specialy

りぼんの感想を中心に、好きなことを

2010年07月

HIGESCORE、りぼんスペシャル



17日、遅ばせながら?HIGESCOREとりぼんスペシャル買ってきました。

ヒゲスコア、なかなか見つからず頑張って探した結果1冊だけ売ってました!
その本屋しょぼいから売ってないかとおもたよ…。
りぼん増刊さえギリで売ってた感じだったからね。

HIGESCOREは人気らし-ですね。
もう増版とかはや…!初版が少なかったのかしら。

内容はというと、オヤ女が笑えました、笑
個人的にモコちゃん好きなので読みきりうれしかったです。
というか、オヤ女の竜次くんがHIGHSCOREのなかで1番タイプという事実…。
なんとなく優しい紳士系かと思ったら、ガンガン系だったのねきゃ-、え
ルックスも1番タイプだしHIGHSCOREにレギュラー出演させてあげて…!
キャラ投票竜次くんに入れればよかったな、笑

あと私、はいすこあ始まった時から読んでないし、かといってコミクス集める気も状態で「昔の秘話とか知りたいよ」的な感じだったので、
こうゆう昔のこととか知れる特別ぶっく発売はうれし-ですね。

りぼんすぺさるは、久しぶりの増刊号だったためテンションUPな感じで読めました。
1番よかったのは何といってもスタダス番外編、笑

真白く-ん!

りぼん4月号(後)




りぼん感想後半で-す。



桜姫華伝

白夜…、若くなれたのかΣ(゚д゚;)

この回は白夜が若くなってきれいになるのと、舞々の「きれいでいたい」心情をかけ合わせてたのがよかったです。

でんは、もちろんまいを憎んでいた気持ちもあったけど好きでいたのも事実。
そうゆうごっちゃになった気持ちを「きれいでいたい」という風に表していたのかな、と思います。

「僕は…綺麗かな…?」
「うん、とても綺麗だよ」

まいとでんは2人とも違う気持ちで自分も憎んでいた。
だからこそでんとまいは引かれあったし、でんが拒む気持ちも生まれた。
最後に救いがあったのもよかったです。


MOMO

この回久しぶりによかった-(・∀・)

「どうしてお前は私を憎まない…!」
「だってあなたは私を見てるみたい」

そっか、黒モモちゃんと夢は同じ共通する思いがあったんだね。
夢は自分の昔から抱えていた思いに、黒モモちゃんを照らし合わせていた。
最後の黒モモちゃんとセリフにちょっとほろり、となりました。

う-ん、夢の本当の願いって何だろうなあ。
実はこのまま世界を救わず滅びてほしいと思ってるとか…?
そんな主人公やだよ-。


瞬間ピンク

うん、微妙。

2人の恋愛とか勝手にやっててね-、ってなりました。
きゅんっとする感じは出てるんだけど、付いていけないっていうか…。

あ、でもモノロ-グはこびはよかったですよ。
「ピンク」の使い方とかね。
あと、線が雑っていうか荒いのが目立ったなあ。
この次の掲載槙ちゃんだったから余計に。


勝利の悪魔

光の女装秘話が以外と感動系ですた。
それと同時にお母さんは本気の女装だったんだわかりびっくり。

槙ちゃんの感動系な感じ、やっぱりほんわかしていいな。
でもこのほんわか感動ちょっと勝悪にはいらなかったんじゃ、と思います。
結構ハイテンソンな連載だったのでそれを貫いてほしかったっていうか。

でも、ほんと線はきれい-!


ハ-トのダイヤ

最後のコマの影護どうした、笑


―――


こう改めて感想書いてみると、4月号は傑作ぞろいだと思いまふ。

あとHIGHSCORE、15周年おめでと-ございます!

りぼんっこ55パ-ティ-




今、今、りぼんパ-ティ-の招待状が届きましたあああああああ!

「ちょ、応募したのに招待状来ないんだけどまさかくじ運悪すぎ当たらなかった系?」な記事を書こうとしてたまさに今…!

