バンコク

JF無料ホテル(バンコク スクンビット編)

主にタイに多いのだが、東南アジアの
ゴーゴーバーやカラオケクラブの姫を宿泊先のホテルに
入れる際、ジョイナーフィー(JF)という連れ込み料を
取られることがある。
500バーツから1,000バーツくらいだろう。
高級ホテルの場合、連れ込みそのものがNGの場合もある。

ぼくがホテルを選ぶ際は、このJF不要を確認することにしている。
以下、ぼくがこれまで宿泊した、JF不要・コストパフォーマンスや立地条件が優れている
お勧めのホテルである。

スクンビット編

Sスクンビットスイーツホテル
スクンビット通り沿いに面している。
BTSアソーク駅、MRTスクンビット駅すぐ。
ソイカーボーイから徒歩10分以内。
部屋も新しく綺麗。
交通の便がいいのでどこに行くにも都合がいい。
2009年オープン。

オン8 スクンビット
スクンビット通り沿いに面している。BTSナナ駅前。
ナナ・プラザまで徒歩10分以内。
2009年オープン。

マックブティックスイート
スクンビットSoi7を200mほど進んだところ。
ビアバー街、アラブ人街まですぐ。
部屋が広い。
BTSナナ駅まで徒歩3分。
ナナ・プラザまで10分程度。
2008年オープン。

レガシーエクスプレスバンコク
スクンビット通りに面している。
BTSプルンチット駅 徒歩4分。
ナナ・プラザまで徒歩10分以内。
部屋は広くはないが新しく綺麗。
夜遊び目的なら問題ない。
2010年オープン。

シトラススクンビットバンコク
スクンビットSoi22を200mほど進んだところにある。
最寄り駅はBTSプロンポン駅。徒歩10分程度と少し歩くが、
ホテルの隣は、ぼくがよく行くビアバー街 クイーンズパークエンタテイメントプラザ
がある。
ここのビアバーは、たまに掘り出し物の若くて擦れていない姫がいるのでバンコクに行った際は
必ず行く。
Soi22にはマッサージ店(普通の古式 and H系)やカラオケクラブも
あるので、穴場的でぼくは好きだ。
2010年オープン。

グランドメルキュールパークアヴェニュー
Soi22をシトラススクンビットよりもっと奥にに進んだところにある。
シトラスよりも豪華。
事前の情報では、ダブルもしくはツインのでの予約が必要の
ようだったが、特にフロントで止められることもなかった。2004年オープン。

レガシースイーツホテル
スクンビットSoi29にあるサービス・アパートメント。
部屋は広くて綺麗だ。スクンビットSoi31,33あたりのカラオケ嬢を連れ込む際には、ここを利用することが
多い。
BTSプロンポン駅まで徒歩10分以内。
2008年オープン。

シタディーン バンコク スクンビット23
シタディーン系列のサービス・アパートメント(SA)。
スクンビットSoi23にある。
ソイカーボーイまで5分程度。
シタディーン系列のSAはコストパフォーマンスに
優れているので、スクンビット8や16などのSAもお勧めである。
ただ、どこも最寄り駅から10分ちょっとはかかる。

これ以外に安いホテルはいくらでもあるのだが、
最低限のセキュリティや、部屋の綺麗さ、立地条件を考えた
場合、妥当だと思う。
やはり、姫もゴキブリが出現するような古くて、小汚い部屋より、
綺麗な部屋を好むはずだ。


旅のお供に、バイアグラジェネリック





 

バンコクのマッサージパーラー

バンコクにあるマッサージパーラーは、
大きく、ラチャダービゼーク通りとニューペッブリー通りの
2箇所に集中している。

ラチャダービゼーク通りの場合、BTSのホイクワン駅、スティサン駅近辺に
有名どころのマッサージパーラーがあるので、慣れない方はその
あたりの店から始めるのがいいだろう。

ニューペッブリー通りの場合、近くに最寄り駅が無いのと、店がそれぞれ
離れているので、何軒も回るのにはちょっと不便だ。

ぼくもバンコクに来たときはラチャダービゼーク通りで、何軒か回って
気に入った姫を見つけることが多い。

店の中で長居することはめったに無い。

必ず行く店といえば、やはり日本人に圧倒的な支持を得ている
ナタリーだろう。
姫の数も多いし、日本人好みの娘を集めている。

ただ、設備が古いのと、お値段もやや高め。

2,600バーツの姫が一番多い。中には4,000バーツという姫もいる。

ポセイドンの豪華さには比べ物にならないくらい粗末なのに強気な値段設定だ。
ポセイドンは、2,000バーツからで、モデルクラスで3,000バーツだった。
確か、モデルクラスの姫2人と3Pしたんだ。


