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りぼんの感想を中心に、好きなことを

2012年04月

りぼんスペシャルキュート 感想

今回は最初から順番に読んでいったんですが、おもしろさ的にも中々前に読み進めず。こんなの初めてな気がする。


表紙:首が長い。顔から肩までの距離が怖い。あと夏っぽい。
かわいいんですけどね。

「V・I・P」 香純裕子

先月に比べると盛り下がったかな。香純さんのブログに何回もネーム直しましたとあったけど、まさにそんな感じ。万を時して連載スタートみたいなこともブログにあった気がするのにネーム何回も直しこの出来なのかと思う。構想はある程度出来てたけど実際描くとなるとつまづいたのかな?
まず主人公が逆境から這い上がるどころか恵まれすぎてる。家族の扱いもちょっと雑だったし…まさかこんなにデビューが早いなんて。お助けキャラが用意されている展開は好まないなぁ。
まあ定期的な連載だしそんな細かに描けないのかなとも思いますけどね。だからこそ練って本誌連載してほしかったなと思う。

「逆転恋愛ゲーム」 小桜池なつみ

これは春木くんに魅力がなかった。かっこよくて優しいだけっていうそのもののキャラだったので、個性というか春木くんならではの一面があると主人公が惹かれていくのにも共感できたかも。
小桜池さんのキャラっていつも同じ感じだから元気な普通の女の子を見てみたいなぁ。

「シュガー*ソルジャー 番外編」 酒井まゆ

お姉ちゃんのキャラがよくわかってよかった。
最後の先生に一喝するところはブサイクじゃなくて違う表現をしてほしかったなと思います。外見も内面もっていう表現だったのかなぁ。
それにしても先生最悪(笑)

「おもいで金平糖」 持田あき

まず絵が丁寧でいいと思いました。久しぶりに男の子の外見でかっこいいと思った。
名前のエピソードやさわらの家庭でさり気なく伏線が貼られていたのと、ラストがおじいちゃん口から本音を語られたりするのではなく、実は心の奥深くでつながっていたんだよという静かなハッピーエンドで、いつもと違う風味でよかったです。
今回も定番の最後の盛り上がりでしたが多少違うパターンも考えてほしいなと。ほおモッチーやるなって感じに眺めるだけで最近は感情移入できない。

「チョコタン! 番外編」 武内こずえ

アカネちゃんがすごくクランクイン!の主人公に似ていてその主人公の幼少期かと思った。
よくまとまってていい話でした。なんか本誌にきそうな話だとも思う。

「foeverfriends」 彩原その

いや、余韻を残す終わり方もいいけどこれはただの中途半端。
こういう作品はキャラが命なのに、主人公はまだしも伊藤さんのキャラが型にはまっちゃってて個性がなかった。槙さんのワタクシサマはすごくキャラが魅力的だったよなぁ。
呼吸なんたらもわかりずらかった。あと裸で入水はあり得ない。

「世界はきみを救う!」 槙ようこ

抜群におもしろかったです。前半勢いできたのを後半でうまくまとめた感じ。
ふざける部分とまじめな部分がバランスとれていてよかったですね。
C組のみなさんや椎名さんなどサブキャラが意外にもそれぞれの位置で活躍してて嬉しかった。みんな個性があって憎めないいい人なんだよなぁ。

「セカイの果て 番外編」 牧野あおい

それぞれいろいろな世界の見解は考えさせるものがあっていいですね。
ちゃんと手抜かずに描いてる番外編だなと思います。

「ボクは狼。」 優木なち

現実から突飛しすぎだろ…元々突飛してるけどある程度のリアリティはあったじゃん。
夢オチならよかったのにジャンルからなら何から何を目指しているのかわからない。
作画からしても作者からやる気を感じられない。

