October 2009

October 31, 2009

第1649回「アジアンジャンキー」

1649「アジアンジャンキー」

10月30日【東京歌舞伎町】
毎年帰国すると歌舞伎町で開催する「アジアンジャンキー」の飲み会。
かつてタイでアテンドした学生たちと熱く語らう一夜でもある。

過去には20人も超えることもあったが、
最近では、年を追う毎に参加者が減少していく。
結婚した子や子供の育児で参加できなくなった子。
中には結婚して嫁いだ場所や就職先が地方になった子もいる。

それでもこの日は8人が参加。
場所は歌舞伎町の琉球酒場【一会
この2年ほど飲み会はこの店に定着してしまった。

なんと言っても手作りジーマーミーに填ってしまったのだ。
さらに爽やか柑橘系のシークワサーのサワーが沖縄料理に合う。
定番のゴーヤチャンプルに海ぶどうに島らっきょう。だし巻きタマゴも旨い。

さてさて、久しぶりに顔を合わす面々。
最初に現れたのは、まだ一度もタイに行ったことがないNくん。
そう、先日千葉の柏で一緒に飲んだ婚活中の彼である。
約束の時間前に来るのは、さすが生粋の日本人である。

次いで時間通りにやって来たのが、つい最近タイで
霊能者ヤダムのアテンドをさせて頂いたHさん。
やはりタイやアジアに染まったヤツは時間通りに来る事はなかった。

3人目の韓国留学組のM子は時間が過ぎてからの到着。
因みに結婚したらしく、旦那は残業で参加できないらしい。
昨年は来る寸前で体調を壊して不参加。今回も残念である。

4人目の到着は幹事役のY子。世界一周したA子は道に迷ったと大幅遅刻。
慶応大卒のAなんか10分遅れますとメールが来ていたのに実際は30分遅刻。
着いて早々、昔と変わらずのっけからハイテンションで近況を語る。

最後におよそ10年ぶりに会うK。昨年の暮れに籍を入れたらしい。
つまり人妻ながら参加してくれた訳で合計8人。全てタイ繋がり。
かんぱ〜い

さてさて、会が始まってからすでに熱い語りが彼方此方で・・・。
自己紹介をするも、3人目からはどうでもよくなってきた。
話題は次から次に過去の現役時代に遡る。幹事役のY子は
よ〜く他人のことを覚えているヤツだ。さすがソーシャルワーカー。

20歳でマッコリを片手に手酌していた韓国娘のM子は
すっかりすっかり大人しい梅酒なんぞ飲んでいる。
初参加のNくんとHさんは事情があってノンアルコール。
断っておくが車での参加ではない。あくまでも仕事上。

きっと酔わずに彼女たちの話を聞いていたら、かなりしんどかっただろう。
Nくんは所用で途中で離脱したが結局週末のため2時間で店を出される。
二次会は幹事役のY子がすでに連絡済みで一同ゴールデン街へ移動。

クリシュナ】ここもすっかり二次会の定番に落ち着いた。
さてさて、酒が十分入ったアジアンジャンキー娘たちはさらにヒートアップ。
A子の世界一周話やAの過去のテレビ番組の話。日本とアジアの歴史話。
結局、終電ギリギリまで飲みまくり語りまくり聞きまくり状態。
時間が許せば朝まで話していただろうね。

かつて子供と思っていたヤツらが、みんなそれなりに成長して
自分たちの夢を実現している。デキの悪いほど可愛いと言うが、
いえいえ、みんな大人になってからは立派な女性になっております。

解散して別れた後にA子からメールが届いた。


A子です。
久しぶりにJさんに会えて、話せて、楽しかったです。
Y子にも久々会えたり、タイでつながってる新たな出会いもあったり。
Aちゃんの話を聞いてて、なんだか懐かしい気持ちを思い出したりしました。
でも、懐かしい、って言ってしまうのはなんだかくやしいです。
だから私も自分の考えてたことや思ってたことを忘れないで、
思い出したのだから少しでも近づいていけるようにがんばりたいと思いました。

また、タイに行きます!
予定は全然ないけど、タイミングで行きます。
その時は彼と一緒に行くので私も紹介しますね☆
そしてもっといろいろ話したいです!
明日は朝早くの出発、日本でもアクティブなようですが、
身体に気をつけていい旅してください!!
ブログ楽しみにしてますよ〜


楽しみにしてくれているから、そのまま掲載させて頂きました。
では、また来年「アジアンジャンキー飲み会」で元気に再会しましょう。
あながち来年は、結婚して参加人数が減っているかもね。

結局ブログを書き終えたのは朝の5時。
明日からは・・・あ、いえもう今日ですが
紅葉が綺麗な甲府の旅へ。富士山見えるかな。



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asia_jiyujin at 05:00|PermalinkComments(5) 気ままな時遊人的日記 | 藤岡わこう

