikさん同行。
(しかし、Mで始まる人ばっかりだな〜。略称しにくいしにくい)

みなさんガレオン船なので、三角帆なのは自分一人。

まず、リスボンから無寄港でチュニスへ直行。
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2004年12月06日

商会移転完了!12番商館へ集合!

さて、オスロから再開。
商会リストで確認してみると、商会員が自分しかいない。
あー、もうみんな移転したのね。

フレンドリストを見ると、みんないるのでチャットルームへ勧誘して
会話する事に。
すると、自分が最後なので、アムステルダムの商会を閉じてきてほしいということと
リスボンの商会へ加入してとのこと。
自分が入って15人なので商館購入ができるのだそうな。
(よく15人も…と思ったら、知り合い動因の他にセカンドキャラ加入もやったみたい)

では早速。
(当然の如く、持てるだけ材木を買うと)
まずアムスまで戻り、オスロ航路開拓クエをヨハンナに報告依頼。
次にルーベンスに歴史遺物、メルカトル先生にロカ岬(笑)を報告して名声&お金稼ぎ。
そして、「堅牢なる陸戦隊形」というセビリアへ行く32000D★4つのクエを受ける。

最後に商会管理所へ。
一人しかいないので、自分が代表になっている(汗)
商会メニューから「脱退」を選ぶと、
『商会を解散しますか? はい/いいえ』
で、「はい」を選択すると「商会は解散しました」と表示されて無所属に。
と、最後を見届けてからリスボンへ急行!

商会管理所でさっそくリスボンへ移動した新商会へ加入申請。
会員15人になったので、Mi代表商会購入!12番商館へみんなで集合。

新メンバーのMilさんとご挨拶。
なかなかハイテンションな方だ。
(何でも信onでは、かなり重要な地位についてる人らしい)

さて、商館でまずみんながやったことは、出品。
商館にはカウンターがあって、一人あたり3点まで持ち物を展示しておける。
(この機能は、β中は法外な価格をつけて陳列する事で半ば倉庫として使われていた。)

自分も早速品物を出してみよう。
自分には必要のないドイツ騎士団長の剣を15万D。(店売り7万Dだから妥当かと)
売れないだろうけど、さびた宝剣や初期クエでもらった護符などを陳列する。

色々チャットで盛り上がったところで、Mi代表がナイル川探検に行こうと言う。
行きたいけど、時間が無い事を話すとじゃぁ明日にしようということになった。
ありがたいことです。

とりあえず、セビリアへ行って『堅牢なる陸戦隊形』を終えて、
セビリア酒場の華・ロサリオへ報告依頼。ペチコート二つで
言う事を聞いてくれて、有難く32000Dを頂戴する。

さて、明日はナイル川探検だー!


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2004年12月05日

いざ東地中海…の前に、やっぱり北海(≠珍念)


さて、新しくキャラベルも作ってもらったし、いよいよ東地中海…の前に
地図を消化すべく、北海に行く事に。

今回の目標は、カレー近辺の財宝とナントの美術品とオスロの歴史遺物。

手ぶらで行くのも勿体無いのでロンドンまでの90日以内航路開拓クエを受けていく。
ちょうど、ロンドンに商会仲間のPさんがいるので落ち合う事に。

はっきり言って、90日以内にロンドンなんか余裕。
いつもの一直線航法で、またもダブリン島に傾きつつも半分以下の日程でロンドン到着。
4つ星だから、駄目かなぁとおもいつつロンドン酒場のアンジェラ嬢に報告するも×。
商会チャットでその事を話すとMak氏から、
安い洋服の贈り物で言う事聞いてくれるよとの助言をもらい、
ペチコートを二つばかりプレゼントすると、ものの見事に報告依頼を受けてくれた。
そうか、4つ星クエストはペチコート二つでOKなのか。おぼえておこっと。

さて、Pさんとロンドンで再会。
リスボン商人であまりロンドンで沢山買えないPさんの代わりに、
いくつかロンドンの交易品を買ってあげる。お駄賃付きでした♪

(交易品の売買時に買える総量は自国領&同盟国でないと、かなり抑えられてしまう。
 だからこそ商人は大枚を街に投資して、自国の同盟国を増やしていく)