「そわふわ。」 柚原瑞香

カラーもっと頑張れ。作風的にももっと淡い感じがよかったんじゃ。
ヒーローが桜まとって入学式に出席は中二病にしか見えない。何もおもしろくないし笑えないしただ痛い。
でも最初のにひの笑顔はこの増刊の笑顔の中でも印象に残りました素敵でした。
あとはヒーローが主人公のどの辺に惚れたんだろうと、主人公のあの告白の言葉はないだろうと。今までそういうモノローグの流れがあったならまだ理解できたかも。

「おうちにかえろう」 立野マミ

読み進めててこの作品がぶちあたったときの読む気のしなさといったら。
そもそもいくら宝くんのため家族のためといっても無断で夜中3時までバイトするのってどうなんだ。まず高校生は22時までしか雇ってくれないよ。
それでいきなり逆ギレするわ、宝もおかしいけど主人公に非があるように思えてならない。いくらお金に飢えてるからといって普通こんな怪しい人に着いてかないし。この主人公がドジっこキャラならわかるんだけど、ややできますよって設定だから余計疑問が残る。
宝くんがこの家族にそこまで入れ込む意味もわからない。
作者が自己満足に浸ってる感プンプンだから作者が楽しんでればいいのかと思う。
我ながら辛口だけど思ったことを並べました。

「あまからカシスオレンジ」 佐和田米

先月よりテンポもよくなっててコマ割りもわかりやすくておもしろかった!
決して上手くはないけど味がある絵がいいですね、何気に上達していってるし。
本誌掲載にも期待。

「心恋メランコリー」 染川ゆかり

キャラや物語の掘り下げに粗さはあるものの、作品づくりは丁寧で80年代っぽい作風やモノローグ、恋する気持ちがよく伝わってきてよかったです。この増刊で一番きゅんとしたし男の子も硬派でふいに見せる笑顔が特にかっこよかった。
今時のギラギラしてる作品より個人的にこういう古風な感じの作品のほうが全然好きです。
最近の新人の中でも最も好みなのでレベルアップした作品で大成するようにこれからに期待してます。

「恋愛スキル」 椎名あゆみ

開始3ページ目の蓮見くんがかっこよすぎてどきどきした。
出てくるキャラがみんな憎めなくて素敵でした。蓮見くんのさり気ない優しさや嫉妬が何ていうか人間らしくて、いかにも年頃の男の子っぽいなーと思いました。富士くんもそうですね。
細部まで気を遣われているよく出来た完成度の高い作品だと思う。最近の椎名さんの作品のなかでも断トツかな。
題名も生かせていたしラストも爽やかでよかったです。

「青春いいじゃないか。」 前川涼

前半やばいおもしろくないと思ったけど後半は普通におもしろかったです。
絵も見やすくて上手いしアニ横終わらせてもっと練ってこれを連載してもいいんじゃないかと思う。

「事件です!」 沢なな絵

男の子の髪型が鬼太郎にしか見えなくて。
男の子は主人公のこと好きだろうに勘違いしつこいなと思ってたら最初は本当にそんな理由だったけど好きになっただと。不自然だった。
主人公勘違い系の作品って多いけど結構うまい描きかたしないとつまらないというか…うん。

「桜エウレカシー」 杉本愛紗

いつもの独特の個性が少なくて普通の恋愛漫画に近かったからそうなると絵柄が気になるようになる。

「きみのとなりにいたいのです」 木下ほのか

題名がじわじわきた。
こうヒーローみたいにはっきり物言う子はリーダー格になりづらい気もするけど、そうならもうちょっと皆リーダーに習おうよ。
白いのとやっぱり絵が下手だからとりあえずは画力アップですね。

「全力ガール」 伊槻ユリナ

24ページって半端。SSクラス目指す動機とかをもっと考えたら32ページになったんじゃん。
何を取っても雑で何が描きたいのか全然わからなかった。無駄にアップが多かった。


