カラオケ

マカオ 夜総会

マカオの風俗で、サウナと同じくらい人気なのが夜総会(ナイトクラブ)だろう。

ここも100%、Hができる。
それもモデル並みのスタイル、美形の姫が多い。

HongKong&Macau2 010

マカオのホテル&カジノで有名なのはグランド リスボア
あまりに巨大すぎて、見るものを圧倒する。
カジノの規模も大きい。
マカオで一番賑わっているカジノでもある。

グランド リスボアの9階に、
「新葡京華盛世」という夜総会がある。

こんな一流ホテルの中で、
風俗店が堂々と営業できるマカオはなんと素晴らしいところか! 

香港のフェリーターミナルで、早い時間帯(15時ー22時)のクーポンを買っていた。
クーポンは338HK$。

グランド リスボアの1階からエレベータに乗り9階のボタンを押した。
カジノがある2階から中国人の団体7,8名が乗り込んできた。
客室のある上層階に宿泊しているようだ。

他人と乗り合わせていても彼ら中国人は遠慮がない。
至近距離でやかましく会話する。
彼らには「マナー」という言葉は一切ないようだ。

9階に到着。
エレベータのドアが開いた。
中国人たちの会話が一斉に止まった。

グランドリスボアの夜総会は、エレベータホールでさえ別世界の様子だ。

フロントでクーポンを見せた。
個室に案内された。
この夜総会は、日本語のできるママがいると聞いていたが、ぼくが行ったときは
不在だった。
その代わり、英語のできるマネージャーがシステムの説明をしてくれた。

クーポン(338HK$)は、1時間のテーブルチャージ、フルーツ、ドリンク2杯ということだ。
女の子の連れ出し料、ホテルの部屋の料金全て込みで、1,600HK$との説明。

1時間、約2万円ということになる。

HongKong&Macau2 012

個室もとても豪華だ。

一人で、この部屋で待った。
数分して、女の子6人連れて、マネージャが戻ってきた。
気に入る娘がいなければ、また次のグループの娘を連れてくるそうだ。

「新葡京華盛世」は、ほかの夜総会に比べ、少し値段が安い。
女の子の数もそれほど多くないと聞いていた。
レベルもまあまあ、だと。

充分、皆綺麗だ。
別のグループを見る必要もないか、と思った。
見た目で気に入った姫がいたので、即決した。

大陸から来た姫だった。
英語も日本語もほとんど出来ない。
漢字の筆談で、なんとかコミュニケーションをとった。

性格はよさそうだ。
フルーツをきれいに取り分けてくれる。
彼女のほうから腕を組んできた。
キスもした。フルーツを口移しで食べあったりした。
個室でほかに誰もいないのでやりたい放題だ。

10分ほどで、マネージャーがやってきて、清算した。

姫は席を離れた。準備があるとのことだ。

少し待たされた後、マネージャーから部屋番号が書かれたメモを渡された。
そこで姫が待っていると。
エレベータで11階まで上がって、指定された部屋の呼鈴を押した。

先ほどの姫がドアをあけた。
さすが、グランド リスボア、客室も豪華だ。
HongKong&Macau2 014
姫の顔の写真はNGといわれたが、部屋を撮影したとき
偶然、鏡に映っていた。

しばらく、明るい部屋で、立ったまま抱き合ったりキスしたりした。
抱き合ったまま太腿を触った。手を少しずつ上に這わすと、
なんと、パンティーを履いていなかった。
部屋に入って、ブラとパンティーをすぐ脱いだようだ。

お互い着ているものを全て脱ぎ捨て、裸のまま、抱き合った。

それから、これまた豪華なシャワールームに行き、
お互いに体を洗いあった。
もうムスコは充分に硬くなっていた。

先にシャワールームを出て、全ての電気を消してカーテンを全開にし、
外の明かりだけにした。


姫は、ベッドでも積極的だった。
フェラも丁寧だ。味わっている感じだ。

69の体形で、お互い楽しんだ。
充分濡れていた。

正常位で挿入して、硬く抱き合った。
時たま、身体を離して、姫はぼくの乳首を舐めたりする。

ベッドでも姫の振る舞いはなんとなくぎこちなさを感じる。
慣れていないようだ。
指名も多くないようで、ぼくが指名したときに、
ちょっとびっくりした感じだった。
そのためか、一所懸命さが伝わる。
悪くない。