さて、財宝探検に出発だ。おまけにとカレーへのギルド連絡クエを受けて、
カレー→カレー周辺の上陸地点へと上陸。

毎度の如く敵を避けまくり、「さびた宝剣」を発見。
次いでナントへ寄港し、教会で「スキピオ伝のタペストリー」を発見。

ナントの偉人、王女マルグリット様が財宝のスポンサーなので
「祭事用の短剣」(11800D/名声30)と「さびた宝剣」(10600D/名声27)を発表。

再びロンドンへ戻ると、今度はオスロの航路開拓クエを受けて一路オスロへ。
オスロ郊外で、「古代の材木」を発見する。
…歴史遺物ってこういうのの多いな。
考古学的には垂涎ものの発掘だろうけど、果たしてお金になるのかな。

寝落ちしそうになったので、今日はこの辺でとオスロで落ちる。

ashen at 15:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2004年12月04日

最終イベントは喜望峰航海!

いよいよCβの終了があと10日ちょっととなってきたところで、
最終イベントが発表された。
なんと、リスボンからGM艦隊の妨害を退けて喜望峰を目指すという
まさしく冒険者向けの航海!

さてさて、喜望峰まではどうやっていこうか。
方法としては、沿岸沿いに寄港して行って補給を繰り返しつつ南下する作戦。
確実だけど、港の前で妨害を受ける事間違いなし。
沿岸沿いだから、海賊も多そうだし。

もう一つの手段としては、大航海時代お馴染みの一直線航法。
シェラ=レオネの辺りから、右斜め一直線。ルアンダ辺りまですっ飛ばすか
もしくはそのままケープを目指す方法。
妨害は受けなさそうだけど、食料と水をきっちり準備しないと海の藻屑となりかねない。

個人的には後者の作戦が好きなんだけど、それには今の小型キャラベルではちょと不安。
1ランクアップしてキャラベルにしないとどうも危なっかしい。

と、その辺の事を商会の面々と和気藹々話しあう。
この時点で、商会最後のイベントは「目指せ喜望峰」と決まり、
各自それに向けて自分なりの準備をする事と相成りました。

今日は、珍しく6人のメンバーが全員一堂に会した。
と、そこで代表がとある提案をしてきた。
今商会にいるのは6人。
セカンドキャラを入会させれば12人。
このまま商会をオランダで終えるもよし、
もしくは3人探してきて商館を作るという道も見えてきた、と。
βテストだから何でもやってみよう!ということで
リスボンへの商会移転計画が発動する。

ただ、自分のセカンド(笑)はイギリス籍で、まだポルトガル行けないんだよな〜続きを読む

ashen at 23:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2004年12月03日

地中海探検記(マルセイユ〜ピサ〜ジェノヴァ)

さて、たまった地図を消化するために地中海はジェノヴァへ行こうかな。
その前に、発見物がたまってきたのでまとめて報告して
冒険名声を上げる事にする。

イベントも止まったままだし、この辺で見ておかないとね。
ついでにと書庫で本を読んだら「古代集落の地図」をまたゲット。
今度はオスロ…遠いなぁ。こうやって無駄な地図がたまっていくのです。
まぁ、いいや。ジェノヴァいこ。
ついでにとパルマの地理調査クエストを受けて、セビリアを出発。

いきなりジブラルダル海峡で屈強な髭のおじさんに停戦させられる。
なんと5章のイベントスタートだった。
海賊狩りで有名なバルタザール氏のいうことにゃ
ハイディン・レイスには気をつけろとのこと。

パルマ沖でメノルカ島を発見後、クエの報告にマルセイユへ。
ここで、ドイツ語を覚えるために忘れたイタリア語を再履修。
(代わりにドイツ語をまた忘れました)

クエストを報告後に、ピサへ行くクエストを受けて
海峡の地図を発見にカルヴィの南へ。ボニファシオ海峡を発見。
初期から持ってた海峡の地図を消化できて一安心。
ピサではガリレイが重力の実験をするのに使った鉄球を探して
あちらこちらヘ走り回る事に。
冒険系クエストは、あちこち行かされる割には見入りが少ないなぁ。
これで5000Dだもんね。
時間が来たので、このままピサで落ちる。続きを読む

ashen at 02:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)