『作品ランキング』

1位 世界はきみを救う!
2位 恋愛スキル
3位 おもいで金平糖


ー☆

いつも増刊の時は5位までランキング決めるんですが、今回はおもしろい作品が少なかったため3位までにしました。

増刊であらゆる作品を読むとキャラの魅力が如何に大切か、魅力があるキャラの作品がおもしろいかがわかりますよね。
その魅力は説明によって生まれるものではなくて何ていうか難しいですよね。だから魅力的なキャラが描けない人も多いんだと思う。

あとは統括すると看板ベテランはある程度おもしろいんだけど新人中堅に勢いがないかな。
はっきり言って全然興味をそそらない作品が多くて、読み進めるのに苦労した。結果おもしろくなくっていう。
いつも言うけど今度の増刊こそ色んな人に描いて欲しいなぁ。

春過ぎて

全然更新してなかった。いつものことだけど(´・_・`)

いろいろと予定が立て込んでてまだりぼん増刊半分くらいまでしか読んでません。来週半ばくらいまでに感想上げられるように頑張ります。

コナン映画もゴールデンウィークには見たいな。今回の映画もざっと感想見たけど賛否両論って感じですね。近年のなかではよかったという感想に期待して見ます。

あと今日出掛けた帰りに大型本屋に寄って来たんですが、コナンのコーナーにお楽しみ冊子みたいなのがありGETして来ました。黒の組織編の種類別で3種類全部貰って来ました。私が貰ったので最後だったからラッキー。
昨年は15周年記念で結構ちゃんとした冊子が配布されていたので今年はないのかなーと思ったけど、タイプは違えど無事に貰ってこれてよかった。
そしてヒカルの碁の色紙が飾ってあって感動しました。写真撮ってくればよかった…!

進路のことでもゴタゴタしてますがいろいろ頑張ります。

サクラサク

今週はコナン映画公開ということで関連したこと語っていきますー。

コナン映画はもちろん全作見てます。アニメと製作陣が同じ、作者が協力の上製作ということもあり全体的に完成度高くておもしろいですよねー。
毎作いいシーンがあるし。

コナン映画は音楽も魅力。例によって音楽に拘る私はラスト主題歌や挿入歌が流れるタイミングが抜群だと興奮します。

原作者の原画があるのも見所で毎回楽しみ。特に初期の原画は抜群ですね。

一作一作感想書きたいけど何度も見返してるわけじゃないからなぁ。
DVDを買わなくていいように、ありとあらゆる手段で頑張ってきましたが、世紀末だけGETできてない。沈黙は今週やるからいいけど。

昔は色んな映画の再放送よくやってたのに今は前年のしかやらないから悲しい。
15周年記念で湧いてたときこれは映画連続放送に期待!と思ってたら何もなかったしさ。
ドラマ化とか限りなくどうでもいいからぜひ映画放送を…!

あとコナン映画は人によって好みが分かれておもしろいですよね。全体的に完成度が高いからこそだよなぁと思います。
去年の沈黙も私は全然いいと思わなかったけど評価高かったし。今は全作見たあとだから今見るとまた違うのかもなー。

映画感想頑張ろうかと悩み中です。

ヒカルの碁

最近私がめちゃくちゃヒカルの碁にはまってる話です。
一昔前の漫画ですが名作は色褪せずって感じですね。そこまで昔でもないか。

約十年ほど前、私が小学校低学年の頃家族でアニメを楽しみに見てました。あの頃はおもしろいアニメも多く色んな作品を見ていたのでその一部という感じだったかな。
そして最近、CSで再放送されるということでまたヒカルの碁にあの作品はおもしろかったなぁと興味を持ち始めました。

いざアニメを見たらもっとヒカルの碁の世界にはまり、当時の楽しさが蘇りつつ今の年齢になっても十分楽しめ、囲碁を知らなくても感心がなくても「おもしろい漫画」だから楽しめる、素敵な作品だと実感しました。