ナタリーの隣のエマニュエルも高級MPを謳っているだけあって、フロアは豪華だ。
ただ、ここは中国人やタイ人の富裕層がターゲットらしい。
あまりタイプの姫は見つからなかった。

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ナタリー。
入ると、姫たちがソファーに座っているので間近で選ぶことができる。
金魚鉢の中の姫は、少しご年配に見えた。




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夕方の同じ時間帯にナタリーとエマニュエルを見て回ったが、
ナタリーのほうは40人以上いたにも関わらず、エマニュエルは20人もいなかった。
20時くらいからの出勤が多いようだ。 

 

ナナプラザ

ナナプラザは、正確には
Nana Entertiment Plazaと言い、
コの字型の3階建ての建物とビアバーが集まっている中庭とその全体の敷地の
ことを指す。
その建物には、ゴーゴーバーが20店舗以上入っている。

スクンビット Soi4にあるナナホテルの正面に位置している。
そのナナホテルは、テーメーカフェの次に有名な援交スポットだ。
深夜12時くらいになると、1階のコーヒーショップや駐車場に
オカマも含めて娼婦が、溢れんばかりにたむろしている。

BTSのナナ駅から徒歩7,8分といったところだろう。
人通りも多い地域でもある。

ペイバーした姫と一緒に歩く日本人の姿も多い。

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日中のナナプラザの入り口。

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夜になるとこんな感じに。
屋台も出現する。

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ナナホテル。 

 
ナナプラザの中庭はビアバーが密集している。
以前と比べ随分綺麗になった。
最近、改築したらしい。 

スクンビット33 カラオケ嬢

2週間のバンコク滞在も明日が最終日だ。
来てみるとあっという間に日が経ってしまった。

何人もの天使と触れ合った。
タイ人とは身体だけではなく、心も触れ合えるような気がするのは
ぼくだけではないだろう。

周りにも、”タイの天使にはまる”人はたくさんいる。

昨晩は、スクンビットSoi 33にあるカラオケクラブ
「三十三番館」に行ってきた。
 
ここは、バンコク駐在の日本人御用達のカラオケクラブだ。
ここだけでなく、スクンビットのカラオケクラブは、
バンコク駐在の日本人の客が多いと聞いている。

タニヤは観光客、もしくは出張者が多いらしい。


「三十三番館」はそれほど大きな店ではない。
この店の女の子は全員オフができる。
また早い時間だとセット料金が安くなる。
21時までに入店すれば、90分セット料金が700バーツ、
21時以降だと900バーツだ。

ぼくは23時すぎくらいに入店した。
女の子は10人くらいしかいなかった。
全体的にレベルは悪くはなかった。

でもこれといって気に入った娘がいなかったのも
事実だ。

もう遅い時間でもあったし、
とりあえず飲んで帰るか、と思い、
一番大人しそうな姫を選んだ。


2階のフロアーに行った。
客は日本人が一人いただけだった。
席が近くだったので何となく会話が聞こえた。
常連客のようだ。
 
横に座っている姫がとても可愛かった。
やはり日本人が好むタイプって似通っていると思った。

ぼくが指名した姫も決して悪くは無かった。
席についてから、おしぼりで顔を拭いてくれたり、
サンダルをスリッパに履き替えてくれたりと健気に
尽くしてくれる。

日本語もまあまあできる。
最初は緊張しているようだった。
一緒にカラオケを歌ったりして打ち解けてきた。

最初はオフしないつもりだったが、
その気になってきた。

会計の時に、ペイバーされますか?
とママさんに聞かれた。

ちょっと躊躇すると彼女が訴えるような
眼差しでぼくを見て、腕をつかんだ。
仕方ない、、そこまでされると。。。。

結局ペイバーした。
店へのペイバーフィーは600バーツ、
女の子のフィーは、ショートで2,000バーツだった。


部屋に入ってから
一緒にビールを飲んだ。

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顔はNGだと。
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シャワーは別々に使った。
ベッドでも最初はおしとやかだった。
でも、乳首を舐めたり、クリトリスを触ると
感じてきたらしい。
じわじわと濡れてきた。


ミニ電マを使った。  
旅立つ前、バッグに入れたつもりが見つからなかった。
昨晩、バッグのポケットから見つかった。
最後の夜にようやく出番がきた。


全身愛撫している最中に、クリトリスにミニ電マを当てた。
彼女は何が起こったのかわからなかったようで、
驚いて身体をよけぞった。

電マを目の前で見せてあげると、
珍しそうに見ていたが、安心したようでもあった。

それからまた続けた。
だんだん気持ちがよくなっていく様子がリアルに分かる。
いままで経験したことのない快感に浸っているようだ。

タイ語で”気持ちいい”は”サバーイ”という。
日本でもタイマッサージのお店で”サバーイ”を店名に
使っている店は多い。

”気持ちいいの?”は”サバーイ マイ”