第1648回「モバイルマンガ」

1648「W出版社と昼食」

10月30日【東京新宿】
かつて3,4年ほどアジアのアンダーグランドをルポしていた時代がある。
タイはもちろんベトナムやシンガポール、ビルマ(現ミャンマー)やラオス、
マレーシア、インドネシア、フィリピン、中国に韓国、まさにアジアの底辺のルポ。

フリーランスのライターになって初めて日本の雑誌にデビューしたのがW誌。
今でこそ、担当者が書籍に移動になってからは掲載がなくなった。
それでも、毎年帰国する度に昼食をしながら近況を報告する。

「あの時の写真は、衝撃でしたねぇ」
韓国のアンダーグランドをルポしたときの映像は、まさに担当者のツボに填った。
以来、アジア中で取材した記事を掲載していただいた。上海編は漫画になったこともある。
確かにあの時代は若かったと思う。いま同じ取材を強いられたら首を横に振るだろう。

実績が評判になり、他の出版社からもオファーが来るようになった。
数々の失敗と幾多の実績を残しながらいつの間にか執筆業者の仲間入りをした。
考えてみればW出版の編集担当者とは息の長い付き合いが続いている。

そんな彼と新宿ルミネエストの居蕎麦家【信州】で蕎麦を手繰った。
伸び悩む出版の現状を聞く中で、ちょっと驚いた事実を知った。

モバイルマンガ」の配信という新しい事業。
これが実にアクセス数が伸びているそうなのだ。
通常雑誌であれば週に2つ。それがモバイルだと倍の4つ載せられるらしい。

携帯の画面を見せて貰って、我ながら時代の変化に驚いてしまった。
単行本などの文字の配信は知っていたが、まさかマンガが一コマ事に動く。
ずっと見ていると目が痛くなってきた。でも、これが売れているらしい。

まぁ〜、凄い時代になったモンです
益々オイラは時代の変化に乗り遅れていく。



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asia_jiyujin at 04:38|PermalinkComments(0) 気ままな流浪的旅日記 | 藤岡わこう

第1647回「ある日本人の死」

1647「ある日本人経営者の死」

10月29日【東京麹町】
訃報です。27日午前2時ごろ、バンコク都内スクムビット・ソイ8通りの
マンションで火事があり火元の9階の部屋に住んでいた日本人M氏が焼死した。
タイ警察によると、調理中に火災が発生し、消防が約30分後に鎮火したが、
浴室内で死亡しているのがみつかった。

実は、亡くなったM氏はオイラが4年前にタニヤの日本人クラブの記事を
書くようになった第一号店。最近の不景気でかなり経営もうまくいっていなかった。
巷の業界ではあまり良い噂を聞かなかった人だが今や仏様。

このニュースを最初に聞いたのは、毎月連載している某雑誌の編集部だった。
「Mさん死んじゃったね」編集長から見せてもらったネットニュースで驚いた。
この日は、帰国に合わせて編集部で打ち合わせをする日だった。

いずれ人は死を迎えるが、タイで事故とか犯罪に巻き込まれて死する人は
何人いるのだろう。つい先日も29歳の日本人男性がタニヤの近くで
自ら短銃で命を絶ったニュースを見たばかり。自殺かそれとも事件に
巻き込まれたのか。オイラも普段から人一倍気をつけてはいるけど怖い話。

さて、今回の帰国でもっとも重要なるミッションをしなければならない。
不況が出版業界を駆け巡る中、とうとう我々ライターにも余波が押し寄せ
30%原稿料カットと言う悲惨な事態になってしまった。

直談判に来たわけではない。雑誌が存続しなければ我々も食いぶちが絶たれる。
実は、かつてない画期的な企画をぶら下げての相談と実現に向けての交渉。
2時間に及ぶ相談と交渉の末、何とか編集長に初期段階の承諾を頂けた。

はぁ〜、良かった」ホっと胸をなで下ろす。取りあえずこれで前に進める。
安定した収入が目的ではない。かつてない不況を乗り切るための革命。
現状に甘んじて燻っているよりは、むしろ自ら動いて前例を作らなければ
な〜にも変わらない。

オイラのちっぽけな力でも、写真のこのように不況のタニヤで働く数千人の
ホステスたちやその家族の生活が少しでも潤うことに繋がれば良し。
決して偽善じゃない。結果や財は後から付いてくる。先ずは行動するべし。

さ〜て、バンコクに戻ったら忙しくなるな。
その前に、帰国流浪周遊の旅を満喫して十分
栄養も英気もいっぱい補充しなくっちゃね。

噂はどうであれタニヤの一時代を築いたM死に心から冥福を祈ります。



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asia_jiyujin at 02:49|PermalinkComments(0) 気ままな時遊人的日記 | 藤岡わこう