当時を思い返すと囲碁アニメなのに、重い感じというか派手にいうとオカルトっぽい印象さえ受けるような、何ともいえないイメージがあったんですね。
それで今何でだろうと考えて気づいたんですが、音楽です。囲碁アニメには一見映えないような重厚感のある音楽を使っており、それが返ってアニメの迫力のある描写にとても合っていて、鳥肌が立つような相乗効果が半端ないです。

あとオープニングもいいのですが、特に初期のエンディングの流れるタイミングも抜群で興奮します。
個人的に音楽が上手く使われていることが大好きなのでこのヒカルの碁とは相性抜群ですね。
サントラ主題歌CDすごく欲しい。

アニメ自体も気合いが込もっている丁寧な出来で特にアキラが登場するときの迫力がすごいです。
声優さんもお上手でアキラの声優さんが特にその迫力を生み出していると思います。
アキラとの対局までの流れや盛り上がりが秀逸で感動しました。

また、見始めると続きが気になって何話でも見てしまうという感覚がドラゴンボール以来になかったので、それを今実感できていてすごく嬉しいです。

続きが気になる勢いのおもしろさと、それだけではなく何回見返してもいいとも思える身の震えるような、涙もでるような、穏やかな、心に突き刺さる感動や作品としての出来もしっかりとあり、それに音楽も重なり、非常によく出来た作品だと思います。
我ながら褒め過ぎ(笑)

中々時間がなくまだ17話位までしか見てないので早く続きが見たいです。

何といっても原作が読みたいですね。
本棚の関係もあって買えないのもあるのですが、どんなものかと試し読みできないのがなぁ。
読んでみたこともなくいきなり全巻買いをする勇気がない。書店には完全版しか売ってないので高いからなかなか買えないし。

まだ色々と語りたいことがあるのでそれは随時。
とにかくアニメは超超おすすめなのでみなさんぜひ!

2012年りぼん5月号


表紙:今までのひよ恋表紙にはない青を基調とした爽やかな表紙で、ひよりもかわいいし私は好きです。

「ひよ恋」 雪丸もえ

後半なにが起きているのかわからなかった。今までのようにただ白いだけじゃなく書き忘れだろう謎の空白もあってここまでくると萎えた。
うーん多少白いかなじゃないレベルになるとさすがにあれなので編集が本気でちゃんと考えたほうがいいかと。
りっちゃん展開はうざくなりすぎずでいいかな。コウくんがちょうどいい感じで絡んでくる。

「表×裏ガール」 大詩りえ

前回の読み切りより丁寧になっててよかった。設定も前回と同じだからそこは全然違う設定に変えてもよかったんじゃないかと思った。
なんか惹きつけられるものがないけどこれからに期待。
心なしか男の子もびみょーにかっこよくなってる気がした。

「CRASH!」 藤原ゆか

景ちゃんにも過去があるのか。花絡みかな?
花が景ちゃんを見つめる視線も気になる。ただ恋愛だけじゃなくて景ちゃんての過去とも繋がってる部分がある気がする。
そこまでALFAの描写があったり強さを見せつけられてきたわけではないから、結構世代交代とかどうでもいい。

「まりもの花」 香純裕子

まりもがまひるのことでうじうじするのは意外だったし違和感を感じた。
龍星くんにまりもが異常に心を開いてるから、何らかで関わりあるんだろうなぁ。
新キャラ登場問題片付けるって最近マンネリ化してる気が。まりも会の人達をもっと機能して欲しい。

「チョコタン!」 武内こずえ

素直にいい話すぎてチョコタンらしさが欠けていた気がするけど本当いい話だった。
物語も序章も終わり軌道にのってきたので、チョコタンの力を使ってナオや有馬と様々な壁を解決していく話を合間に挟んでくるのはいいなと思った。同時にチョコタンたちも成長するし。
カラーかわいいですね。

「流れ星レンズ」 村田真優

夕暮くんが断れば済む話じゃんとどうしても思ってしまうのですが、それじゃ凛咲に止めてほしい意味がなくなってしまうわけで。
こんなどう見てもどうしようもない先輩について行く時点でアウトだと思うんだけど、最後にここでキレるのかよ…と白々しい目で鑑賞。
ありのままの凛咲がいいって結果が本編に関係ないような。よくわからなかった。

