2011年01月17日

お色気接待

私の会社のお客様に美奈代のパンチラをご披露し、大変喜んでもらえた話をします。ある日、私は、とても大切なお客様の対応をする事になりました。アシスタントはもちろん美奈代です。会議当日、美奈代は濃いグレーのジャケットに白のブラウス+ナチュストという格好で出社しました。スカートはジャケットとセットの濃いグレーのミニの巻きプリーツスカートです。プリーツは大きめで10折ぐらいあり、前側には2つのボタンが平行にならび合計6つのボタンが付いてますが、ウェストラインの2個ボタン以外はダミーです。なぜそこまで詳しく知っているかというと、先日、美奈代と一緒に外出した際、既にこのプリーツ巻きスカートで風チラ済みだからです。そう今日の服装は私のリクエストです。美奈代は、素直に私の指示を受け入れたのです。応接室は、腰が深く沈むソファーが置いてある部屋を予約しました。全て私の指示どおりです。早速、お客様をお迎えし、お互い向き合うようにソファーに越し返ると、2名のお客様は、美奈代の股間に釘付けになりました。そう、ソファーの対面に座ると美奈代のスカートの間から、白いバミューダトライアングルが丸見えなのです。お客様の目は完全にロックオンしていました。しかし本当のサービスはこれからです。お客様お二人を、試験設備の見学という名目で、私の会社のある試験室にお連れいたしました。この設備は試験が稼動すると、強風が舞います。今日の美奈代の、濃いグレーのミニの巻きプリーツスカートが風に弱いのは、既に確認済みです。そして美奈代をその最も風が強く舞う、ポジションに立たせ私が操作盤のスイッチを操作すると「ブォー」という機械音と共に、強風が舞い、「ボワボワ」という音と共に美奈代のプリーツスカートが豪快に捲れあがりました。感の良いお客様です。直ぐに美奈代のほうを振り向きました。美奈代は必死にお客様にパンティが見えてしまうのを防ごうとしてましたが、左手には説明用のキングファイルを持たせているので、自由の利く右手だけで必死にスカートの前を押さえていました。私は美奈代の後ろ側で設備を操作していましたので、無防備なプリーツ部分は派手に捲れ上がり、白いパンティーと股間に走っているパンストのラインをじっくりと拝むことができました。私はモッコリです。5分ほど試験を行っている間、美奈代は必死にプリーツスカートの裾を持ち、捲れるのを防ごうとしています。しかし片手なので、前を押さえれば後ろのプリーツ部分がヒラヒラをひらめき、後ろを押さえようとすると、前の巻きスカート部分が、ばらばらと捲れていました。とても素晴らしい光景でした。さすがに美奈代も顔が真っ赤です。
接待はお座席です。座布団に座るとまたもや美奈代の白いバミューダトライアングルがお客様から丸見えです。濃いグレーのプリーツ巻きスカートと白のパンティのコントラストを、お客様は最後まで楽しんで帰ってきました。

ashisukisto at 23:06│Comments(0)TrackBack(0)妄想屋内脚 | パンチラ

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