October 30, 2009

第1646回「第1期卒業生一人目」

1646「第1期卒業生一人目」

W氏が新橋の広い路地や細い路地を案内してくれた。
興味津々で歩くオイラに「九州料理の良い店知ってるから」
と偶然にも連れてきていただいた店がまさに【有薫酒蔵】だった。

店に入った途端、一瞬にして心臓の鼓動が倍になった。
あれ、ここって・・・」
「ん、知ってるの?」
ここってTVでも放送されたことありますよね
「そうだよ」

棚に並ぶ千校近くの高校の寄せ書きノート。
早速自分の高校を探したが残念ながらない。
因みに兄貴が通っていた高校を探すと「北海道立F高校」があった。

1ページ目をめくってビックり感動してしまった。
現国土交通大臣の前原大臣の秘書の名刺。
ほっほぉ〜、あんな片田舎の出身者がねぇ」

九州出身の店のママに言ってオイラの高校のノートの作成を願う。
「どうしようとね」実は誰でも書いて言い訳じゃないらしい。
W氏からも「彼はタイから来ている人だから」と切願してくれる。

条件は、まだ酒を呑む前。必ず名刺を張ること。誹謗中傷はダメ。
さらに最初の一人目はノート1ページを書き尽くすこと。
一応、物書を生業としているから1ページを埋め尽くすのは容易い。

だが、すでに飲んでいる。「う〜ん、ホントはいかんと」と言いながら
全て書き終わった後にママの厳しい検閲をクリアーしたらOKとなった。
俄然、一気に書き上げ、ママの検閲もOKで第一番目に認定になった。

お〜い、北海道道立KF高等学校卒業者がいたら、店で見つけてね

に、しても偶然にもこの店に連れてきて頂けたW氏には、
重ね重ね心から深謝である。まさに以心伝心でした。
ありがとう御座いまする

asia_jiyujin at 18:34|PermalinkComments(0) 気ままな流浪的旅日記 | 藤岡わこう

第1645回「高校よせがき酒場」

1645「高校よせがき酒場」

高校よせがきノートがある九州料理店。
有薫酒蔵】TEL 03-3508-9296
新橋一丁目16-4にあるりそな銀行地下にその店があった。

実は、かつてNHKや民放でも何度か放送されたことがある店なのだが、
会社が潰れそうだった社長さんが、そのノートに心境を書いたところ、
それを見た同じ卒業生が「連絡下さい。何か力になれるかもしれません」
その後、融資を受けたその社長さんの会社が助かった。

ミラクル的な出逢いとあり得ないシチュエーション。
まさに同窓の「人情」ここにあり、である。
そんな店に、まったくの偶然に連れてきてもらった。

実は新橋で一番行きたかった店である。



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asia_jiyujin at 18:31|PermalinkComments(0) 気ままな流浪的旅日記 | 藤岡わこう

第1644回「新橋のガード下」

1644「新橋烏口ガード下」

F記者と別れ、お互い仕事の打ち合わせが終わった夕方のこと。
Wさん、新橋って言うところに行ってみたいんですけど
「新橋、いいよ」

実は、元学生等とは新宿界隈でよく飲む機会があった。
某社長さんに銀座や六本木に連れて行って貰ったこともある。
でも、東京で働くサラリーマンのオアシスと言われる
SLが飾られている新橋には未だ行った事がなかったのだ。

よくTVなどで映されるサラリーマンの姿は、まさに現代社会の縮図。
楽しく飲んで帰る世のお父様方の背中には、何故か哀愁が漂って見えた。
かつてオイラがサラリーマン時代だった時も、果たしてそうだったのか。
別にサラリーマンを卑下している訳ではない。組織の中の歯車として
常にストレスを溜めている人が多いのだろうと思う。

時間が早かったので、新橋駅のガード下の一杯飲み屋で盃を重ねた。
いいっすねぇ〜
雰囲気が良い。酒の種類も多い。肴の値段も安いと来ている。
なるほど、サラリーマンにはリーズナブルでサイフに優しい。
つい、酔って盃が増えてしまいそうだ。

久しぶりに北海道白糠産の「譚高鍛」を飲む。
かつて胃を切ってから最初に飲んだシソ焼酎。
くぅ〜、五臓・・・いや四臓六腑に染み渡るぜぇ〜



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asia_jiyujin at 17:58|PermalinkComments(0) 気ままな時遊人的日記 | 藤岡わこう

第1643回「極旨のうなぎ蒲焼」

1643「至高のうなぎ蒲焼」

ほれ、この脂がのった色合いにほっこりとした食感。
ほどよい旨味が下のご飯に染みて益々喉が唸るのだ。
くっぅ〜、これぞ本場日本のウナギ蒲焼き

やはり輸入物が主のバンコクでは、これほどの味は到底出せない。
それにしても日本に帰国してから一気にエンゲル係数上がってないか。
栄養価が一気に向上している。どうしましょう。体重が増える一方です。