「絶叫学級」 いしかわえみ

いつもと違ってオチが二転三転しておもしろかった。オチ自体も珍しいパターンだったのもあり。
久々におばけ?の描写が本格的だった。

「シュガー*ソルジャー」 酒井まゆ

今月は作画が丁寧できれいでしたね。
酒井先生らしいモノローグや画面運びも多かったという印象。
入谷くんの過去は恋愛じゃなくて家族関係なのかな。
いきなりでてきた遊佐くんの入谷くんラブ度があまり掴めなくて戸惑う。
最後が一話に似てた。

「夢色パティシエール~ア・ラ・カルト~」 松本夏実

夢パティがりぼんに掲載されることで厚みがでてこんなにも安定感があるのかと懐かしかった。
毎度のことキスシーンはいらないけどいい話でした。個人的にはもっとスズランに活躍してほしかったかな。
樫野が大人っぽくなってましたねー輪郭が気になったけど。
花房くんや安堂くんをはじめサブキャラがどうしてるのか気になるから描写してほしかったなぁ。

「パーフェクトローズ」 小桜池なつみ

もうすぐ最終回な感じですね。
今月でいろんなことが丸く収まっててなんかすごいなと思った。

「桜姫華伝」 種村有菜

桜姫にこんなにぎゅーぎゅーする瑠璃条はどうかと…
実は裏切られている朱里に最後の頼みの綱化してる塊大丈夫かと思ったけどラストを見たらそうでもないのかな。なんかどうでもいいけど最終的にまた裏切られそう。

「スターダストウインク」 春田なな

絢ちゃんを当たり前のように腹黒キャラ扱いしていて戸惑った、いい子キャラだったよね。
物語が稚拙すぎて関心がおきない。
画面に力が入ってないのが謎なんだよなぁ。他作家さんみたいに増刊や他雑誌で仕事をしてるわけでもないし。ここまできてしまい春田先生自身のやる気もなくなってきている気がするのは気のせいですか。

「セカイの果て」 牧野あおい

掲載順下がりましたねー。途中まで存在忘れてた。
展開がのろのろならずにササッとしていてよかった。ミズホがいい動きをしてる。
主人公二人が悪に染まりきってないからか二人が追い詰められてもあまり緊迫感が感じられないんだよなぁ。
この作品もそろそろ最終回の予感。

「ボクは狼。」 優木なち

いい最終回でしたっていうのもおかしいけど一話から全体的に見るといい最終回だったんじゃないかな。
お疲れさまでした。

「プリティーリズム」 朝吹まり

これももうすぐ最終回な感じ。
でもプリズムスターにならないとだめか。りずむが今どの位置にいるのかさえ忘れてる。

「RMCニュース」

チョコタンの表紙が…チョコタンの主張が大きいそれ以前に表紙の上の活字表記が気になる。このページだけに付いてるだけならいいけど…
セカイの表紙いいですね。個人的にはやっぱり背景付きの雰囲気あるほうがいいけどな。

「来月のりぼん」

木村さん初本誌連載ですね。題名や話的に短期だろうとは思うけど楽しみ。
佐和田さんも初本誌。レベルアップしてることに期待。


『印象に残ったセリフ』

チョコタン「早く殺してくれって」
セカイの果て「自分以外の世界を見て見ぬフリはしないでくれ!」

『作品ランキング』

1位 チョコタン!
2位 夢色パティシエール~ア・ラ・カルト~
3位 セカイの果て


♪ー

今月はひよ恋空白巻頭から始まったので締まりがなかったし、共倒れしている感じもした。何ていうか読んでる上で影響されているような。

最終回迎えそうな漫画も多いですし、そうなると新連載が楽しみです。ぜひ思いきった人に連載を!
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