タイの風俗の王道といえばやはりマッサージパーラー(MP)だと
思う。

ただ、ぼくは他の風俗店にくらべMPにいく事が少ない。
それは日本のソープランドとそれほど違いはないと感じていたから。

それでもいいところを一つあげるとすると、
ひな壇に座っている女の子を
直接選らべるシステムだ。

日本の風俗産業もこれを見習えばいいと思うのは
ぼくだけではないだろう。
ホームページ上で、修正された写真に
これまで何度だまされたことか。

アユタヤから戻ってきた日の午後に、ラチャダーピセークにあるMP
「ポセイドン」に行ってきた。
バンコクのMPゾーンは、ラチャダーピセークとペッブリーに
大別される。
ラチャダービゼークは地下鉄(MRT)のラマ9世駅、ホワイクワン駅、スティサン駅近辺に集まっている。
一方、ペッブリーは最寄り駅が近くにないためタクシーで行くことになる。
また点在しているので、
事前に下調べしてからいったほうがいいだろう

ラチャダービゼークだと何軒かMPを見て回ることができるので、
ぼくとしてはラチャダーピゼークがお勧めだ。

ラチャダーピゼークにある高級MP「ポセイドン」は、
日本人のMP好きは必ずと言っていいほど
一度は行っているところである。
建物も他に比べて立派で巨大だ。
ホテルと見間違ってしまう。
複合アミューズメント施設といっても過言ではないだろう。

入り口を入ると2階に通される。
まだ17時を回ったところなのに、
ひな壇には女の子が30人くらいいた。
ここにいる娘は2,000バーツと言われた。
綺麗系、可愛い系、
さすが高級店をうたっているだけあって粒揃いだ。

3階はモデルクラスがいるということだった。
3階に行ってみた。
そこでは姫はひな壇ではなくソファーに座っていた。
至近距離で観察することができる。
ぼくが観察に出向くと、皆満面の笑顔を振りまく。

2階の姫と言うほど違いは無いように思えたが、
見た目で気に入った娘がいたので、
指名して席に呼んだ。

日本語が話せる娘だった。
指名しようとしたとき、
たまたま、彼女の友達らしき姫が横を通った。
その子のほうが可愛い。
それを見透かされてか、3Pを提案された。
3,000x2=6,000バーツ(約17,000円)
ほんの少し迷ったが、
日本の風俗のことを思えば安いものだ。

2人連れ立ってプレイルームに向かった。
ちょうどエレベータで、姫を連れたぼくより年配の日本人客と
一緒になった。
訝しそうなまなざしを向けられた。

部屋は広かった。
キングサイズのベッドに、4人くらい一緒に入ってもよさそうな円形のバスタブがあった。

バスタブでは二人がかりで身体を洗われた。
気持ちいい。

二人ともスリムな身体の割には豊乳である。
ふたり同時に乳房を揉んだ。
フェラをされたまま、別の娘に乳首を舐められたりした。
極楽である。

ベッドではさらに激しい。
執拗に攻めてくる。二人がかりで交互にフェラされた。
テクニックは甲乙つけがたい。微妙に舐め方、咥えた方違う。
それがまた気持ちいい。

一方の娘を仰向けにして、乳首を攻め始めると、もう一人の姫がぼくのアナルを舐める。
3Pの醍醐味かもしれない。

正上位で入れた。
その間もう一人は、ぼくの背中に抱きつき首筋を唇で愛撫する。
激しく動くとイキそうなので、適度に静止した。

姫を入れ換えて、四つん這いにしてバックから入れた。
もう一人の子とはディープキス。
そのままの状態で果てた。

2人相手ではちょっと体力がいる。
程よい疲労感だった。

外はまだ明るかった。
遅い時間にもう1発できるかも、
と思ったが
その日はバーでビールを飲んで、
フットマッサージに行ったら眠気が襲ってきたので、
早々と就寝した。

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