何か勝手に当たってもないのに行く気でいたのですが、いざ招待状が来ると行く実感わかずどきどきしてきました、え
ていうか、最近になったら当たると思ってなかった!
だって応募締切の日にぎりで応募したし、明日までに来ないよって。
え、ちょ、行ってもいいの!?的な。

ちなみに、東京午前の部です。
私は前から午前希望だったのですが、りぼんHPに午前あいてますよ☆的なこと書いてあって「お、おい-!書かんでええから」ってなりました、笑

私は個人的に名古屋行きたかったです…。
有菜っちとこみゅとゆかちん見てみたかったあ、みのぽんも。

あ、あとVOMICの件も。プロの声優さん来てほしいのに何故にAKB。
名古屋大会いいなあ、桜姫華伝の声優さん生で聞きたかった。
AKB来てうれしい人ってそんなにいるのかな-。少なくとも私は超NGって感じで。ていうか、イベントに来る人有名な人…?
個人的にAKBが好きではないので。そしてメンバ-も知ってる人あっちゃん?しかいないし。
りぼんで特別連載してるぶんには、まだましだったけどイベントにもくるのかよって。

ひよ恋アニメはやった-!って感じです。声優さん詳しくないので、2人とも誰…?って感じですが。
あ、あれだよね、銀色の声とバニラの声だよね。

AKBの件抜いてはちょ-楽しみなのでた楽しんでこようと思います!


とりあえず友達にりぼん好きいないし、お母さんと一緒は恥ずかしいし、
お姉さん引きずり連れていこ-っと。


誰か行く人いたら教えてくださ-い★

りぼん4月号(前)




6115LpVtdeL__SL500_AA300_ああああ、りぼん感想久しぶり。
感想って遅れると何もかもが大変になる

この号は、応募者全員サービスがあったんだね。
こうゆうのどんどんやってほしい。
そうしないと私みたいにくじ運悪い子が、報われないから-。・゚(゚`Д)゙




表紙:春らしく、淡いピンクが可愛くてよし。付録の色と合っててGOOD∀



CRASH

やっぱり第2部開始で主人公交代にびっくり。

何かCRASHをファン目線で見るようになり、
「何これかっこいい-!」状態です。
急にかっこよく見え、そしてトップアイドルになり遠くなった…。

そして花ちゃんの出番少なくてショック(`ε´)
個人的に好きだったからなあ。あと髪何で切ったの。

ユイはかわいいとは思うんだけど、何か好きになれません。
はい、CRASHの近くにいることに嫉妬してるんです。
だってそれくらいCRASHが遠いんだもの。・゚・(ノД`)


夢色パティシエ-ル

樫野家のお話。

アニメでは、お母さんの位置がお姉さんでしたが"母親"のほうがしっくりきてよし。
あとこの回を、準決勝のテーマ「夢」の糧にするというのも上手いなあ、と思いました。

樫野のお母さんがドSだったりおじいさんがアホみたいなキャラだったり、
笑える要素がちらちらあるけど、しっかり2人共「真面目なところ」との区別がついていてよかったです。

でもこの回、樫野がやけにかっこよく見える不思議、笑
「俺を誰だと思ってんだよ」のとことかきゃ-っ!感じですた。
手錠にしばられてる樫野くんも面白く、この回彼の高感度UPです。

「厳しい道なのはわかってる
 でも俺はこの道を行きたい
 それに難しい道の方が面白い」

このシーンとセリフ、夢パティの3本の指に入るくらいよかったと思います。
ちゃんと樫野の思いが込められており、夢を目指す人には皆共通していること。
樫野の「夢への気持ち」しっかり準決勝の作品に届いてます。


スタ-ダスト☆ウインク

日向とマリちゃんが…。

前に杏菜の「キスできたらそれは相手が好きだってこと」を日向は完全否定していたので、ちゃんと日向はマリちゃんの気持ちをわかってるんだな、と思うと切ないです。
こうゆうシーンの反復の対比?みたいなのを春田さんはちらちら持ってくるので、序盤この作品つまんない、と思ってたけどちゃんと考えてたんだなって思う。

でもこれかなりマリちゃんもあれな感じだけど、颯もちょっとなあ。
「若いこと遊びたいなら俺が相手してあげるんで-」とかちょっときもいんだけd(略

最後の花火のシーンはすごくよかったです。
モノローグとセリフの掛け合いが上手く、日向と杏菜の心情が上手くでてると思います。
最後に「バカだね杏菜」ってまた来た-!春なな反復法、笑
最初の3話のシーンを使って2回反復してることになるよね。上手いなあ。


―――


長くなったので、ここまで。

後半は後日(・∀・)

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