ベッドの端に移動し、ぼくはベッドを降りて、姫の両足首を持ち、大きく広げ、
立ったまま、再度挿入した。
前後に腰を振って、そのまま果てた。


その後は、キングサイズのベッドの中央で、しばらく抱き合った。

初めてのマカオ 夜総会は、とてもよかった。

次回のマカオでははずせない店になるだろう。









スクンビット33 カラオケ嬢

2週間のバンコク滞在も明日が最終日だ。
来てみるとあっという間に日が経ってしまった。

何人もの天使と触れ合った。
タイ人とは身体だけではなく、心も触れ合えるような気がするのは
ぼくだけではないだろう。

周りにも、”タイの天使にはまる”人はたくさんいる。

昨晩は、スクンビットSoi 33にあるカラオケクラブ
「三十三番館」に行ってきた。
 
ここは、バンコク駐在の日本人御用達のカラオケクラブだ。
ここだけでなく、スクンビットのカラオケクラブは、
バンコク駐在の日本人の客が多いと聞いている。

タニヤは観光客、もしくは出張者が多いらしい。


「三十三番館」はそれほど大きな店ではない。
この店の女の子は全員オフができる。
また早い時間だとセット料金が安くなる。
21時までに入店すれば、90分セット料金が700バーツ、
21時以降だと900バーツだ。

ぼくは23時すぎくらいに入店した。
女の子は10人くらいしかいなかった。
全体的にレベルは悪くはなかった。

でもこれといって気に入った娘がいなかったのも
事実だ。

もう遅い時間でもあったし、
とりあえず飲んで帰るか、と思い、
一番大人しそうな姫を選んだ。


2階のフロアーに行った。
客は日本人が一人いただけだった。
席が近くだったので何となく会話が聞こえた。
常連客のようだ。
 
横に座っている姫がとても可愛かった。
やはり日本人が好むタイプって似通っていると思った。

ぼくが指名した姫も決して悪くは無かった。
席についてから、おしぼりで顔を拭いてくれたり、
サンダルをスリッパに履き替えてくれたりと健気に
尽くしてくれる。

日本語もまあまあできる。
最初は緊張しているようだった。
一緒にカラオケを歌ったりして打ち解けてきた。

最初はオフしないつもりだったが、
その気になってきた。

会計の時に、ペイバーされますか?
とママさんに聞かれた。

ちょっと躊躇すると彼女が訴えるような
眼差しでぼくを見て、腕をつかんだ。
仕方ない、、そこまでされると。。。。

結局ペイバーした。
店へのペイバーフィーは600バーツ、
女の子のフィーは、ショートで2,000バーツだった。


部屋に入ってから
一緒にビールを飲んだ。

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顔はNGだと。
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シャワーは別々に使った。
ベッドでも最初はおしとやかだった。
でも、乳首を舐めたり、クリトリスを触ると
感じてきたらしい。
じわじわと濡れてきた。


ミニ電マを使った。  
旅立つ前、バッグに入れたつもりが見つからなかった。
昨晩、バッグのポケットから見つかった。
最後の夜にようやく出番がきた。


全身愛撫している最中に、クリトリスにミニ電マを当てた。
彼女は何が起こったのかわからなかったようで、
驚いて身体をよけぞった。

電マを目の前で見せてあげると、
珍しそうに見ていたが、安心したようでもあった。

それからまた続けた。
だんだん気持ちがよくなっていく様子がリアルに分かる。
いままで経験したことのない快感に浸っているようだ。

タイ語で”気持ちいい”は”サバーイ”という。
日本でもタイマッサージのお店で”サバーイ”を店名に
使っている店は多い。

”気持ちいいの?”は”サバーイ マイ”

