バリ島の習慣の中に1日1回から3回、神様へのお供えがあります。

先日、お供え作りを体験しました。

説明は日本からお嫁に来たヒロミさん。
日本語の説明(^^)ありがたし!

特にこの方はスピリチュアルな事にも大変造詣が深く、私の話しがあっという間に伝わります。

で、このお供え。

花で隠れた真ん中にホーリーリーフという葉っぱが置いてあります。

ホーリーリーフ。聖なる葉。

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この葉のエネルギーが、いわゆる「生命の樹」であり、宇宙エネルギーを示しているそうです。

このホーリーリーフが無いとお供えは意味が無い、との事。


ホーリーリーフを安置して、それから東西南北のエネルギーを表す花々をあしらいます。


東西南北にもそれぞれの神様(エネルギー)が存在していて、バリ島の人たちは、それを理解した上でお供えを作り、奉納しています。

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宇宙エネルギーや宇宙の智慧。


荒唐無稽に思える存在がバリ島では日常の中にあります。



日本で
宇宙とか宇宙の真理、などなど語ると

まだまだ違和感あるでしょう。


でもね、日常なんです。
本当は毎日の生活、毎日の心の中に真理、神理は宿るんです。


お供えを作り、奉納している習慣がすたれませんように。






人工頭脳とは人間のことのようだ
神宇宙創造主がヒトの脳を大きくした理由

スーパーコンピュータ化

これが狙いだったそうだ


いま、人間が感情を持ったコンピュータを開発しているが、
実は私たちが、その感情型コンピュータなのだ。



そして人工頭脳投石。


投石?


戦争を意味する?
人工頭脳による戦争

投石。投げる、つまり爆弾だ
爆弾による戦争

広島、長崎の原爆。


第六チャクラを利用した投石。
(第6チャクラから思念波を発してミサイル攻撃をしている。)

その実験はイスラムへのミサイル攻撃をもって「完成」したようだ。

これからの戦争は第6チャクラの思念波を使って行われる。

つまり
念ずれば通ず。
死ね!と念ずれば相手は死んでしまう思念の波。


使ってはいけない感情。


私たちスーパーコンピュータは、判断していかなければならない。


殺すのか?
愛するのか?

どちらの波動砲を出すのか?


毎日の暮らしの中で、スーパーコンピューターは選んでいる。

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