「サバーイ マイ?」と聞くと
何度も彼女は「サバーイ、サバーイ」と連呼した。

ミニ電マの刺激でイッたようだ。

しばらく佇んだ。

彼女のほうから、求めてきた。

生で咥えてきた。
口でゴムを付けてくれた。
ちょっと意外だった。素朴な田舎の娘に見えたせいだろう。

騎上位で挿入された。
そのあとは彼女のペースにまかせた。
ゆっくり、激しく、上下運動を繰り返された。
自身も楽しんでいるように。

そのまま果てた。

ショートなのに泊っていくと言われた。

翌朝、もう一回やって、帰っていった。

得した気分になった。

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旅のお供に ジェネリック バイアグラ

マッサージパーラー

タイの風俗の王道といえばやはりマッサージパーラー(MP)だと
思う。

ただ、ぼくは他の風俗店にくらべMPにいく事が少ない。
それは日本のソープランドとそれほど違いはないと感じていたから。

それでもいいところを一つあげるとすると、
ひな壇に座っている女の子を
直接選らべるシステムだ。

日本の風俗産業もこれを見習えばいいと思うのは
ぼくだけではないだろう。
ホームページ上で、修正された写真に
これまで何度だまされたことか。

アユタヤから戻ってきた日の午後に、ラチャダーピセークにあるMP
「ポセイドン」に行ってきた。
バンコクのMPゾーンは、ラチャダーピセークとペッブリーに
大別される。
ラチャダービゼークは地下鉄(MRT)のラマ9世駅、ホワイクワン駅、スティサン駅近辺に集まっている。
一方、ペッブリーは最寄り駅が近くにないためタクシーで行くことになる。
また点在しているので、
事前に下調べしてからいったほうがいいだろう

ラチャダービゼークだと何軒かMPを見て回ることができるので、
ぼくとしてはラチャダーピゼークがお勧めだ。

ラチャダーピゼークにある高級MP「ポセイドン」は、
日本人のMP好きは必ずと言っていいほど
一度は行っているところである。
建物も他に比べて立派で巨大だ。
ホテルと見間違ってしまう。
複合アミューズメント施設といっても過言ではないだろう。

入り口を入ると2階に通される。
まだ17時を回ったところなのに、
ひな壇には女の子が30人くらいいた。
ここにいる娘は2,000バーツと言われた。
綺麗系、可愛い系、
さすが高級店をうたっているだけあって粒揃いだ。

3階はモデルクラスがいるということだった。
3階に行ってみた。
そこでは姫はひな壇ではなくソファーに座っていた。
至近距離で観察することができる。
ぼくが観察に出向くと、皆満面の笑顔を振りまく。

2階の姫と言うほど違いは無いように思えたが、
見た目で気に入った娘がいたので、
指名して席に呼んだ。

日本語が話せる娘だった。
指名しようとしたとき、
たまたま、彼女の友達らしき姫が横を通った。
その子のほうが可愛い。
それを見透かされてか、3Pを提案された。
3,000x2=6,000バーツ(約17,000円)
ほんの少し迷ったが、
日本の風俗のことを思えば安いものだ。

2人連れ立ってプレイルームに向かった。
ちょうどエレベータで、姫を連れたぼくより年配の日本人客と
一緒になった。
訝しそうなまなざしを向けられた。

部屋は広かった。
キングサイズのベッドに、4人くらい一緒に入ってもよさそうな円形のバスタブがあった。

バスタブでは二人がかりで身体を洗われた。
気持ちいい。

二人ともスリムな身体の割には豊乳である。
ふたり同時に乳房を揉んだ。
フェラをされたまま、別の娘に乳首を舐められたりした。
極楽である。

ベッドではさらに激しい。
執拗に攻めてくる。二人がかりで交互にフェラされた。
テクニックは甲乙つけがたい。微妙に舐め方、咥えた方違う。
それがまた気持ちいい。

一方の娘を仰向けにして、乳首を攻め始めると、もう一人の姫がぼくのアナルを舐める。
3Pの醍醐味かもしれない。

正上位で入れた。
その間もう一人は、ぼくの背中に抱きつき首筋を唇で愛撫する。
激しく動くとイキそうなので、適度に静止した。

姫を入れ換えて、四つん這いにしてバックから入れた。
もう一人の子とはディープキス。
そのままの状態で果てた。

2人相手ではちょっと体力がいる。
程よい疲労感だった。

外はまだ明るかった。
遅い時間にもう1発できるかも、
と思ったが
その日はバーでビールを飲んで、
フットマッサージに行ったら眠気が襲ってきたので、
早々と就寝した。

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旅のお供に バイアグラ ジェネリック



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