ま、いっか・・


asia_jiyujin at 17:37|PermalinkComments(2) 気ままな流浪的旅日記 | 藤岡わこう

第1642回「日本橋の三國屋」

1642「日本橋の三國屋」

10月28日【東京日本橋】
日本橋の高島屋でW氏と某週刊誌記者と待ち合わせる。
バンコクで胃を切ったすぐ後に北朝鮮関係の取材で来た
F記者と知り合ってからもう3年半になる。

ひょんな切っ掛けでW氏とも縁が出来、オイラの帰国に
3人が偶然にも時間が合えば都内で会食することがあった。
この日、前日校正を終えたF氏は休日日。

3人で日本橋の三國屋でウナギの蒲焼きに舌鼓をうつ。
うっみゃ〜」ほどよい厚みに香ばしい舌触り。まさに本物。

この店もW氏お勧めの名店。札幌でも東京でも、ほんと
旨い名店を知ってらっしゃるお方である。いずれ至高の
グルメ本でも書けちゃうと思うのですがね。

因みに古来より奥に長〜い家をウナギの寝床と言いますが、
この店舗、妙に縦に長〜い建物なんですよね。



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asia_jiyujin at 17:33|PermalinkComments(0) 気ままな時遊人的日記 | 藤岡わこう

第1641回「亡き故人を偲ぶ」

1641「亡き故人を忍ぶ」

Wさん、ル・コネスールに行ってみませんか
ずっと心に残っていた。
昨年11月7日に病でこの世を去ったT氏。

オレが帰国すると、それに合わせたかのように
札幌から出張で東京に来てくれたT氏とW氏。
もちろん仕事を兼ねてではあるが。

その両氏との待ち合わせ場所は、いつも銀座のシガーバー
le Connaisseur】だった。今でこそ携帯電話の電波が届くようになったが、
当時は奥のカウンターに座っているとまったく携帯がつながらなかった。
だから、約束の時間に遅れそうになっても連絡が出来なかった。

この夜、W氏に頼んで【le Connaisseur】に行きませんかと誘う。
W氏もその想いがあったのだが中々1人では足が向かなかったらしい。

久しぶりの来店に、かつて座っていた席が丁度3人分空いていた。
僕はスコッチのグレンモーレンジをオーダー。

2人の間にグラスを置いて「チン」とグラスを重ねる。
僕らなりの挨拶であり供養。もし銀座に来るようなことが
あればどうしてもやっておきたかった儀式。

早いもので、来月の7日でもう1年になる。
お互い多少の無茶は仕方ないにしろ健康にだけは留意したいとW氏に語る。
アルコールが喉を潤す度に、かつて一緒に飲んだバンコクのアイリッシュバーや
雲南省昆明のローカルバー。上海のリッツカールトンのロングバー。

酒が似合う人だった。
葉巻の似合う人だった。
山高帽が似合う人だった。
本を読む姿も様になっていた。
改めて故人の冥福を祈りたい。

因みに、1997年11月11日より、長きに渡って営業を続けてきた
銀座本店【le Connaisseur】が今月いっぱいでクローズするという。
今日は馴染みのお客様にシャンパンのサービスをしているとマスターが言う。
最後に立ち会えたのもT氏が引き合わせた何かの因縁だろうか。



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asia_jiyujin at 00:48|PermalinkComments(0) 気ままな時遊人的日記 | 藤岡わこう

第1640回「味と伝統を守る老舗」

1640「絶品鳥すきやき」

牛や豚のすき焼きは食べたことはあるが、トリは前代未聞の体験。
吟味された各ブロックの鶏肉を割りしたと特殊な方法で独自の味付けする。
「さ、食べてフジさん」
この店に連れてきてくれたのは究極のグルメをよ〜く知っている最高の縁人W氏。

う〜ん、こりゃあ旨いですわ
何とも味わい深い歴史を感じる。
次から次に胃に収まる特上の鳥肉。

あ〜ぁ、幸せで御座いまする
が、さすがに食べ過ぎたのかコース最後の親子丼まで行き着けない。
隣の席を観ると、30歳代の女性がペロリと最後の親子丼を食べていた。
あらま・・・オレも胃さえあればね

に、しても明治時代から建っている古めかしいお屋敷は、
都の文化財に指定されているだけあって何とも風情がある。
隣で着物姿の女性がお酌でもしてくれたらまさに至高の思いだね。
あ、違うか



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asia_jiyujin at 00:32|PermalinkComments(0) 気ままな流浪的旅日記 | 藤岡わこう