2週間のバンコク滞在も明日が最終日だ。
来てみるとあっという間に日が経ってしまった。

何人もの天使と触れ合った。
タイ人とは身体だけではなく、心も触れ合えるような気がするのは
ぼくだけではないだろう。

周りにも、”タイの天使にはまる”人はたくさんいる。

昨晩は、スクンビットSoi 33にあるカラオケクラブ
「三十三番館」に行ってきた。
 
ここは、バンコク駐在の日本人御用達のカラオケクラブだ。
ここだけでなく、スクンビットのカラオケクラブは、
バンコク駐在の日本人の客が多いと聞いている。

タニヤは観光客、もしくは出張者が多いらしい。


「三十三番館」はそれほど大きな店ではない。
この店の女の子は全員オフができる。
また早い時間だとセット料金が安くなる。
21時までに入店すれば、90分セット料金が700バーツ、
21時以降だと900バーツだ。

ぼくは23時すぎくらいに入店した。
女の子は10人くらいしかいなかった。
全体的にレベルは悪くはなかった。

でもこれといって気に入った娘がいなかったのも
事実だ。

もう遅い時間でもあったし、
とりあえず飲んで帰るか、と思い、
一番大人しそうな姫を選んだ。


2階のフロアーに行った。
客は日本人が一人いただけだった。
席が近くだったので何となく会話が聞こえた。
常連客のようだ。
 
横に座っている姫がとても可愛かった。
やはり日本人が好むタイプって似通っていると思った。

ぼくが指名した姫も決して悪くは無かった。
席についてから、おしぼりで顔を拭いてくれたり、
サンダルをスリッパに履き替えてくれたりと健気に
尽くしてくれる。

日本語もまあまあできる。
最初は緊張しているようだった。
一緒にカラオケを歌ったりして打ち解けてきた。

最初はオフしないつもりだったが、
その気になってきた。

会計の時に、ペイバーされますか?
とママさんに聞かれた。

ちょっと躊躇すると彼女が訴えるような
眼差しでぼくを見て、腕をつかんだ。
仕方ない、、そこまでされると。。。。

結局ペイバーした。
店へのペイバーフィーは600バーツ、
女の子のフィーは、ショートで2,000バーツだった。


部屋に入ってから
一緒にビールを飲んだ。

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顔はNGだと。
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シャワーは別々に使った。
ベッドでも最初はおしとやかだった。
でも、乳首を舐めたり、クリトリスを触ると
感じてきたらしい。
じわじわと濡れてきた。


ミニ電マを使った。  
旅立つ前、バッグに入れたつもりが見つからなかった。
昨晩、バッグのポケットから見つかった。
最後の夜にようやく出番がきた。


全身愛撫している最中に、クリトリスにミニ電マを当てた。
彼女は何が起こったのかわからなかったようで、
驚いて身体をよけぞった。

電マを目の前で見せてあげると、
珍しそうに見ていたが、安心したようでもあった。

それからまた続けた。
だんだん気持ちがよくなっていく様子がリアルに分かる。
いままで経験したことのない快感に浸っているようだ。

タイ語で”気持ちいい”は”サバーイ”という。
日本でもタイマッサージのお店で”サバーイ”を店名に
使っている店は多い。

”気持ちいいの?”は”サバーイ マイ”

「サバーイ マイ?」と聞くと
何度も彼女は「サバーイ、サバーイ」と連呼した。

ミニ電マの刺激でイッたようだ。

しばらく佇んだ。

彼女のほうから、求めてきた。

生で咥えてきた。
口でゴムを付けてくれた。
ちょっと意外だった。素朴な田舎の娘に見えたせいだろう。

騎上位で挿入された。
そのあとは彼女のペースにまかせた。
ゆっくり、激しく、上下運動を繰り返された。
自身も楽しんでいるように。

そのまま果てた。

ショートなのに泊っていくと言われた。

翌朝、もう一回やって、帰っていった。

得した気分になった。

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