「サバーイ マイ?」と聞くと
何度も彼女は「サバーイ、サバーイ」と連呼した。

ミニ電マの刺激でイッたようだ。

しばらく佇んだ。

彼女のほうから、求めてきた。

生で咥えてきた。
口でゴムを付けてくれた。
ちょっと意外だった。素朴な田舎の娘に見えたせいだろう。

騎上位で挿入された。
そのあとは彼女のペースにまかせた。
ゆっくり、激しく、上下運動を繰り返された。
自身も楽しんでいるように。

そのまま果てた。

ショートなのに泊っていくと言われた。

翌朝、もう一回やって、帰っていった。

得した気分になった。

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旅のお供に ジェネリック バイアグラ

アユタヤのナイトスポット

バンコクに滞在中の2週間、
1日だけアユタヤに行くことにした。

アユタヤには世界遺産に指定されている遺跡がある。

バンコクから車で1時間の距離なので、遺跡観光だけなら日帰りでもいける。
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ぼくは観光もするが、それだけで終わることはない。
そこそこの規模の街には、必ずナイトスポットが存在する。

アユタヤのナイトスポットは、アユタヤグランドホテルの近辺だ。
トゥクトゥクにホテル名を告げれば連れて行ってくれる。


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アユタヤグランドホテル近くの屋台


アユタヤは、日系企業の工場団地があることでも有名だ。
そのため日本人向けのカラオケ店などもある。
アユタヤグランドホテル周辺は、
飲食店、マッサージ店、カラオケ店が集まっている。

おそらくここが一番の繁華街であろう。

早い時間にカラオケ店に行った。
女の子は8人くらいしか居なかった。
日本語が出来る子が半分くらい。

スリムでかわいい娘がいたが、
日本語は挨拶程度だと。

ちょっと迷ったが、
時間も早かったのでその娘を指名した。
つまらなかったら別の店に行けばいいと思った。

英語もほんの少ししかできなかった。
ほとんどコミュニケーションがとれない。
横に座って一緒に飲んでいるだけ。
歳だけは分かった。
20歳だと。

カラオケも1曲くらいしか歌わなかった。
沈黙の時間が続いた。
別の店に行こうか。。

ただその娘は、
スリムな身体の割りには巨乳だった。
オフできるかどうか最初に聞かなかった。

1時間経ったので、オフできるか聞いてみたが、
ぼくの言っていることを理解しなかったのか、
それともNGなのか返事が良くわからなかった。

会計するときに、
店のママさんに「連れて帰られますか?」と聞かれた。
なーんだ、オフできるんじゃん。

Hするのにコミュニケーションは特に必要ないと思ってペイバーすることにした。
ショートで1,500バーツ。
バンコクより安い。

本当はもう2軒くらい店をのぞいて見たかったのだが、
まあ、どこもこんなもんだろう、
と自分に言い聞かせて、一緒に店を出た。

バイタクに3人乗りで、ホテルに連れ帰った。
バイタクでは、ぼくの後ろに彼女が乗ったので、
巨乳の感触が背中に直接伝わって気持ちよかった。

ホテルはアユタヤリバーサイドホテル。
ジョイナフィーがかからなかった。
1泊朝食付きで3,000円である。
観光地の近くで、トゥクトゥクも待機しているので、遺跡観光には
便利なロケーションにある。

部屋に彼女を入れた。
相変わらず会話はない。
何も言わず一人でシャワールームに消えた。

タイでは一緒にシャワーを浴びるのを嫌がる娘が多い。
恥ずかしいらしい。

ベッドでは巨乳をたっぷり味わった。
若い肌が柔らかい。
秘部を触ると濡れていた。
正上位で挿入した。締まりが良かった。

途中で後背位に体位を変えようとしたら少し抵抗された。
お尻を向けるのが嫌なのだろうか。
ちょっと強引に後ろから挿入。
入れてしまえばこっちのもの。
彼女は声を上げて、身体をよじっていた。
背中のラインが綺麗だ。

身体を入れ替え、最後は上に乗ってもらってフィニッシュ。
エアコンの効きがイマイチで、汗だくになってしまった。

ことが済むと、彼女はまたシャワールームに消えた。
交代でぼくがシャワーを浴びているときに、着替えを済ませて
帰り支度をしていた。

チップを渡すと彼女はワイ(タイ式の合掌)をして帰っていった。
彼女がホテルの部屋にいた時間は30分くらい。

やはり、コミュニケーションがある程度とれないと厳しいかもしれない。
今度からは日本語か英語がちゃんと話せる娘にしよう。

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海外での夜遊びをさらに「楽しく」「長く」「逞しく」



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